慶應義塾大学合格を目指す慶應大学受験専門通信制塾:慶應クラス

本当に慶應大学に合格できるのか?と不安に感じているあなたのための
オンライン塾 慶應クラス

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スマホでオンライン授業を聞くだけで慶應合格に導きます!

ここが違う!当塾の3つのポイント
ポイント1
実質的に3年連続で全国1位まで伸びた小論文指導
塾の成果として、3年連続で全国1位が出ているのではなく、「牛山の指導」として、3年連続で全国1位が出ています。詳細はこちら
ポイント2
手堅く慶應の英語で合格点を取ることができるカリキュラム
必要な能力を身につける数百の授業が段階的にあなたの力を養成します。すべての授業は参考書では補いきれない分野のものであり、オリジナル授業です。
ポイント3
慶應対策書籍執筆数日本一の著者による個別添削
慶應大学の過去問題解説をすべて牛山が行い、一人ひとりに、点数を取ることができる小論文を伝授します。

※慶應SFC(総合政策・環境情報)に特化した対策をしたい人は、「慶應SFC特化クラス」をご覧ください。
※法、経、文、商、SFC(総・環・看)が対象です。(例外的に慶應医学部は、小論文と英語を鍛えることができます。)

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慶應クラスについてご質問・ご不明な点などありましたら、お気軽にお問合せください。担当スタッフが丁寧に回答いたします。

個別添削で、小論文の実力がダントツに!
代表者牛山が自ら添削するオンライン塾
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※FAX注文の場合は、初回お支払いは代引きのみとなります。
※SFC特化クラスにお申し込みの方はこちら→慶應SFC特化クラスからお申し込み下さい。
※慶應大学商学部の小論文は、実質的に国語の問題なので、添削サービスはありません。
※「慶應クラス」には定員がございます。当塾では、添削の品質を保つために、塾長である牛山が小論文添削を行っています。つまり、あなたは途中からほったらかしにされないということです。2018年から牛山は国立大学博士課程へと進学しますので、例年通り受け入れることができない可能性があります。お申込み頂いた時点で、定員の数が埋まっていた場合はお断りすることがございます。予めご了承ください。

合格報告の一部

模試 小論文全国1位

慶應大学 経済学部合格実績


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    慶應大学 4学部合格 辻本さん 辻本さんは、経済学部、法学部、総合政策、環境情報学部の4つの学部に合格しました。合格戦略は、合格最低点を上回る事と併願戦略と答えてくれました。上記の他に、弊社のサポートや講座など答えてくれています。合格書なども掲載しています。
    詳しくはこちら
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    慶應大学 3学部合格 竹内さん 竹内さんは、経済学部、商学部、環境情報学部に合格しました。合格後、弊社まで来社してくれました。たくさんお話しを聞きました。詳しくは動画をご覧ください。
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  • 慶應大学 経済学部合格 鈴木さん 合格証やその他の受講生の合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。
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慶應大学 法学部合格実績

慶應大学 文学部合格実績

慶應大学 総合政策・環境情報合格実績

医学部

AO入試・FIT入試 合格実績

その他、ダントツの実績

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講師Mayu Villanueva先生 (マユ・ヴィラネバ)

ディジシステム英会話講師のMayu Villanueva(マユ・ヴィラネバ)です。一緒にがんばって受験を突破しましょう。

自由英作文添削 (大学の過去問題も可能)
月4回指導 月額5000円 ご希望の方はこちら

執筆書籍

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こんにちは。牛山です。このページでは、塾長の牛山恭範(うしやま やすのり)がこの 「慶應大学進学専門塾・慶應クラス」の説明を致します。

今は(慶應大学は難しくて、自分にはムリかもしれない・・)と感じてしまっているかもしれません。 大丈夫です。私も昔はうまく小論文をかけませんでしたし、慶應クラスから慶應大学に進学したあなたの先輩も最初は同じです。私がこれから、慶應大学に合格する為には、 どうすればいいのかについて詳しくお話します。まずは自己紹介を致します。

慶應クラス主催者 牛山 恭範

・スキルアップコンサルタント
・専門家集団Allaboutスキルアップの担当ガイド
・ヤフー(Yahoo)知恵袋 専門家回答者

牛山ってどんな人?

人を成長させる事が専門。決して頭がいいわけでもなく、勉強が得意ではなかったが独自の学習法を使うことで小論文試験が難関で知られる慶應義塾大学総合政策学部・環境情報学部にダブル合格する。

2009年、技術習得の理論・原理(成長の原理)を「目標達成論」(エール出版社)で発表。その他高速学習(どんな人でも大量の記憶を形成させる)を可能にする、プロフェッショナルとして、年間約3千のメールサポート・電話サポート・直接指導をクライアントと行い、累積数1万を超えるサポート実績がある。

慶應義塾大学総合政策学部在学中にパソコンの家庭教師などを経て店舗経営で起業し、現在株式会社ディジシステム代表取締役。技術の習得に関する周辺と、それを可能にする頭脳に関して研究を重ね現在に至る。(大学院では、思考力の研究を行い、研究は成功した。)現在は研究の成果を活かし、需要の多い分野で教育カリキュラムを構築し、技術を提供。

より高い次元の小論文指導、小論文添削サービスを提供する為にも、世界最高の頭脳集団マッキンゼーアンドカンパニーの元日本、アジアTOP(日本支社長、アジア太平洋局長、日本支社会長)であった大前研一学長より、BBT大学大学院にて問題解決思考の思考について師事を受ける。


ビジネスブレークスルー大学大学院(Kenichi Ohmae Graduate School of Business)経営管理研究科修士課程修了。(MBA)スキルアップの知見を用いることで、牛山自身の能力が低いにも関わらず、同大学院において、『東大卒、東京大学医学部卒、京都大学卒、東大大学院卒(博士課程)、最難関国立大学卒、公認会計士、医師(旧帝大卒)、大学講師等エリートが多数在籍するクラス』(平均年齢35歳程度)において成績優秀者(写真)となる。個人の能力とは無関係に「思考・判断力」「多くの記憶作り」等で結果を出すことができるスキルアップコンサルタントとしてマスコミに注目される。(読売新聞・京都放送など)他の「もともと能力が高い高学歴な学習支援者」と違い、短期間(半年から1年)で、クライアントを成長させることが特徴。

マッキンゼーの問題解決思考を上記大学院の学長である大前研一氏から直に師事を受け、各種技術習得、及び,問題解決型の 学習コンサルティングに活かした活動を行っている。

執筆書籍

    • ・「小論文技術習得講義」(改訂版あり。)
    • ・「自動記憶勉強法」(改訂版あり。)
    • ・「なぜ人は情報を集めて失敗するのか?目標達成論」(改訂版あり。)
    • ・「勉強法最強化PROJECT」(弁護士・医師との共著)
    • ・「慶應大学絶対合格法」
    • ・「慶應小論文合格BIBLE」(改訂版あり。)
    • ・「機械的記憶法」
    • ・「クラウド知的仕事術」
    • ・「小論文の教科書」
    • ・「速読暗記勉強法」
    • ・「難関私大対策の急所」
    • ・「AO入試対策とプレゼンテーション合格法」

マスコミ掲載事例一部

・読売新聞(全国版)学ぼうのコーナーにて8回掲載(週間企画)
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 会社紹介/平成23年10月7日
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご/平成23年11月4日放送
・産経関西 20年前とは変わった受験事情/平成23年12月9日
・第1回 従来の教育法では慶應に益々合格しにくくなる
「慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法」 単著/2014年12月4日
・第2回 慶應大学合格に必要な要素と中核
「慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法」 単著/2015年1月5日
・第3回 慶應大学合格に有効な受験対策(前編)
「慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法」 単著/2015年1月7日
・第4回 慶應大学合格に有効な受験対策(後編)
~「受け身の学習」から「攻めの学習」に変化させる~
「慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法」 単著/2015年1月26日
・第5回 慶應小論文対策で失敗しないための根本的対策
「慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法」 単著/2015年2月17日
・第6回 信頼関係と素直な心で慶應受験に強くなる
「慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法」 単著/2015年3月27日
・今からでも時間がなくても国立大学、慶應大学に我が子を合格させる方法 単著/2015年7月17日
・逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<前編> 単著/2015年7月28日
・逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<後編> 単著/2015年8月5日
・我が子を慶應大学に合格させる英語教育法 単著 2016年8月25日
・志望校に合格しやすい「小論文添削サービス」選びの注意点 単著/2017年4月21日
・指導品質を高める「業界初の100%オンライン小論文添削システム」 単著/2017年5月1日
・慶應SFCの小論文対策4つの秘訣合格法 単著/2017年9月12日
・目標を達成する目標達成手帳のススメ 単著/2017年12月18日

クライアントの実績の一部

    • ・教え子がダブルE判定から慶應大学に合格。
    • ・教え子の成績がTOP0.1%に引き上がる。
    • ・全国3位に急成長→慶應大学A判定に。
    • ・北海道大学法科大学院次席合格。
    • ・女子高生が2時間で速読を習得→名門津田塾大学に合格。
    • ・医師の国家試験、公認会計士試験、薬剤師試験、弁理士試験など、難関国家試験にクライアントが合格。
    • ・国立私立、資格試験、国家試験問わず、希望の試験に合格。
    • ・全国模試で英語で二度日本一。
    • ・慶應大学4学部(法・経・総・環)合格。
    • ・大阪大学大学院主席合格。
    • ・上記の他に、名門大学院、最難関大学院、京大、東京大学大学院などに合格実績がある。

外部講師活動

メディア掲載:KSB京都(京都放送)様



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※SFC特化クラスにお申し込みの方はこちら→慶應SFC特化クラスからお申し込み下さい。
※慶應大学商学部の小論文は、実質的に国語の問題なので、添削サービスはありません。
※「慶應クラス」には定員がございます。当塾では、添削の品質を保つために、塾長である牛山が小論文添削を行っています。つまり、あなたは途中からほったらかしにされないということです。2018年から牛山は国立大学博士課程へと進学しますので、例年通り受け入れることができない可能性があります。お申込み頂いた時点で、定員の数が埋まっていた場合はお断りすることがございます。予めご了承ください。

こんな不安ありませんか?

小論文の成績が上がるか不安....
小論文の点数が上がるかどうか不安・・・そんな慶應大学受験生はたくさんいます。本当は慶應に進学したいけど、小論文が難しいので、早稲田を受ける・・・そういう私大専願の受験生もたくさんいます。そのお悩みを放っておくと、そもそも小論文の成績引き上げは難しいので、試験直前になればなるほど、あなたが予想していたように、点数の引き上げが難しくなります。しかし、この問題を解決する方法はあります。その秘訣をこのページでご紹介します。
英語の成績が上がるか不安....
英語の点数が上がるかどうか不安・・・特に慶應大学は、一流の難関校です。仮にあなたが東大のすべり止めで慶應を受験していたとしても、英語がうまくいかなければ、すべり止めにならないことが少なくありません。英語の勉強はやり方が大切です。きちんとしたやり方で対処していけば、誰でも手堅く、慶應大学に合格できるレベルの英語力をつけることができます。もちろん、難しい方法で勉強するわけではありません。当塾で推奨している方法は、誰でもできるので、中学生でも実行可能です。そして、非常に勉強が楽になるのが特徴です。
歴史・数学等の成績が上がるかどうか不安...
歴史の成績が上がらない・・・ということで、塾や予備校に行くと、ますます成績が上がりにくくくなる・・・・そんな説が今流行中なのをご存知でしょうか。この考え方はある程度的を得ています。しかし、多くの人は知らないことがあります。

◆多くの人は知らない秘密1:小論文は授業で大きく成績が伸びる。
◆多くの人は知らない秘密2:歴史の勉強や数学の勉強は高速化できる。

そんなことがあるはずがない!!と多くの人は思います。単に知っているか知らないかだけの違いで、学習成果に天地の違いがあるなどと思いたくないのも無理はありません。もし、あなたが、(そんなはずはない!)と思われたのであれば、このページでご紹介している数々の実績と証拠を、動画(動画でお話をお伺いした方については、フルネームの掲載に同意頂いた方になります。合格証書も掲載しています。)を再生して、そして、合格証書をご確認ください。ぜひ、一つ一つの動画を再生して、ご確認ください。

ちなみに、このページでもご紹介している辻本さん(慶應大学4学部:「法、経、総、環」と合格)は、慶應大学に合格する際には、問題集を約60冊程度暗記し、合格しています。また、最難関と言われる公認会計士試験に、慶應大学在学中に一発合格しています。その秘訣もこのページでご紹介します。

当塾ならそんな不安を解消できます!

英語は、塾のカリキュラム通りにやれば8割前後取れるようになる!
塾のカリキュラム通りに勉強していただければ、慶應大学の過去問題で、だいたい8割前後取れるようになります。もちろんそれなりに時間はかかります。大事なことは「何をやるか」ではなく、「どう勉強を進めていくか」であり、相談の時間を使って、塾の生徒さんの学習を確実なものにしていきます。当塾では、全国1位、4学部合格(法・経・総・環)、塾に在籍中に英検準1級合格などの実績があります。
当塾の特徴は、「小論文の実力がダントツ化すること」です
当塾の実績として、全国1位、全国3位、全国6位、全国7位、全国1万人中10位、慶應大学4学部合格(法・経・総・環)(2年連続で輩出)などの実績があります。また、北海道大学法科大学院次席合格などの実績もあります。特徴は一言で言えば、ダントツ化です。慶應SFCにダブルで不合格になっていた人でも、その翌年には、ダブル合格するなど、当塾は小論文の成績を大きく引き上げることを得意としています。伸び悩んでいた人でも、塾に入塾してから成績が伸びています。

【日本一を連続輩出している詳しい小論文授業】
このような実績の背景には、日本一豊富な授業にも秘密があります。多くの塾がわずかな小論文の授業しか行わないのに対して、当塾は、他の塾ではマネのできない細やかな授業が多数存在します。

【外部に発注しない過去問題解答例】
当塾では、すべて代表者の牛山が解答例を作成しています。
小論文の力が上がらなければ慶應大学は合格しにくい
MBAの大学院において、東京大学卒・東京大学大学院卒・東京大学博士課程修了者・京都大学卒等多数のクラスで成績優秀者になった牛山の小論文作成技法を慶應クラスでは完全に伝授します。牛山は頭が良くないのに、なぜ論文試験で成果を出せるのでしょうか。その理由は、小論文を作成する技術にあります。慶應クラスでは、全60回以上の授業を通して、小論文作成技法を惜しみなく伝授し、小論文の実力を徹底養成していきます。

サービスの概要

慶應クラスは、慶應大学に絶対合格を目指す人の為の、実質日本でTOPのサポートを行う事を目的としたサービスが慶應クラスです。(AO入試・FIT入試・推薦入試の対策も含みます。)
このサービスで行うのは以下の3点です。

  • 英語を本番で安定して85%取る
  • 地歴科目を本番で安定して85%取る
  • 小論文で本番でTOP10%に入る

この3点が達成されて、慶應大学(文系)に合格できない事はまずありません。

漠然と、学習ノウハウ等の言葉で、お茶を濁した場合、慶應合格への道に対して魅力的に思えるサービスはあるかもしれませんが、現実を直視した場合、慶應大学(文系)に不合格になる理由は、上記3点の内どれかが達成されない為です。

逆に言えば、上記の3点についてそれぞれ最高のサービスを提供する事が同時に、慶應大学に最も安全に合格する為の最高のサービスであると言えるでしょう。 「慶應クラス」には、上記の3つをすべて実現するための環境とノウハウ、実績があります。

合格という目的を達成する為に、授業は不要である為、原則として小論文以外の授業は行いません。

限られた貴重な資源である時間を、本物の実力を養成する事のみに振り分ける為、英語と地歴の科目は、独学で行っていただきます。この原理を学びたい方はこちらの成績と合格の仕組みを解説したウェブBOOKをお読みください。

人の成長に関する専門家である牛山がサポートを行います。重要なのはどのような授業を受けるかではなく、どのように学習するかです。その学習メソッドの実績は以下の通りです。

際立った成果を残してきた慶應クラスの学習メソッド

英検1級のプロの翻訳家絶賛の英語学習ノウハウ→慶應合格者多数。

東京大学、東京大学大学院OB推薦の高速記憶ノウハウ→同様に慶應合格者多数。

慶應模試でTOP0,1%まで導いた小論文指導、慶應大学法科大学院合格者輩出のメソッド

ディジシステムにはあなたの夢をかなえる明確で、かつ日本TOPレベルのノウハウがあります。
英語を制するものは受験を制するとはよく言われる言葉です。慶應大学も例外ではありません。
しかし、慶應大学の場合は、小論文を制するものは慶應大学を制するという言葉がある程度当てはまります。

これは法学部も例外ではありません。正確には小論文試験ではないと考える人もいるかもしれませんが、その小論文のメソッドで、当社の場合は慶應大学法科大学院も合格者を輩出しました。合格証はこちら

(法学部は例外だろう)と思う方もいるかもしれませんが、その法学部で学ぶ人が受験する慶應義塾大学法科大学院試験と、司法試験のサポートを日本中の方に行っているのがディジシステムでもあり、多くの実績があります。

文系は特に暗記の比重が高く、その記憶をサポートする事が実質的に慶應大学の本番試験でも最高の結果を出す事につながります。
慶應クラスは記憶作りをサポートします
この記憶に関して、日本ではじめての記憶専門の塾である記憶塾を主催しているのが、当社でもあります。 記憶作りのサポートに関しては、日本で実質最高レベルのサポートを行っているという自負があります。

会員には東大や東大大学院OB、弁護士になる為の司法試験受験者や 最難関TOP3の試験と言われる公認会計士試験の受験生など、 その他日本国内難関試験の司法書士試験、弁理士試験、不動産鑑定士 、1級建築士志望者などが集まり、記憶のサポートを受けています。 《喜びの声はこちら

記憶塾では記憶の手法に関る授業だけで延べ20時間以上の内容を提供し、記憶作りをサポートします。 そして一方的な授業ではなく、双方向のメールや電話によるきめ細かなサポートによって問題を解決していきます。数年間で日本の最前線で約1万件以上のメール等のサポートを行ってきた牛山があなたの問題を解決するお手伝いをするという内容です。

主催者である牛山は、何年も慶應大学合格の為のサポートを行ってくる事によって、肌感覚で慶應合格ができるかどうかの感覚が分かるようになってきました。

小論文の内容を5行読むだけで、また電話で1時間ほど話をするだけで半年後の合格、不合格が分かるようになるまでになっています。半年前に実力が分かれば、その時点での最適な戦略変更の判断基準を得る事ができます。

これは他の小論文添削指導塾ではマネのできない部分であるかと思います。この様な他に類を見ない特異な小論文の指導は書籍でもオススメとして紹介されました。

早慶大生が教える勝利をつかむ参考書術(エール出版社)にて、ディジシステムの《小論文授業と添削のセット》がオススメの授業・講座として紹介されています。

上記のように最適な戦略変更の判断基準とはどのような意味があるでしょうか。

例えばあなたが陸上選手である時、インターハイに出場するには幅跳びがいいのか、短距離がいいのか、中距離走がいいのか、どれも目指すべきか、それとも集中させるべきかは、大事な判断です。

これと同じように、あなたがSFC向きなのか、経済学部ねらいにすべきなのか、捨てて商学部ねらいにすべきなのか、法学部からすべてに流すべきなのかのある程度正確な判断基準があれば、手持ちの数百時間の勉強時間を合格可能性が高い部分に流す事ができます。

早稲田も受験するのか、併願にはどういうところがいいのかについても相談可能です。合格しさえすればどこでもいい場合も人によってはあるかと思います。これは、人それぞれの人生の事情ですから、贅沢に夢だけを追いかけられない切羽詰った人がいてもそれは当然です。

このような人生相談も含めての総合的なサポートが慶應クラスだとご理解ください。
以上がカンタンな慶應クラスについての内容です。
早慶大生が教える勝利をつかむ参考書術(エール出版社)にて、ディジシステムの《小論文授業と添削のセット》がオススメの授業・講座として紹介されています。
上記のように最適な戦略変更の判断基準とはどのような意味があるでしょうか。

例えばあなたが陸上選手である時、インターハイに出場するには幅跳びがいいのか、短距離がいいのか、中距離走がいいのか、どれも目指すべきか、それとも集中させるべきかは、大事な判断です。

これと同じように、あなたがSFC向きなのか、経済学部ねらいにすべきなのか、捨てて商学部ねらいにすべきなのか、法学部からすべてに流すべきなのかのある程度正確な判断基準があれば、手持ちの数百時間の勉強時間を合格可能性が高い部分に流す事ができます。

早稲田も受験するのか、併願にはどういうところがいいのかについても相談可能です。合格しさえすればどこでもいい場合も人によってはあるかと思います。これは、人それぞれの人生の事情ですから、贅沢に夢だけを追いかけられない切羽詰った人がいてもそれは当然です。

このような人生相談も含めての総合的なサポートが慶應クラスだとご理解ください。
以上がカンタンな慶應クラスについての内容です。

サービスの説明

慶應クラスは他の予備校と何が違うのでしょうか?列挙すると以下のような点です。

サポート面の違い
●必要な授業をする。
●合否判断と軌道修正ができる。
●技術習得の知見がある。→学習の進め方、効果的な学習では世界TOPクラスの自信があります。

