慶應義塾大学の小論文対策

慶應大学の小論文対策

 

実績の一部


早慶模試全国1位 慶應大学総合政策学部合格 Tさん

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早慶模試全国1位(偏差値87.9) 慶應大学法学部 Fさん

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慶應大学4学部(経・法・総・環)合格 辻本さん

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辻本さんは、経済学部、法学部、総合政策、環境情報学部の4つの学部に合格しました。

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第一章 そもそも論その1 小論文論の危険性


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1-1 早慶の模試で全国1位が出る理由とは?
1-2 筑波大学の名誉教授は、市販の本の95%は不適当な内容と言い切る
1-3 大学の教授同士でも意見が異なる
1-4 論文の規範をどのように考えるべきか
1-5 テクニックで本当に評価されるのか?
1-6「型」≒テクニック≒書き方という考え方では通用しにくい
1-7「考え方の型」≒考え方という考えも通用しにくい
1-8「べからず集」ではなぜあなたの論文作成能力は上がらないのか?
1-9 2年連続で全国1位

第三章 小論文は感性が重要な役割を果たす


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3-1 脳科学に見る人間の能力
3-2 天才はなぜ右脳派なのか?
3-3 あなたの中の天才を目覚めさせる方法
3-4 なぜ東京芸術大学志望の子の小論文が優れているのか?(現代的教育が若者から奪ったもの)
3-5 感性で決まる性質が重要なのではなく、殺さないことが重要
3-7 感性が何かを知りたければ美容師を見よう
3-8 あきらめたらそこでゲームオーバー
3-9 論理思考は感性に支えられている(結局左右使わなければ論理的にも考えられない)
3-10 悟性的に理解しよう
3-11 感性的に考えない人は思考力も落ちる
3-12 分析できない、立論できない、読解できない、発想ができない原因

第四章 そもそも論その2 慶應小論文各論


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4-1 慶應の小論文はどこが特徴的なのか
4-2 慶應大学の小論文 総論
4-3 慶應大学文学部の小論文
4-4 慶應大学法学部の小論文
4-5 慶應大学経済学部の小論文
4-6 多くの人は詳しく教えてもらい、対応できない
4-7 多くの人に抜けている視点は「レベルの高さ」
4-8 要はこうなっている

第五章 そもそも論その3 慶應SFCの小論文各論


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5-1 SFCの特殊性
5-2 慶應大学総合政策学部の小論文
5-3 慶應大学環境情報学部の小論文
5-4 特殊なので特殊なことが必要という考えは不適当
5-5 大学側も明言している「主体的な思考力」とは
5-6 構想のために知識の丸暗記をするならSFCそのものが不要
5-7 センスが無いことをすねてもあなたは受からない(才能論)
5-8 センスが必要ない方法に頼ると失敗する
5-9 センスを鍛える(センス強化論)
5-10 問題解決は3つの力に支えられている
5-11 私がやっていることが本質的に他者と違うこと

第六章 戦略軸の設定という発想


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6-1 大学の問題が難しいことは本質的には関係がない
6-2 大学の問題に反応できるレベルに到達する方法とは?
6-3 能力と形式は別問題
6-4 反応しただけでは勝てない
6-5 要はどうやって勝つのか
6-6 外部・内部・背景という重要判断基準
6-7 多くの人がやってしまう小論文の実力が高まらない作業
6-8 情報単位で考えるから上達しない
6-9 慶應大学の小論文試験対策についての戦略とは?

