慶應大学対策受験専門塾 慶応SFC特化クラス

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慶應大学2017年小論文問題の解説速報及び過去問題解説はこちら⇒過去問題解説


 

※SFCを受験する方は、このコースでなければならないというわけではありません。SFC第一志望や、SFCのみ受験の方でも、通常の慶應クラスに入塾している人はたくさんいます。慶應クラスとの違いは、ボリュームにあります。このSFC特化クラスでは、極めて特殊な慶應SFCの小論文に適応する為徹底的に小論文の演習を行ないます。



合格実績の一部


《慶應大学進学対策専門塾『慶應クラス』実績の一部》
2年連続で小論文日本一輩出 詳しくはこちら
2年連続4学部合格(法・経・総・環)者輩出 詳しくはこちら
5年連続慶應SFCダブル合格者輩出 詳しくはこちら
・全国模試3位、6位、7位、10位輩出 詳しくはこちら
・記憶のサポートで、一橋大学・早稲田政経合格 詳しくはこちら




血の通ったサポートとはまさにこのことだ!と思いました

慶應大学経済学部合格 鈴木啓太さん

僕が慶應クラスに入会した理由は、論理的思考力を身につけたかったからです。1年目の慶應経済の受験本番で、得居としていた自由英作文で、緊張と焦りもあって、立論ができずにKOされたトラウマがありました。もう2度とそのような失敗はしたくないと思いサポートを受けることにしたのです。

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しかし僕は予測もしていなかったある失敗の要因を思い知らされました。それは、「意識」に問題があったことです。(中略)また、どうにもならない不安に恐われた時に牛山さんに長電話にお付き合い頂いたこと、本当に本当に感謝しています。血の通ったサポートとはまさにこのことだ!と思いました。第一志望であった慶應義塾大学経済学部に合格することができましたが、これは僕の夢への一過程に過ぎません。支えてくれた多くの人への感謝を胸に謙虚さを忘れることなく自分の夢を叶えべく精進してまいります。本当にありがとうございました。
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論理的に述べたり、新しい発想をしたりすることが学べました!

慶應大学環境情報合格 石井さん

受講し始めたのが11月で、実は入試から数えると3ヶ月前からという小論文スタートでしたが、合格を勝ち取ることが出来ました。DVDや授業動画、本を通じて、一から小論文そのものに対する考え方や書き方を学べました。両親からは、もし合格できなかったとしても、小論文で勉強したことは、将来約に立つのではないか、と言われるほど、論理的に述べたり新しい発送をしたりすることを学べました。牛山先生には色々な点でおどろかされました!2点挙げてみます!

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1つ目は、質問メールの返答がとても速かったことです。(中略)2つ目の驚いたことは、私の固定観念を完全に取り払ったことです。(中略)その1回だけでふと思い込みに気づくきっかけになりました。本当にありがとうございました。
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慶應大学 3学部合格 竹内賢志郎さん

竹内さんは、経済学部、商学部、環境情報学部に合格しました。竹内さんの合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学 4学部合格 辻本新さん

辻本さんは、経済学部、法学部、総合政策、環境情報学部の4つの学部に合格しました。合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学 SFCダブル合格 平井祐樹さん

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慶應大学 総合政策学部合格 間瀬海太さん

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慶應大学 総合政策学部合格 中垣 拳さん

英語模試も1位だったそうです。中垣さんの合格証やその他の受講生の合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学 総合政策学部合格 中村太一さん

模試で小論文全国10位になっています。中村さんの合格証やその他の受講生の合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学 総合政策学部合格 李 聖愛さん

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保護者の方・MBAホルダー 中垣ひとみさん

中垣くんのお母様にも牛山の書籍などについてお話いただきました。「見た目は一番うさんくさかったですが・・・」詳しくは、「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学合格 野原さん

野原さんは、出願期限3日前に牛山の本『AO入試プレゼン対策と合格法』を読んでわずか3日で出願書類を準備し、見事慶應大学総合政策学部に合格されました。

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慶應大学総合政策学部 中島弘貴

 

まず合格という文字を見たときは、本当に自分が慶應に合格することができたことが信じられませんでした。(中略)私の中で一番助けていただいたと思っていることは記憶塾の一番最後の「本番集中力」というDVDです。理由はメンタル面で助けられたことです。(中略)総合政策学部に合格できたことは小論文を添削していただいたことが本番で緊張せず取り組むことができました。本当に有難うございました。→詳しくはclick

慶應大学 総合政策学部合格 Tさん

 

元々小論文の学習に重きを置いていなかった私ですが、母に勧められて牛山先生の『小論文の教科書』と『慶應小論文合格BIBLE』を読んだことで小論文の重要性に気が付きました。(中略)12月の河合塾が主催した慶應プレでは、総合政策志望者の中で小論文1位をとりましたこともご報告させていただきます。問題設定と数値化できる指標、解決策の妥当性を評価していただけました。牛山先生の著書と添削に教えていただいたことを活かせた成果だと思っています。(中略)大学に入学してからも小論文の学習を通して培った力を活かし、邁進して参りたいと思っております。→詳しくはclick

慶應大学 医学部合格 前田ノリヒデさん

 

お世話になっております。慶應大学医学部へ合格致しましたのでご報告致します。 ※お父様からご連絡をいただきました。→詳しくはclick

MBAホルダー 中垣 ひとみ様

 

息子が浪人せず合格出来て本当によかったです。書店ですべての本を確認したのですが、一番胡散臭かったのですが、内容は一番よかった。→詳しくはclick

慶應大学法学部 匿名希望さん

 

慶應義塾大学法学部FIT入試に合格しました。牛山先生大変お世話になりました。私は「志望理由書添削」と「5回添削セット」に申し込みました。又、牛山先生の小論文の本もマーカーを引き、何度も読みました。牛山先生のご指導は学校の先生の添削や他の小論文の本とは比べ物にならないくらい具体的で的確なものでした。牛山先生のご指導無しでは、絶対に合格できませんでした。本当に有難うございました。→詳しくはclick

慶應大学 法学部 Sさん

 

私がFIT入試の受験を決めたのは、出願期限の約1ヶ月前のことでした。志望理由書などの書類や小論文、面接の準備をいちから考えていく中で、時間もない上に、当時の私には何も知識はありませんでした。(中略)牛山先生の指導は的確で自分の弱点がよくわかり短期間で効率のいい対策が行えました。またスカイプでの面接練習も試験日前日まで付き合ってくださり、本当に感謝の一言につきます。牛山先生の教えを忘れず、大学生活も充実したものにしたいと思います。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 総合政策学部 荒木さん

 

希望だった総合政策学部に合格できました。半年間ありがとうございます。私は一応進学校と言われる高校に行ってましたが、体が弱く勉強についていくのが難しくなり、大学受験にも積極的になっていました。絶対に合格しないだろうという気持ちもありながら、合格したい気持ちも当然あり、塾へ通うことを考えました。しかし、体が弱く、学校にも行くのがつらいときがある私が塾に通える体力があるはずもなく、悩んでいました。そこで母親が見つけたのが、ディジシステムです。ディジシステムなら家で好きなタイミングでできて、私にはピッタリだったと思います。始めは疑ってましたが、信じて良かったです。→詳しくはclick

慶應大学 総合政策・環境情報学部 鈴村知弘さん

 

僕は夏なで野球に明け暮れた生活をしており、家庭学習の時間は全くなく、授業中も居眠りしてしまうことが多々ありましたが、2年秋に志望校を決めてからは英語と日本史だけは集中して授業を受けていました。それでも早い時期から慶大志望だった人たちや浪人生と比べると遅れていたと思います。夏に部活を引退して、小論文の対策をしようと本屋でいろいろな本を探し牛山さんの著書のタイトルに惹かれて購入し、添削を受けるようになりました。自分の添削を受けるようになりました。自分の予想点数と良くても悪くても大きく離れていることが多く、自分が考えていた良い小論文が実際そうとも限らなかったことが分かりました。毎月添削をしてもらう中で感覚が磨かれていったと思います。5学部併願してSFC2学部のみ合格したということは結果として小論文の力が大きかったと思います。ありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 文学部合格 三村 紗矢さん

 