必要な授業をする(添削サービスと解法解説を含む)
小論文は授業が極めて有効な科目
授業をやらない事で効率がいいのは、慶應で言えば小論文以外の科目だけです。小論文は知識を要求しているのではなく、あなたの思考力、分析力、判断力を試している試験です。その為自習が効きにくく、覚えれば点数が上がるというわけではありません。小論文試験の授業は点数が上がります。小論文試験の際に要求される頭の使い方や思考方法、分析方法、感情対策方法、ものの見方などを教えてもらう為です。
合否判断と軌道修正ができる
慶應大学は小論文の仕上がりで第一志望を決定することが合格率を上げる秘訣
慶應大学に合格できる小論文を書く事ができるかどうか、この点数で合格できそうかどうか、半年後に成長して合格できるレベルまで上がるかどうか、これらが分らない指導機関に対して牛山はこれが手に取るように分ります。その為、あと残り数ヶ月という時でも何をすれば最も合格しやすいのかが、手に取るように分ります。学習コーチングの予備校はいくつかあってもそこで行われているのが、単に何をやればいいかだけの指導であれば意味がありません。なぜならば試験勉強とは合格できる力と今のあなたの力のギャップを縮める作業だからです。

※慶應クラスには、慶應大学に特化した『小論文の目』と『学習スキル』の目があります。とりわけ慶應義塾大学向けの小論文については、日本トップレベルであるとの感想を慶應大学の合格者から頂いています。 配点上、記憶と小論文の2点が慶應大学攻略の要である以上、慶應クラスは他の予備校、コーチングサービスとは 別次元のアドバイスを提供可能です。

技術習得の知見がある→学習の進め方、効果的な学習を行ってもらうことが可能です。
授業や問題集をやるから合格するのではなく、記憶できた場合にだけ合格する
単に1つ目はこの問題集をやり、次にこれをやり、次にこれをやる・・・このような学習指導では、効果が見込めません。やる事が分っていても、どうやればそれを効果的に処理して記憶しきる事ができるのか? そこが分らなければ、学習は効果的にはなりません。ディジシステムでは、問題集はそれ(問題集)が記憶の原理から効果的に利用できるものかどうなのか?という判断で、評価されます。単に試験にでやすいかどうかという事では判断しません。 あなたが高速学習をできるようになり、他の人の少なくとも2倍から3倍の学習効率で、学習を進めていく事ができるようになる為のサポートを行っています。

上記の他に、以下のような事が、サポートを受けられます。慶應クラスを受講するメリットも合わせてお伝えします。

~特徴1:点数が上がりやすい~
点数が上がりやすい理由は、大きく3つあります。

理由1:「東大卒、京大卒、東大大学院卒、医師(東大卒)、会計士、博士(東大)、難関国立大出身者、旧帝国大学卒の医師、会計士」が集まるMBAコースでTOPの成績優秀者となった牛山が添削作業を行うため。
単に合格者が出るだけであれば、どこの塾でも合格者は出ます。その理由は、もともと優秀な人物がその塾に入ることもあるからです。特に低コスト体質の塾(安さがウリ)では、価格を引き下げるために、どんどんサポートの質を低下させざるをえません。その理由は、高いスキルを持った人物の時給は基本的に高いので、優れた人物に小論文添削などを任せると、必ず価格は高くなるのです。
一方で、当塾の場合、牛山が人生を削り、収益を無視して、生徒に奉仕する体制をとっているため、東京大学博士課程以上の成績、東大医学部卒以上の成績を論文テストで出すことができる人物が小論文添削を行っても、実質的に安い価格でサポートが可能になっています。そのため、数に限度があり、いくらでも生徒さんを受け入れることができるわけではありません。
理由2:弊社が独自に開発した「論文添削ドクター」というソフトウェアを使用するため。
理由3:原理原則を重視した指導を行うため、どんな大学のどの教員が採点をしても評価を得やすいため。

以下に各小論文指導のメリット、デメリットなどを一覧でご紹介します。

現行の小論文指導の種類と概要一覧表

受験テクニック型
  • ■譲歩構文型論文 【説明】
    問題設定→意見提示→展開→結論の論理展開により文章を構成する。論証をメインとしつつも、自由な発想を評価する文章指導。
    【メリット】
    マネをしやすい。
    【デメリット】
    学生は型を中心に指導されるため、論理が支離滅裂になりやすい。型にはめることを優先し、論理的に妥当かどうかには目が言っていないことが多い。
  • ■独自理論型論文 【説明】
    あらゆる小論文の問題を解決すべき課題と捉える。文章については、原因→対策案という構成を取る。
    【メリット】
    最初から最後まで学生は自分が「思った」ことを書けばよいため、主張の連発が許され、原稿用紙のマス目を埋めやすい。
    【デメリット】
    最初から最後まで「思ったこと」を書くだけなので、「100人100様の作文」に内容が堕す傾向が強い。原理的に雑多な諸要因について、データを取得し事実から考察を深めるというプロセスを経ない場合、分析が狂う。従って考察の程度が総じて下がり、論文の作法から外れるため、点数が低くなりがち。
知識偏重型
  • ■おさらい型論文 【説明】
    「学問ではこのように言われている」という説明を中心に文章を展開することを推奨する文章論。ネタ中心の答案構成を試みる。
    【メリット】
    学生は考える必要がなく、暗記に徹することでいくらか答案を設計可能。
    【デメリット】
    答案に自分の意見がなく、「あの人はこう言っている」という内容になりがちであり、学術論文のレフェリーは「評価できない」と述べている。また、内容が非論理的になる傾向がある。 社会背景に関する知識を書くようないわゆる学術論文の先行研究羅列型で受かると説く。※詳しくは上記QRコード先の動画解説をご覧ください。
  • ■ネタ型論文(知識偏重型指導) 【説明】
    ニュースや分野別のネタ(必勝ワード・フレーズ)を覚えコミ、ネタをはめ込むことで得点を狙う。
    【メリット】
    学生は考える必要がなく、暗記に徹することでいくらか答案を設計可能。
    【デメリット】
    論理的に無関係なネタを書く失敗が多い。(中心命題との論理的な関係性が薄い内容を書くいてしまう。)内容が非論理的になってしまい、減点される学生が多い。
原理原則型
原理に沿った論文 【説明】
問題設定→意見提示→理由・データ→結論の論理構成を取る。論証を重視した小論文指導。やや学術論文の性格に寄せた指導であり、同時に自由な発想を許容する指導であるため、どのような大学・試験でも対応しやすい。型ではなく、あくまでも設計思想であるため、問題設定→理由・データ→結論など、柔軟に対処可能。
【メリット】
序論・本論・結論で書き、学術論文のアブストラクトに該当する結論が明示されているため、どのような試験でも高い評価を得やすいというメリットがある。
【デメリット】
デメリットとして以下の点が挙げられる。論拠をしっかりと考える「骨太な受験対策」がある意味で要求されるため、手っ取り早く原稿用紙のマス目を埋めたい学生には受けが良くないことがある。

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~特徴2:試験に対応しやすい~
理由1:現状でも数百本の小論文授業があり、細かく学生の問題を解決するため。(小論文の授業は、単なる知識提供のものではなく、小論文そのものを教える内容。)
「慶應クラス」の授業は、今も授業はどんどん増えつつあります。授業が多すぎると、全部見ることができるかどうか不安・・・というように考える人もいるかもしれませんが、その心配はありません。なぜならば、「論文添削ドクター」というシステムを用いて、あなたが受けなければならない授業、特にあなたが理解した方がいい授業をピンポイントで牛山が提示するからです。あなたは、小論文を書いた後に、あなたが見るように指定された授業を見るだけで、大きく点数を引き上げることができます。一般的な予備校との違いはまさしくここにあります。オンラインの教育になるため、あなたに必要な授業だけを、あなたは選び、倍速で見ることができます。また、ほとんどの授業には、レジュメと呼ばれる圧縮テキストがついているため、ザッとテキストを眺めて、自分に必要なさそうだと思えば受講しなくてもいいのです。自分に必要そうだと感じる部分があれば、その部分だけを倍速で再生して、授業を見るといいでしょう。
理由2:感情に基づく文章設計理論や、プレゼンの技法など、本質に迫る授業が多いため。
本質的なことを学ばなければ、高い評価を得ることはそれだけ難しくなります。牛山は今まで多くの偉大な知の巨人に学んできました。数百万部を売り上げる作家の文章術、世界一と言われるマッキンゼーの代表を努めていた、大前研一氏の思考法などです。大前氏が書く論文はオックスフォード大学の記念論文集にも掲載されるなど、大前氏は、世界的にも経済界、経営界で権威的な人物でもあります。
理由3:授業の内容が大味ではなく、大変詳しいため。
ほとんどの塾や予備校では、小論文に関する一般論のようなものを述べてしまいがちです。しかし小論文に関する一般論をいくら教えてもらっても、より良く考えることもできなければ、より良く書くこともできません。考えるということは、大変奥深いことであり、一度や二度の講習で、なんとかできるようなものではありません。

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~特徴3:高いレベルに到達しやすい~
理由1:世界一とも言われるマッキンゼーなどの高度な思考技術をそのまま伝授しているため
2年間かけて、私が学んだ内容を、1年間で教えます。
理由2:牛山自身、大学院で推論能力の研究をしており、高い思考力を実現するための研究に詳しいため。(自分自身の研究も成功。)
推論能力を引き下げる要因、引き上げる要因、推論能力を高める方法などを知り尽くした専門家が、あなたの頭を良くします。
理由3:樹形図、速読、感性を用いた思考術、ソフトウェアを用いた学習など、先端的な内容に詳しいため。
この手法を伝授した子は、世界一の理系大学と言われるマサチューセッツ工科大学の博士課程に進学しました。世界の天才と呼ばれる人物が集まる場所です。
まとめます。
【弊社の小論文サービス3つの特徴 】
特徴1:点数が上がりやすい。
特徴2:試験に対応しやすい。
特徴3:高いレベルに到達しやすい。
慶應クラスは、大学進学を目的とした塾ですが、単なる進学塾ではありません。ダントツに頭が良くなり、学習スキルが大きく向上し、その後の人生で、あなたが大きく飛躍することができるようになる塾だと思ってもらっていいと思います。大学在学中に公認会計士合格の事例や、MITの博士課程進学の事例などは、その典型的な例です。
2年連続で、全国模試で日本一になる生徒さんを輩出している指導品質の裏には、上記のような特徴があります。

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慶應クラスの小論文添削の違い
違い01
塾長牛山が添削

多くの小論文添削塾は、経営効率を引き上げるため、安いアルバイトに小論文の添削を丸投げしてしまうことが少なくありません。このような丸投げシステムを利用した場合、以下のような二つのリスクがあると考えられます。

【価格の経済的リスク】

時給1000円のアルバイトスタッフに添削を任せた場合、月謝が30000円で安いと感じていても、原価1000円のものに対して毎月30000円も支払うという割に合わない買い物になってしまいます。

【合格のキャリア形成リスク】

塾は「プロ講師」と謳っていたのに、実際に教えてもらうと素人同然だった・・・という話を、他の塾に通っていた生徒に聞くことがあります。特に大学の学部生や、専門職大学院出身者、法学部出身者の場合、学術としての論文の書き方をほとんど知らないということも少なくありません。この場合、よく論文を書くことができる大学受験生とあまり論文執筆能力が変わらないことも少なくありません。たった一度の大学受験を成功させるためにも、「論文を書くことができる人物」「小論文添削で実際に成績を引き上げた人物」が当塾では添削を行います。


1万点以上の慶應小論文を添削してきた牛山がチェック
全国模試日本一の成績取得者を輩出させている牛山の小論文指導で添削を行います。牛山は楽をせず、外注のアルバイトに仕事を丸投げせず、今までに1万点以上慶應受験生の小論文を添削してきました。その結果何を書いた人が受かり、何を書いた人が落ちたのか、すべて頭の中にデータとしてインプットされた経験知があります。この実績に基づいて、あなたの小論文を丁寧に添削します。

違い02
ダブル添削システム

慶應クラスでは、ダブル添削システムをご用意しています。ダブル添削システムとは、塾長の牛山と、添削講師がダブルであなたの答案を添削するシステムです。このシステムを採用するため、牛山が必ずあなたの答案を添削し、チェックも行います。

※全国1位添削、全国1位指導とは、全国1位を出した指導、全国1位になった人による指導のことを指しています。

違い03
αβγ添削(αβγ添削とは?)

αβγ(アルファーベータガンマ)とは、TOP5%以内の上位成績取得者のみが入会を許されるMBAホルダー(経営学修士号取得者)の会です。慶應クラスでは、このαβγの仕組みと同じような仕組みを用意しました。
慶應クラスであなたの小論文を添削するのは、慶應大学に合格した人物の中でもトップクラスの成績を実際に取得した人物のみです。以下のような人物だけが添削講師として選ばれます。

  • 全国模試でトップ5%以内の成績を取得したことがある。(小論文)
  • 現代文か小論文で全国1位を取得した経験がある。
  • 上記の成績を取得していなくても、特別に牛山が優秀だと認めた人物

※上記の成績取得者と同等かそれ以上の実力があると牛山が認めた人物。

違い04
業界初のオンラインソフト「小論文添削ドクター」で添削

小論文添削ドクターの内容はこちらからご確認いただけます。

小論文添削ドクターを使用すると、以下のようなメリットがあります。

  • あなたの弱点を補強する授業を効率よく受けられる。
  • あなたの小論文の弱点がスマホでいつでもチェックできる。
  • 移動時間を利用してあなたの小論文の点数を引き上げやすい。
違い05
トップレベルの法学部・経済学部合格者に添削してもらう

ダブル添削では、慶應大学法学部や経済学部に合格した慶應大学の学生さんにも添削してもらうことができます。(法学部の先輩に見てもらいたい、経済学部に合格した先輩に見てもらいたいというあなたの希望を叶えます。)

慶應クラスの申し込み

慶應クラスについてご質問・ご不明な点などありましたら、お気軽にお問合せください。担当スタッフが丁寧に回答いたします。

個別添削で、小論文の実力がダントツに!
代表者牛山が自ら添削するオンライン塾
  • 電話でお申込み・お問い合わせ

    慶應クラスの申し込みをしたいのですが・・・とお電話下さい。

    電話でお問い合わせ
    受付時間/平日12:00~17:00(日・祝休み)
  • FAXでお申込み

    郵便番号・住所・氏名・電話番号・ご希望のコース・2ヶ月目以降のお支払い方法の記載をお願いします。

    受付時間/24時間365日

※FAX注文の場合は、初回お支払いは代引きのみとなります。
※SFC特化クラスにお申し込みの方はこちら→慶應SFC特化クラスからお申し込み下さい。
※慶應大学商学部の小論文は、実質的に国語の問題なので、添削サービスはありません。
※「慶應クラス」には定員がございます。当塾では、添削の品質を保つために、塾長である牛山が小論文添削を行っています。つまり、あなたは途中からほったらかしにされないということです。2018年から牛山は国立大学博士課程へと進学しますので、例年通り受け入れることができない可能性があります。お申込み頂いた時点で、定員の数が埋まっていた場合はお断りすることがございます。予めご了承ください。

成績が上がった事例・合格の一部

慶應大学に合格した先輩達に、このサイトでご紹介しているディジシステムのサービスの感想などを聞いています。動画インタビューは各詳細ページに一覧で表示してあります。

慶應クラスの申し込み

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個別添削で、小論文の実力がダントツに!
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※SFC特化クラスにお申し込みの方はこちら→慶應SFC特化クラスからお申し込み下さい。
※慶應大学商学部の小論文は、実質的に国語の問題なので、添削サービスはありません。
※「慶應クラス」には定員がございます。当塾では、添削の品質を保つために、塾長である牛山が小論文添削を行っています。つまり、あなたは途中からほったらかしにされないということです。2018年から牛山は国立大学博士課程へと進学しますので、例年通り受け入れることができない可能性があります。お申込み頂いた時点で、定員の数が埋まっていた場合はお断りすることがございます。予めご了承ください。

慶應クラスについて

具体的なサポート内容

慶應クラス

小論文は月に3回書き、年間で30回以上提出してもらいます。

各種講座の受講
動画サーバーに毎月開講します。

+

各ディジシステムが行う個別サポート
  • ■記憶のサポートを行う記憶塾英語、地歴、数学、モチベーション、目標達成などの記憶方法に関するメール相談、電話スカイプ相談
  • ■小論文のサポートを行う文和会月3回の小論文添削及び小論文メール相談、電話スカイプ相談

※メール相談無制限、電話スカイプ相談1回(60分:事前予約制)


この上記を合わせて、サポート内容を濃くしたサポートを提供するのが慶應クラスです。

慶應クラスで指導されるテクニックの数々

小論文7日間プログラム講座(オンライン受講)

私が高等学校の教員に「今日は早稲田大学の過去問題を扱います。」と言うと学校の先生はあせってこう言いました。「無理です!なぜなら・・・」

私は全国の高等学校や専門学校で、小論文の外部講師を務めています。ある学校へ行った時のことです。学校の先生が、「今日はどんな授業をしてくれるのですか」と質問されるので、「今日は、授業の最後に早稲田大学の過去問題を扱い、皆で解きます。」と言いました。そうすると、先生は「無理です!そんな、うちの学校は、そんな進学校ではないんです。それに・・・」非常に言いにくそうに、先生は小さな声で私に相談されました。「うちのクラスには、知的障害を持っている子がいるんです。」先生はそう話しました。私はそれを聞いて、何事もなかったかのように。「分かりました。でもこれでやってみましょう。」とお話し、授業をしました。そして、授業の最後の演習で、クラスの皆がスラスラ書き始めた時、学校の先生は、「すごい!」と興奮していました。そして、知的障害を持っているという、子の机のすぐそばまで私が行き、しゃがんで、机の目線で私が、彼が書いている文章を確認した所、大変知的な文章でした。お世辞ではありません。本当によく書けていました。「とても知的な文章が書けていますね。」と私が言うと、彼は大変誇らしそうでした。おべんちゃらで言っているのではありません。実際にそうだったのです。この学校でも、授業後にアンケートを取った所、一般的な予備校の授業よりも良かったという回答が90%を超えました。
小論文の力(考える力・論述力)の強化実績の一部
・2年連続全国1位輩出(実質3年連続全国1位輩出)
・約1万人中全国10位、総合政策学部合格。
・慶應義塾大学法科大学院合格。
・模試で全国6位。
・E判定からの環境情報学部へ逆転合格。
・トリプルE判定からの総合政策学部への逆転合格。
・北海道大学法科大学院に第二位で合格、授業料免除で進学。
・進学校ではない高校から慶應法学部に進学
・東京工業大学大学院など、世界のトップスクールに合格。

以下ハイライトをご紹介致します。(ほんの一部をご紹介すると・・・)詳細はこちら

  • 合格小論文~標準編~ハイライト
    ・小論文の本質
    ・適切な問題設定とは?
    ・そもそも小論文とは?
    ・論理とは?
    ・反論はしちゃいけないの?
    ・反論のタイミング
    ・多くの人が失敗してしまう小論文の問題点
    ・最大の落とし穴
    ・主な配点基準
    ・得点力を養成する為に大切な事
  • 高得点小論文~上級編~ハイライト
    ・読み取りのPOINT
    ・牛山式読解法?
    ・議論の前提の設定?
    ・命題とは? 
    ・理想論と責任の関係
    ・本番の為のシュミレーション
    ・論拠とは?
    ・3つの論拠

小論文の添削は、原則、以下の「添削ドクター」で行います。手書きの添削を希望される場合は、入塾後にご希望をお伝え頂ければ手書きで対応を致します。

「論文添削ドクター」で、どのように点数が上がりやすいのかを詳しく見る

小論文の練習は、以下のようになります。

◆慶應クラスの場合・・・月に3回(3回の内、1回は過去問題)
◆慶應SFC特化クラスの場合・・・月に5回(5回の内、1回は過去問題)

過去問題ばかりをやりたい場合は、上記の添削をすべて過去問題に変えて、練習することも可能です。(この場合、お月謝がプラス1万円となります。)

ただ、そのように、過去問題ばかりをやる人と、慶應クラスのオリジナル問題に取り組んだ人では、慶應クラスのオリジナル問題に取り組んでいる人の方がはるかに高い確率で合格しています。慶應クラスが、生徒さんの成績をダントツに引き上げる秘密はオリジナル問題にもあります。

「過去問題を練習すれば受かる」と宗教を信じるように、信じ込んでいる人もいますが、そんなことはありません。形式が同じことをやれば、同じ形式がうまくなるという道理はありません。バスケットボールの試合形式で練習している人と、基本を大事にしている人で、どちらが、強いバスケットボール選手になるでしょうか。基本を軽視し、実戦形式で練習していれば実践に強くなる・・・と考えている人は、言葉で考えてしまっています。

また、書きまくっていればそれがすなわちよい練習などということはなく、現実には、インプットなくしてアウトプットはありません。本を読むことや、独自に情報を収集することが大事になります。

一ヶ月にせいぜい5回も書いていれば、SFCを受験するのでなければ十分と言えます。よくわからない内容をやみくもに1000回書いてもさっぱり実力は上がりません。添削を受けた後に、復習を行い、改善点をしっかりと自分のものにしていくと、点数が上がります。

生産性が高い練習とは、一度書き、アドバイスをもらったら、そのアドバイスを100%吸収していくような練習です。

慶應クラスでは、『論文添削ドクター』というシステムと、独自の振り返りシステムで、有効な練習ができる仕組みを用意しています。

以上が、日本一を2年連続で輩出してきた小論文練習のやり方であり、2年連続で、4学部合格者を輩出してきた練習方法です。

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提出された全ての小論文に、牛山が添削を行います。

人に全てを任せてしまえば、経営者は楽ができます。何もしなくてもいいのです。コストを下げて、安いアルバイトを雇い入れ全て任せてしまえば、収益性も向上するでしょう。

しかし、それでは、結果として、安売りをして、合格率を下げることになります。

安いことが何よりも価値であり、慶應大学合格よりも、安いことが重要だという人もいるため、私達がやっていることが正しいとは言いません。

私達が大事にしているのは、一人ひとりの生徒さんに日本一の慶應合格支援サポートを実現することです。合格を最重視しています。

従って、楽をせず、儲けを追求せず、ただ、生徒さんの合格が最大限実現するように、そのことだけを考えて塾を運営しています。

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英語習得講座(オンライン講座)

慶應大学の英語で8割取る。

英語の学習方法を詳しく解説
慶應クラスでは、英語で、全国1位になる生徒さんが出たり、受験中に英検準一級を取得する生徒さんが出ています。本講座では、多くの人が苦手とする英語の学習について、どんな人でも合格点に達することができる英語の学習方法を詳しく解説します。この通りにやれば、「ルート学習」も「お薦め参考書リスト」も全く必要ありません。ただ、この通りに勉強すれば、このページでご紹介している多くの合格者と同じように慶應大学に合格できる英語力を身につけることができます。

言語力強化実績の一部
・英語で二度日本一。(梅村君) ・慶應法学部に約40分を余らせて試験終了、合格(星君) ・慶應SFCダブル合格(平井君) ・英語で法学部9割取得。法学部。総合政策。文学部合格。

自信をもって、オススメします!