第十章 小論文の思考法


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10-1最も多い不合格思考法とは
10-2 教えてもらうとは、「方法」を教えてもらうことではない
10-3 まず柔らかくする
10-4 自然な状態に柔らかさを加え
10-5 直感的に考える
10-6 手順化の怖さを知りつつ、手順化する
10-7 「方法」の手順と原理的手順の違い
10-8 何か新しい構想を打ち立てるコツとは?
10-9 何を書けばいいのか分からない
10-10 なぜ思考法は暗記では対処できないのか
10-11 解法VS「素質」「能力」「スキル」

第十一章 小論文の添削指導


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11-1 慶應大学に合格できる添削とはどのようなものか
11-2 一般的な論文添削の問題点1 小論文のことがよく分かっていない
11-3 一般的な論文添削の問題点2 受験生以下の実力の添削者
11-4 一般的な論文添削の問題点3 添削者の違いによる指導方針の氾濫(複数の指導)
11-5 一般的な論文添削の問題点4 ラッキー合格者の存在
11-6 一般的な論文添削の問題点5 添削マニュアルに基づいた添削
11-7 一般的な論文添削の問題点6 添削の方向性が逆
11-8 一般的な論文添削の問題点7 ほとんど添削ができていない(不十分な添削)
11-9 問題点8 模範解答と指導内容が不一致
11-10 小論文の添削で行うのは「基本力」「応用力」「適応力」の養成
11-11 TOPによる添削とは?

第十二章 小論文と知識強化


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12-1知識だけでは小論文の点数は上がりにくい
12-2 知識は(直接的な)得点源ではない
12-3 知識の果たす(間接的な)役割
12-4 小論文が書けないのは知識不足だからではない
12-5 必要な知識は論理の前提
12-6 知識は判断のためにある
12-7 知識の獲得法
12-8 知識で合格するわけじゃない(気楽に)
12-9 速読力の強化と学習力の強化
12-10 思い出すべき内容はカード、思い出さないものはデジタルノートとアナログノート
12-11 知識を書いて不合格になる人は多い
12-12 勉強不足でなければよい

第十三章 小論文の実力のつけ方


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13-1 予備校の論法にやられない
13-2 「これだけやれば受かる」のウソ
13-3 「具体的にこうやればよい」のウソ
13-4 過去問題を練習すればよい
13-5 小論文の実力をアップさせる両輪とはか
13-6 適切な指導とはどういうことか?
13-7 「適切な学び」とはどういうことか?
13-8 ド短期では伸びないか?
13-9 なぜ主体性が重要なのか
13-10 背景を学び取ろう

第十六章 問題発見能力と小論文


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16-1 原因を推測しても問題は発見できない
16-2 慶應SFC以外は問題発見能力にこだわりすぎない
16-3 問題発見の力も解決の力もドリルではどうにもならない
16-4 しかし対策はある
16-5 群れずに、自分勝手なやつになることが問題発見の基本的素養を作る
16-6 「恥ずかしい」と相談されるけれど
16-7 どうすればいいのか

第十七章 問題解決能力と小論文


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17-1 問題解決能力が評価の対象となることがある
17-2 大切なことは問題解決をハウツーと考えないこと
17-3 方法論としてのアプローチと、その逆のアプローチが存在する
17-4 どんな人の問題解決能力が高いのか
17-5 発想の軸を作り、発想を展開させる
17-6 発想した内容を評価し、選択肢を絞り込む

第十八章 論証能力の高さと小論文


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18-1 軽視される論証能力(日本の論文指導がおかしな部分)
18-2 指導らしい指導が存在しない
18-3 論拠と根拠で主張を支える
18-4 理由は一般原則であることが理想
18-5 複数の論拠、複数のデータで自説を支える
18-6 理由の妥当性、データの妥当性に注意しながらそれぞれを評価する
18-7 論証能力の前にあるのは、実態を推し量る力
18-8 自分が書いた論文の答案構成を毎回チェック
18-9 私の本を読んだだけで問題が解決しない時

第二十一章 説明問題を理解する


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21-1 説明問題の考え方
21-2 「理解」についてあまり言及されない重要な前提
21-3 表現についてあまり言及されないポイント
21-4 現代文の講義で「論理」と表現されるものは、論理ではないものがある
21-5 説明問題は理解度テストであり、類推テスト
21-6 ここがおかしいセンス否定論者の意見
21-7 誰が若者から「感じ取る能力」を奪ったか
21-8 才能を磨く
21-9 課題文の言葉を使っても使わなくてもよい
21-10 「想像しつつ書け」は大間違いの指導
21-11 記述の答えは本文の中にあるのではなく、類推(理解)のヒントは必ず本文の中にある
21-12 同じ表現でも多様な手法が存在する
21-13 感性を理解の助けにする
21-14 文章のトーンを感じ取ることができることもある
21-15 小論文の基本は論理と感性
21-16 慶應文学部 27年分過去問題解説