学校の成績は悪くなかったものの、基礎レベルの学習があやふやだった私は、高校2年生の段階で「慶應は難しい」と高校の進路指導をしている父に言われていました。 (中略)受験に対する情報を何も持っていなかったので、まず牛山先生の本を片端から読みました。最初は、正直半信半疑だったのですが、 本を読んでいるうちに、「今の私に出来るとしたら、この対策法、勉強法しかない。ここまでしっかりサポートしてもらえるなら頼りにやってみよう。」と思い 母とも相談し、慶應クラスへの入会を決めました。 質問への返信の素早さと充実した内容のお陰で、塾や予備校に通わず勉強が出来ましたが、初めはなかなか成果が出ず、不安に思ったこともありました。 (中略)試験では今までやってきたことを出しきることだけを、考えましたが、努力が実ったのか、合格することができました。(中略)合格する力だけでなく、自力で勉強する方法も身に付けられたので、本当に感謝しています。ありがとうございました。 学生生活も一生懸命勉強して有意義なものにします!!→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 Gさん

 

たった4ヶ月ディジシステムで受講して私の人生は大きく変わりました。私は現役の時、英語が特に できるわけではなく、また、小論文は非常に苦手でした。(中略)そこで、牛山さんの本をいくつか読み当初は、本の中に広告が多く、うさんくさいと感じていた 記憶があります。しかし、本の中身は私が読んだ中では、一番わかりやすく筋が通っていて著書である牛山さんに小論文を習うことに 人生をかけることにしました。(中略)小論文の書き方を全く知らない書けない状態からのスタートでした。 しかし、いざ受講してみると、小論文の書き方から、得点のあがるポイントなどが 非常に分かりやすく学習できるようなカリキュラムになっており、毎月の添削でどんどん書けるようになっていることを実感することができました。 たった4ヶ月でしたが、試験本番の頃には小論文にかなり自信がついてきて、本番も落ち着いて取り組むことができました。結果英語では6割程 しか得点できなかったのにもかかわらず、SFCに合格をいただくことができました。最後に私は慶應SFCクラスで言われた通りに学習しただけでした。 しかし言われた通りのことを実行することにより、苦手だった小論文が驚くほど書けるようになり、SFCに合格することができました。 本当にディジシステムを信じて頑張ってきて良かったと思います。こんな素敵な体験をさせていただいたディジシステムの皆さまには本当に感謝しています。 ありがとうございました。これからもディジシステムで学んだことを活かしつつ頑張っていきたいと思います。→詳しくはclick

慶應大学 経・商・環合格 竹内 賢志郎さん

 

今考えてみると、慶應クラスで 小論文の添削を受けていなかったら、合格は かなりむずかしかったように思います。ここに入る前、 他塾の添削を受けて全く書けるようにならなかったので、夏休みに読んだ 小論文技術習得講義をみました。ここなら考え方を 教わってなんとかできるかもしれない、そう思って入りました。 授業の質もよく、論理的な考え方が身についたので、小論文の 勉強だけではなく、考え方そのものの勉強にもなったように思います。 解答力養成講座は、カレーのスパイスのように今までの選択肢の判断に磨きがかかり、 試験時間がシビアだった上智、ICUなどでも大いに活用することができました。 短い間でしたが、親身にサポートしてくださった牛山先生や福本さんには大変感謝しております。 まことにありがとうございました。大学生活になってもまた、相談させていただくかもしれないので、その時はよろしくお願いします。

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慶應大学・経・法・総・環合格 林 匠太郎さん

 

僕の本格的な受験勉強は9月からでした。高校2年生の途中からアメリカに留学していて、 帰国したのが、それくらいだったからです。慶應義塾大学を目指すうえで一番の不安要素 は小論文でした。初めは何から始めればいいのかも分からず、通っていた塾の講座を受けて みたりもしましたが、二週間に1枚書く程度で実力がついていると実感できませんでした。 (中略)牛山先生の「型を決めない」小論文の書き方に魅力を感じディジシステムに電話しました。 一ヶ月に5枚も書くことができ、添削も丁寧で実力がついていくことを実感することができました。 入試直前も添削で指摘いただいた箇所を見習すことができ、自信を持って入試に挑むことができました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 佐藤光一郎さん

 

今思えば牛山先生の書籍や講座、サポートで無駄になったものはありませんでした。 「得意科目は、小論文です」と言うことができるようになったのも牛山先生のおかげです。 心から感謝しています。入塾当初の私の小論文の評価は40点程度でした。受験直前では、80点程まで上がり、無事合格することができました。 受験当日では、15分程度時間が余ったくらいです。牛山先生のサポートなしでは得られなかった結果だと思います。 メール相談や、電話相談では想像以上の手厚いサポートで驚いたことを覚えています。 常に合格水準とのギャップを意識させてもらえていたので、ヤル気が損なわれることはありませんでした。提出した 小論文の内容が、自分の足りていない部分だと目で見えることも意識の向上につながったと思います。 半年のサポート、これなしでは合格できませんでした。本当にありがとうございました。

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慶應大学 総合政策学部合格 境 由梨さん

 

牛山先生との出会いは1冊の本でした。 慶應のSFCに行きたいと強く思うようになり、対策を試行錯誤した末どうしたらよいか分からず、牛山先生の本を買いました。本を読んで、 この先生に直接指導してもらいたい!!(中略)一般入試の小論文対策では、本番直前まで粘り抜きました。 (前日でも牛山先生が電話で半泣きの私に対応してくださりました。)この合格は私自身のものでは 決してありません。牛山先生なしでは私の人生は大きく違ったと思います。 牛山先生に感謝、ディジシステムに感謝、一冊の本に出会えたことに感謝!!! たくさんのサポート有難うございました。この思いを忘れることなく、しっかり前を見つめて猛進していきます。→詳しくはclick

慶應大学・経・法・総・環合格 辻本 新さん

 

慶應クラスは必要なサポートだけしっかりやってくれて、 逆に無駄な無駄なことはしないところがよかったです。 計画をチェックしてくれるのが一番ありがたかったです。 計画をたて、チェックしてもらって、ところどころうまくいなかないところがでて、 そこを直してもらって手助けをしてもらいました。 授業をしない事には、最初は面食らったんですけど、 基礎をやってるうちに実力がついてきたんで、なくてもいいなって。 英語の問題集は、45冊覚えました。単語、熟語が多かったですが、基本的なやつは 覚え込みました。慶應クラスでススメている参考書をベースにしました。全然苦しくなかったです。 一回覚えこんじゃえば重複している内容も多いので、どんどん少なくなっていくんですよ。 だから一回やっちゃえば後は楽です。 世界史は8冊覚えこみました。覚えこむのは全然苦ではありませんでした。 淡々と処理していくだけでしたので。最初は覚えられなくて苦に感じる事もあるかもしれませんが、 どんどんやっていくうちに覚えているんですよ。テクニックはちょくちょく使いました。 一には覚えられないところ、あと年号です。 なじみ愛着が湧きやすいので、その結果覚えやすく忘れにくくなるんです。 通信制でもSkypeや電話でも何でも使ってやって くれるので、質が劣ると不安はなかったです。 本気で合格を考えてくれるというのが他の予備校との違いだと思います。 広い視野で受験生活が出来たのは、慶應クラスでないと得られなかった事だと思います。 例えば、計画をたてるにしても、効率判断やる気の視点からたてるとか。 勉強時間は、平均13時間くらいです。きつくはなかったです。ただ淡々とやってました。 モチベーションが低下した時は、原状を整理することと、慶應に行きたいという思いをガイドブックなどで強めてました。 合格するには、合格最低点を上回るという意識が必要と思います。全部○を目指すのではなくて、あくまで最低点を上回ると意識していました。 オンライン授業は自分の好きな時間に見る事ができるので便利でした。疑問に感じているところなど動画にされていたので、良かったです。 牛山先生は、合格に真摯な人だと思いました。受験生の目線に立っている人だと思いました。辻本さんには、その他の講座についてもインタビューを受けて頂きました。→詳しくはclick

慶應大学総合政策学部合格 間瀬 海太さん

 