英語教材サポートに関するご感想

英語学習歴22年の福光が、今まで接した英語関連書籍は、数千冊。その他、各種言語学、速読、自己啓発、成功心理学等、約1万冊。その中で、英語習得に必要な理論と実践ノウハウがあります。そして、いまだ世の中で語られていない秘訣が、あります。

私自身、英検1級と、TOEIC900点台後半を、取得しておりますが、効率的な学習ノウハウがなければ、このレベルは無理でした。
この効率的な学習ノウハウを理解していただきたいと思って、『日刊タイトル英語』に、秘訣を盛り込んでいるつもりですけど、1年もたっているのに、ズバリ核心にふれることは、できません。

でも、このビデオでは、効率的な学習ノウハウと未だ語られていない秘訣=「核心」が、2時間たっぷりかけて、無駄なく講義されており、正直ビックリ!
約1万冊分の書籍に相当する、本当に必要な英語学習ノウハウが、《スキル習得アドバイザー》牛山恭範先生によって、明かされます!
英語学習法の奥義書ともいえる、《ディジシステム》のビデオ、本当に、恐れ入りました!って感じです。
市販の書籍や教材では、ありえない内容で、福光は、うなずきっぱなしの2時間でした!

以下ハイライトをご紹介致します。(ほんの一部をご紹介すると・・・)

~英語習得講座~ハイライト(オンライン講座)
・英文をスイスイ読んで理解する事ができるようになるには?
・一ヶ月に1000語は記憶する英単語の覚え方
・英語の表現はこうして覚える
・多くの人が犯してしまっている英語学習の落とし穴
・人はどのようにして言葉を習得しているのか?
・言語学者が、研究している言語習得過程とは?
・テキストはどのようなものを使えばいいのか?
・それぞれの段階での勉強方法とは?
・単語の正しい覚え方
・英語であなたの人生を変える参考文献リスト
・具体的な文法対策
・一部の人が使っている最高得点を狙う為の試験対策用のテクニック
・上級者がもっと力をつけるにはどうしたらいいのか?
・拍子抜けするほど楽な記憶方法

エピソード(こんなことがありました。)
センター試験で9割得点、・全国模試で日本一、・慶應大学に合格、・英検準1級に合格、など、英語の試験で高い点数を中学生から高校生までが取得しています。
新・記憶の技術(大量記憶)講座(オンライン受講)

地歴の科目に関しては、どれだけ記憶をサポートできるかで決まります。この記憶に関しては上記でお伝えした通りです。 「慶應クラス」では、記憶テクニック、記憶アプローチの授業を行います。日本初の記憶専門の塾「記憶塾」で、記憶量を増加させる専門のサービスを提供してきた牛山が専門家として記憶しやすくするための授業でテクニックを伝授します。牛山が提供する学習技術は、方法の提供ではなく、記憶に関する問題解決です。「機械的記憶法」等の書籍では、人が多くの記憶量を確保できない理由を脳科学、心理学、原理的な理由から解説しています。このように、記憶の専門家としても活動するため、東京大学医学部受験生、東京大学医学部卒も牛山のクライアントにはいます。記憶作業中の、疑問点、つまずいた時は、学習サポートを使って相談することが可能です。

記憶関連の力の強化実績
・慶應義塾大学文系全学部合格。
・主席で大阪大学大学院合格。
・慶應大学法学部合格。
・薬剤師試験合格。
・日商簿記1級合格。
・気象予報士合格。(合格率4%程の難関試験)
・弁理士試験合格。(弁護士等の司法試験と並ぶ試験)

※文系理系、大学、大学院、国立、私立を問わず合格実績多数。
※読売新聞の取材(全国紙に8回掲載)、TVの出演依頼(京都放送)を受けました。

以下ハイライトをご紹介致します。(ほんの一部をご紹介すると・・・)

~新・記憶の技術講座~ハイライト
  • ・記憶とは
    ・速読の裏技
    ・MIXする方法
    ・PCを使う方法
    ・問題集の加工法
    ・テキストの解説
    ・速聴はこうやる
    ・記憶術の弱点と対処法
  • ・高速学習のやり方
    ・忘れにくくする方法
    ・漫画を使う方法
    ・恥ずかしいやり方
    ・記憶の本質
    ・頭への情報の入れ方
    ・一瞬で記憶する(実演)
エピソード(こんなことがありました。)
「将来弁護士になろうと思います。」「将来公認会計士になろうと思います。」この講座を受講し、記憶塾に長いあいだ在籍している子はこのように言うようになることがあります。記憶を増やしていくことが簡単になるためです。


弁護士の石原先生にご感想を頂きました。

※いくらでも記憶できるようになるという類いのサービスではありません。記憶についての知恵や工夫も含む総合的な学習技術だとご理解ください。

慶應クラス、慶應SFC特化クラスについて、よくあるご質問に、「学習サポート(英語・地歴・数学)」は何をやってくれますか?というものがあります。

結論から端的に言えば、記憶量を増やすサポートを行います。その上で、ご希望の場合は、国立大学医学部の家庭教師をおつけすることが可能です。英語がどうしても分からない、数学が分からないという場合は、家庭教師をご利用いただくことが可能です。

理解については、文系ですので、障害になることはほとんどありません。問題は記憶量です。不合格者の95%は、単に記憶量が不足していることで不合格になっています。覚えていれば、英語も地歴も、誰でも8割の点数を取ることができます。

授業と、電話・スカイプ(無料ネットTV電話)などを使い、あなたの記憶量を増やします。記憶塾を主催している牛山は、スキルアップのコンサルタントなので、記憶量を増やす専門家だと思ってください。

私のクライアントには、弁理士、公認会計士、簿記一級合格者、東大医学部卒などがいます。たくさん記憶したい、もっと速く本を読みたい、このような悩みを持った人のお悩みを解決するのが私牛山の仕事です。

そんなことをやって意味があるのかな?と思われるかもしれませんが、ほとんどの受験生は単に勉強のやり方がまずだけで不合格になっています。頭の良さではありません。当塾からは、全国1位(二度)、英検準1級合格者などが出ていますが、彼らは、勉強のやり方が適切だからこそ、成果を出しています。

学習サポートでは、きちんと教えたとおりに勉強ができているかどうか、教えられた学習に対する理解度がOKかどうか、などをチェックし、個別具体的な質問に答えていきます。
要は、正しい学習、適切な学習さえできていれば確実に成果が出るのですが、それができないと、成果が出ないことがありますので、その点をサポートします。本来必要なサポートとは、この点以外に存在しません。仮に100万時間英語の先生に授業をしてもらっても、私たちはちっとも英語が読めるようになりません。覚えて初めて、読めるようになるのです。基本的に英語のテストは、読めれば点を取ることができるようになっています。

よく、英語や歴史の授業はやらないのですか?という質問があります。この点について、不安に感じている人も中にはいるようです。

しかし、英語も歴史も覚えるだけの科目です。「今日はこれから現在完了の授業をやります」と言って、文法の授業をやるのは簡単ですが、そんなことをやっても慶應大学にあなたは合格できません。

記憶量を増やせば簡単に合格できます。しかし、ほとんどの受験生は、圧倒的に少ない記憶量で受験に挑むため、成果を出すことができないのです。

現在完了が分からなくても、慶應大学には合格できます。また、現在完了を学びたいなら、文法の参考書を買ってきて、読めば、3分で理解できます。1時間もかけて、現在完了を学び直す必要はありません。今まで中学、高校と、6年も授業を受け続けてまったく成績が伸びなかったのに、まだあなたは授業を受けますか?と言ってのける塾の経営者も中にはいるようです。近年、授業をやらないことをウリにしている塾が出てきているのですが、このような塾では、ここでご紹介した受験のカラクリを逆に利用して、逆転合格を狙うのが、一つのコンセプトになっています。

慶應クラスも、同様に限られた受験生の時間を、記憶を作ることにあてます。上記のような自宅学習を推奨する塾と少し違うのは、もっと学習のやり方を工夫し、学習効果を高めることを狙いとしている点です。

ここまでにご紹介した内容をさらに詳しく知りたい場合、次の英語の学び方に関する無料ウェブブックをお読みください。

「慶應大学の英語で、手堅く8割の点数を取る学習カリキュラムとは?」
http://www.skilladviser.com/base/sixyouron/sr-2/keio_merumaga/meru/eigo/web_book_eigo.html

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理数系科目のわからないところは、国立大学医学生が個別にサポートすることもできます。
希望者は、毎月数学やその他の科目を教えてもらうことができます。 1ヶ月に上限、4時間までサポート可能です。ただし、1ヶ月の内に未使用分が発生しても、翌月に繰越をすることはできません。

※こちらの家庭教師サービスをご利用される場合は、別途料金が必要です。
時間:毎月4時間まで
料金:5,000円/月

※慶應クラスの月謝に追加して、料金が発生します。
小論文の授業や、勉強の詳しい進め方についての授業を受ける事ができます
慶應クラスでは、毎回添削された小論文について、どのように解けば良かったのか、 どういうところに気を付ければ点数を取ることができるのかについての、解説の 授業を聞くことができます。

この他に、どうすれば記憶に残すことができるのか、どのように勉強すれば英語で偏差値が70を超えるくらいの実力をつけることができるのか、 慶應大学の過去問題で、どうすれば8割を超える点数を取ることができるのか?について詳しく授業を受けることができます。

又、希望であれば、やる気を引き上げるモチベーションコントロールの技術も学べますので、自宅で浪人生活をする受験生がモチベーションコントロールについてのスキルアップを行う事ができる珍しい通信制の塾になっています。
電話・skypeでサポートを受けることができます

その他、 ・時間が無いので困っている。
・慶應大学の受験戦略について相談がある。など・・・
不安や疑問にお答え致します。電話やskypeは苦手な人は、メールで相談が可能です。

上記の『電話、skype、メール相談サポート』は慶應クラスの基本サポートになりますので、月謝の他に別途料金は発生致しません。

慶應クラス、慶應SFC特化クラスについて、よくあるご質問に、「学習サポート(英語・地歴・数学)」は何をやってくれますか?というものがあります。

結論から端的に言えば、記憶量を増やすサポートを行います。その上で、ご希望の場合は、国立大学医学部の家庭教師をおつけすることが可能です。英語がどうしても分からない、数学が分からないという場合は、家庭教師をご利用いただくことが可能です。

理解については、文系ですので、障害になることはほとんどありません。問題は記憶量です。不合格者の95%は、単に記憶量が不足していることで不合格になっています。覚えていれば、英語も地歴も、誰でも8割の点数を取ることができます。

授業と、電話・スカイプ(無料ネットTV電話)などを使い、あなたの記憶量を増やします。記憶塾を主催している牛山は、スキルアップのコンサルタントなので、記憶量を増やす専門家だと思ってください。

私のクライアントには、弁理士、公認会計士、簿記一級合格者、東大医学部卒などがいます。たくさん記憶したい、もっと速く本を読みたい、このような悩みを持った人のお悩みを解決するのが私牛山の仕事です。

そんなことをやって意味があるのかな?と思われるかもしれませんが、ほとんどの受験生は単に勉強のやり方がまずだけで不合格になっています。頭の良さではありません。当塾からは、全国1位(二度)、英検準1級合格者などが出ていますが、彼らは、勉強のやり方が適切だからこそ、成果を出しています。

学習サポートでは、きちんと教えたとおりに勉強ができているかどうか、教えられた学習に対する理解度がOKかどうか、などをチェックし、個別具体的な質問に答えていきます。
要は、正しい学習、適切な学習さえできていれば確実に成果が出るのですが、それができないと、成果が出ないことがありますので、その点をサポートします。本来必要なサポートとは、この点以外に存在しません。仮に100万時間英語の先生に授業をしてもらっても、私たちはちっとも英語が読めるようになりません。覚えて初めて、読めるようになるのです。基本的に英語のテストは、読めれば点を取ることができるようになっています。

よく、英語や歴史の授業はやらないのですか?という質問があります。この点について、不安に感じている人も中にはいるようです。

しかし、英語も歴史も覚えるだけの科目です。「今日はこれから現在完了の授業をやります」と言って、文法の授業をやるのは簡単ですが、そんなことをやっても慶應大学にあなたは合格できません。

記憶量を増やせば簡単に合格できます。しかし、ほとんどの受験生は、圧倒的に少ない記憶量で受験に挑むため、成果を出すことができないのです。

現在完了が分からなくても、慶應大学には合格できます。また、現在完了を学びたいなら、文法の参考書を買ってきて、読めば、3分で理解できます。1時間もかけて、現在完了を学び直す必要はありません。今まで中学、高校と、6年も授業を受け続けてまったく成績が伸びなかったのに、まだあなたは授業を受けますか?と言ってのける塾の経営者も中にはいるようです。近年、授業をやらないことをウリにしている塾が出てきているのですが、このような塾では、ここでご紹介した受験のカラクリを逆に利用して、逆転合格を狙うのが、一つのコンセプトになっています。

慶應クラスも、同様に限られた受験生の時間を、記憶を作ることにあてます。上記のような自宅学習を推奨する塾と少し違うのは、もっと学習のやり方を工夫し、学習効果を高めることを狙いとしている点です。

ここまでにご紹介した内容をさらに詳しく知りたい場合、次の英語の学び方に関する無料ウェブブックをお読みください。

「慶應大学の英語で、手堅く8割の点数を取る学習カリキュラムとは?」
http://www.skilladviser.com/base/sixyouron/sr-2/keio_merumaga/meru/eigo/web_book_eigo.html

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理解速読講座 (オンライン受講)

慶應大学の難解な文章をするすると読み解く。

~小論文専用の速読~
「小論速読」

こんにちは。牛山です。
本日は、小論文に関しては、すべての情報収集法に勝る「小論速読」というお話です。

私は、小論文には、小論文専用の速読というものがあるのではないかと考えています。
本の読み方は全部同じ・・・と思う方もいるかもしれませんが、全く違います。
例えば、当塾では、「理解速読」という速読法を私が開発しており、この速読法を学んでもらうと、現代文、小論文、英語の成績が上がります。
この講座は塾生必修の講座です。
そして、これで現代文満点全国1位が出ています。
一方で、多くの失敗する受験生はどういうことをやってしまうかと言いますと、過去問題の文章を理解しようとします。
大事なことは、過去問題と同じ文章はもう出ないということです。
そして、過去問題の解説が正しい保証はどこにもありません。
大体現代文の講師というのは、10人いると、10人とも解説が違っていたりします。

そこで、普遍的な内容の紐解き方を知ればいいのですが、これがまたやっかいです。
そこでなされる解説は、その問題に通用することが確認されていたり、その場逃れの解説というものが非常に多いからです。
従って、文章全般に通じるような、普遍的な読解の原理のようなものが提示されることもありません。
ところが、大切なのは、読解の原理原則です。
一度教えてもらえば、英語長文もスラスラ読める、小論文の課題分もスラスラ読める、こういうものでなければなりません。
ところが受験生は、こういう大切な学びは横に置いておいて、とにかく過去問題に取り組むと何かが起こるのではないかと期待してしまっていることが少なくありません。
過去問をやると受かるのではなく、過去問題をやる際に必要となる力を強化すると受かるのです。
その意味で、当塾では、読解の授業があるわけですが、これが2時間しかありません。
それで現代文一位が出る、英語一位が出る、英検準一級合格者が出る、小論文全国1位が出る、しかも牛山の指導で小論文全国1位が3年連続で出るこういうことなります。
ところが、これがなかなか理解されません。
なぜならば、一般的に文章読解というのは、小学校低学年から、高校3年生まで、文章の読みあげでやらなければならないという先入観が頭にこびりついているからです。
先生が教科書に書いてあることを読み、そして、生徒がそれを読み上げ、順番に生徒が起立して、声を出して文章を読みます。

これでずっと来たものですから、当塾が圧倒的な成果を出すことがまったく理解されないわけです。
多くの人は、ゆっくり読むと理解度が上がると考えています。
しかし、本当は速く読む方が理解度が上がります。
ゆっくり読むと、頭がこんがらがります。
これはちょうど、地図を持っている人の頭がすっきりしているようなものです。
多くの人は難しい文章に出会うと、枝葉末節にとらわれてしまい、頭がパニックになるのです。
それで、この英語長文はむつかしい、この現代文の文章はむつかしい・・・となります。
本当は、何もむつかしくありません。
読解一つとってみても、このように、大きな問題を、多くの生徒は抱えています。
勉強しても勉強しても、なぜ現代文と小論文の成績が上がらないのでしょうか。
ほとんど意味がないことをやってしまっているからです。
本質的なことを2時間教えてもらい、トレーニングすれば、2時間で劇的に英語長文も、小論文も読めるようになるのです。

このように、多くの実績を出してきた「理解速読」なのですが、小論文全般に最適化されているわけではありません。

「小論速読」は、あなたが、他の受験生よりも、はるかに高いレベルの論文を書くことができるようになるための速読だとご理解ください。
例えば、本を500冊くらいガーンと読みその内容を高いレベルで、情報編集し、頭の中に新規な知見を得る・・・
これは、世界中の学者が論文を書く際に頭の中でやっている知的生産術です。
単に速く読むだけでは、小論文の場合はまずいわけです。
そこで、小論文のための速読、「小論速読」というものを、ひとつ体系化して、塾生に伝授していこうと考えたわけです。
なぜ牛山は、どの論文試験でも9割程度の点数を取ってしまうのでしょうか。
東大卒以上の成績を論文試験で取ることができる理由の一つは、私の情報編集術にあると言えるかもしれません。
もちろん、考え方や解き方にも理由はあるでしょう。
それらの一部は、「小論文の教科書」などの書籍に、書きました。
一気に本を無数に読み、しっかりと頭の中に残し、より良く考え、そしてレベルの高い論文を書くことができるようになる・・・
このような状態を作るための、小論文に特化した速読法を来年の受験までに授業化して、塾生に届けていきます。

ところで、当塾では、直接対面レッスンをスタートさせました。
もともと、オンライン100%の塾だったのですが、オンラインという制限がある中でも、当塾では成果を出すことに成功してきました。
全国トップ5%以内に入る学生を多数輩出し、十分に成果は出ているのですが、もっともっとサポート品質を高めたいと考えています。
対面レッスンでは、この小論速読を身に着けてもらうことを一つの大きな目標にしています。

直接対面レッスンのコースではなくても、当塾では、「実践速読」「理解速読」「暗記速読」など、様々な速読法をオンラインでマスターしてもらいます。
こちらの慶應SFC特化クラスは、特に速読に力を入れています。
SFC特化クラス
http://www.skilladviser.com/base/sixyouron/sr-2/keiou-crass-sfc.html

こちらの塾の内容をまるっと学べるのが、SFC特化クラスの特徴です。
速読情報活用塾
http://www.skilladviser.com/base/sokudoku-school.html

よくある雑な読み方や、ネタ集では、生きた知識が身に付きません。
少し論点が違ってくると、アワワワとなりますので、しっかりと読める力をつけることが大切になります。
速読は、AO入試対策や、「3つの宿題対策」で有効です。
慶應SFC対策「3つの宿題とは?」
http://presidentfamily.com/juken/6419

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実質3年慶應小論文全国1位輩出の牛山オリジナルの速読法
慶應大学環境情報学部の小論文試験で、課題文を読み間違えると、大きく失点することがあります。現在定期的に総合政策学部では、要約系の問題が出題されています。要約問題は、課題文を理解できていれば、安定して高得点を狙うことができます。

【受講形態】オンライン
【時間】約2時間
【セットの内容】 テキスト1冊(オンラインより確認)

以下ハイライトをご紹介致します。(ほんの一部をご紹介すると・・・)