第二十二章 過去問題への取り組み方


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22-1 過去問題の解説を受けることには意味がなく、その解説の妥当性に意味がある
22-2 慶應専用コースに意味はなく、慶應対応レベル、技能向上レベルに意味がある
22-3 多くの人の失敗パターン(直前からやるので実力養成が間に合わない)
22-4 20~約30年分(23~27年)の過去問題ウェブ解説について
22-5 過去問題に関する一般的な誤解(過去問題の練習?)
22-6 過去問題に取り組む時期
22-7 最適な過去問題演習の回数とは?
22-8 過去問題をやらなければ実力が落ちるのか?
22-9 「実は過去問題はやらなくてもいい」とは?
22-10 つづれば、この上ない最高の参考書となる
22-11 具体的な時期はいつ頃か
22-12 添削で重要なことは回数より指導内容
22-13 理解、知識、技能、センスを向上させる方法
22-14 過去問にパブロフの犬のように反応しない
22-15 過去問題の前に小論文の実力を見直す
22-16 過去問題に適応するということの本当の意味

第二十三章 慶應SFCの小論文対策について


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はじめに
23-1 原因を掘り下げても評価が下がる
23-2 巷の理論は「ごちゃまぜ理論」
23-3「SFCは問題解決を志向するので問題解決をなぞれ」の嘘とは?
23-4 できなくても、悩まなくてOK
23-5 中途半端な問題解決法がはびこっている
23-6 何が分かれば意思決定できるのか?
23-7 本は読まなくてもいいですか?
23-8 慶應SFC受験対策に関して重要な4点とは?
23-9 基本の重要性 なぜ滑り止めで無対策なのにSFCダブル合格なのか?
23-10 問題解決の重要性
23-11 アイディアの重要性
23-12 研究計画書を作る意味
23-13 「独創性」はSFC合格の中核的要素
23-14 知性の重要性
23-15 非典型と多様性
23-16 慶應SFCの合格率を2倍程度に高めるには?
23-17 添削の方向性
23-18 慶應SFCの小論文対策(方向性)

第二十四章 小論文の指導理論一覧表とメリット・デメリット


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24-1 受験テクニック型
・譲歩構文型論文のメリットデメリット
・独自理論型論文のメリットデメリット

24-2 知識偏重型
・おさらい型論文のメリットデメリット
・ネタ型論文(知識偏重型指導)のメリットデメリット

24-3 原理原則型
・原理に沿った論文(基本&知性重視)のメリットデメリット

第二十五章 「自分が指導されている内容」が不適当な場合の対処法


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25-1 指導されている内容が不適当ならどうなるか
25-2 評価そのものが問題ということはないのか
25-3 公教育の指導と商業教育の指導が食い違うことはよくある」
25-4 どうやればいいのか
25-5 よくある非論理的な考え方
25-6 「あとちょっとで合格できるんだから」は通用しない
23-6 何が分かれば意思決定できるのか?

第三十章 小論文を書く際の頭の使い方


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30-1 考え方の対極にあるものは「感覚」
30-2「考え方(方法)」レベルで考えているとはまる落とし穴
30-3 理想的な頭の使い方「かんたん123」とは
30-4 方法だけではなく、感覚にも習熟していく
30-5 真に学ぶ力を高めるには、心の器を広げることが大切に
30-6 中感自立
30-7 心の実相を学ぶ

第三十ニ章 AO入試と小論文試験の関連性


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32-1 AOは一般入試とつながっている
32-2 誰でも出願できる
32-3 出願書類は3日で作ることができる
32-4 AO入試は何でもあり
32-5 SFCのふところは広い
32-6 慶應SFCに合格する3つの方向性
32-7 なるべく早い段階から考えている人が勝つ
32-8 AOだけチャレンジする場合
32-9 一般入試では、AOで準備していたことを書くことができる