高校生活も充実していたし、これからの大学での生活も合格があればこそなので、そのきっかけを支えてくれたディジシステムに感謝しています。小論文技術習得講義は、分かりやすかったです。慶應小論文合格バイブルを読んで、マインドがどのように小論文を書く時に関係してくるのかが分かりました。慶應大学を受けるなら、慶應大学絶対合格法と合わせて読むといいと思います。一番最初は書き方が分からなくて、DVDを見てみると、何が典型的な間違いなのか、初めての人は、ここからやっていけばいいなどのことを知り、基本が身についていないことが分かりました。(中略)添削では、僕のダメなところを分かりやすく解説してくださっていました。(中略)ディジシステムの小論文指導の違いは、浅いか深いかの違いだなと思いました。DVDも時間もけっこう長かったですし、その後も電話とかメールとか、CDとかがいくつもついてきますし、本気でこの小論文をやりたいと思ったら深い所を受けた方がいいと思うんで。(中略)添削は厳しいと感じました。現実的と言いますか・・・可能性を伸ばすのが、受験では大事だと思うんですが、ただ単にボロクソに言われるんではなくて(笑)こういう風なやり方があったんだよとか、こういう風な別の答え方もあったんだよという、ただダメ出しをするんじゃなくて、こうしたら伸びるよとか、ここで勘違いをしているとか、事細かに言ってくれるので、厳しかったんですけど、厳しさの中にやさしさがあって、僕にとっては苦しい添削ではなかったです。ディジシステムの違いは、教えてくださる人と、教えられる側の距離の近さだと思います。(中略)分からないことがあったらどのようにして情報を集めればいいのかなども教えてもらったので、大学に入ってからも役立つと思います。(中略)ディジシステムの違いは、真摯に対応して下さる点だと思います。添削の時もそうですし、電話でフォローしてくださる時もそうだと思います。小論文を教えてくれるという点では日本トップクラスだと思います。→詳しくはclick

慶應大学総合政策・環境情報合格 佐藤 立摩さん

 

牛山さんをはじめディジシステムの皆様には、大変お世話になりました。 ディジシステムでは記憶のメカニズムや原理、原則から学習を指導して いただいたことが本当によかったと思います。毎月の電話相談やメール のやりとりを通じて疑問点を解消していただいたことやモチベーションの 管理について適切なアドバイスをいただいたことで毎日長時間勉強を 積み重ねることができました。思うように成績が伸びず悩んだ時期もありましたが、 ディジシステムの指導を信じて、1点でも多く点数をもぎとるためには どうすればよいかを強く意識し、毎月書いた小論文の指摘された内容を 見直しました。試験会場では出題者の意図を読みとって問題をとくことが できたと思います。丁寧なご指導のおかげで無事に合格することができました。 受験を通じて自分に自信がつきました。今後もこの経験を生かし、大きな 目標にチャレンジしていこうと思います。ありがとうございました。

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慶應大学環境情報合格 後藤 圭さん

 

めちゃくちゃうれしいです。私は進学校に進学したものの高2まで ほぼ最下位でした。高3から勉強したものの、今回合格したSFCには 受からず、滑り止めの大学で仮面浪人をしていました。 ディジシステムさんは、高3の時点でしっていたのですが、講座を 受ければ合格できるみたいな感じだったので、話がウマすぎると思い、 受講しませんでした。(笑)しかし、大学で小論文の授業をしている と、牛山先生の指導は正しく、期待できるんじゃないかと思い、受講 を決意しました。(12月末)結果、SFCに合格することができました。 牛山先生の指導は適格で、音声添削までしてくれました。私はこの音声 添削で、『前置きは必ず必要とは限らない』と環境情報学部を受験する上で 大切な指導を受けました。本番は、それを意識し、素直に問題に答えた結果 合格しました。 正直、環境情報合格がわかるまでは、先に発表を見た総合政策が落ちていたので、 仮面先の大学に骨をうずめるつもりでした。ですが、今回合格することが できました。少し泣きました。これも、牛山先生とディジシステムの皆さんの おかげです。本当にありがとうございました!→詳しくはclick

慶應義塾大学総合政策学部・上智大学・武蔵大学合格 葛上 洋平君

 

もともと慶應の薬学部を目指していた私はSFCに第一志望を変更してから小論文という科目が漠然としたものであることに頭を悩ませていました。何か良い教材はないのかと探したあげく、(ディジシステムの)合格小論文に出会いました。合格小論文は小論文という教科でどうすれば良い評価が得られるのかだけではなく、記憶の方法(簡単なものですが)なども解説しており、小論文が伸び悩んでいた私に最適な教材でした。(中略)合格小論文は無駄な努力をせずに効率よく合格へ近づけてくれましたので、合格への一つの道標としてお勧めできる教材です。→詳しくはclick

慶應大学法学部合格 星 史人さん

 

高校時代は部活に没頭していたため、大学入試を前に日々暗中模索状態が続いていました。(中略)成績は上がらず、心が折れかかっていました。そんな時に出会ったのが、慶應大学絶対合格法(エール出版社)でした。(中略)今までの時間は何だったのかという感じでスイスイ成績は工場してゆき、試験当日は試験があまりにも簡単に感じ違和感を覚えるほどでした。本当にサポートありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 法学部、文学部、総合政策学部合格 匿名希望

 

慶應クラスにて、他教科との学習時間の配分についてのアドバイス、小論文におけるきめ細やかな指導をして頂き、ありがとうございました。本番では、慶應クラスの教材である英語、地歴の記憶速読、技術習得のおかげで、一日目の法学部にて英語9割強、地歴74点をとり、1日目にして他学部の受験を待つまでもなく、合格を確信した次第です!また、最終日の総合政策学部では英語が自己採点で6割弱だったにもかかわらず、合格できたのは慶應クラスにて厳しくもあたたかい小論文指導及びメール電話相談をしていただき、精神力を強くもって小論文に挑み、8割以上確保できたからだと信じております。やはり小論文をしっかりやらずして慶應対策は語れません(笑)→詳しくはclick

慶應大学 総合政策学部、環境情報学部合格 平井祐樹さん

 

こんにちは。平井祐樹です。先日、電話でも報告しましたが慶応大学の 総合政策学部と環境情報学部に合格することができました。改めて感謝の 気持ちをお知らせできたらと思い、お手紙をかきました。 私が牛山先生を最初に知ったのは、小論文の参考書を買った時でした。 背表紙にSFCという文字があるという理由で買った参考書でしたが、この 出会いがなかったらSFC W合格はなかったと思います。(中略) こんな状態でもダブル合格できたのは小論文の点数が8割を越えていただろうからです。 先生の小論文導がパワフルで確実であることを証明していると思います。 一年間の浪人生活は楽ではなかったですが、先生に教えていただいた記憶の アプローチで勉強を楽しむことも出来ました。この一年での学びは今後の人生 を大きく変える糧となりました。(中略)この合格は私一人のものではありません。(中略)ありがとうございました。2013.2.27 元慶応クラス平井祐樹→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 守矢拓海さん

 

私は12月の始めに慶應SFCの受験を決めました。英語は7割取れていたのですが、小論文についてはてんで駄目で、何をどう書いたらよいのか分からず、12月の模試では英語と小論文総合でE判定というさんざんな結果でした。そんな時に出当たったのが、【慶應小論文合格バイブル】(エール出版)という本です。本を読むうちに牛山さんのそれまでとは違う小論文へのアプローチ方法に感銘を受け、ディジシステムに入会しました。どんなに些細な質問でも丁寧に説明していただいたり、小論文講座や添削を受けていく過程で、ゆっくりとしかし着実に力をつけていくことができました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 生澤和史さん

 

ディジシステムのよいところは、方向性の修正をしてくれること、指導に一貫性があることだと思いました。(中略)ディジシステムでは内容の改善点はもちろん、文章以前の物事の考え方も教えてもらえたので目指すべき方向性が分かりやすかったです。また小論文の先生が牛山先生一人で、指導が一貫していたので、僕自身悩みが無くなったと思います。僕はものすごく文章が苦手だったので、合格したのは間違いなくディジシステムのサポートのおかげです。合格という事実をさしおいても、僕の小論文の内容や物事の考え方がより良くなったことは大きな財産になったと思います。→詳しくはclick

慶應大学 総合政策学部合格 中村太一さん

 

4月から牛山さんの後輩です。(中略)小論文が難しい大学に受かってうれしいです。牛山さんのところで小論文を勉強して正解だったと思います。なかなか成績が上がらなくて本当に困っていたので、最後の手段だと思って申し込みをしました。(中略)情報収集のやり方は今まではネタ本を読んでいたのですが、いろいろな本を読み、深い思考ができるようになりました。(中略)今後どのように勉強すればいいかが明確になりました。(中略)書いてはいけないことを学び、しっかりと弱点を把握できたからこそ、結果につながったと思います。牛山さんの添削には大満足です。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 井上 絢賀さん

 