~理解速読講座 ハイライト~
  • ・批評家から実践家に
    ・眼筋トレーニング 横、縦、グルグル、遠く近く
    ・速く理解をしながら読みたい人の為の速読術
    ・必ず読み切ることができるという自信を持つ
    ・3点のケースでの理解力強化をねらいとした説明
    ・本を読む目的は何か? 記憶か理解か?
    ・なぜ理解速読講座を制作した理由
    ・本を読む目的を明確にする:カラーバス効果
    ・文章のつながり(の力)
    ・理解へのこだわりは捨てる
    ・スキーマの量と質の問題
    ・データとは
    ・前提:速く読めば理解は必ず失われる
    ・各論にわざとなっている本
    ・理解を高める方法
    ・論点があるものと無いものでは、読み方を変える
    ・速読への熟練とは?
    ・説明ものは、図を描く。
    ・矢印を引く。図式化する。
    ・自分にとって必要な理解の度合いとは?
    ・多くの人はやりません・・・
    ・漫画を複数冊読む
    ・背景知識が理解を助ける。
    ・≪読書の要領の良さ≫
    ・なぜ速読した人間の方が理解しているのか?
    ・そもそも理解とは何なのか?
    ・何が分からないのかが分からない事が一番まずい
    ・細部の理解と全体の理解
    ・分析思考ではなく、仮説思考
    ・仮説思考ではなく、メタ認知力
    ・小説の速読 5W1Hが重要掴みながら読む
    ・説明文
    ・評論文
    ・エッセイ
    ・実用書
    ・主張とは
    ・理由とは
    ・練習用文章資料1を読んでみましょう
    ・練習用文章資料2を読んでみましょう
    ・何を理解する必要があるのかを先に理解する事が重要。
  • ・問題解決のフレームワークを先に決める
    ・その塊が何かを理解することが重要
    ・論点がズレる(話がズレる)とは?
    ・話がズレる。テーマがずれる。
    ・感受性が実は重要。
    ・30冊を一日で読む
    ・知りたいことがそこまで明確ではない場合
    ・付箋を貼りつける/本の角を折る
    ・繰り返し読み、理解を深める。
    ・難解な本には読み方がある
    ・短時間で理解する事を目指す場合
    ・なぜ理解しやすくなるのか?
    ・要約や目次を読んでおくにこしたことはない。
    ・各章の序論と結論を念入りに読む。
    ・理解は多面的に補完されることで強化される。
    ・時間を決める有効性
    ・パラグラフリーディングの意味
    ・牛山流パラグラフリーディングのやり方
    ・三角形で文章を見る
    ・段落ごとに三角形がある文章全体で三角形がある
    ・文章の流れをイメージする
    ・≪構造をシンプル化≫
    ・論点とピラミッドストラクチャー
    ・典型的な評論文の流れを理解する。
    ・学術書は素早く読めないのか?
    ・理解度をさらに引き上げるには?
    ・アウトプットする事で理解が進む。
    ・記憶への根付き》
    ・マインドマップ的に読書結果をアウトプットしてみる。
    ・アウトプットする事で理解が進む。
    ・繰り返し読む事で理解が深まる。
    ・寝る
    ・ロジックを組んで文字に起こしてみる。
    ・物事の理解事例
    ・細目にとらわれない。
    ・全体像を理解する。
    ・トップダウンの予測
    ・ボトムアップの予測
    ・パラグラフリーディングの基本原則
    ・評論文は言い換えの連発の文章だと理解しておく
丸わかりロジカルシンキング講座(オンライン講座)

慶應大学の論述でしっかりと得点する

実質3年慶應小論文全国1位輩出の牛山オリジナルの論理思考指導
慶應大学環境情報学部には合格しても、慶應大学総合政策学部には不合格になってしまったという人は、原則として立論能力が不足していることを疑う必要があります。特に、原因を書いた後に対策案を書けばよいという指導などは、非論理的な思考の典型ですが、(ここでHarvardの先生がそう言っているなどという宣伝も一部見受けられるようですが、論理に飛躍があります。)このような書き方をしていると、環境情報には受かっても総合政策には受かりにくいということになるでしょう。

【受講形態】オンライン
【時間】約2時間
【セットの内容】 テキスト1冊(オンラインより確認)

実践速読講座 (オンライン受講)

変幻自在、縦横無尽に思考を走らせることができるようになる牛山の勉強法を伝授

あなたが、1日1冊~5冊読めるようになる講座です。初めて速読を習得する人や、一度挫折した方を対象にしています。試験勉強での速読は、復習にかなりの威力を発揮してくれます。慶應大学やその他の大学に合格していた先輩達も、実は、速読を身に付けていたという喜びのお手紙もたくさん頂いている講座です。⇒詳細はこちら
~実質3年慶應小論文全国1位輩出の牛山オリジナルの速読法~
SFCに簡単に合格する方法が一つあります。それは、たくさんの本を読むことです。本を読めば、予備知識が増えるため、文章理解力が向上します。そして、文章表現力が向上します。さらに、発想力も上がります。加えて、立論能力も上がります。総合政策学部に合格しやすい人は、本をたくさん読んでいる人です。牛山がデジタルデバイスで本をあまり読まない理由は遅いからです。ページをめくる速度が遅いため、デジタルデバイスでは速読がやりにくいのです。本講座は、一冊を30分程度で読めるようになることをねらいとする講座です。
エピソード(こんなことがありました。)受験生が政治経済の本を年間500冊読破
速読などまったくやったことがないという高校生。今までスポーツしかやったことがないという子がいました。彼は、勉強のハウツーが基本からありません。英語の学習法や速読、意識改革を学び、彼は鉄人と化しました。一日に約15時間猛然と勉強するようになり、高い意識レベルを保ち、素直に学び、慶應義塾大学法学部に合格しました。読書は年間500冊以上。政治経済の本を読んだそうです。

【受講形態】オンライン
【時間】約2時間
【セットの内容】 テキスト1冊(オンラインより確認)

やる気ダイナマイト講座講座 (オンライン受講)

なぜ勉強できないんだ!と悩む前に受講してください。勉強できるようにします。

実質3年慶應小論文全国1位輩出の牛山オリジナルの論理思考指導
慶應大学環境情報学部には合格しても、慶應大学総合政策学部には不合格になってしまったという人は、原則として立論能力が不足していることを疑う必要があります。特に、原因を書いた後に対策案を書けばよいという指導などは、非論理的な思考の典型ですが、(ここでHarvardの先生がそう言っているなどという宣伝も一部見受けられるようですが、論理に飛躍があります。)このような書き方をしていると、環境情報には受かっても総合政策には受かりにくいということになるでしょう。

以下ハイライトをご紹介致します。(ほんの一部をご紹介すると・・・)

~やる気ダイナマイト講座 ハイライト~
  • ・参考理論(行動分析学/神経言語プログラム NLP/成功心理学/認知療法/心理学/脳科学等で分かっていること。)
    ・《ワーク》「必要事項記入方式」
    ・根本的な問題
    ・妄想する人と情熱に燃える人を分けるもの
    ・結果シートと過程シートを両方作る
    ・やる気の情熱化
    ・期待のかけ方
    ・理想的なモチベーション上昇の過程とは
    ・問題の認識方法を変える
    ・ほめる事の意味
    ・脳科学的な意味
    ・モデリングの有効性
    ・「人生の落とし穴」
    ・Harvard大学で行われた幸せの研究
    ・一日に15時間勉強している生徒が使用しているシート
    ・やる気を出す為のアプローチ
    ・リフレーミングの手法
    ・達人思考
    ・ハースバーグの研究
    ・頭が混乱してやる気が出なくなる際の対処法
    ・99.9%の人がやる気を失う挫折
    ・挫折感によって、やる気を無くさない為の人生観
    ・脳はプログラムされている
    ・行動分析学のやる気に対するアプローチ
    ・危機意識を用いて行動をコントロールする
    ・行動を続けやすくする方法
    ・目標行動の管理
    ・扁桃核の性質を利用したやる気の出し方
    ・やる気を無くさせるアンダーマイニング効果
    ・やる気を引き出してくれる人
    ・全体のフロー
    ・神経伝達物質を利用したやる気の引き出し方
    ・目標の明確化
    ・行動計画の勘所とやる気の関係
    ・フロー理論
    ・失敗練習
    ・やる気を出す事のリスク
    ・お金をやる気の元にすると、不幸の連鎖が始まる
    ・幸せとは何か?
    ・遊びとやる気の関係
    ・ハリのある人生 → 「ピークエクスペリエンス」
  • ・一般的な対策がなぜ無意味になってしまうのか
    ・やり続けることができる人がほぼいない
    ・学習計画
    ・電卓を使う
    ・長い目で見てやる気を出す為の魔法の質問
    ・一瞬でエネルギーを爆発させるモノ
    ・人間の行動原理
    ・ポジティプシンキングがやる気を引き出す仕組み
    ・ポジティブシンキングのデメリット
    ・ほめ方
    ・自己評価を高める方法
    ・モデリングのやり方
    ・幸せとやる気
    ・幸せと感情
    ・多くの人がやる気を起こせない原因・問題点
    ・学習性無力感を壊す質問
    ・究極の肯定
    ・失敗をした時にあなたはニヤニヤできるか?
    ・受身でやる勉強から積極的な勉強へ
    ・心のケアをしながら目標を追いかける
    ・「であるべきだ」「でなければならない」
    ・現実的な(学習性無力感に対する)対処方法を学ぶ
    ・成功心理学に対する考え方
    ・最初の一歩を踏み出すのに最適なやり方
    ・人間の行動の仕組みはどうやって作られる??
    ・重要度の高い行動を変えることの意味
    ・音声の活用法
    ・内発的動機づけと外発的動機づけ
    ・地図とやる気
    ・新しい習慣を作る
    ・「やる気に関する時代認識」と、強い地頭の作り方
    ・欲求とやる気
    ・アイデンティティーの制御とやる気の関係
    ・自分の力を100倍にするやる気
    ・運動と睡眠とやる気
    ・チェックリスト
    ・人生観とやる気
    ・人生の空回り
    ・幸せの研究成果
    ・遊び方
    ・《ワーク》「行動管理用シートの作り方」
慶應大学専用小論文講座 (オンライン受講)

連続複数学部合格者輩出、牛山の慶應大学専用小論文指導

【講師】牛山 恭範
【概要】この講座を一言で言い表せば、~慶應大学に適応する~という講座です。
【詳細】詳細はこちら

以下ハイライトをご紹介致します。(ほんの一部をご紹介すると・・・) 詳細はこちら

~慶應大学専用小論文ハイライト~
  • ・何度書いても高評価をもらえない人の論理構成修正法
    ・図形の描き方
    ・原稿用紙に図形を書く方法の注意点
    ・SFC・経に特有の論点抽出法
    ・高得点を狙える他の受験生が使わない構成
    ・慶應大学が欲しい人材
    ・点数が劇的におちる理由になっていない理由
    ・総合政策学部はこういう人間を欲しがっている
    ・環境情報学部はこういう人間を欲しがっている
    ・一瞬で判断できる、落ちる答案の内容
    ・慶應大学の小論文の書き方
    ・慶應大学に合格できる見識の獲得方法
    ・戦略の再確認
    ・文脈を超える重要点
  • ・出題文分析力
    ・慶應大学向けの構成
    ・合格する表現力
    ・問題解決力
    ・論理の前提をつぶす反論
    ・論点の整理
    ・並列の論理と直列の論理
    ・反論力
    ・反論技法
    ・よくある減点答案例
    ・分析法・思考法
    ・最頻出○○型問題の書き方
    ・一般的に言われている安全な構成と慶應大学専用の構成の違いと注意点
    ・小論文の力が無い場合、短期間でどうにもならない時の対処法
自動記憶勉強法(オンライン受講)

変幻自在、縦横無尽に思考を走らせることができるようになる牛山の勉強法を伝授

牛山の書籍、自動記憶勉強法をより詳しくやり方を解説している講座です。亀のように遅い記憶法ですが、実行率はかなり高い、体の負担などが少なく、長時間の勉強を しいられる受験勉強には、強い味方の記憶法です。聞き流しの勉強法ではありません。
エピソード(こんなことがありました。)
大阪大学大学院へ主席合格、慶應大学法学部に合格などの実績があります。仕事をしながら勉強をしているなど、体の疲れが取れない中で頑張っている人に使っていただいています。
その他、慶應クラスで受講できるオンライン講座一覧

本には書ききれなかったポイントを勘違いが起こらないように詳しく解説します。

さらにハイレベルな小論文を詳しく解説。慶應大学に合格できる小論文のすべてを解説します。

マッキンゼーの中でも世界トップクラスだった大前研一氏から直接師事を受けた思考法を詳しく解説します。

慶應大学の小論文をさらに詳しく解説します。

その他講座一覧

記憶強化
目標設定法とビジョンボードの作り方
暗記チェックリスト ※オンライン講座※
やる気ダイナマイト講座1~モチベーションコントロールの技術~ ※通常コースの方※
やる気ダイナマイト講座2~モチベーションコントロールの技術~ ※通常コースの方※
やる気ダイナマイト講座3~モチベーションコントロールの技術~ ※通常コースの方※
誰にも言わなかった大切な事
セルフイメージの改造で自分のモチベーションを高める1
セルフイメージの改造で自分のモチベーションを高める2
過去問サンドイッチ法 ※オンライン講座※
記憶に残るノート術
解答力養成講座
解答力養成講座2
配点比率に応じた勉強法と記憶の図式化
もうだめだと思ったときの考え方
本番集中力
計画の鉄壁化見直し術
記憶作業のリスクとリターンでポートフォリオを組む

小論文
その他

※毎月数本程開講しています。上記カリキュラムは、12ヶ月在籍された場合の受講講座となります。在籍期間によって受講できない講座もあります。
※全てオンラインで講座を開講します。
※通信制であり、上記授業はオンラインの授業が基本となりますので、あなたが興味のある動画授業だけを受講することも可能です。
※その他随時講義内容を追加していきます。
※上記、授業内容や開講時期はあくまでも予定であり、慶應合格の為、必要に応じて変更する場合もございます。

AO・FIT・推薦入試対策もできます

慶應クラスでは、AO、推薦入試もサポート可能です。その場合は、毎月の添削課題を、自己推薦書、志望理由書などに変更してお送りいただくことになります。追加料金は発生しません。上記の画像のように、推薦入試で必要になる力は「論理力」です。

このため、慶應大学法学部に約10日の小論文指導で合格した実績などがあります。慶應クラスのカリキュラムは、論理力、思考力をMBAの大学院レベルまで引き上げることを目指す内容となっています。

牛山による、慶應大学過去問題解説
過去問題解答例・解説
・文学部・・・過去10年間 解答例・詳細解説
・法学部・・・過去10年間 解答例・詳細解説
・経済学部・・・過去8年間 解答例・詳細解説
・総合政策学部・・・過去8年間 解答例・詳細解説
・環境情報学部・・・過去8年間 解答例・詳細解説

実質3年連続で全国1位を生み出す解説
過去問題の解説には多くの解釈があります。従って、何が本当の解説なのか分からないという人も多いでしょう。本コースでは、実質3年間慶應小論文全国1位を輩出してきた牛山が、慶應小論文を深く、適切に理解するための解説を行います。不適当な解説で間違った解釈により、点数を落としてしまう心配が無くなります。一年の努力を泡にしないためにも、適切な過去問題解説を受講しましょう。

〈『一般的な書籍や塾による過去問題解説』との違い〉
・過去問題を自分で解いた牛山が解説。
・ワンパターン解法の解説ではない。(何を解説しても同じではありません。)
・高得点を取得する考え方を伝授。(高得点でなければ受かりません。)
・自分で実際に問題を解いているため、端的に解説可能。

〈公開されている慶應クラスの過去問題解説との違い〉
塾の生徒にしか教えられないようないわゆる「一般受けしない深い内容」も積極的に塾では指導していきます。オブラートに包まなければならなかった内容も塾ではバンバン話しています。連続全国1位の成果が出た指導です。
〈予想の的中〉
・2014年(総・環)
・2017年(総・経)
MBAホルダーによる、浪人生の為の『不合格原因分析』

不合格になった原因を分析できず、繰り返し不合格になる人がいます。何度も浪人してしまう人の特徴は、前年の不合格の原因が特定できていないことです。あなたが抱えている問題が解決しなければ、いくら勉強をしても、また同じように不合格になってしまうリスクがあります。このサポートでは、あなたの問題を明らかにして、あなたの合格力を高めることを目指します。今年惜しくも不合格になってしまった人に、アドバイスを行うことが可能です。(希望者のみ)

慶應クラスの申し込み

慶應クラスについてご質問・ご不明な点などありましたら、お気軽にお問合せください。担当スタッフが丁寧に回答いたします。

個別添削で、小論文の実力がダントツに!
代表者牛山が自ら添削するオンライン塾
  • 電話でお申込み・お問い合わせ

    慶應クラスの申し込みをしたいのですが・・・とお電話下さい。

    電話でお問い合わせ
    受付時間/平日12:00~17:00(日・祝休み)
  • FAXでお申込み

    郵便番号・住所・氏名・電話番号・ご希望のコース・2ヶ月目以降のお支払い方法の記載をお願いします。

    受付時間/24時間365日

※FAX注文の場合は、初回お支払いは代引きのみとなります。
※SFC特化クラスにお申し込みの方はこちら→慶應SFC特化クラスからお申し込み下さい。
※慶應大学商学部の小論文は、実質的に国語の問題なので、添削サービスはありません。
※「慶應クラス」には定員がございます。当塾では、添削の品質を保つために、塾長である牛山が小論文添削を行っています。つまり、あなたは途中からほったらかしにされないということです。2018年から牛山は国立大学博士課程へと進学しますので、例年通り受け入れることができない可能性があります。お申込み頂いた時点で、定員の数が埋まっていた場合はお断りすることがございます。予めご了承ください。

入塾について

慶應クラスの受講方法

自分が受講したいものだけを選んで受講することもできる上に、通学中に受講することができる動画を受講すれば、時間はさらに節約できます。(基本的には受講可能ですが、一部の機種で再生できない場合もありますので予めご了承ください。)

教えます

他の教育機関では絶対に学べない牛山ならではの、高速学習法や、合格テクニックを徹底的に伝授します。

・記憶しやすく忘れにくい学習アプローチ(専門家の牛山が担当)
・小論文の授業(専門家の牛山が担当)
・点数が上がる読解テクニック(牛山が担当・・・英語、現代文、小論文の点数を上げます。)
・推薦入試対策の授業(大学教授の授業を受講できます)
・AO入試対策の授業(大学教授の授業を受講できます)
・グループディスカッション対策の授業(専門家の牛山が担当)
・推薦入試のための志望理由書の作り方の授業(専門家の牛山が担当)

慶應クラスの入塾要件

慶應クラスの受講料は、「入塾費用」と「毎月の月謝」をお支払い頂きます。
慶應クラスに入るには、入塾費用が必要です。ただし、この入塾費用は事務手続き等のお金ではありません。あなたが、まずは小論文スキルを得てもらう為の費用です。

入塾費用/小論文7日間プログラム
31,680

小論文7日間プログラムは、定価41,500円ですが、慶應クラス入塾者割引とオンライン受講割引を適用して、特別割引価格でご提供致します。
※小論文7日間プログラムを購入済みの方は、入塾費用はございません。月額の費用だけでご利用頂けます。

高い筆力を養成する「小論文7日間プログラム」(オンライン講座)

私が高等学校の教員に「今日は早稲田大学の過去問題を扱います。」と言うと学校の先生はあせってこう言いました。「無理です!なぜなら・・・」

私は全国の高等学校や専門学校で、小論文の外部講師を務めています。ある学校へ行った時のことです。学校の先生が、「今日はどんな授業をしてくれるのですか」と質問されるので、「今日は、授業の最後に早稲田大学の過去問題を扱い、皆で解きます。」と言いました。そうすると、先生は「無理です!そんな、うちの学校は、そんな進学校ではないんです。それに・・・」非常に言いにくそうに、先生は小さな声で私に相談されました。「うちのクラスには、知的障害を持っている子がいるんです。」先生はそう話しました。私はそれを聞いて、何事もなかったかのように。「分かりました。でもこれでやってみましょう。」とお話し、授業をしました。そして、授業の最後の演習で、クラスの皆がスラスラ書き始めた時、学校の先生は、「すごい!」と興奮していました。そして、知的障害を持っているという、子の机のすぐそばまで私が行き、しゃがんで、机の目線で私が、彼が書いている文章を確認した所、大変知的な文章でした。お世辞ではありません。本当によく書けていました。「とても知的な文章が書けていますね。」と私が言うと、彼は大変誇らしそうでした。おべんちゃらで言っているのではありません。実際にそうだったのです。この学校でも、授業後にアンケートを取った所、一般的な予備校の授業よりも良かったという回答が90%を超えました。

【受講形態】 オンライン
【時間】 約7時間(倍速再生が可能な為、3時間30分程となります。)
【セットの内容】 テキスト2冊(動画サーバーよりダウンロード)

実質3年慶應小論文全国1位輩出の牛山オリジナルの小論文解法
慶應大学法学部の小論文では、その場で機転をきかせて、立論の発想を広げることが大切です。その際にこの「小論文7日間プログラム」で解説している解法やテクニックは役立つでしょう。

慶應クラスの月謝

慶應クラスの月謝は、入塾教材以外の毎月開講されるオンライン授業の受講権利、小論文の添削やメール相談・電話スカイプ相談など個別サポートの料金です。

通常サポート/全て含む
30,556円/税込み33,000円
小論文対策のみサポート
27,500円/税込み29,700円

※小論文の対策のみサポートとは、慶應クラスの上記講座の内、小論文対策の授業のみを開講します。そのため、モチベーション、記憶講座、英語講座、暗記法、生活改善などの小論文以外の授業は開講しません。英語や記憶のサポートも対象外となります。

■毎月送られてくるもの
・目標達成手帳~合格の為の分析用ノート~
・小論文課題一式(課題(オリジナル)問題2枚、解答用紙3枚、下書き用紙3枚、郵送用封筒)

■毎月のサービス内容
・オンライン講座の開講(毎月数十本開講
・添削ドクターシステム利用及び授業受講
・小論文添削:毎月3枚を上限として添削を行います。(2枚は弊社作成オリジナル課題問題で、1枚は、慶應大学の過去問題)
・メール相談無制限 
・電話又はskype相談(1時間/月)※電話相談は予約制)

継続割引あります

事前申請の上、慶應クラスを、最低6ヶ月以上、継続して学ばれる人は、慶應クラスを退会されるまで、毎月5%割引(月謝)を適用します。

通常サポート/全て含む
29,028円/税込み31,350円
小論文対策のみサポート
26,389円/税込み28,500円

■割引適用条件(以下の1.2のいずれも満たす人です)

1)事前に継続利用を申請された方。
2)契約継続同意に関する書面(契約内容書及び継続同意書)の交換をした方。(契約形態が変更されるため、法的に書面の交換が必要となります。)