第三十三章  譲歩構文のよくある減点例と対処法


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33-1 譲歩構文を絶対視しない
33-2 Aさんの譲歩構文
33-3 Bさんの譲歩構文
33-4 Cさんの譲歩構文使用例
33-5 牛山の解答例と簡単な授業
33-6 当てはめテクニックで考えない
33-7 譲歩構文そのものが間違いではない
33-8 小論文を参考書のルート学習で処理しようとしている人へ

第三十九章 慶應小論文の年間計画


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39-1 計画で合否は決まる
39-2 基本力の養成
39-3 基本力とは論理と感性
39-4 成長が速い人と遅い人がいる
39-5 知性強化には、約半年~1年が必要
39-6 半年から1年前からは遅くとも開始する
39-7 地味にやることが最短最速
39-8 点数が変わらなくても合格する
39-9 大量の授業を1~2年で受講するのが理想的
39-10 たくさん練習しても受からない

第四十章 慶應小論文について才能がなくても受かるか


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40-1 才能が無くても受かるかどうか
40-2 センス不要の方法で受かった人はセンスで受かっている
40-3 不適当な方法で受かる場合、才能かまぐれ、その他の要因で受かっている
40-4 才能とセンス不要の対策は、本来教育業界では当たり前
40-5 才能論とセンス論を頭から消し、高得点論だけを頭に残す
40-6 根本的には自分に対する自信の無さが問題
40-7 才能に恵まれていない人の方が成果を出すことも多い
40-8 小論文テストは才能テストではない
40-9 小論文テストが才能テストなら不十分すぎる
40-10 低く見すぎず、高く見すぎない

第四十三章 何が問題か(慶應SFC小論文対策)


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43-1 「何が問題か」は、「何が重要か」
43-2 今の問題と未来の問題では発生原因が異なる
43-3 もれなく・重複無く原因を考察する
43-4 重要な前提が無いか精査する
43-5 問題が発生していることが問題ではない可能性がある
43-6 あなたが慶應大学の小論文試験対策を行う上で何が問題か
43-7 慶應小論文で点数を取れない原因は数百、数千ある
43-8 ロジックツリーを復習
43-9 問題点を捉えそこねると対策案は力を失う

第四十四章 解法理論から生まれる解答例のズレ~理想的な解答の方向性からズレる~


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44-1 合格できない答案になる理由
44-2 ハチャメチャ指導理論とセットになったハチャメチャ解答例のケース
44-3 論文ではなく作文になる
44-4 設問の要求および出題意図から乖離
44-5 小論文試験は、すごい思考&すごい文章見せつけ試験ではない
44-6 解法理論に沿って解答例が作られているという反論
44-7 できるようになることが全く違う例)1995年(法)
44-8 理想的な解答の方向性からずれないために

第四十五章 「すごい感じ競いあいっこ」ではないとは?


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45-1 「すごさの競い合い」だと考えてはならない
45-2 何がすごい感じなのかは分からないのに確信してしまっている
45-3 「すごい感じ競い合いっこテスト」という考えから生まれる悲劇
45-4 現実には「上」だと考えていたことが「上」ではない
45-5 妥当性を高めれば結果として高得点につながる
45-6 市販の書籍でも予備校で学べない?
45-7 設問の要求・出題意図を無視してはいけない
45-8 問いを設定するということ

第四十七章 「まし」にするのではなく根本的に良くする


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47-1 「まし」にする設計思想は「まし」なレベルで終わってしまう
47-2 「まし」にするための方法がまずい方向へ行く理由
47-3 うまい文章の基準
47-4 ましにする対策が失敗に終わる3つの理由
47-5 慶應に合格するなら根本的な対策を
47-6 当たり前のレベルが人によって違う

第四十八章 MBAではなく「私に言わせれば」(牛山のMBA論)


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48-1 MBAの虚構
48-2 教えられるのは知識でも考え方でもない
48-3 感性と論理の思考
48-4 私のお師匠さんの口癖は「私に言わせれば・・・」
48-5 思考の正解は、正解ではなく、感覚
48-6 1000年生きたような人物
48-7 会話の効用
48-8 あなたの「私に言わせれば」を開花させる
48-9 世界一論理的か
48-10 それでは、ここで述べたこととは?