合格であることを知った時は本当にうれしかったです。今でも信じられないような気持です。ディジシステムに入会して本当によかった!!!牛山先生の指導で勉強して、添削された・に気をつけて小論文を書いたら合格できたという感じです。私だけの努力ではもちろん受からなかったと思います。ディジシステムの方々が、生徒一人一人の合格のために努力してくれていたからだと思います。『私なんてたくさんの生徒のうちの一人だろう』『先生は他の生徒さんの話をよくするけど、私は期待されてないだろうな』と思っていましたが、毎月の小論文の添削や電話、メール相談の対応をかなり丁寧にしてくれて、とても励みになりました。→詳しくはclick

慶應義塾大学総合政策学部合格 中垣 拳君

 

小論文の本を読んで、基本的なことがまったく分かっていない自分でも、なんとかなるかなと思いました。DVDの講座は自分に合ったテクニックを学べてよかったと思います。添削はすごく細かいところまで見てくれるなあという感じで、文章も、この言いきりはよくないとか、他のところでは、あまりここまで細かい事は言ってくれないということを指摘していただきました。(中略)小論文の勉強をしようとしてももともと基礎がなっていなかった私にはSFCの過去問題は特に難しく困り果てていました。そして12月ごろに牛山先生の教材に出会いました。先生の本を読んだりDVDを見ていると小論文の対策が遅すぎたことに気付かされ少し落ち込みましたが、先生の教材のおかげで小論文の書くコツが分かりそれ以来楽に書くことができるようになったと思います。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 K君

 

自分は昨年受験したが、不合格で地元の公立大学に行くことになったが、やはりSFCで勉強したいという気持ちが強く、仮面浪人をすることにした。大学の単位を落とさない様に大学の勉強をしながら、受験勉強は大変だったが、ディジシステムのDVD講座が役にたった。(中略)通学時間を利用して何度も見て勉強することができたからだ。また通信添削も他の通信添削では指摘されないような部分を指摘してもらえて改善することができた。今年合格できたのは、牛山先生、そしてスタッフの皆さんのおかげだと思います。今後スキルアップを目指す時もディジシステムの教材を使わせてもらいたいと思います。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 梅村 陽介さん

 

私が牛山先生と、そしてディジシステムの皆さまと出会い、合格を勝ち取ることができた一番はじめのキッカケは、書店でふと目に止まった牛山先生の『小論文技術習得講義』でした。その本の内容に感銘を受け、ディジシステムさんの方で小論文の添削をお願いするようになってから、牛山先生には大変お世話になりました。1時間近くにも及ぶ長電話での質問にも答えていただいたり、添削を通常より厳しくしていただいたりし、大変感謝しております。また、合格する為に教えていただいた勉強法によって小論文はもちろん、それを応用したところ全統マーク模試で英語科全国1位を2度取ることができ、自信をもって受験に挑むことができました。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学 総合政策学部合格 李 聖愛さん

 

牛山先生は、すごく素直な方だなと思いました。(中略)本を読んだ時に、この人についていけば受かるんじゃないかなと思いました。インスピレーションです!(中略)小論文は苦手な人は苦手だし、できる人はできるので、(そういう条件があることを前提に)最終的に勝負は小論文で決まると思っていました。(中略)日本の論点を読んで、まとめて勉強を進めていました。(中略)読む人によって印象が変わる文章について、気をつけるのが大変でした。(中略)他の講座と違い、何をすればいいのかがよく分かったので、すごく役立ちました。SFCの場合は、その場で考えて解く問題が多く、その点について、DVD講座で先生がどのように考えればいいのかを一から教えてくださったので、この問題には、こういう対処をすればいいんだなということが分かりました。私自身が小論文が苦手で何をすればいいのかが分からなかったので、とても救われたと思います。→詳しくはclick

慶應大学環境情報学部合格 神谷 優太朗さん

 

僕が高二の時に受けたチャレンジでは、英語が48/200、数ⅡBが18/100点というふがいない結果でした。それから高三になってもなかなか成績は上がらず極めつけは受験の天王山と呼ばれる高三の夏休みで周りの友達が600時間勉強しているにも関わらず、僕は野球部の応援団長を引き受けていたため100時間も勉強していなかったことです。(中略)実力を安定させるため牛山さんの小論文講座を受講したので、自信を持って試験に望めました。この講座では小論文の本質を理解することが出来たため、問題形式が変わっても柔軟に対応する力も自然と身に付きました。本当にありがとうございました。入試のため滞在していたホテルでもDVDを観ていました。→詳しくはclick

慶應大学合格神谷さんの保護者様

 

おかげさまで、4月2日に無事入学式も済み下宿探し、引っ越しとあわただしい日々でしたが、ようやく落ち着き元気に大学生活を送っているようです。今年に入って1月の半ばごろ偶然書店で慶應大学絶対合格法という本をみつけ、講座を受講させていただくこととなりました。(中略)厳しい入試で高望みの受験であることは本人も親も重々承知していましたので、浪人も覚悟していました。奇跡的な合格でありましたが、本当にギリギリまであきらめずに講座を受講してよかったと思っています。最後に牛山先生、スタッフの皆さま、どうぞご自愛くださいますようお祈り申し上げます。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 長島 禎さん

 

小論文技術習得講義という本でディジシステムを知り、入会しましたが、入会当初はディジシステムという会社を疑っていました。なぜならばパンフレットでは夢のようなことが書き並べられているからです。例えば、やる気を自分で操作したり、数万項目を記憶したりする教材です。しかし、受験が終わり振り返ってみると、この疑念は杞憂でした。これらは夢でもウソでもなく、現実に実行することができます。慶應クラスはこれらの夢のような出来事を努力と技術を手厚いサポートで一つ一つ現実にしていくようなクラスです。正しい技術をもとに努力し、間違っていれば24時間対応のメールや牛山先生本人との電話ですぐに正しい軌道に戻してくれる。来年慶應受験を考えているのであれば、牛山先生を頼ってみる価値は大いにあります。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 Mさん

 

こんにちは。この度慶應義塾大学環境情報学部に合格することができました。私は同大学のAO入試を受けており、本格的に受験勉強を始めたのは12月半ばでした。考えることは好きでも書くことが苦手だった私にとって始めは小論文対策が苦痛でした。ですが、そんな時に牛山さんの小論文技術習得講義(エール出版)に出会い、小論文は難しいという先入観が取り払われました。その本や無料のメルマガに書かれていることに気をつけるだけで年末にあった代ゼミのプレ模試では全国10位に入ることができました。本番までには小論文7日間プログラムも受講しました。他の参考書では、毎年変わった問題が出題されるSFCの小論文には対応できなかったと思っています。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 常井 裕輝さん

 

小論文の対策なんて無意味だろう。ましてや特殊な出題で有名な慶應ならなおさらだろう。そんなことを思いながらネットでとりあえず調べていた8か月前、部活を引退したばかりの高3夏のことでした。HPに引き込まれた自分はとりあえず無料添削なるものを出してみました。返ってきたものは予想以上に親切なもので、小論文に対する新たな見方を持つことができるようになりました。ここの講座を信じてやってみよう。ダメならしゃーない。という軽い気持ちで申し込みました。毎回の添削は本当に丁寧なので、難問の場合にも考え方が頭に浮かぶようになりました。慶應SFCの合格を勝ち取れたのは先生のおかげです。ありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学政策メディア科合格 Uさん

 

この度慶應義塾大学政策・メディア研究科に合格しました。牛山先生、およびスタッフのみなさんには心よりお礼申し上げます。特に受験直前に添削を希望した小論文は、本来であれば一週間かかるところを早めて返送してくださり、大変助かりました。はじめてディジシステムのHPを発見したとき、牛山先生の謙虚な姿勢が伝わってきたことが入会を希望した理由です。(中略)ディジシステムのよいところは、内容はさることながら、聞き逃しても巻き戻しができるところ、また自分の都合に合わせて学習できるところです。そして、『考え方』を身につけることができるこの講座は、とにかく応用が出来ます。大学のエッセー、グループワーク、プレゼンテーションはもちろん、面接の際の注意すべき点やコミュニケーションに至るまで、先生の小論文メソッドを何度も実践する上で多くを取得することができたように思います。先生を見習って今後も一層の努力を重ねていきたいと思います。ありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 三澤 昌平君

 