※月謝割引の適用は、法的に必要な書面(契約内容書及び継続同意書)を弊社が受け取った翌月から適用されますので予めご了承ください。法的に必要な書面(契約内容書及び継続同意書)は、初回発送物に同封します。

慶應クラスの入塾特典

文章表現改善テキスト

このテキストは、短期間であなたの文章表現力を高めるテキストです。本テキストは、点数を取るために特化したテキストです。2年連続で全国1位を輩出した牛山が監修・製作したテキストになります。

小論文を時間内に書けるようになる30の授業

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(音声授業)つらい勉強を楽にする技術

楽に勉強して慶應大学に受かる方法
慶應大学は、たくさんのことを覚えなければ合格できません。たくさんのことを覚えるのはつらいと一般的には考えられていますが、底抜けに楽にする方法があります。牛山の感覚では、通常の3倍から4倍は楽だと思います。ほとんどの人は勉強は苦しみ抜いて修行僧のようにやらなければならないと考えています。ところが勉強の成果は、苦しんだ量に比例するのではなく、単にやったかどうかに関係する部分がかなり大きいのは、あなたもご存知のとおりです。

(音声授業)なぜ国立博士課程レベルの難しい試験において、通常の一般的な難関試験の3倍速で書いても、9割程度の点数を取ることができるのか

3倍速で書き、約9割小論文
何が起こったのかを詳しく解説します。1時間もある慶應大学SFCの試験でも、時間切れで苦しむ受験生はたくさんいます。当塾では、慶應大学の過去問題について、すべて牛山が解答例を作ってきました。解答例作成時間の平均時間は、15分程度です。10分程度で一気にパソコンで作ってしまいます。一般的なスピードの3~6倍で書き、国立大学の博士課程の教員が見ても、9割程度の点数をつける小論文はどうやって書けばいいのでしょうか。何も考えなくてもいい構文を教えてもらうと、思考力が激減するので、非論理的になり、評価もされません。牛山は国立長崎大学でも、まったく構文を使っていません。そのような書き方は速く書けるだけで、点数が低いことを熟知しているからです。この授業では、高速で書き、9割程度の点数を確保する秘訣を話します。

全国1位ライティング

本当に「伸びた」方法
全国1位を輩出する牛山が上手に文章を書くことができる人と、書くことができない人の違いを解説します。今の時代は情報社会なので、ネットを開けば、どのページを見ても「点数が伸びる」「点数が伸びる」と書かれています。つまり、そこに何が書いてあっても、結論は同じです。すべてのページに「点数が伸びる」と書いてあるのです。指導は100種類あれば、全部「最強」とか、「最高」とか、「伸びる」と書いてあります。何が本当なのでしょうか。「伸びる」という理論はヨコに置いておいて、「現実に伸びた」事例を持つ牛山が、どうやって伸ばしているのか、どうすればいいのか、これを「全国1位ライティング」として、実質的に3年間連続で、慶應小論文で全国1位を出している秘訣とともに、あなたに伝授します。

~記入するだけで目標達成しやすくなる~目標達成手帳

目標達成しやすくなる手帳もらえる
自己管理がうまい人は合格します。ところがここで問題があります。多くの人は、自分のどこがまずいのか、どこに問題を抱えているのか、何がうまくいかなくなっているのかについて、ほとんど知りません。その結果、なんとなくうまくいかない毎日が続き、パフォーマンスを最大化できないということになりがちです。そんな失敗を防ぐのがこの目標達成手帳です。

ウェブメディアに掲載していただきました。
http://presidentfamily.com/juken/6519
小論文専用速読

 慶應クラスでは、速く読めるだけではなく、「速く読んで点数を取る」ための「速点読み」という方法を開発。試験本番でも、点数を英語と小論文で取得するための方法をアドバイスします。加えて、試験本番までの期間に多くの本を読むことができるように、慶應クラスでは、速読講座を開講しています。牛山は速読本も出版しています。(「速読暗記勉強法」)そして、牛山が開発した「理解速読」(理解に特化した速読)などを学んだ子は、現代文満点全国1位となり、慶應小論文全国1位になっています。速読を上場企業の役員に指導する牛山が、この度小論文専用の速読を開発しました。他のすべての速読法に勝る小論文専用の速読をオンラインで受講することができます。

入塾後の流れ

お申し込みをされますと、まず初回発送物(入塾教材を受講できるオンライン講座のIDとパスなど)が、代金引換郵便で、自宅へ送られてきます。※慶應クラス1ヶ月目課題(小論文の問題など)をお送りします。(代金引換郵便)

まずは、入塾授業をしっかりと学んでいただく事がスタートとなります。小論文7日間プログラムを購入するだけで他の受験生と圧倒的な差がつくことも珍しくはありません。

しかし、この段階でも、ディジシステムのサポートの初期段階に過ぎません。ここから学習を個別指導で最適化していく事が慶應絶対合格への最善のサポートであると考えています。

その後、毎月月初め(1日~5日)に、慶應クラスの1ヶ月分の発送物(小論文の問題など)を、代金引換郵便にてお送りします。

慶應クラスのお支払い方法

慶應クラスの受講料は、以下のお支払となります。
慶應クラスでは、入塾教材費と月謝について、それぞれお支払方法が異なります。

初回/入塾費用 ・代金引換
・銀行振込(前払い)
・クレジット決済(JCBカードのみ)
2ヶ月目以降/月謝 ・代金引換郵便
・銀行口座振替(自動引落)

入塾教材費については、代金引換郵便もしくは、銀行振込(前払い)・クレジット決済(JCBカードのみ利用可能)でお支払いただきます。
月謝については、代金引換郵便、銀行口座振替(自動引き落とし)となります。口座引落の手続き期間中は代金引換郵便でお送りし、手続き終了後順次自動引き落としへ変更となります。

慶應クラス入塾の前の注意事項

  • 慶應クラス及び慶應SFC特化クラスは、月単位の受講となりますので、いつでも退会はできますが、退会のご連絡が必要となります。
  • 慶應クラス及び慶應SFC特化クラスは、退会のご連絡がない場合は、翌月の発送を行います。
  • 『継続コース』を希望される方は、契約形態が変わりますので、書面の交換が必要になります。書面の交換前は、月単位の扱いとなりますので、継続割引の適用はされません。
  • 『継続コース』を希望される方は、最低6ヶ月間は退会する事が、基本的には出来ません。継続される事にご不安がある場合は、継続コースの利用はご遠慮下さい。
  • 『継続コース』を希望される方の、継続割引適用は、書面が弊社に届いた翌月からの適用となります。予めご了承下さい。
  • 『継続コース』で在籍されている方で、6ヶ月未満の受講で退会される場合は、別途解除申請の後、中途解除料金をお支払い頂き契約解除となります。詳しくは、下のお申し込みボタンをクリックの後のお申込みフォームページに記載している『入塾にあたってのご確認事項』を必ずご覧頂きお申込みください。

お断りしています

  • 反社会的勢力の方、あるいは、反社会的勢力とご関係がある方。(条例にも違反しますので、対応ができかねます。)
  • やる気を出すのは塾の仕事だろうと思われている方。(モチベーションコントロールの技術は、教授内容に含まれますが、お金は払ったのだから、やる気を出させるのが当たり前だろうという、およそ自発的な意識が欠如している場合は、ご遠慮いただいています。)
  • 慶應クラスは、少人数制の塾です。大手の予備校とは違います。従って、大手であることだけに安心感を感じるという方にはオススメではありません。
  • 人として信用できないという方。(お会いしたことも、お話をしたこともないのに、仕事をしているという理由だけで信用ができないという感情や先入観を持たれている方は、トラブルの元ですので、あえて私の方からお断りさせていただいております。)
  • その他個別に塾長である牛山が「入塾はお断りした方が、双方の為」と判断した場合。(理由については原則として一切お答えできません。)

「私たちのやり方」「ルール」について

私たちが普段大切にしていること、たった一度の人生でやりたいこと、大切にしている考えなどをご紹介します。

どんな気持ちで塾を運営しているのか
何のためにこの仕事をしているのか
牛山の教育理念は?
どんな気持ちと考えで仕事をしているのか?
大切にしている仕事のルールとはどのようなものか?
どんな考えで、この塾で学んでほしいと考えているのか?
合格については、どう考えているのか?
受験そのものをどのように捉えているのか
牛山が運営する塾はどんな変わった部分があるのか?

慶應クラスの申し込み

慶應クラスについてご質問・ご不明な点などありましたら、お気軽にお問合せください。担当スタッフが丁寧に回答いたします。

個別添削で、小論文の実力がダントツに!
代表者牛山が自ら添削するオンライン塾
  • 電話でお申込み・お問い合わせ

    慶應クラスの申し込みをしたいのですが・・・とお電話下さい。

    電話でお問い合わせ
    受付時間/平日12:00~17:00(日・祝休み)
  • FAXでお申込み

    郵便番号・住所・氏名・電話番号・ご希望のコース・2ヶ月目以降のお支払い方法の記載をお願いします。

    受付時間/24時間365日

※FAX注文の場合は、初回お支払いは代引きのみとなります。
※SFC特化クラスにお申し込みの方はこちら→慶應SFC特化クラスからお申し込み下さい。
※慶應大学商学部の小論文は、実質的に国語の問題なので、添削サービスはありません。
※「慶應クラス」には定員がございます。当塾では、添削の品質を保つために、塾長である牛山が小論文添削を行っています。つまり、あなたは途中からほったらかしにされないということです。2018年から牛山は国立大学博士課程へと進学しますので、例年通り受け入れることができない可能性があります。お申込み頂いた時点で、定員の数が埋まっていた場合はお断りすることがございます。予めご了承ください。

慶應大学小論文合格のテクニック

慶應大学小論文について、合格のテクニックはたくさんあります。

総合政策学部と環境情報学部の両方で、近年特に図を描かせる問題が頻出です。そこで、図を描かせているのだから、SFCは図を上手に描けばよい・・・という指導が一部あるようですが、そもそも総合政策学部と環境情報学部では、求められる能力が違います。全く同じであれば、分けて学生を募集する必要はありません。例えば、2017年、2018年度の総合政策学部解答例として、牛山が描いた図はこちらです。

  • 2018年解答例(牛山作成)
  • 2017年解答例(牛山作成)
総合政策学部で求められている能力は環境情報学部のそれとは違うため、作図に関しても注意が必要です。本コースでは、総合政策学部志望のあなたが知っておくべき「慶應大学総合政策学部対策作図法」を一連の授業の中でご紹介していきます。

続きは長くなりますので、読みたい人は下の画像をクリックしてください。

実質的に3年連続全国1位の論述法とは?
私は問題設定⇒意見提示⇒理由・データ⇒結論で書くことを推奨しています。この書き方で、私は国立大学博士課程の受験において、小論文試験で9割程度の点数を取っています。約6000字程度の小論文を書く試験でしたが、この執筆法で、9割程度とっているのです。なぜこんなに評価されるのでしょうか。理由は明白です。小論文は『序論・本論・結論』で書くものだからです。論文の書き方というのは、各学問の分野ごとに微妙な違いこそありますが、序論・本論・結論で書くという点では同じです。他の塾では、このことがひた隠しにされることもあるようです。そればかりか、Harvardの教員がこのように述べているので、この特殊な新説の自分が開発した論文の書き方が世界の標準なのだというトンデモな珍説まで登場しているようです。これは大変危険な考え方であるばかりか、非論理的な言説であると言えるでしょう。
〈3つの論理の飛躍〉
1) Harvardの教員が述べていることが世界標準ではない。
2) Harvardの教員が述べた内容と新説解法が違う。
3) Harvardの教員が述べた内容と新説解法の間の論理関係が薄弱である。

このように大変論理に飛躍がある考え方ですので注意が必要です。以下のように考えることが大切です。
図:「慶應小論文合格Bible」より引用
私は、実証面、経験面(博士課程で学ぶレベルの学術的知見)、理論の3面からこの書き方を推奨していますが、要は序論・本論・結論のことです。
【問意理結の書き方】
※以下の頭文字を取り、モンイリケツと覚えることを推奨しています。
問題設定・・・論点の明確化
意見提示・・・仮説の提示
理由・データ・・・論拠と根拠
結論・・・考察と展望
〈実証面〉
・三田でも全国1位輩出。(偏差値87,9)
・総合政策学部全国1位輩出。
・環境情報学全国1位。(上記の書き方で偏差値85以上)
・その他成績上位5%位内、全国10位位内多数。
※つまり、個人のポテンシャルだけではなく、指導効果があがっているということです。
〈知見面〉
慶應小論文を今までに約1万点ほど添削してきて言えることは、「何を言いたいのか分からない答案が全体の8割」ということです。たくさん主張すると、何が言いたいのか分からず点が下がります。また、主張が不明確な理由は論文の形になっていないことです。従って上記の書き方で一般的に点が上がります。
〈理論面〉
論文の世界標準は、一般的に「序論・本論・結論」であり、序論は問いを書き、本論は論証するパーツです。

小論文指導はわが国の商業教育の中で、指導が発展してきた経緯があります。その過程で、教育機関(予備校や塾など)が、他の企業との違いをアピールするために「やりすぎてしまった事例」が散見されます。やりすぎというのは、自社がユニークであることを追求するあまり、全く評価されないトンデモ解法がたくさん生まれているということです。そして、恐いのは、それらのトンデモ解法の新説(珍説に近いものまで含め)を弁護するために、論理に飛躍のある説明が、あたかも妥当で正当であるかのように行われていることです。ここには注意が必要です。例えば、「帰納法」や「演繹法」(今は分からなてくもOKですよ。)から考えて妥当であるとか、論理に詳しい人からすればとんでもない説明が当たり前に行われています。そもそも、◯◯式論理などというものはこの世に存在しません。論理は学術の基本原則です。論理に解釈があったり、◯◯式などというものが存在すればこの世に学問は成立しません。特に社会科学の分野では、フィッシャーなどの科学者が、因果関係を確率的に表現する手段を考案することで、飛躍的に学問が発展してきた経緯があります。それほど丁寧に論理が扱われて初めて学問が成立するのです。このような学術的な点については、特に法学などの専門職養成、ないしは、他の学問領域とは全く考え方が異なる学問領域を学習する人は詳しくないことが予想されますが、SFCの教員の多くが社会科学などの分野の研究者であることをあなたは忘れるべきではありません。
従って、安易な「構文当てはめ型ワンパターン解法」などの新説に頼ることは大変危険であると考えられます。きちんと論文を書きましょう。原因を書いて対策案を書くような書き方はエッセイ風と言えます。なぜならば、論理になんのつながりも関係もない非論理的な思考法を書きつづる方法論だからです。

問いが無いものは論文ではない

  • 論文は「序論」・「本論」・「結論」で書くものです。
  • 世界的に見ても問いの無い論文の書き方は標準ではありません。
  • 学問は、問いを学ぶと書いて学問と書きます。

⇒問題設定法を含む論文の書き方・考え方をトータルに学ぶ

 小論文の書き方指導について、問いを設定しないものが目立ちます。しかし、問いが無いものは、論文ではありません。学問とは、問いを学ぶと書きます。論文の基本要件は、「一つの問いに一つの答え」です。長くなっても同じです。ところが、言語系の学問を学んでいた場合や、法学を学んでいた人が小論文を指導する場合、このような論文の基本構成やアウトラインについて、特殊な考え方で、「論文の中核的な部分」が軽視される風潮があります。(もちろん、全員がそうだとは言いません。)また、この時に、格式張った論文の雰囲気ばかりが強調され、それをよしとする人もいるようです。これは私の経験や、「論文を審査する研究者の意見」から言えば大変な間違いと言えます。論文の書き方とは、学術の体系的な背景を土台として作られているものです。従って、ポッと論文の書き方だけが独立して世界に存在しているわけではありません。そもそも、あなたが書く論文は、日々学術の研究に勤しむ研究者が添削をしています。彼らが重視する考え方に合致しない論文や作法は、評価が下がります。仮に論述問題が出題されなかったとしても、きちんとした論文執筆を学んだ人の文章は美しくなっていきます。
世界の論文執筆の書き方の規範・標準は、「序論・本論・結論」です。この点に異論がある研究者はあまりいないでしょう。序論とは問いを書くところです。問いの無い小論文指導を行っている機関は、この点で、合格を目指すという点においても、大変危険な指導を行っていると私は考えます。上記の意味で、いわゆる「おさらい型」論文も危険です。慶應受験の小論文本として、いかめしいものが推奨されることがあるようですが、論文の基本思想から外れている指導内容のものは、点数を取ることは非常に難しいと言えるでしょう。

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とにかく点が上がる!?日本初の感情設計理論に基づく小論文指導

小論文の添削塾として、「文和会」という塾を運営しています。この名前をつけた理由は、高得点の小論文の秘訣は、文章で和を読み手との間に作ることだからです。この本質を理解した子達が、全国1万人中10位など、ダントツまで成績が伸びているのです。言い換えると、小論文は感性で伸びるということになります。当塾が異常なまでの高得点者、上位成績者を続出させている秘訣の一つはここにあります。慶應クラス(本コース)では、このように、高得点よりハイレベルなダントツレベルまで受験生を導くために、文章執筆の原理原則、要諦、本質を多彩なカリキュラムで複合的に学んでいきます。この点については、「小論文技術習得講義」(エール出版社)に詳しいので、まだ読んでいない人は必ず読んでおきましょう。
※慶應模試という猛者揃いの中で、全国1万人中10位(TOP0,1%)

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友達と一緒に見ていたら、友達も点数が上がってしまった
図:「解答力養成講座ウェブサイト」
慶應クラス(本コース)では、点数を引き上げる講座があります。点数を取ることだけを目的とした講座もあります。この講座は、正直に言えば、あまり見てほしくない講座です。内容がヒドイと言えばひどい内容で、本当に点数が上がるだけの講座だからです。しかし、この講座は多くの慶應大学に合格した生徒さんが絶賛してくれる講座でもあります。慶應大学環境情報学部合格の山口さんが、この点について面白いエピソードを話してくださっているので、ご紹介します。

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歴史の問題集も6~8冊記憶し、全部で50冊くらい記憶して慶應に余裕で合格する力をつけた方法とは?
 全国で1位になるくらい伸びたというあなたでも、まだまだ伸びます。当塾では実質的に3年連続で全国1位を輩出していますが、彼らの点数はまだまだ伸びる状態でした。教えることはいくらでもあり、学びは不足しています。偏差値が87,9を超える子でも、添削を受けると答案が真っ赤になります。小論文の実力はまだまだ伸びる上に、不足している学習スキルや、考え方、知識はいくらでもあります。つまり、当塾は全国1位の子でもまだまだ伸びる塾です。それだけ高度な学びが詰まっていると考えてください。自信があるあなたが天才ならば、大天才に育てましょう。
図:「勉強法最強化プロジェクト」共著
※牛山と弁護士、医師の3人で執筆した書籍です。弁護士は開成高校出身の旧司法試験合格者です。(合格率3%の時代) 思考法:世界一と言われるマッキンゼーのTOP流
※マッキンゼーのトップを日米で務めた大前研一氏に師事を受けた牛山が指導するため。
学習法:速読法、記憶法、受験術

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体系的な論文の理解:理由の後の「具体例」は内容を陳腐化させることが圧倒的に多いとは?
 小論文指導において、理由を書いた後に「具体例」があれば良いという宗教的(特段の裏付けが無いため)な指導があります。しかし、具体例を知りたいから具体例を書けば評価されるという理屈は不自然です。そもそも論文を見る学者の視点はそのような部分には無いからです。一般的に学者は、仮説を支持する論理構造を見ます。私達は小学生相手に論文を書いているのではありません。あなたが書く答案を見るのは、学者です。小学生相手なら、細い事例を話せばよいかもしれません。しかし、論文でそれをやると、内容が陳腐化します。なぜならば論文であれば、理由の後は、理由を支えるデータがくるのが自然だからです。ここで、「例えば・・・」などと書かれていると、(何の話?)あるいは、(なんの説得じみたお説教タイムなのか)という感覚に陥ります。それもそのはずです。そもそも主張とは仮説の提示であるという概念が無く、原因も主張、その後の主張も主張、その後に書く理由やデータも主張という内容は、最初から最後まで主張のオンパレードで、とても論文とは呼べないものだからです。しかし、この点に気づくことができてない人は、「具体例」を書くことに執着してしまいがちです。研究者にとって陳腐な文章とは、いわゆる「おさらい型の論文」か、「論文の体をなしていないもの」です。おさらい型とは、何ら問いが無く、他の人はこう述べている、というものであり、論文の体をなしていないものとは、説得じみた自分の主張のオンパレードになっているものです。本コースでは、このような論文の基本思想をしっかりと丁寧に学んでいくことで、あなたが高いレベルの答案を作る基本力を徹底的かつ体系的に養成していきます。

評価される論文執筆法をマスターしていきましょう。

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初心者でも安心の超入門講座とは?
図:「小論文『超』入門講座」
小論文など一度も学んだことがないという人でも安心の超入門講座があります。この講座を受講すればすぐに小論文を書いてみることができます。

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文章がうまくなる秘密の授業
受験生の中には、文章を上手に書くことができず、自信が無い人がたくさんいます。そこで、慶應クラス(本コース)では、文章が下手でも、短期間で上手になるためのあらゆる作文のコツを伝授していきます。今までに書籍を改訂版あわせて30冊ほど書いてきた牛山が、文章のいろはから、高度なテクニックまで、数百の授業を通して伝授していきます。

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環境情報頻出:タイトル問題の解き方とは?
環境情報学部では、定期的にタイトルやサブタイトルを作らせる問題が出題されます。慶應クラス(本コース)では、このタイトル問題に対応するための授業を行います。何が評価基準なのか、どう解けばいいのか、どのように考えるべきなのかについて、解説を行います。

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点数が上がる下書き用紙の使い方とは?
慶應クラス(本コース)では、どのように頭を働かせれば点数が上がるのかをレクチャーします。下書き用紙をうまく使うことができれば、大きく思考力がアップします。