第四十九章 小論文の不満


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49-1 小論文の不満はどのように生まれるか
49-2 良い不満と悪い不満
49-3 満足度いっぱいの不合格と、不満いっぱいの合格
49-4 小論文の勘違いの中で恐ろしいもの
49-5 不満か満足かは合否にあまり関係しない
49-6 自分が分かっていないから教えてもらっているのにわからないことに不満が起こる
49-7 芸術は爆発だ
49-8 感性がダントツ化の鍵

第五十章 生まれ変わったように良くなる


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50-1 成長は突然やってくる
50-2 教育とは、ダメを突きつけることではない
50-3 百万言よりたったひとつの変化
50-4 何度も生まれ変わるように良くなる
50-5 第50章というターニングポイント(2017,6,24)
50-6 一生白帯
50-7 改善の思想ではダントツにはなれない
50-8 強い信念が成功の鍵
50-9 信念は感じ取る力
50-10 小論文についての生まれ変わり

第五十三章 「きちんとしている風」は問題を解決できない


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第五十六章 やらなくていいことで受かりにくくなる


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気になる項目だけ読む↓

56-1 本当は簡単に受かる
56-2 研究計画書を書け?バカな指導
56-3 受験勉強の8割は無駄
56-4 信頼関係と素直さの問題
56-5 複雑なことをやると単純に思考力がダウンする
56-6 言葉で物事を捉え、表面的に理解すると、理解力が大きくダウンする
56-7 余計なことを省き、必要なことだけをやる



第六十章 練習してうまくいく人 うまくいかない人


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気になる項目だけ読む↓

60-1 何事も練習で成果が出るのは、練習目的が妥当な人
60-2 学び取ることと指導することの両面が重要
60-3 最初は必ず理解できない
60-4 認められっこごっこをやっているわけではない
60-5 最初の段階がクリアできなければ次にはいけない 
60-6 成長をあせらない方がうまくいく
60-7 1ストレッチが基本 
60-8 成長している

第六十三章 牛山は本をどのように読んだのか?


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第六十八章 あなたの目標の考え方


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第六十九章 SFCの対策可能性


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気になる項目だけ読む↓

69-1 2018年にとんでもない問題が出題される
69-2 準備できていれば受かる
69-3 過去問題対策だけで合格力が上がらない理由
69-4 過去問題で対策力が向上しない側面別の解説
69-5 参考にせずに全部言われたとおりにする人が受かる
69-6 SFCの対策可能性は高い
69-7 牛山の指導後に、全国1位になった人で不合格者は一人もいない
69-8 SFCの小論文はコレという考えがむしろまずい
69-9 学びは情報ではなく技術

第七十章 そもそも小論文は伸びるのか?


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気になる項目だけ読む↓

70-1 そもそも小論文は伸びるのか
70-2 よくある勘違い
70-3 できる人が伸びたという勘違い
70-4 ラッキーで伸びたのではないか
70-5よくある勘違い3:できない人には無理なのではないか
70-6 自分はダメだという思い込み

第七十一章 あなたも全国1位レベルまで伸びる


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気になる項目だけ読む↓

71-1 誰でも伸びないか?
71-2 苦手な人、普通の人、得意な人
71-3 能力の問題よりも、気持ちの問題の方が大きい
71-4 経歴や偏差値以上に?心が大切
71-5 だって今まで良い成績なんて取ったことがないから
71-6 単にやり方を変えればよい
71-7 自分の可能性を信じてあげよう
71-8 小論文が苦手でも、他の科目で逆転合格可能
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