私は小論文には多少の自信があり、確認程度にと思い、5回添削セットを受講しましたが、このおかげで自分の弱点が分かり中途半端にすることなく、受験に向かうことができました。添削は厳しいですが、これより厳しく詳しいものは他にはないと思うので、ぜひ受講してほしいと思いました。小論文技術習得講義という本も効果絶大です。ディジシステムには大変お世話になりました。ありがとうございました!!→詳しくはclick

慶應義塾大学大学院法務研究科合格 Nさん

 

拝啓 年が明け、まだ来ぬ春が待ち遠しく感じられます。牛山様におかれましてはお変わりなくお過ごしのこととお慶び申し上げます。(中略)本当にいろいろとお世話になりました。ご紹介いただいた書籍もさっそく読んでみようと思います。寒い日が続きますがどうかご自愛くださいませ。敬具  2010年1月5日→詳しくはclick

慶應大学経済学部、文学部合格 大塚 満里菜さん

 

慶應大学経済学部と文学部に両方合格→詳しくはclick

慶應義塾大学文学部・早稲田大学4つの学部・明治大学・学習院大学合格 Sさん

 

ディジシステムのスタッフの皆さま、牛山先生には小論文の添削で本当にお世話になりました。小論文の書き方も分からず、受験に失敗した一年前はまさか慶應大学に合格できるとは思ってもいなかったので、本当に本当にうれしいです!!!これも牛山先生が毎回とても丁寧にご指導してくださったおかげです。最初の添削がくるまでは、ここまで細かく添削していただけるとは思っていなかったので、びっくりしました。自分の欠点やさまざまな個所の書き方がとてもよかったです。実際に試験前に添削してもらった文を見て試験に挑んでいたのですが、慶應では直してもらったところと同じ問題がでてスラスラと解くことができました!!!牛山先生には感謝してもしきれません。ディジシステムの生徒として恥じぬよう4年間を全力で過ごしたいと思います。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学経済学部合格 Nさん

 

私はディジシステムさんの『英語の技術』『速読の技術』『小論文の技術』と書籍の自動記憶勉強法(エール出版社)、小論文技術習得講義(エール出版社)を購入しました。購入しようと思った契機は、著者の牛山さんが慶應に合格されているということ、ホームページにおいて無料で読める重要ポイント集を読んで、この方は本物だと思ったためです。どのDVD講座も分かりやすく、短期間で習得できるものばかりでした。特に速読の技術の講座では、本当に2時間で習得できてしまい、一生役立つものとなってしまいました。今でもディジシステムさんのホームページに出会えたことに感謝しています。ありがとうございました。→詳しくはclick

 

そのほかの合格実績や成績アップの実績

 

ここに掲載していない小論文の合格報告は、こちらです。

英語・暗記の合格報告は、こちらです。

 




 


無料Webbook「小論文添削」で得られる点数の伸びを大きくし、あなたが「慶應小論文添削」対策で失敗しないための秘訣




英語は、塾のカリキュラム通りにやれば8割前後取れるようになる

 塾のカリキュラム通りに勉強していただければ、慶應大学の過去問題で、だいたい8割前後取れるようになります。もちろんそれなりに時間はかかります。大事なことは「何をやるか」ではなく、「どう勉強を進めていくか」であり、相談の時間を使って、塾の生徒さんの学習を確実なものにしていきます。当塾では、全国1位、4学部合格(法・経・総・環)、塾に在籍中に英検準1級合格などの実績があります。(画像クリックすると報告内容を確認出来ます。)

当塾の特徴は、「小論文の実力がダントツ化すること」です

 当塾の実績として、全国1位、全国3位、全国6位、全国7位、全国1万人中10位、慶應大学4学部合格(法・経・総・環)(2年連続で輩出)などの実績があります。また、北海道大学法科大学院次席合格などの実績もあります。特徴は一言で言えば、ダントツ化です。慶應SFCにダブルで不合格になっていた人でも、その翌年には、ダブル合格するなど、当塾は小論文の成績を大きく引き上げることを得意としています。伸び悩んでいた人でも、塾に入塾してから成績が伸びています。(画像クリックすると報告内容を確認出来ます。)

 

【日本一詳しい小論文の授業】
このような実績の背景には、日本一豊富な授業にも秘密があります。多くの塾がわずかな小論文の授業しか行わないのに対して、当塾は、他の塾ではマネのできない細やかな授業が多数存在します。


【アルバイトに任せない添削】
すべて代表の牛山が丁寧に添削しています。


【外部に発注しない過去問題解答例】
当塾では、すべて代表者の牛山が解答例を作成しています。

小論文の力が上がらなければ慶應大学は合格しにくい

 MBAの大学院において、東京大学卒・東京大学大学院卒・東京大学博士課程修了者・京都大学卒等多数のクラスで成績優秀者になった牛山の小論文作成技法を慶應クラスでは完全に伝授します。牛山は頭が良くないのに、なぜ論文試験で成果を出せるのでしょうか。その理由は、小論文を作成する技術にあります。慶應クラスでは、全60回以上の授業を通して、小論文作成技法を惜しみなく伝授し、小論文の実力を徹底養成していきます。(画像クリックすると報告内容を確認出来ます。)

 

 

 

慶應SFCの特徴と本当の合格法

 

 

 慶應SFC入試のことを、東大医学部をご卒業し、受験アドバイザーとしてご活躍されている和田秀樹氏は、「高校生に何を求めているのか?」と評しました。時には大学院を超えるレベルの問題が慶應SFCでは課されることもあります。一方で、慶應SFCは実はカンタンなんだと評されることもあります。「特別な対策は必要ない」とか「やり方次第でカンタンだ」と言われることもあります。これらの言説は両方真実でありえます。一体どういうことなのか。慶應SFCに両方(総合政策学部、環境情報学部)一般入試で合格し、慶應SFCの総合政策、環境情報の両方に生徒を合格させている牛山が詳しく解説します。

 

 これらの言説を理解するために、2つのことが大切です。

 (1) 人によってはSFCは簡単になり得る。

 (2) 受験産業の論理であることも多い。

 

(1)人によってはSFCは簡単になり得る:得意か不得意かに左右されるため、得意な人の言説に注意

 スポーツに例えてみましょう。マラソンが得意な人は、マラソン大会でハードルが高いマラソン選手権があっても、上位にくい込むことはカンタンです。一方で、砲丸投げや相撲が得意な人は、マラソン大会になれば、遅いのは言うまでもありません。このようにSFCは向き不向きがある程度働いてしまう試験です。その最大の理由は配点にあります。小論文試験の点数が大胆にも半分ある大学はほとんどありません。従って、小論文試験の際に必要になる能力が多面的に強化されている人は合格しやすく、そうではない人は合格しにくいのです。

 

(2)受験産業の論理:現実には、青天井に表現可能な難しさがSFCの難しさ

 ○○に合格する!○○はカンタンだ!というのは、一般的に受験産業の論理です。慶應SFCの問題は、いわゆる国立大学の問題の難しさとは異質です。最難関クラスの国立大学の問題を数多く処理し、時には解答例も作成し、国立大学の大学院の合格者も私の生徒にはたくさんいます。その経験から言えば、国立大学の問題の難しさは多くの場合、問題そのものの難しさにあります。一方で、慶應SFCの問題の難しさは、大学院レベルの(いわゆる一般的な)難しい問題も出ますが、もっと別の種類の難しさがあります。その難しさとは青天井に答案を表現可能な難しさなのです。言い換えれば、できる人は圧倒的高得点がたたき出せるように問題が設計されています。このことに気づくことができなければ、単に表面的に問題を見て、(使われている文章が)問題が難しいか、簡単かと考えてしまいます。例えば慶應SFCでは、幼児向けの映像コンテンツの企画と提案という問題も出題されています。問題そのものが難しいとは限りません。わかりやすく解説しましょう。

 

 ダンスのオーディションがあったとします。①審査の際に目の前で踊る(音楽が用意されている)のと、②ダンスの音楽を選ぶことができるのと、③ダンスの音楽無しでアカペラで歌を歌い、同時に体育館全体を使って歌と踊りを表現することを求められるのでは、どれが一番難しいでしょうか。一番表現力がある人が合格するのは、③です。慶應SFCの難しさとは、多くの問題が③のように設計されていることにもあります。

 

 少し分かりにくい表現をすれば、一般的な小論文では、最大でも点数が9割を超えることは基本的にはあまり無いような問題が設計されがちです。(物事の妥当性評価や意思決定論が問題となっているため)ところが慶應SFCでは、場合によっては9割の得点を得ることができるような問題が出題されることもあります。未来予測、高次のロジカルシンキング、多面的な論理思考、最重要論点の再設計、国策の提案、プレゼンテーション、イノベーション思考等が審査の対象だからです。