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書けないと不合格になる「理由」と「データ」の書き方・考え方とは?
「理由が書けない人は、主張を書こう」という指導を見かけることがありますが、大変危険です。理由を書くのが論文とも言えます。理由が無ければ、それは論文ではなく作文とも言えます。従って、理由を書くことができないから、何か構文に逃げよう・・・と考えていると、大きく失点します。多くの小論文指導では、このように、理由を書くことから逃げてしまいます。このような小論文指導スタイルを指して、筑波大学の名誉教授は「その場逃れの指導が横行している」と説いています。要は、論文の書き方の理論と解答例が一致していない指導が多いということです。

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SFC受験での出題意図の見抜き方とは?
図:「慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法」牛山恭範著
慶應SFCの小論文は、出題意図の見抜き方で決まります。どのように解くべきかは、出題意図によって変わりますそれにもかかわらず、あなたはワンパターン解法で対処してしまっていませんか?慶應クラス(本コース)では、講師である牛山がきちんと慶應SFCの小論文の問題を解いています。従って、ワンパターン解法を教える必要が全くありません。きちんとその都度出題意図を見抜き、問題を解きます。どうやって牛山は慶應SFCの小論文を過去数十年分解いているのか、出題意図の見抜き方を伝授します。牛山は、出題意図を見抜くことがSFC受験において重要性の半分近くを占めると考えています。うまく解くことができないからワンパターン解法で対処しよう・・・と考えると点が下がります。その場合、設問の要求を無視することになるためです。うまくいかない時は、何が問題を発生させているのかを見極めた上で、対処していけばよいのです。出題意図を見抜けない場合、その方法を学べば済むというだけでなく、根本的な対策となります。

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SFCダブル合格で、特許を3つ保有する牛山が警告。SFCの問題でひらめくにはテンプレート思考は弱い。TRIZ以上の方法論を伝授。
本屋に行ってみましょう。ひらめきの◯◯法などというものが、5種類、15種類、20種類と類型別に分けられたものがあるでしょう。それでは、この様なテンプレート思考で発想ができるかと言えば、ほとんどのケースでできません。※実際に今過去問題を開いてやってみてもいいでしょう。恐らくできないはずです。
それでは、慶應クラス(本コース)では、いわゆる◯◯法などのひらめき方法は学ばないのでしょうか?いいえ、世界最高峰とも言える膨大な特許を分解して作成されたTRIZ(トゥリーズ)などの発想法を本コースでは学びます。このTRIZ(トゥリーズ)は、ソビエトで生まれました。約40万件の特許を分析し、どのような発想方法により、ひらめきが生まれたのかを分析したのです。その方法論は、アメリカで約200万件の特許分析を通じてさらに進化しました。このTRIZ(トゥリーズ)を慶應クラスでは学び、あなたのひらめきを加速させます。TRIZ(トゥリーズ)とは、以下のようなものです。
【TRIZ(トゥリーズ)40の発明原理】
Segmentation (分けよ)
Taking out (離せ)
Local quality (一部を変えよ)
Asymmetry (バランスを崩させよ)
Merging (2つを併せよ)
Universality (ほかにも使えるようにせよ)
"Nested Doll" (内部に入り込ませよ)
Anti-Weight (バランスを作り出せ)
Preliminary Anti-Action (反動を先につけよ)
Preliminary Action (予測し仕掛けておけ)
Beforehand Cushioning (重要なところに保護を施せ)
Equipotentiality (同じ高さを利用せよ)
'The Other Way Round' (逆にせよ)
Spheroidality ? Curvature (回転の動きを作り出せ)
Dynamics (環境に合わせて変えられるようにせよ)
Partial or Excessive Actions (大ざっぱに解決せよ、一部だけ解決せよ)
Another Dimension (活用している方向の垂直方向を利用せよ)
Mechanical vibration (振動を加えよ)
Periodic Action (繰り返しを取り入れよ)
Continuity of Useful Action (よい状況を続けさせよ)
Skipping (短時間で終えよ)
"Blessing in Disguise" or "Turn Lemons into Lemonade" (よくない状況から何かを引き出し利用せよ)
Feedback (状況を入り口に知らしめよ)
'Intermediary' (接するところに強いものを使え)
Self-service (自ら行うように仕向けよ)
Copying (同じものを作れ)
Cheap Short-Living Objects (すぐダメになるものを大量に使え)
Mechanics Substitution (触らずに動かせ)
Pneumatics and Hydraulics (水と空気の圧を利用せよ)
Flexible Shells and Thin Films (望む形にできる強い覆いを使え)
Porous Materials (吸いつく素材を加えよ)
Color Changes (色を変えよ)
Homogeneity (質を合わせよ)
Discarding and Recovering (出なくさせるか、出たものを戻させよ)
Parameter Changes (温度や柔軟性を変えよ)
Phase Transitions (固体を気体・液体に変えよ)
Thermal Expansion (熱で膨らませよ)
Strong Oxidants (「そこを満たしているもの」のずっと濃いものを使え)
Inert Atmosphere (反応の起きにくいものでそこを満たせ)
Composite Structures (組み合わせたものを使え)
しかし、ここで問題があります。これらの世界に散在する発想法は、あとから分析するとこういう風に分けることができました・・・・というものです。そもそも、発明をしている人はそんな頭の働かせ方をしているわけではないことが多いのです。(要は解釈の後付です。)従って、これらの何十と存在する発想法について、これを使えばセンス不要でじゃんじゃん発想できるなどということは原則としてありません。要はテンプレート思考にすぎないのです。ウリ文句として効果が誇張されることがあっても、常に限界があります。
発想法、システマチックな発想アプローチ、メンタルブロック解除
慶應クラス(本コース)では、マッキンゼーの代表として、世界で活躍した大前氏に指導を受けた発想法、システマチックな発想アプローチ、メンタルブロック解除などをトータルに学びます。 加えて、良い発想を生んだことが無いのに発想法を教えるということが起こらないように、国内で3つの特許を保有する牛山が、現実に評価される発明の考え方、アイディアの生み出し方、頭の働かせ方などを教授します。

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できない人が教えません
当塾では、自分ができないのに教えるということをやっていません。
例えば、
・総合政策は不合格になったのに、総合政策学部の合格法を教える。
・特許を取得していないけれども、発想法について教える。
・過去問題を解くことができないけど、過去問題を教える。 こういう状態は、一生懸命教えるという点では評価ができますが、言ってみれば、体育教師が、「俺は、跳び箱は飛べないけど、教科書にはこう書いているから、これで(たぶん)飛べるはずだから、これで飛べ」と言っているようなものです。当然ですが、理論先行で教えられるため、指導効果が限定的になります。
当塾で際立った成果が出ている理由は、牛山が小論文に関して詳しいだけでなく、得意であり、小論文周辺のスキルに熟達しており、スキルアップのコンサルタントだからです。慶應SFCも総・環一発ダブル合格、平均年齢35歳の大学院で、東大卒等の中で成績優秀者、問題発見ワークの競争において、大学院で最優秀チーム、国立大学博士課程の試験で約9割の得点で合格(約6000文字を2時間で書くという地獄のような条件下での入試)というように、牛山は論文が得意です。自分ができることを噛み砕いて教えています。だからこそ、実質的に3年連続で1位が出ているのです。本に書いていることを書き写すような指導をしていれば、決してこのような成果は出なかったでしょう。本に書いてあることを引用したような指導は一部の例外を除き、原則としてありません。

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2018年度に環境情報で出題された物語対処法:ストーリーテリングの技術とは?
 2007年に私が出版した「小論文技術習得講義」はずっと売れ続けています。この本を読んで慶應SFCに合格した人はたくさんいます。従って、私の教え子に限らず、「牛山先生?私あの先生めっちゃ好き」などと、言ってくれるSFC生も中にはいるようです。一度も会ったことが無いのに、なぜこんな風に言ってくれるのでしょうか。私が本音で書いている本だからです。気取らずに学生に点数を取る秘訣をこれでもかと伝授しています。この「小論文技術習得講義」を読んだ学生の中には、慶應に現役合格し、その後世界一の理系大学マサチューセッツ工科大学の博士課程に合格した子もいます。それほどパワフルな人の心を動かす技術をこの本では伝授していたのです。

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普通の対策じゃSFCは無理!?全方位的に対策する圧倒的なSFC対策とは?
 こんな問題が出題されるんだったら、普通の対策じゃ無理だ・・・というあなたの勘はあたっています。自分で「小論文の神」と名乗る予備校講師も、「SFCの小論文、あんなの無理だ」と授業中に述べたという噂もあります。本当に無理なのでしょうか。もちろんそんなはずはありません。慶應SFC進学対策専門塾として、慶應SFCダブル合格6年連続(2018年時点)を実現している当塾は、全方位的な対策を行っています。次の図をご覧ください。
図:「慶應小論文合格Bible」牛山 恭範著
このように、全方位的に対策をすればよいだけなのです。

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牛山先生の本が一番胡散臭かった・・・でも・・・
図:「小論文技術習得講義」牛山 恭範著
※各種心理効果を狙った作文技法を細かく紹介し、評価される小論文の本質を説いた。
クライアント(慶應合格)の保護者の方(海外の名門MBA取得者)の感想動画はこちらです。胡散臭い・・・でも・・・の続きは動画を見てご覧ください。

保護者の方・MBAホルダー 中垣ひとみさん 中垣くんのお母様にも牛山の書籍などについてお話いただきました。「見た目は一番うさんくさかったですが・・・」詳しくは、動画をご覧ください。その他の受講生の合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。⇒詳細を見る
この本(小論文技術習得講義)は軽いトーンで書いたので、好き嫌いが分かれるかもしれません。また、競合企業が恐れたのか事実無根の誹謗中傷をたくさん受けました。(警察と法務省に対処していただきました。)特に慶應SFCにダブル合格している講師が慶應SFCの進学支援をすることはあまり無かったため、そのことが明記されている本書は特に攻撃を受けたかもしれません。しかし、フタを開けると、実質的に3年連続全国1位輩出です。2018年に全国1位になったと連絡をくれた子も、この本に書かれている通りに小論文を書いていました。

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本当の慶應SFC対策:自分も総・環ダブル合格、6年連続ダブル合格者輩出のSFC専門塾塾長が教える本当のSFCヒラメキ法
(図:プレジデントFamilyClub様)
http://presidentfamily.com/juken/6419
Webメディアでも取り上げて頂いた、慶應SFC小論文対策法があります。私はこの記事の中で、「3つの宿題」というSFC合格法をアドバイスしています。私が、SFCの小論文でひらめく方法を本書で暴露してしまったので、2018年は、このアプローチが通用しなくなるのではないかと心配していたのですが、環境情報学部では、ジャストミートではまっていました。上記の拙著「慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法」を読んでいた人の中には、楽勝で2018年に慶應大学環境情報学部に合格した人もいるかもしれません。
私が暴露したのは、慶應SFCは、過去数十年たった3つのことしか聞いていないということです。その3つとは、「政策論」「商品企画」「研究計画」です。結局2018年度の総合政策も、問3で政策に触れるわけですから、政策論について用意していた人が受かるという話なのです。従って、2018年は、環境情報◎(非常にあてはまる。)総合政策△(少し当てはまる)というように考えてもいいかもしれません。以下の一覧表を確認してみましょう。ほとんど毎年この3つしか問われていません。

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牛山があなたの「政策論」「商品企画」「研究計画」をチェック
 慶應クラス(本コースを含む)では、牛山が受験生の「政策論」「商品企画」「研究計画」をチェックします。無料で何度でもチェック可能です。3つの宿題提唱者である牛山によって、あなたの「3つの宿題」をチェックしてもらえる塾は日本で唯一慶應クラスだけです。
多くの人は気づいていませんが、そもそも、大学生は論文を書くことができません。また、研究計画も書けないことが少なくありません。

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屁理屈無し・論より証拠:質・量ともに圧倒的な成果を出してきた内容であり、宅浪・仮面浪人・多浪生・社会人・SFCのみの受験など何の関係もなく、安心できるカリキュラムとは?

「こうなのでこれが良いのです。」「ああなので、成果が出るのです。」という、屁理屈をたくさんあなたは聞きたいでしょうか。恐らくは聞きたくないでしょう。慶應クラスの授業は、論より証拠です。牛山の指導により、全国1位が実質的に3年連続で出ています。そして、全国トップ続出です。講師の牛山も、トップレベルの成果を出し続けています。これだけの成果を出し続けてきた牛山が、あなたが何をどの順番で学べばいいのか、慶應受験生には何が不足しているのか、どんな危険があるのか、どう考えればいいのか、どうするべきなのかを判断し、あなたが例え病気であろうと、特殊であろうと、宅浪であろうと、予備校に通っていようと、仮面浪人であろうと、何の関係もなく、ただ、これを順番に見れば良いというカリキュラムを構築し、家でも外でもどこでも学べる塾を作っています。あなたは、自宅に届いた用紙の一番上に記載されているものから順番にこれらの授業を受講していけば、自然と慶應大学に合格できるように、カリキュラムが提案されています。
〈実績の一部〉 
小論文全国1位2年連続輩出
実質的には全国1位3年連続輩出
慶應SFC6年連続ダブル合格者輩出
全国10位以内続出
上位5%以内の成績になる生徒を毎年多数輩出
複数学部3学部、4学部合格者ほぼ毎年輩出
慶應クラスは以下のようなあなたに対して成果を出します。
・頭が悪いから合格できないと思いこんでいる方
・自分はずっとニートのような生活をしていたからダメだと思っている方
・自分は引きこもりで社会の落後者のようなものだと思っている方
・自分は、地頭が良くないからダメだと思っている方
・自分は、宅浪ではうまくいかないと思っている方
・自分は大学に通っている仮面浪人だから厳しいと思っている方
・自分は予備校に通っているから時間がないと思い込んでいる方
心配しなくても、私も似たようなものですし、私のクライアントには、様々な人がいました。つまり、引きこもりのような人も、病気の人も、宅浪の人も、仮面浪人の人もたくさんいました。 「屁理屈無し」・「論より証拠」で、あなたに変革を起こしていきます。

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約1万点の慶應小論文を添削してきた牛山だからこそ生み出せる「牛山作成全国1位チェックリスト&リストに関する授業」とは?
図:「慶應小論文合格Bible」牛山 恭範著
※読むべきお薦め本について、学部ごとに一覧表記。
慶應クラスでは、原則として、アルバイト学生に添削を丸投げせず、一人ひとりを大切にすることで、複数年連続日本一輩出という成果を出すことができました。他の一般的な塾と、当塾の違いは、牛山が楽をしていないという点でしょう。今までの添削枚数を合計すると、約1万点程度になると思います。その多くが慶應大学の小論文であるため、慶應小論文を添削した回数では、牛山は日本一かもしれません。そして、私は今までに、自分で特許を発明し、大学院もプレゼンで合格し、上場企業にプレゼンテーションを行い、協業を実現してきました。その牛山が、あなたにプレゼンや企画作り、小論文の論理、SFC対策の構想、研究計画、政策構想などについてのチェックリストを用意し、音声解説を付加します。このような慶應小論文に特化した慶應小論文のプロフェッショナルによるチェックリストはどこに行っても手に入りません。私は慶應受験生の失敗ポイントを自分で添削をしているために熟知しています。全部丸投げをしていた人が気づけないポイントを私はたくさん知っているということです。
【牛山作成全国1位チェックリスト】
※実質的に3年連続で全国1位が出ている指導であるため、このようにネーミングしました。
・「プレゼン作りのチェックリスト」
・「志望理由書のチェックリスト」
・「AO入試のチェックリスト」
・「小論文の論理のチェックリスト」
・「SFC対策の構想のチェックリスト」
・「研究計画のチェックリスト」
・「政策構想のチェックリスト」
・「商品企画チェックリスト」
この本は、若い人向けに書いたため、非常に軽い調子で書かれている部分も多いものです。しかし、指導効果は折り紙付きに近いものであり、全国1位を連続輩出しているものになります。かっこうをつけた指導で指導効果が上がらないよりも、本音で軽く読める形にして指導効果が高い方がいいという考えから、やさしく解説しています。

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慶應SFCで時間切れを防ぐ読み方のポイントは、「テーマ」「結論」「出題意図」の3つとは?
慶應SFCで出題される資料や課題文はすべて読まなくてもいいことがほとんどです。それでは、どうやって読む場所と読まなくてもいい場所を判断するのでしょうか。出題意図を推し量ると、半分以上読まなくてもいいことが分かることが少なくありません。そうやって読むべき場所を減らした後に、「理解速読」という理解しながら速く読む技術で読むと、すばやく読み、しっかりと理解することで、高い点数を確保することができます。この方法で読めない時は、速読で全体をすばやくスキャンするように読みます。

慶應クラス(本コース)では、出題意図の把握方法や理解速読、速読の授業があります。

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速読本の著者として、上場企業の役員や会計士・医師などの高度専門職に文章読解を指導している牛山があなたに独自の速読法を教えます
図:「速読暗記勉強法」牛山恭範著
~こんなことがありました~
一日かかっても読み解けなかったという学生が問題用紙を私に見せてくれました。私はその問題用紙を10秒ほど見て、「はい、分かりました。」と答えた所、「えー、一日かかっても読めなかったのに!!」と学生は大変驚きました。多くの人は、文章の読み方を知らないだけです。そして、適切なトレーニングも受けていません。
~こんなことがありました2~
現代文満点全国1位 慶應大学法・経・商合格の事例
慶應クラスに在籍していたMさんの合格事例です。 小論文全国15位。
世界史と論述がともに上位5%位内になっています。(代ゼミ慶大プレ)

世界史と現代社会がともに上位1%以内になっています。(全統マーク模試)

現代文が満点になっています。(全統マーク模試)

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AO・FIT対策コースの内容が丸ごと受講可能できるため素早い合格を狙うことができる
図:「慶應大学絶対合格法」牛山 恭範著
※複数回受験すれば、(独立試行の定理より)数学的に合格確率が高まる原理を説き、そのアイディアを踏まえた慶應受験戦略を指南。 http://www.skilladviser.com/base/sixyouron/sr-2/ao-presentation/ao.html
自宅にいながらにして、いつでもどこでも学べる形で、慶應大学AO・FIT対策を進めることが可能です。慶應法学部に10日で合格した子もいます。

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指標問題対策授業で、指標問題に対応できる力を養成
 2015年の総合政策学部では、指標を作らせる問題が出題されました。社会問題を解決するための指標を考案してくださいという問題が出題されました。指標について理解がない受験生は面食らったでしょう。また同様の問題が出る可能性はあります。そこで、総合政策学部対策として指標問題に関する授業を用意しています。

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研究対策シリーズで頻出の研究問題へ対処できる力を養成
 総合政策学部では、以下のように、学術色が強い出題が近年目立ちます。これは理系出身者が総合政策の学部長になったことと無縁ではないかもしれません。ともかく2015年以降は、アカデミックスキルがあると圧倒的に有利になる出題が続いています。2015年の総合政策学部では、指標を作らせる問題が出題されました。社会問題を解決するための指標を考案してくださいという問題が出題されました。指標について理解がない受験生は面食らったでしょう。また同様の問題が出る可能性はあります。そこで、総合政策学部対策として指標問題に関する授業を用意しています。。
図:「牛山慶應小論文7ステップ対策」練習問題付き 牛山 恭範著
※データサイエンス系の内容に関する体系的理解を作るための内容と、練習問題がついています。
【総合政策学部】
2015年:指標作り(問題を解決するためのデータ取得法を提案させる問題)
2016年:研究方法の提言(必要なデータを提案させる問題)
2017年:研究系問題:相関と因果と因果モデル(因果を考察させる問題)
2018年:社会的意思決定論
【環境情報学部】
2017年:研究会:研究構想(研究構想から研究会を選ぶ問題)
この傾向は今後も続く可能性があります。しかし、そもそも研究とは何か、データを取得するとはどういうことか、どういう方法があるのか、どうすればいいのか、ゴールはどこかなど、全体像が分かっていなければこれらの問題は、ほとんど考えることができません。そこで、慶應クラス(本コース)では、研究シリーズと題して、大学受験生にとって馴染みの薄い研究についての授業を多数用意し、大学院卒の牛山が詳しく解説します。

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研究力が試される要約問題の解き方とは?
 慶應SFCでは、総合政策学部でも、環境情報学部でも、学術的な知見があると受かりやすい問題が少なくありません。特に慶應大学総合政策学部で出題される要約問題は、学術的な知見から要約をさせるものになっています。従って一般的な要約問題の解法では、うまく答案を作ることができないことも少なくありません。慶應クラス(本コース)では、ノーベル賞受賞者を輩出している国立大学博士課程(学術)に複数合格している牛山が研究についての考え方を解説し、あなたが体系的な理解をできるように授業を行います。※法学・経営学などの専門職大学院では一般的に研究を行いません。

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「解法シリーズ」で、頻出の要約・説明・資料問題に対処できる力を養成
慶應クラス(本コース)では、法学部・総合政策学部・経済学部・文学部で毎年のように出題されている頻出の要約問題、説明問題、資料問題等を類型別に分類し、どのような問題が出題されても対応でき、高い点数を取ることができるように授業を用意しています。これらの授業は、実質3年連続で日本一を輩出している牛山が作成したものです。つまり、つい先日まで高校生だった知識と経験が少ない人が作ったものではないということです。実質3年連続日本一輩出の実績がある人物が作成した安心できる指導です。これらの問題の解法は講師によってやり方が違うので注意が必要です。

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企画のプロとして「AO入試プレゼンテーション対策と合格法」を出版した牛山が通る企画の作り方と提案方法を具体的に伝授
図:「AO入試プレゼンテーション対策と合格法」牛山恭範著
※人の心を動かす企画の作り方、プレゼン方法を詳しく解説。
慶應SFCは、プレゼン入試をやめたのだから、プレゼンは学んでも意味がない・・・このように勘違いをしている人がたくさんいます。従ってあなたにとってチャンスです。慶應SFCは、自分と企画をセットにして売り込む小論文を書かせることが少なくありません。環境情報学部では、この傾向が顕著です。
企画の要諦は、人の心動かすことです。環境情報のアドミッションポリシー(受入方針)には、明確にリーダーが欲しいと書かれています。リーダーとはリーダー面をする人のことではありません。リーダーとは人の心動かすことができる人です。あなたは、人の心の動かし方をどれだけ学んでいるでしょうか。非常に重要な表なので、もう一度確認してみましょう。「研究計画」と「商品・サービス」の企画の欄を見てください。ほとんど毎年と言っていいほど、どちらかが出題されています。

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環境情報学部専用企画塾とは?
慶應クラス(本コース)では、環境情報学部に受かる企画の作り方、牛山作成のチェックリストなどを学びます。また、上記の「AO入試プレゼンテーション対策と合格法」は、通る企画の要諦を書いたものです。牛山はこれまでに、自分で発明した特許を基に、上場企業を含めた大手企業との協業の話をまとめてきた経験があります。環境情報学部は「企画力」と「通す力」の二つが大切です。しっかりと企画力を身につけ、通す力を養成し、環境情報学部に合格しましょう。牛山は企画を米国Amazonや米国Microsoftに送り、返事をもらったことがあります。(一般的には返事をもらうだけでもほぼ不可能です。)
〈企画塾〉
1:企画とは何か
2:企画作りのポイント
3:企画の発想方法
4:リサーチ方法
5:企画の構成
6:自分と企画の強みの発見
7:説得力を企画にもたせる方法
8:相手の不安を取り除く
9:条件と構想の提示
10:企画がうまくいくかどうかを試す方法と練習方法

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「表現力アップシリーズ」で、高度な表現力を養成~基本だけでうまくいかない人へ~
慶應クラス(本コース)では、以下のような授業シリーズで、表現力をアップし慶應大学合格力を養成します。
《授業の一部》
・行為の主体を明らかにしよう
・「する」「した」の表現
・構想文の述べ方(表現編)
・自分目線ではなく客観視する
・主語は省略してもいいですか?
・小難しい表現について
・小論文の理想的な表現
・詳しく述べると逆に分かりにくくなる
・上から目線の文章改善法
・説明問題の表現法(文学部の要約問題)
・長い説明文の作り方
・頭に思い浮かぶ順に書かない
・必要な具体性のレベル(表現)
・文は大枠をイメージする
・文章がうまくなる方法
・理由の書き方
・補足説明の書き方
・使用すべきではない表現
・話し言葉の改善方法
  • 組み合わせ法はおもちゃの発明に向いている類のもの

  • 発想法はたくさんあります。

  • 小論文で点数を取れる発想法が大切です。

組み合わせ法のアイディア創出法の限界を突破して、特許を3件取得したアイディア創出法とは?