 

慶應SFCの特徴

 

  1. 1) 小論文の配点の高さ
  2. 2) 小論文の難易度の高さ
  3. 3) 『小論文で見せることができる力』の度合いが『一般的な大学入試の問題設計の場合』の見せることができる力を超えている
  4. 4) 小論文の問題の特殊性
  5. 5) 必要な素養の度合い
  6. 6) 小論文で求められる速読力

 

 

 これらの特徴の中でとりわけ重要なのは、(4)小論文の問題の特殊性です。慶應SFCの問題で問われていることは、実質的に私がMBAの大学院で学長から問われていたこととあまり変わらないことが問われています。何を生み出すことができるのか。日本国の政策を総合的に問い、どのようにこの国を変えていくのか。これらの問いは、果たしてカンタンでしょうか。確かに、適当に述べて、それで日本の政治を説いたつもりになるのは簡単です。しかし、もしもあなたが内閣総理大臣だったとしたら、日本の行政のどの部分に問題を抱えており、どうやって解決するかは、極めて難しい問題でしょう。勘や憶測ではなく、事実に基づき、論理的に考察することをSFCの問題では求められています。そのこと(多面的にマッキンゼー等のコンサルティングファームが行うように、高次の論理思考を行ったり、イノベーション思考を行うことの難しさ)に気づいている人が少ないのが現状です。

 

sfcの特殊性

 

 どうすれば、このSFCの特徴に対応できるのか?このような背景をきちんと踏まえた上で、以下のような実力やポイントが大切になります。

 まずはざっくりしたことを表にしてみました。

慶應SFCの特徴  1)小論文の配点の高さ
 2) 小論文の難易度の高さ
 3)『小論文で見せることができる力』の度合いが『一般的な大学入試の問題設計の場合』の見せることができる力を超えている 
 4) 小論文の問題の特殊性
 5) 必要な素養の度合い 
 6) 小論文で求められる速読力
慶應SFCクラスで養成する力  配点の高さに対応する適応
 難易度の高さに対応する力
 高いレベルの力を見せる力 
 特殊性への適応力(様々なスキルの向上)
(思考の勘所を伝授することで、素養そのものからの変革を試みます。) 
 速読力(速読時の理解力)
慶應SFC生になる為に
あなたがやるべきこと
 小論文の勉強量を増やす。
 小論文の実力養成。
 ハイレベルな思考法や小論文の答案作成法を学びきる。 
 様々なスキルを向上させる。(速読力の養成、論理思考の強化、プレゼン能力の強化、読解力の強化など。)
 最初から難なく合格する可能性があるライバルの受験生を意識し、それ以上の力を別の手段で培う。 
 速く読み、理解する力をつける

考えることの重要性

 

※かぶせた(かぶせることが目的の)言説にご注意!

 世の中の情報は、真実を追求する類の情報と、かぶせた情報、ネガキャンや逆ステマなど人の判断を狂わせることを目的とした3種類の情報があります。かぶせた言説とは、実態を無視し、他人の言説を否定し自説を優位に見せることを主目的とした言説です。私はかぶせた情報発信は原則としてやらないことにしています。すべてを事実から考察し、情報の受け手にとっての有効な情報を発信します。

 

 情報発信ポリシー

 

 【事例】

 かぶせる言説には以下のようなものもあるかもしれません。

 

 1) ノートはデジタルではない方がいい・・・本当にそうか?と考えてみる。

 2) 速読をしても無駄 ・・・・本当にそうか?と考えてみる。

 

 受験生の合格を一番に私は考えます。受験生の合格よりも、かぶせることが目的になった言説は今の時代にあふれています。だからこそ注意が必要です。どのような理由があるのか?あるいは、なぜか?と問うことが極めて重要になってきました。

 

 私たちは、第一にあなたの合格を考えます。だからこそ、世界一慶應SFCに合格しやすくなるサポートは何かを考え続けて、改善し続けていきます。

 

慶應SFCの合格に必要なスキル

 

 上記の表のような難しさが慶應SFCにはあります。これらの問題を解決するために必要な力をすべて図式化すると以下の様になります。この表についての説明はこちら

 

牛山 恭範 スキルアップコンサルタント

  ・スキルアップコンサルタント
・専門家集団Allaboutスキルアップの担当ガイド
・ヤフー(Yahoo)知恵袋 専門家回答者 

 

 人を成長させる事が専門。決して頭がいいわけでもなく、勉強が得意ではなかったが独自の学習法を使うことで小論文試験が難関で知られる慶應義塾大学総合政策学部・環境情報学部にダブル合格する。

 

 2009年、技術習得の理論・原理(成長の原理)を「目標達成論」(エール出版社)で発表。その他高速学習(どんな人でも大量の記憶を形成させる)を可能にする、プロフェッショナルとして、年間約3千のメールサポート・電話サポート・直接指導をクライアントと行い、累積数1万を超えるサポート実績がある。慶應義塾大学総合政策学部在学中にパソコンの家庭教師などを経て店舗経営で起業し、現在株式会社ディジシステム代表取締役。技術の習得に関する周辺と、それを可能にする頭脳に関して研究を重ね現在に至る。(大学院では、思考力の研究を行い、研究は成功した。)現在は研究の成果を活かし、需要の多い分野で教育カリキュラムを構築し、技術を提供。

 

 より高い次元の小論文指導、小論文添削サービスを提供する為にも、世界最高の頭脳集団マッキンゼーアンドカンパニーの元日本、アジアTOP(日本支社長、アジア太平洋局長、日本支社会長)であった大前研一学長より、BBT大学大学院にて問題解決思考の思考について師事を受ける。

 

 ビジネスブレークスルー大学大学院(Kenichi Ohmae Graduate School of Business)経営管理研究科修士課程修了。(MBA)スキルアップの知見を用いることで、牛山自身の能力が低いにも関わらず、同大学院において、『東大卒、東京大学医学部卒、京都大学卒、東大大学院卒(博士課程)、最難関国立大学卒、公認会計士、医師(旧帝大卒)、大学講師等エリートが多数在籍するクラス』(平均年齢35歳程度)において成績優秀者(写真)となる。個人の能力とは無関係に「思考・判断力」「多くの記憶作り」等で結果を出すことができるスキルアップコンサルタントとしてマスコミに注目される。(読売新聞・京都放送など)他の「もともと能力が高い高学歴な学習支援者」と違い、短期間(半年から1年)で、クライアントを成長させることが特徴。

 

 マッキンゼーの問題解決思考を上記大学院の学長である大前研一氏から直に師事を受け、各種技術習得、及び,問題解決型の 学習コンサルティングに活かした活動を行っている。

 

執筆書籍
・「小論文技術習得講義」(改訂版あり。)
・「自動記憶勉強法」(改訂版あり。)
・「なぜ人は情報を集めて失敗するのか?目標達成論」(改訂版あり。)
・「勉強法最強化PROJECT」(弁護士・医師との共著)
・「慶應大学絶対合格法」
・「慶應小論文合格BIBLE」(改訂版あり。)
・「機械的記憶法」
・「クラウド知的仕事術」
・「小論文の教科書」
・「速読暗記勉強法」
・「難関私大対策の急所」
・「AO入試対策とプレゼンテーション合格法」
マスコミ掲載事例一部

・読売新聞(全国版)学ぼうのコーナーにて8回掲載(週間企画)
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 会社紹介 平成23年10月7日
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 平成23年11月4日放送
・産経関西 20年前とは変わった受験事情 平成23年12月9日

クライアントの実績の一部

・教え子がダブルE判定から慶應大学に合格。
・教え子の成績がTOP0.1%に引き上がる。
・全国3位に急成長→慶應大学A判定に。
・北海道大学法科大学院次席合格。
・女子高生が2時間で速読を習得→名門津田塾大学に合格。
・医師の国家試験、公認会計士試験、薬剤師試験、弁理士試験など、難関国家試験にクライアントが合格。
・国立私立、資格試験、国家試験問わず、希望の試験に合格。
・全国模試で英語で二度日本一。
・慶應大学4学部(法・経・総・環)合格。
・大阪大学大学院主席合格。
・上記の他に、名門大学院、最難関大学院、京大、東京大学大学院などに合格実績がある。

外部講師活動

全国の高等学校で外部講師として活動(紹介動画)撮影許可を頂いて撮影しました。2008年7月の映像です。

 

慶應クラスと慶應SFC特化クラスの違い

 

違いは以下の2点のみです。

 

 1) 添削の回数の違い及び添削返却後の疑問解消の為のサポート(希望者のみ)

 2) 速読情報活用塾のカリキュラムを受講可能な点の違い

 

1)添削回数の違い

 

 慶應クラスと慶應SFCクラスは、添削の回数が違います。慶應クラスは、月に3回です。(3回の内2回は塾で用意した課題です。3回の内1回は過去問題の添削を行います。)一方、慶應SFCクラスは月に5回です。(5回の内4回は塾の課題です。残りの1回は過去問題の添削です。)

 

【月に5回の添削の理由】

  月に5回添削作業を行う理由は以下のとおりです。

 

① SFCは小論文の配点が高い。

② SFCは、小論文で求められる要求の度合いが高い。(大学院レベルと言われることもある。)

⇒実力を引き上げ、問題に対応できる力を多面的につける必要があります。

 

③ SFCは、問題の作られ方の特殊性が高い。

⇒SFCは極めて特殊な問題が出題されます。単純に賛成か反対かを述べる問題は少なく、問題発見能力や問題解決能力を見る問題が出題されます。これらの能力を強化するための能力は多数ありますので、すべての能力を高めておくことが有効な対策となります。

 

④ 月に5回の添削でも多いとは言えない。

⇒月に5回の添削は多いと思われる方もいるかもしれませんが、毎日書いていた受験生もいます。SFCの受験生としては、決して多すぎる回数ではありません。少なすぎず、多すぎない回数が5回程度です。

 

⑤ 倍率は低くない。

⇒慶應SFCの倍率は低くありません。優秀な受験生も多数受験するため、より多くのしっかりとした対策を行っておくことが望ましいと言えるでしょう。合格率は、生徒数や状況で変動するため、声高に合格数を喧伝することはありませんが、慶應SFCクラスの合格率は今のところ極めて高いものとなっています。 受験生の中でもダントツの小論文の実力を目指します。

 

2)速読情報活用塾のカリキュラムを受講可能な点の違い

 

下の画像をクリックすると画像が拡大表示されます。

慶應SFCは問題解決を重視する学部です。この問題解決能力とは、問題発見と、問題解決の二つの力に大別することができます。また問題発見能力や問題解決能力とは、左の図のような力に支えられています。

再生ボタンをクリックで速読情報活用塾の概要が分かります。動画の中では「職場での議論力…」と流れますが、受験用の授業を収録しています。

 上記のように、あなたが慶應SFCに合格する際に必要になる力を多面的に鍛えることが慶應SFCクラスのカリキュラムに速読情報活用塾のカリキュラムが含まれている理由です。

 

 

サービスの概要

 

慶應大学を狙う人に、実質日本でTOPのサポートを行う事を目的としたサービスが慶應クラスです。

このサービスで行うのは以下の3点です。

 

1、英語を本番で安定して85%取る

2、地歴科目を本番で安定して85%取る

3、小論文で本番でTOP10%に入る

 

この3点が達成されて、慶應大学(文系)に合格できない事はまずありません。

漠然と、学習ノウハウ等の言葉で、お茶を濁した場合、慶應合格への道に対して魅力的に思えるサービスは あるかもしれませんが、現実を直視した場合、慶應大学(文系)に不合格になる理由は、 上記3点の内どれかが達成されない為です。

 

 逆に言えば、上記の3点についてそれぞれ最高のサービスを提供する事が同時に、慶應大学に最も安全に合格する為の最高のサービスであると言えるでしょう。 「慶應クラス」には、上記の3つをすべて実現するための環境とノウハウ、実績があります。

 

 

 

 

合格という目的を達成する為に、授業は不要である為、原則として小論文以外の授業は行いません。

 

限られた貴重な資源である時間を、本物の実力を養成する事のみに振り分ける為、 英語と地歴の科目は、独学で行っていただきます。この原理を学びたい方はこちらの成績と合格の仕組みを解説したウェブBOOKをお読みください。

 

人の成長に関する専門家である牛山がサポートを行います。

 

重要なのはどのような授業を受けるかではなく、どのように学習するかです。

その学習メソッドの実績は以下の通りです。

際立った成果を残してきた慶應クラスの学習メソッド

 

1、英検1級のプロの翻訳家絶賛の英語学習ノウハウ→慶應合格者多数。

2、東京大学、東京大学大学院OB推薦の高速記憶ノウハウ→同様に慶應合格者多数。

3、慶應模試でTOP0,1%まで導いた小論文指導、慶應大学法科大学院合格者輩出のメソッド

 

ディジシステムにはあなたの夢をかなえる明確で、かつ日本TOPレベルのノウハウがあります。

 

英語を制するものは受験を制するとはよく言われる言葉です。慶應大学も例外ではありません。

しかし、慶應大学の場合は、小論文を制するものは慶應大学を制するという言葉がある程度当てはまります。

 

これは法学部も例外ではありません。正確には小論文試験ではないと考える人もいるかもしれませんが、その小論文のメソッドで、当社の場合は 慶應大学法科大学院も合格者を輩出しました。合格証はこちら

 

(法学部は例外だろう)と思う方もいるかもしれませんが、その法学部で学ぶ人が受験する慶應義塾大学法科大学院試験と、司法試験のサポートを日本中の方に行っているのがディジシステムでもあり、多くの実績があります。

 

文系は特に暗記の比重が高く、その記憶をサポートする事が実質的に慶應大学の本番試験でも最高の結果を出す事につながります。

慶應クラスは記憶作りをサポートします

 

この記憶に関して、日本ではじめての記憶専門の塾である記憶塾を主催しているのが、当社でもあります。 記憶作りのサポートに関しては、日本で実質最高レベルのサポートを行っているという自負があります。

 会員には東大や東大大学院OB、弁護士になる為の司法試験受験者や 最難関TOP3の試験と言われる公認会計士試験の受験生など、 その他日本国内難関試験の司法書士試験、弁理士試験、不動産鑑定士 、1級建築士志望者などが集まり、記憶のサポートを受けています。 《喜びの声はこちら

 

 記憶塾では記憶の手法に関る授業だけで延べ20時間以上の内容を提供し、記憶作りをサポートします。 そして一方的な授業ではなく、双方向のメールや電話によるきめ細かなサポートによって問題を解決していきます。数年間で日本の最前線で約1万件以上のメール等のサポートを行ってきた牛山があなたの問題を解決するお手伝いをするという内容です。

 

 主催者である牛山は、何年も慶應大学合格の為のサポートを行ってくる事によって、肌感覚で慶應合格ができるかどうかの感覚が分かるようになってきました。

 

 小論文の内容を5行読むだけで、また電話で1時間ほど話をするだけで半年後の合格、不合格が分かるようになるまでになっています。半年前に実力が分かれば、その時点での最適な戦略変更の判断基準を得る事ができます。

 

 これは他の小論文添削指導塾ではマネのできない部分であるかと思います。この様な他に類を見ない特異な小論文の指導は書籍でもオススメとして紹介されました。

 早慶大生が教える勝利をつかむ参考書術(エール出版社)にて、ディジシステムの《小論文授業と添削のセット》がオススメの授業・講座として紹介されています。上記のように最適な戦略変更の判断基準とはどのような意味があるでしょうか。

例えばあなたが陸上選手である時、インターハイに出場するには幅跳びがいいのか、短距離がいいのか、中距離走がいいのか、どれも目指すべきか、それとも集中させるべきかは、大事な判断です。

 

 これと同じように、あなたがSFC向きなのか、経済学部ねらいにすべきなのか、捨てて商学部ねらいにすべきなのか、法学部からすべてに流すべきなのかのある程度正確な判断基準があれば、手持ちの数百時間の勉強時間を合格可能性が高い部分に流す事ができます。

 

 早稲田も受験するのか、併願にはどういうところがいいのかについても相談可能です。合格しさえすればどこでもいい場合も人によってはあるかと思います。これは、人それぞれの人生の事情ですから、贅沢に夢だけを追いかけられない切羽詰った人がいてもそれは当然です。

 

 このような人生相談も含めての総合的なサポートが慶應クラスだとご理解ください。

以上がカンタンな慶應クラスについての内容です。

 

サービスの説明

 