牛山は国内で特許を3件取得しています。
いわゆる組み合わせ法によるアイディアを出す方法は、非常に古典的な方法であり、同時に、おもちゃのヒット商品を生み出すのには向いていますが、そうではないものにはあまり向きません。もし、おもちゃ発明の問題が出れば、使うといいでしょう。
図:大ヒット商品となった「無限プチプチ」
えんぴつ消しゴムのような、ヒット商品もありますが、原則として「組み合わせ法」による発想の限界は、革新性に欠けるということです。もちろん、どうしてもやりたければやってもいいのですが、ほとんどのケースで、出てくるアイディアは誰でも思いつくようなものばかりになってしまいます。倍率が高い環境情報学部にこのような組み合わせ発想法で合格すれば、ラッキーと言えるでしょう。一方で、特許庁からも特許査定が降りるような発明は、簡単には発想できないようなものです。それでは、環境情報学部でも評価の対象となるような、核心的な発想を行うにはどうすればいいのでしょうか。慶應クラス(本コース)では、この点を解決するための授業が充実しています。

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日本トップの成績を続出させている牛山が教える本当に使える背景知識の頭への入れ方:背景知識を頭にたくさん入れても知恵と知性に転化しない問題を解決

図:「牛山慶應小論文7ステップ対策」
※どのようなテーマが出題されるのか予想について、各学部ごとに一覧でBEST20を掲載。
多くの人は、背景知識をたくさん詰め込んでおくと、小論文を解くことができると考えてしまっています。しかし、ほとんどのケースで背景知識が増えても、知識が増えるだけで小論文は書けません。また知識を書いた小論文は点数が低くなりがちです。なぜならば、論文とは知識を書くだけのものではないからです。
~1冊3分で読んでおしまい~
私牛山は図書館に行くと、本を20冊くらい読みます。速読ができるからなのですが、一番の理想はこのような読み方です。速読ができなくても、このように本を似た形で読んでいくと、高い点数を取りやすくなります。慶應SFCに合格できない場合、一言で言えば「要領が悪い」と言えます。それはあなたのせいではありません。学校では、科目の勉強は教えてくれますが、思考力を強化させる勉強は教えてもらえません。課題文の読み取り、立論、相手が求めているものの把握、文章展開など、その多くは要領と言えるものです。本については、確かに重要なものをしっかりと読むことは大切です。しかし、機械的にそのような作業をやってもあまり成果につながりません。その理由は、本当の意味でその書籍を理解していないからです。
~レジュメを作ると頭に入らなくなる~
背景知識を頭に入れる時、レジュメはあまり役立ちません。よく読んだ本の要約などをノートにまとめている人がいますが、これは知識を運用できないという意味では、非常に非効率的な勉強方法と言えます。また、知識を小論文に書いていくと一般的に受験生は点数を落としがちです。その理由は非論理的な文章を書いてしまうためです。もしもあなたの勉強の目的が、覚えることなら、ノートをつけて何度も読み返せばいいでしょう。しかし、小論文試験は、覚えてもダメです。あなたは試験会場で考える必要があります。覚えて書くのは法学などの特殊な領域の論文だけです。法学流では、仮に法学部の小論文でも受かりにくくなってしまいます。その理由は知識点などというものはないからです。知識が入っていれば正解なのではありません。知識は運用しなければなりません。当塾でダントツの成果が出ているのは、このあたりの事情をしっかりと一人ひとりが理解し、適切な勉強を進めていくことができるからです。

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東大卒・東大院卒・東大博士課程修了者・東大医学部卒などのクラスメートの中で成績優秀者になった学習スキルとは?
 牛山は大学院在学中に東大卒よりも高い点数を取っていました。理由は簡単で、高速学習ができたからです。知識を人に伝授してもらう人は、高速学習ができる人の100倍遅いと私は考えます。なぜならば、自分で情報を取りに行くという、およそ何らかの知的生産の技術と言える作業ができなくなるからです。それではどうすればいいのでしょうか。牛山があなたに知識を高速インストールする方法を教えます。速読、ノート術、学習術などを総合的に身につけることで、学習能力を高めていきます。

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法学部・経済学部・SFC対策には発想できなければ意味がないとは?
図:「小論文の教科書」牛山 恭範著

知識を頭に入れる意味は大きく3つあります。
1)そのまま使う。
2)知見として考える土台にする。
3)発想して構想する。
従って、知識を頭に入れる道具は、上記の事情に合致したものを用意する必要があります。慶應クラス(本コース)では、これらの知識の運用が上手にできるように、手取り足取りあなたを導きます。当塾で際立った成果が出ているのはこのような知の運用が得意であるためです。代表の牛山が特許を3つ取得し、国際出願しているのも、ビジネススクールで東大卒以上の成績を取ることができたのも、国立大学の博士課程の難関試験で9割程度得点できるのも、慶應SFCにダブル一発合格しているのも、このあたりに非常に詳しいからと言えます。あなたに遠回りしてほしくありません。適切な知識の入れ方、学び方を学びましょう。そうすれば、それができない人たちの100倍速く学ぶことができるでしょう。そして、慶應SFCのように、自分なりの企画や考えが根付いていなければ合格しにくい学部にダントツに合格しやすい力を手に入れることができます。できあいの知識セットだけを求めないことが大切です。それは速いようで遅いのです。

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牛山による高速学習のヒント付き『現代・今のキーワード学習』とは?
 とはいえ、できあいの知識セットもほしいでしょう。そこで牛山が環境情報学部受験時や総合政策学部受験時に役立つキーワードについて、少しずつ解説する授業を行います。しかも・・・その時に、こっそりと、加速学習のヒントを提供しましょう。なぜならば、あなたが、高速学習ができるようにならなければ、あなたはいつまで経ってもヨチヨチ歩きのままだからです。『現代・今のキーワードシリーズ』として、少しずつ増やしていきます。

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例え地頭に自信が無くても、数理問題を解くコツ:2018年総合政策学部で出題されたような問題を解く方法を伝授とは?
 2018年の総合政策学部の問題では、答えのある数理問題が出題されました。このような問題が出るのであれば、「頭がいい人しか受からない」とあなたは思うかもしれません。しかし、対策はあります。慶應クラス(本コース)では、例えまた数理問題が出題されたとしても、点数をもぎ取る方法を伝授します。

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「思いつかない」「書けない」「読めない」「考えられない」などのできない理由を無くす「立ち回り力」を養成
多くのケースで受験生は、(思いつかなかった)などとできない原因を考えがちですが、うまくいかない原因は思いつかなかったことではありません。それでは、思いつけば合格できるかと言えば、それも慶大の場合は一般的に難しいでしょう。試験本番で合格点をもぎ取る立ち回る力が必要です。多くの人はここで「知識不足」と「能力」を疑います。しかし、先天的な能力を気にしすぎても有効な対策はできません。それよりも、いかに立ち回るかが大切です。試験本番で、助けてくれません。結果を叩き出す必要があります。そのために必要な考え方や学びが一般的な塾では不足しています。慶應クラス(本コース)では、思いつくためのあらゆる対策、書けないを無くすあらゆる対策、読めないを無くすあらゆる対策、考えられないを無くすあらゆる対策が準備されています。総合的に慶應小論文にあなたが対応できるようにします。

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論理的に思いつくためのLP発想法とは?

~こんなことがありました~
私が大学院に在籍していた際に、毎週、週末に論文の提出が義務付けられていました。クラスメートが1週間かけて議論を行い、論文を提出するのに対して、私は週末に3時間程度だけ時間を使って論文を書いていました。理由は3つありました。一つ目の理由は、私の時間不足です。当時私は本を3冊同時に書いていました。加えて大学院の課題、そして、塾のサポートなどを行っていたため、まったく時間がありません。そこで、週末の3時間程度で高得点を叩き出す必要があったのです。2つ目の理由は、週末には、彼女とデートに行かなければならなかったからです。従って、時間をかけていられません。3つ目の理由は、クラスメートが集めていた情報が私の場合、論文執筆に使用できなかったからです。そこで、一気に情報収集を自分で行い、論文を書く必要がありました。そんなわけで、この状況をなんとかするために開発したのが、LP発想法です。この方法を使うことで、私は東大卒などのクラスメートの中で成績優秀者になりました。LP発想法は、論文が論理的に評価される仕組みを逆手に取り、最初から論理的に発想するノウハウです。従来のMBAなどで紹介されるロジックツリーやピラミッドストラクチャーとは全く違う発想方法であり、立論方法です。

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適切な原因の述べ方:今「原因」⇒「対策案」という小論文の書き方で減点される人が急増中
 小論文に原因を書いてはいけないわけではありません。しかし、多くの人が構文として原因を書くことを教わっているため、減点されてしまっているのが実情です。それでは、適切な原因の書き方とはどのようなものなのでしょうか。慶應クラス(本コース)では、減点を防ぐ適切な原因の書き方をレクチャーします。原因を書くのが論文の書き方ではありません。正当な論文は原因を書くものである・・・などという考え方は不適当と言えます。(この点については、原因について言及してある参考文献などを引き合いに出して正当性が主張されることがあるかもしれませんが、原因が書かれているものがあるから正しいなどということはありません。関係がないということです。)しかし、原因を書いてはダメというわけではないので、このあたりをしっかりと学んでおく必要があります。このあたりがよく分からない人は、「慶應対策丸わかりガイド」の中に収録されている「考え方の教科書」を読んでおきましょう。
「慶應対策完全ガイド」(登録不要で、無料で今すぐ読めます。)
http://www.skilladviser.com/base/sixyouron/sr-2/keio-report/keio_taisaku.pdf

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全国1位実質3年連続を実現した授業と、最新の事情を考慮した授業の融合
 どんなに新しくとも成績引き上げ実績に乏しい授業は成績が上がらないので意味がありません。そこで、当塾では、現実に全国トップまで成績を引き上げた牛山の授業を中心に、時代がどれだけ流れても変わらない評価の基準を重視しています。これらの指導は「原理原則中心の指導」として、引き続き利用されており、毎年のように続々と全国トップレベルの成績になる生徒が続出しています。また、常に受験生の生の声を現実に聞き続けてきた牛山だからこそできる最新の授業が毎年新しく作り続けられています。すべての添削をアルバイト講師に任せっきりの塾では、絶対に不可能な熟練した知見から導かれる的確なアドバイスがどんどん授業として追加されています。また、当塾では、新聞記者ですら「高い点数の小論文ってどんな小論文なの?」というように、小論文に関しては素人であることから、原則として小論文のプロである牛山から直接学ぶ体制を取っており、大学院博士課程(学術)の学問的知見を生かした論文試験で点数を取ることが(現実に)できる小論文指導を心がけています。

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参考文献に頼った素人的授業は一切ありません
 大学の教授が講義をできるのは、一般的には自分が書いた専門分野の本があるからです。つまり、自分の専門分野に関して著書をたくさん持っている人物が一般的にその分野の専門家です。(自分が書いていることが条件となります。外部のライターに書かせて、自分の著作ではないもの、単著ではないものは、ほとんど実績とは呼べないものです。書籍の執筆者名を見れば分かります。)専門家とは各種先行研究に誰よりも詳しく、それらの知見を頭にインプットした上で、自分独自の解釈や新しい領域の発見を常に行い続けている人物のことを指します。それ以外の人物は専門家とは言えません。参考文献に頼るなら、アルバイトの学生に授業をやらせても同じだからです。そうではなく、知識と経験に裏付けられた熟達した知見から、要は何をどうすればいいのか、端的かつ具体的に分かりやすく授業をプロとして行っています。また、権威性を誇示するために、権威性が感じられそうな参考文献が羅列されることがよく論文執筆などでもありますが、実学として学ばなければならない小論文の場合、あなたが試験の会場でHarvardやStanfordの権威性を借りることができるわけではありません。そうではなく、成果を出す必要(要は点数を叩き出すということ)があります。一方で当塾では、多くの本を牛山が執筆していますが、牛山が執筆した小論文の5冊の本の何百倍もの学びが塾で提供されています。当然ですが、図書館などで補えるような程度の低い知識の伝達は当塾では行っておりません。当たり前のことですが、図書館で学べる内容で良いのなら大学も必要ありません。図書館では、学習者が自力で学べないレベルの指導を行うために大学や教育機関は存在しています。

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勉強ができませんが、私でも今からでも間に合うでしょうか?
慶應大学合格支援のプロとして活動する私にお任せください。時間がどんなに無くても合格した実績はたくさんあります。
「慶應大学、難関大学ですら、今からでも時間がなくても間に合わせる勉強法・受験法」牛山 恭範著

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早慶受験生・マーチとの併願も可能。最適な受験戦略を立てて、あなたの学習計画をガッチリサポートとは?
受験で合格しやすくなるポイントと学習スキルに熟知している牛山は、早慶の対策本も執筆しています。慶應大学から流して早慶・マーチを目指す場合、どのように考えて何をすればいいのかをすべて書きました。
図:「難関私大対策の急所」牛山 恭範著
慶應クラス(本コース)では、本書の知見に基づき、あなたが合格しやすくなる受験法・対策法を学ぶことができます。入塾すると、慶應大学の受験戦略や大量の記憶を構築する方法、受験英語力を効率よく高める方法などを学ぶことができます。

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楽しく頭に残りやすい記憶法とは?
慶應大学に4学部(法・経・総・環)と合格した辻本さんは、慶應大学合格後も、記憶塾という牛山の塾で学びました。資格専門学校と大学のダブルスクール状態なのに、なぜ牛山にも学んだのか?その理由を伺った所、「資格専門予備校よりも、牛山さんの方が記憶に関して上だと思いました。」とストレートに回答。そして、辻本さんは、慶應大学経済学部に在学中に公認会計士試験に一発合格を果たします。彼が大学受験の際に覚えた問題集等の数は、英語と世界史をあわせて、60冊近い冊数になります。彼は数学から世界史にスイッチして4学部合格を果たしています。従って世界史は完全に白紙の状態から1年で慶應に合格できるレベルまで引き上げており、「世界史はハリボテみたいなものですね。」と、インタビューで回答。記憶ができれば力づくで慶應に合格できることを見事に証明してみせました。これだけの記憶を実現する為のノウハウが慶應クラス(本コース)にはあります。


再生速度: 

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大阪大学大学院主席合格に導いた楽すぎる学習法とは?
慶應法学部や慶應SFCへのダブル合格など、ダントツの成果を出している塾生は、牛山が開発した楽すぎる記憶法を使いこなしていることが少なくありません。この記憶方法を用いることで大阪大学大学院に主席で合格した方がいます。この記憶法も慶應クラス(本コース)で学べます。>

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がんばることができない人へ
図:「なぜ人は情報を集めて失敗するのか 目標達成論」牛山 恭範著

勉強をがんばることができるかどうか不安という人もいると思います。そんな人のために書いたのが「なぜ人は情報を集めて失敗するのか 目標達成論」という本です。慶應クラスは、確固たる学習技術と原理原則に応じた人生戦略で成果を出すための塾です。人生における壁の乗り越え方を学んでいき、あなたの人生で最高の学びを提供します。

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対策は見るだけ:対策が分からない人へ
塾の価値は、面倒な作業を高いレベルで代わりにすることです。何が正しいのか分からない、どの小論文執筆理論が、点が上がるのか分からない、何を読めばいいのか分からない、どの順番でやればいいのか分からない、どう対策すればいいのか分からない・・・そういう人の代わりに、塾がまるっと全てを代わりにやるとどうなるのでしょうか。例えば、練習不要の暗記帳を作るとか、練習不要の詳しい授業を作るということになります。練習量を増やさなければならないのは、多くのケースで、コーチが仕事をしていないからです。一般的にどんなスポーツの強豪校でも、コーチは一流のスキルアップ方法に詳しいものです。つまり、生徒の代わりにコーチがスキルアップに詳しくなり、カリキュラムを組んでいます。一方で弱い学校は、スポーツの場合、「水を飲むな!、練習しまくれ」とはっぱをかけ、練習を徹底的にやらせます。その結果生徒はしんどい想いをして、あまり成長しないということになりがちです。つまり、コーチが仕事をしない分、たくさん学生の側がしんどい思いをして練習量を増やすというシステムが、弱い学校の典型例と言えます。強いチームは十分に練られたカリキュラムで学んでいるのです。慶應クラスでは、一日に10分から1時間程度小論文の授業を見てもらいます。耳にイヤホンを突っ込み、順番に見ていけば受講が終了します。あとはその授業で学んだ通りに、指示された通りに勉強を進めていくだけです。

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慶應英語のシンプルすぎる攻略法:8割取る
慶應大学の英語に関しては、過去問題で練習しないことが大切です。多くの人は実力がついていないのに、過去問で実力をつけようとしてしまいます。その結果今後20年絶対に出ないような単語をたくさん覚えるはめになります。慶應クラスでは、こうやれば慶應の英語で8割取れるというカリキュラムがありますので、あとはそのとおりに勉強を進めるだけです。その後シミュレーションと分析のために過去問題をやり、得点力を養成して、8割を取得します。しゃかりきになって過去問題をやりまくっている学生を見ると本当にかわいそうに思います。英単語は覚えるマックスは決まっています。また、傾向に沿った対策で点数が上がるのではなく合格点を取るのに不足している能力を補うことで点数が上がります。慶應クラス(本コース)では、最短の学習時間で最大の効果を出すことができるように、合格点をもぎ取るアプローチを学び、方法を具体的に教えてもらい、小学生でも分かるレベルで、最初にこれ、次にこれ、その時のやり方はこう・・・という具合いに、具体的に説明を受けるため、予備校の授業や、塾の授業が一切必要なくなります。高い金額を払っても、全く成績が上がらなかった人でも学年でTOPレベルの成績に、ダントツ化、偏差値80超えなどの事例がたくさんあります。
全国模試英語でニ度日本一 慶應義塾大学環境情報学部合格 梅村さん
英検準1級合格

こんにちは。慶應クラスの●●です。
先日行われた第1回英語検定の準1級を受験し、合格することができました。

牛山先生の推奨する英語を聴いて学習する勉強の取り組みが、いい結果につながったかなと感じています。

秋の第2回での1級及び来春の慶大受験に向けて、また学習を進めていきます。

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確実に学習をものにするための個別サポートとは?
慶應クラス(本コース)では、ノウハウだけではうまくいかない人のために、個別サポートを設けています。そのため、要領が悪い人でも、成果を出しやすくなります。

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SFC小論文は非常に大きなチャンスとは?
俗な表現で、無理なゲームやチャレンジ、試験のことを「無理ゲー」などと言うことがあります。慶應SFCの小論文は、対策可能性が低いと感じている人もいるかもしれません。そんなことはありません。数理問題にせよ、発想方法にせよ、構想問題にせよ、企画型の問題にせよ、非常に対策可能性が高いものです。当塾では、不思議とコツコツがんばっていた人が合格しています。定期的に小論文を提出し、一ヶ月に一度短いコミュニケーションを取っていた人は、メキメキと力をつけます。なぜならば、既に点数が劇的に上がった、成果が実証済みとも言える「牛山作成の授業」を受講し、大きくライバルに差をつけることができると考えられるからです。そして、コツコツがんばる受講生は、「十分に点数が上がる小論文添削」を通じて、実力を養成していきます。慶應SFCはしっかりと対策ができる学部であり、このことを知っている人にとっては、SFC受験はこの上ないチャンスなのです。

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「大手の授業よりも良かった」の意見90%以上
当塾で行う慶應小論文指導や、慶應SFC対策小論文指導については、大手予備校の授業よりも良かったと答える学生が9割を超えています。(学校の授業の際にアンケートを実施。)特に慶應SFCの小論文については、予備校や有名な過去問題集でも不適当な模範解答が目立ちます。SFC専門塾だからこそできる対策がここにあります。そのため、大手の予備校に通いながら、当塾の慶應小論文対策を同時に利用される方がたくさんいらっしゃいます。



再生速度: 

革命的な添削である理由は以下の4点です。以下の図を御覧ください。

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価格で選ぶなら『慶應クラス』が結局お薦めな理由とは?

4つの特徴があなたの慶應小論文点数を引き上げる
結局一番安いのは、慶應に確実に合格することであると私は考えています。一般的に慶應大学や早稲田への合格は、生涯賃金にして3億円ほどの違いを作ると言われていました。いくら安くても合格できる可能性がイマイチであれば、あまり意味がないと言えるでしょう。なぜならば、合格しなければこのようなメリットは無い上に、一年浪人する場合はまた予備校費用がかかるからです。昔から『安物買いの銭失い』という言葉があるように、最低価格のサービスだと、十分な利益からサポートやサービスを充実させていない分不安が高まります。例えば、ディズニーランドのジェットコースターは安心して乗れますが、利益を出していない最安値のテーマパークのジェットコースターは整備されているのか整備されていないのかが分からないので不安なのと同じです。『プロの整備士は低コスト実現のために雇っていない』というようでは安心できません。当塾では、プロの牛山が受験直前まで、責任を持ってあなたの小論文をガッチリサポートします。コストとリターンを両方考えれば、一番コストを抑えられると牛山は考えており、絶対の自信を持って当塾をお薦め致します。
安心できる価格で安心できるサービスを
当塾では、業界でもっともお値ごろクラスの価格、業界平均の2分の1、3分の1以下の価格で、最高品質のサポートを実現する環境をご用意しています。多くの方が安心できる価格で安心できるサポートを希望されているからこそ、このような高品質お手頃価格を実現しています。
全国1位を続出させる牛山があなたを添削
1)「全国1位添削」
当塾では、全国1位を2年連続で輩出しています。偏差値は87,9です。また、『牛山が指導する慶應小論文の書き方』で、実質的に3年連続で慶應小論文で全国1位になる人が出ています。従って、その指導理論に基づく小論文添削を、『全国1位添削』と名付けました。あなたはこの『全国1位添削』を受けることができます。

全国1位を連続輩出する慶應小論文指導で添削
2)「全国1位指導」
2年連続で全国1位は出ました。しかし、3年めは、全国3位、4位、9位、15位などの報告を生徒から受けていたものの、全国1位は出ないのか・・・・そう思っていた所、なんと、「牛山先生の小論文の本を読んで全国1位になりました。」という連絡がありました。その子は私が書いた小論文の本を5冊ほど買っていました。この子は受験直前に入塾し、慶應に合格します。そして、その子が書いた小論文を添削してみたところ、私が指導している内容の通りに、非常に素直に小論文を書いていました。彼の偏差値は全国1位となり、85を超えていました。圧倒的な勝利です。私は勝てばいいなどという価値観を持っていません。しかし、受験は厳しい競争です。低い点数になれば不合格になってしまいます。小論文の理論はたくさんあります。(こう書けばよい、こう考えればよいと、皆言っていることが違います。)さらに、この年には現代文で全国1位になる子も出ました。このように、全国1位を3年連続で輩出している指導であることから、私は牛山の小論文指導を『全国1位指導』と名付けました。

法・経・文合格者の中のトップレベルが添削
3)TOP5%添削&全国1位添削
当塾では、『ダブル添削システム』を実施することにしました。『ダブル添削システム』とは、講師である牛山と、かつて慶應クラスの生徒さんであった元生徒の2人で慶應小論文を添削することです。この添削には以下のようなメリットがあります。 《業界初:ダブル添削システムのメリット》
メリット1:少し年上の先輩に見て欲しいという受験生のニーズに応える。
メリット2:文・法・経などの慶應合格者である先輩に見て欲しいというニーズに応える。
メリット3:アルバイトの学生に全てを任せるのではなく、牛山が責任を持って細部をチェックした上で、添削を行い、必要があれば添削内容の修正を行う。
メリット4:合格者の中でもトップレベルの先輩(小論文1位、上位5%位内、現代文満点1位など)が見てくれる。しかも慶應生であるため、慶應対応度、慶應法学部・経済学部・文学部対応度抜群。
『良かった!』の慶應合格者の声が続々と寄せられている論文添削システムによる添削
当塾は論文添削ドクターという添削ソフトで小論文を添削します。
小論文添削ドクターなら、以下のようなメリットがあります。 《小論文添削ドクターのメリット》
1)いつでもどこでも小論文をスマホで学べる。
2)あなたの弱点が一目瞭然!何を勉強すればいいのか分かる。
3)画期的なダブル添削であなたの慶應合格力がアップ。
4)あなたの理解不足を補う。
5)あなたの知識不足を補う。
6)添削の時間がダラダラ長くならない。
7添削で中途半端な説明が行われない。
8)知識不足、経験不足のアルバイトによる教授はない。
9)指導して成果を出した人が授業をしている。
10)きちんと牛山があなたの慶應小論文を最後まで見る。
11)あなたは『ほったらかし状態』で塾の月謝を払う必要がない。
12)解き方が分からない問題について、解き方を教えてもらえる。
13)分かったつもりであなたがわかっていない解法や考え方を再教育してくれる。(あなただけの、あなたに必要な補講を受けられる。)
14)指導してもらう内容は実質的に全国1位が3年連続で出ている安心できる内容。
15)法学部対応度、経済学部対応度、文学部対応度、SFC対応度が高い。
点数を上げることに特化した『全国1位を連続輩出している問題』で添削してもらえる
当塾で際立った成果が出ているのは、一般的な塾が(手抜きや低コスト、人材不足などの理由から)過去問題だけで練習をしているのに対して、当塾では、点数を上げることに特化した問題を用意して教育していることにあります。 全国1位を連続輩出する問題を作ってきた小論文問題職人牛山は、さらに、新しい問題を作り続けています。 慶應法学部に特化したオリジナル問題・・・
慶應経済学部に特化したオリジナル問題・・・
慶應総合政策学部に特化したオリジナル問題・・・
慶應環境情報学部に特化したオリジナル問題・・・
慶應文学部に特化したオリジナル問題・・・
過去問題は、実力判定用、落す用に作られている問題です。選抜が目的であり、実力養成が目的ではありません。同じ問題は二度と出ないので、覚えても点数は上がりません。 一方で、牛山は、何を強化すれば小論文の点数が上がるのかを熟知しています。そこで、牛山はそれらの小論文の実力養成に必要な能力を効果的に引き上げる問題を作成しています。
もしあなたが、自分にはハイレベルなものは無理・・・などと思っているなら、『だからこそ』この慶應小論文添削&指導が最適です
あなたは、もしかすると、当塾の成果がトップクラスであるため、自分には無理・・・などと思っているかもしれません。そんなことはありません。私牛山も大学受験のときには、中学レベルの本から始めました。 あなたが偏差値30でも関係ありません。
あなたの頭が良くなくても関係ありません。
あなたが進学校出身でなくても関係ありません。
私はあなたのことをレベルが低いとは思いませんが、もし仮にそうだとしても、だからこそ、当塾の添削&指導はお薦めです。なぜならば、もしあなたのレベルが今低いのであれば、『引き上げ力』が高い指導でなければ、ライバルを追い越して合格を勝ち取ることができないからです。あなたが伸びている時は、ライバルも伸びています。従ってあなたはライバル以上に伸びなければなりません。どこまでも伸びた実績がある小論文指導、一番伸びた実績がある小論文指導を探さなければならないでしょう。当塾は慶應小論文の引き上げ実績に関して、全国1位まで伸ばした実績やTOP5%位内に伸ばした実績が豊富です。実際の指導は中学生でもついてこれる内容ですのでご安心ください。ステップバイステップで段階的に難しくなるようにカリキュラムが組まれています。入塾後突然過去問題だけで練習させられることはありません。やさしい問題から徐々にやっていきたい場合はなるべく早めの入塾をお薦めします。

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添削で教えてもらうのは、点数が上がるところだけではなく、小論文の考え方・書き方・施工方法・論理・テクニック・解法・得点化技術・心構え・発想法などのすべて
素人は見つけられない
(点数が上がるところを教えてもらえばいい)と思っている人も多いですが、素人は一般的に、どこを触れば点数が上がるのかがあまり見えていないことが一般的です。
  • 大きく伸びる添削とあまり伸びない添削があります。

  • 点数が下がる添削があります。

  • 合格している人は小論文が苦手なこともあります。

解法理論がありすぎるため点数が落ちる添削者がいる

論文添削は一般的に点数を落す指導があります。私もこの業界で働くまではあまり知らなかったのですが、考えてみれば当たり前のことです。このページで紹介しているような書き方以外にたくさんの「論文の書き方」が提案されています。
既に理論の段階で違うのに、規範は一つです。つまり点数が下がる指導は原理的に存在します。また、添削者の実力はまちまちです。若くて頭がいい子でも、経験不足で指導はできないことも一般的です。しっかりトレーニングされていても、そもそもトレーニング内容が適切なのかどうか分かりません。また、新聞記者など文章のプロは一般的に小論文の素人です。これは当然の話で、彼らが小論文について知るはずがありません。小論文をどのように書くべきかについて知らない人が、小論文の執筆を教えることはできません。小論文と新聞の文章では、趣旨も書き方も考え方もまるで違います。熟達した人でも小論文や学術論文についてはむちゃくちゃを教えていることがよくあります。このことを指して筑波大学の名誉教授は市販の本の95%は不適当と述べているのです。当塾は3年連続で実質的に日本一を輩出しており、非常に成果が出ていますが、そうではない指導機関はたくさんあります。そしてどの指導機関も「うちは大丈夫」と宣伝します。
丸ごと指導しなければダメ
小論文添削は、単にここが悪い、これが悪いと言うだけではダメです。なぜダメなのか、どうすればいいのか、背景にはどのような考え方があるのか、このあたりをしっかりと学ぶ必要があります。当塾ではこの問題を解決するために、「小論文添削ドクター」というソフトを開発し、オンラインですべて丸ごと指導できる体制を構築しました。
小論文の指導品質は天地の差がある
小論文の指導品質は天地の差があります。点数が大幅に上がる指導と、点数が大幅に下がる指導が存在します。つまり、「不適当な指導」を受けていれば、練習すればするほど点数が下がるという悲劇が起こり得ます。
そもそも添削以前に書けない
何も考えなくても良いワンパターン解法を教えられている場合、スラスラ書くことができても不合格になる可能性が上がってしまいます。そして、何も書くことができない人もいます。
背景知識と理解が必要な難問
論文添削ドクターなら、「処方動画」と名付けられた動画を出してもらえるので、問題を解く力がつきます。
  • 何を練習するかが大切。

  • 過去問題はもう出ません。

  • 過去問題は練習には向いていません。

つまり、練習しさえすれば、小論文の実力がメキメキ向上するということはないということです。

これらの全ての問題を解決するシステムがこちらの小論文添削ドクターです。

http://www.skilladviser.com/base/sixyouron/sr-2/tensaku_doctor.html

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東大の書籍部に山積みにされていたという伝説的な書籍の手法を進化させてノウハウ化:カンタン123とは?

全く違う書き方・考え方で、思考力がアップ
慶應クラス(本コース)では、頭が良くなる発想方法・考え方を学び、その方法で考え、小論文添削の課題を提出してもらいます。単に過去問題に対応しようとするだけの対策ではなく、頭がよくなるための訓練とトレーニングを行っていきます。今までに実績があるやり方、考え方を詳しくレクチャーしていきます。
〈関連授業内容〉
・深層心理を用いた思考法
・人の感情を動かす文章設計法

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勘やセンスを働かせることができない思考法は古いばかりか、非実用的:Googleやアップルも採用するデザイン思考(デザイナー的思考)とは?
勘やセンスが働かない指導は、レベルが低い指導になります。そして、勘やセンスを働かせない書き方、考え方もレベルが低くなってしまいます。その理由は、人間の脳の仕組みにあります。元々人の思考力は左脳的な思考だけではなく、右脳的(芸術的・感性的)な思考があります。そして、両方を活用することで思考力がアップすると言われています。(推論の二重過程説)私自身が行った実験でも、被験者の推論能力が高いのは、感性的にも考えている人でした。皮肉なことに、他者を軽視している人の方が、推論能力が低かったのです。このような現象をバイアスと言います。人の頭を良くするには、ここでお話した人の頭の特徴を生かした思考方法を指南すればよいということになります。近年Stanford大学で開発されたデザイン思考が注目を集めています。経営学などの社会科学の分野でも、直観的に人は考えているということが1990年代から注目されるようになっていました。人は多分に感覚的、感性的に考え、そのような人物こそ、高い次元の思考力を手にするのです。このデザイン思考は近年世界中の大学で指導されるようになっています。そして、Googleやアップルも採用しています。慶應クラス(本コース)では、デザイン思考などの感性を働かせた思考法や問題解決法を当たり前に取り入れ、その考察プロセスを受験生に指導しています。
~感性の極みと論理の極みを教えてもらうと最高得点になる~
2018年環境情報学部では、感性が働かなければ合格できないような物語を作る問題が出ています。この点について、2018年の合格者と牛山が合格インタビューの際に対談をしていますのでお聞きください。
小論文の点数は一般的に以下の図の◎に近づけば近づくほど点数が高くなると考えられます。

勘や感覚に頼った指導があるのではありません。
感性とセンスを生かしたハイレベルな指導があります。
そして
あなたの感性とセンスを最大化し、あなたの頭が良くなる指導があります。
論理的だと宣伝されている指導は一般的に中途半端です。
構成、思考プロセス、成果物としての答案、設計思想、すべてが一貫した論理性で貫かれているハイレベルに論理的な指導があります。

慶應法学部
慶應経済学部
慶應商学部
と、合格したMさんは、当塾の指導による成長の特徴的なパターンと言えます。
このページの他の慶應合格者と同じ様に、ダントツ化して合格しています。
Mさんの合格証書・お手紙など
http://www.skilladviser.com/base/brogteki/161.html   ↑
現代文満点・全国1位
世界史上位5%
小論文上位5%(15位)
英語も上位10%前後です。
現代社会上位1%
13万人中933番(文系)上位1%以内(0,0067)


このようなケースは、特別に頭がいい人にだけ起こるとあなたは思うかもしれません。しかし、当塾の合格実績を見てください。慶應3学部合格、4学部合格は、毎年のように出ています。
トップ5%位内への小論文成績の上昇は日常的に起こっています。
全国1位も毎年のように出ています。(塾長が驚いています。)

学習のやる気を高め、学習効率を引き上げ、成果が出やすい方法で頭に残し、才能に頼らず、誰でも成果が出る方法を研究しているスキルアップのコンサルタントが運営する塾だからこそ、このような成果が出ています。

私はスキルアップ(技術習得支援)の専門家であり、慶應合格支援の専門家です。
スキルアップ?慶應合格方法に異常に詳しいという掛け算が、圧倒的な成果に結びついていると考えられます。

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プロとして仕事をするため、お断りすることもあります。
素人はお金で仕事をします。お金を払ってもらいさえすれば、いくらでも言われたとおりに仕事をするのが素人です。プロは、成果につながる仕事をします。単にお金を稼ぎたい業者は星の数ほどあるので、「俺はカネを払う客だぞ」という傍若無人な方や、無礼な質問をされる方は、お仕事をお断りさせて頂くことがございます。

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よくある質問

慶應大学小論文について、合格のテクニックはたくさんあります。

私にもできますか?
受講時間の目安を書いておきます。
3月から 1日に10分程度/5月から 1日に20分程度/7月から 1日に30分程度/9月から 1日に40分程度/11月から 1日に50分程度/1月から 1日に60分程度

その他のよくある質問は、以下をご参考下さい。

追伸

慶應クラスは、あなたを合格に導くための塾です。私は、どんな人でも、合格させる自信があります。

私が「慶應大学絶対合格法」(エール出版社)に書いた、6アタックストラテジー等の小論文を活かした合格法があるからです。きちんと一緒に二人三脚でがんばることができるのであれば、きっと合格できます。

①英語で8割をとることができるようになり、
②歴史で8割程度を取れるようになり、
③あとは小論文で点数を取ることができればいいのです。

慶應クラスは、このための最高の環境をあなたに提供します。慶應大学の小論文と記憶を知り尽くした牛山があなたを個別サポートします。(定員に達してしまった場合は、申し訳ございませんが、ご理解いただければ幸甚です。)

ぜひ慶應大学に合格しましょう!

慶應クラスの申し込み

慶應クラスについてご質問・ご不明な点などありましたら、お気軽にお問合せください。担当スタッフが丁寧に回答いたします。

個別添削で、小論文の実力がダントツに!
代表者牛山が自ら添削するオンライン塾
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    慶應クラスの申し込みをしたいのですが・・・とお電話下さい。

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    受付時間/24時間365日

※FAX注文の場合は、初回お支払いは代引きのみとなります。
※SFC特化クラスにお申し込みの方はこちら→慶應SFC特化クラスからお申し込み下さい。
※慶應大学商学部の小論文は、実質的に国語の問題なので、添削サービスはありません。
※「慶應クラス」には定員がございます。当塾では、添削の品質を保つために、塾長である牛山が小論文添削を行っています。つまり、あなたは途中からほったらかしにされないということです。2018年から牛山は国立大学博士課程へと進学しますので、例年通り受け入れることができない可能性があります。お申込み頂いた時点で、定員の数が埋まっていた場合はお断りすることがございます。予めご了承ください。

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メールマガジンにご登録いただくと、慶應大学合格に役立つ動画・音声・テキスト情報を無料でもらうことができます。このメールマガジンを読むだけで、全国10位まで成績を上げた生徒さんもいます。

一般的に有料のサービスを購入しても、点数が上がるどころか下がってしまうことすらあります。このメールマガジンでは、日本一を二年連続で輩出している慶應大学進学専門塾の情報をあなたは手に入れることができます。

以下のような内容をお送りします。

・超速音声「慶應大学絶対合格法」
・超速音声「慶應小論文合格バイブル」
・「合格する小論文技術習得講義」お試し用PDFファイル
・「慶應小論文合格バイブル」お試し用PDFファイル
・ウェブブック「慶應大学の英語対策」・・・全国1位を生み出す英語学習法を公開。

上記の他に、慶應大学に合格しやすくなる短編動画をメルマガ読者限定でお送りします。
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    • 慶應大学に合格するにはどうすればいいでしょうか?
    • 合格する参考書はどのようなものでしょうか。
    • 小論文の書き方~どのように書けば受かるのか~
    • なぜ授業は必要ないのでしょうか
    • 高い点数の小論文とは?
    • 学部別の小論文
    • 学校で小論文の勉強をしていません。
    • 小論文試験の科目特性
    • 慶應大学の小論文対策はいつから始めるのがいいでしょうか
    • 慶應大学の小論文の対策(ホワイトボード解説)
    • 偏差値が低いのですが、合格できるでしょうか
    • 学部別の対策(注意点)
    • 小論文はどういう試験?
    • 小論文の書き方を原則から
    • 論理の一貫性
    • 文章レベルと複数の評価軸
    • 理解を超えるものとの付き合い方
    • 小論文の論理性
    • 優秀な人へ
    • 慶應SFC合格法
    • 慶應大学の非常識な合格法
    • 良い方向で書いたはずなのに、なぜ合格できない?
    • 慶應文系の合否を決める3つの力
    • SFCの対策
    • 小論文は出題意図を見落とすと大きく点数を落とす
    • 理想論を述べる時の注意
    • どう書けば点数が高いのか?
    • 『小論文試験では、何を書けばいい?』
    • 主張と結論の書き方
    • 戦略と合格する勉強法
    • 試験本番の英語で8割を取る
    • 主張は一つに絞ろう
    • 速読暗記勉強法
    • 志望理由書のチェック項目
    • テスト結果の考え方
    • 合格する人
    • 世界史8冊、英語45冊記憶し、夢は会計士
    • 多くの人が失敗する英語学習
    • 手順化思考の落とし穴
    • 2013年慶應大学法学部解説
    • 合格する参考書はどのようなものでしょうか。
    • 記憶量が伸びる時
    • 概念軸を使いこなす
    • 優秀になる方法
    • 小論文の勉強の注意点
    • 法律論文対策・石原弁護士
    • 合格者インタビュー
    • 知識(ネタ)で点が下がる理由
    • 合格理論
    • 結果は意識で決まる
    • 医学部医学科合格のご紹介
    • 難しい試験を受験する方へ
    • 難関試験合格法
    • SFC対策の急所
    • 間違いだらけの専用勉強法
    • 慶應義塾大学法学部合格の秘訣を聞きました。
    • 資料問題の解き方
    • 併願の絞り込み方と判断基準
    • 慶應文学部受験の注意点と多い失敗例
    • 慶應大学経済学部小論文
    • 慶應大学環境情報学部受験生へ
    • 慶應大学環境情報学部小論文解説
    • 記憶保持の期間の違い
    • 慶應大学経済学部解説
    • 慶應大学の難易度と対策

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