 慶應クラスと慶應SFCクラスの違いはすでにお答えしましたので、次は、他の予備校と何が違いをお伝えします。列挙すると以下のような点です。

サポート面の違い

 

必要な授業をする。
合否判断と軌道修正ができる。
技術習得の知見がある。→学習の進め方、効果的な学習では世界TOPクラスの自信があります。


1)必要な授業をする(添削サービスと解法解説を含む)

 

 

 授業をやらない事で効率がいいのは、慶應で言えば小論文以外の科目だけです。

  小論文は知識を要求しているのではなく、あなたの思考力、分析力、判断力を試している試験です。その為自習が効きにくく、覚えれば点数が上がるというわけではありません。小論文試験の授業は点数が上がります。小論文試験の際に要求される頭の使い方や思考方法、分析方法、感情対策方法、ものの見方などを教えてもらう為です。


2)合否判断と軌道修正ができる

 

 

 慶応大学に合格できる小論文を書く事ができるかどうか、この点数で合格できそうかどうか、半年後に成長して合格できるレベルまで上がるかどうか、これらが分らない指導機関に対して牛山はこれが手に取るように分ります。その為、あと残り数ヶ月という時でも何をすれば最も合格しやすいのかが、手に取るように分ります。学習コーチングの予備校はいくつかあってもそこで行われているのが、単に何をやればいいかだけの指導であれば意味がありません。なぜならば試験勉強とは合格できる力と今のあなたの力のギャップを縮める作業だからです。


※慶應クラスには、慶應大学に特化した『小論文の目』と『学習スキル』の目があります。
とりわけ慶應義塾大学向けの小論文については、日本トップレベルであるとの感想を慶應大学の合格者から頂いています。 配点上、記憶と小論文の2点が慶應大学攻略の要である以上、慶應クラスは他の予備校、コーチングサービスとは 別次元のアドバイスを提供可能です。大学生アルバイトがこの役割に携わる事はありません。 。


3)技術習得の知見がある→学習の進め方、効果的な学習を行ってもらうことが可能です。

 

 

 単に1つ目はこの問題集をやり、次にこれをやり、次にこれをやる・・・このような学習指導では、効果が見込めません。やる事が分っていても、どうやればそれを効果的に処理して記憶しきる事ができるのか? そこが分らなければ、学習は効果的にはなりません。ディジシステムでは、問題集はそれ(問題集)が記憶の原理から効果的に利用できるものかどうなのか?という判断で、評価されます。単に試験にでやすいかどうかという事では判断しません。 あなたが高速学習をできるようになり、他の人の少なくとも2倍から3倍の学習効率で、学習を進めていく事ができるようになる為のサポートを行っています。

 

 上記の他に、以下のような事が、サポートを受けられます。慶應クラスを受講するメリットも合わせてお伝えします。(クリックすると詳細ページへ移ります)

ポイント1 東大卒の国立大学教授か牛山しか教えない
ポイント2 本当に書けるようになる添削を受けることができる
ポイント3 考えることができるようになる指導を受けることができる
ポイント4 試験当日に授業を見ただけで過去問題を一切やらずに合格する授業を受けることができる
ポイント5 3日前に本を手に取り慶應に合格したAO入試対策をあなたも受けることができる
ポイント6 わずか10日で慶應法学部に合格したFIT入試小論文指導を受けることができる
ポイント7 慶應文学部を知り尽くした小論文添削指導を受けることができる
ポイント8 東大卒が学ぶ速読情報活用力を鍛えることができる(SFC特化クラス)
ポイント9 牛山による「慶應にダントツに受かる 慶應過去問題解説」で移動中に聞いて合格した
ポイント10 試験当日に時間切れを防ぐ速読力を身につけることができる
ポイント11 実力のギャップを埋める授業(確かな段階的カリキュラムとオリジナル授業)を受けることができる
ポイント12 日本を代表する著者に選ばれた牛山による文章指導を受けることができる
ポイント13 東大卒以上の成績をとった論文作成術を教えてもらうことができる
ポイント14 2年連続4学部合格(法・経・総・環)合格を輩出する慶應小論文指導を受けることができる
ポイント15 東大法学部卒弁護士が推薦する記憶強化サポート&個別学習指導を受けることができる
ポイント16 やる気がどんどん生まれる「やる気の授業」&個別サポートを受けることができる
ポイント17 全国模試で二度日本一を生む英語指導(本番で8~9割を実現。)を受けることができる
ポイント18 国立医学部合格者が実践した「目標達成力」指導を受けることができる
ポイント19 慶應医学部合格実績ありの小論文指導を受けることができる
ポイント20 法科大学院次席合格輩出の法律系小論文指導を受けることができる
ポイント21 MBAホルダー直伝の経済、経営系論文指導を受けることができる
ポイント22 マッキンゼートップ流の思考術を今から学ぶことができる
ポイント23 親子で学ぶことができる(父親が喜ぶ速読情報活用塾)
ポイント24 親力を磨くことができる
ポイント25 MBAレベルの分析を受けることができる
ポイント26 『あなたにあった対策』をスキルアップコンサルタントが指導
ポイント27 倍速再生で、他の人の倍のスピードで学ぶことができる
ポイント28 今使っている塾と併用できる
ポイント29 間違ったことを教えてもらって点数が下がる状態を避けることができる
ポイント30 学習計画を徹底管理してもらうことができる
ポイント31 オススメ参考書地獄から抜け出すことができ、やるべきことを減らせる
ポイント32 最短ルートで成長することができる
ポイント33 楽しく学ぶことができる
ポイント34 全授業圧縮レジュメで無駄を省くことができる
ポイント35 感性を磨く大学側が欲する人材に変わるための授業を受けることができる
ポイント36 必要な全スキル対応授業で有効な対策が可能になる
ポイント37 いつでも相談可能なサポート体制を受けることができる
ポイント38 戦略の無いイノシシ勉強をやめ、戦略をMBAホルダーに立案してもうことができる
ポイント39 大学院での思考力実験に基づく「頭が良くなる授業」を受けることができる
ポイント40 TVでも紹介されたソフトウェアで『高速クラウド3倍速学習』が可能(指導可能)
ポイント41 TVで紹介された「慶應大学絶対合格法」による絶対合格理論を学ぶことができる
ポイント42 豊富な慶應進学支援から生まれる学部別落とし穴の避け方を学ぶことができる
ポイント43 楽に覚えていくやり方を希望する場合はこっそり教えてもらうことができる
ポイント44 偏差値が劇的に低くても合格するアプローチを詳しく教えてもらうことができる
ポイント45 牛山が一人ひとりを添削するため安心できる
ポイント46 今からでは間に合わせるやり方を個別相談で教えてもらうことができる
ポイント47 上位0.1%ダントツの伸び率、全国10位以内続出の秘訣を教えてもらうことができる
ポイント48 京大卒から国立医学部卒となった医学部レベルの各科目対策を教えてもらうことができる
ポイント49 授業無し、予備校無し、通塾無しで勝負する方法を教えてもらうことができる
ポイント50 合格する方法ではなく、不合格になるのを防ぐ方法を教えてもらうことができる
ポイント51 AO入試・FIT入試の対策も無料でできる(希望者のみ)
ポイント52 解答力を引き上げるテクニックについて、学ぶことができる

 

成績が上がった事例・合格事例

 

 慶應大学に合格した先輩達に、このサイトでご紹介しているディジシステムのサービスの感想などを聞いています。

 動画インタビューは各詳細ページに一覧で表示してあります。

 

慶應大学 文学部合格 三村 紗矢さん

 

学校の成績は悪くなかったものの、基礎レベルの学習があやふやだった私は、高校2年生の段階で「慶應は難しい」と高校の進路指導をしている父に言われていました。 (中略)受験に対する情報を何も持っていなかったので、まず牛山先生の本を片端から読みました。最初は、正直半信半疑だったのですが、 本を読んでいるうちに、「今の私に出来るとしたら、この対策法、勉強法しかない。ここまでしっかりサポートしてもらえるなら頼りにやってみよう。」と思い 母とも相談し、慶應クラスへの入会を決めました。 質問への返信の素早さと充実した内容のお陰で、塾や予備校に通わず勉強が出来ましたが、初めはなかなか成果が出ず、不安に思ったこともありました。 (中略)試験では今までやってきたことを出しきることだけを、考えましたが、努力が実ったのか、合格することができました。(中略)合格する力だけでなく、自力で勉強する方法も身に付けられたので、本当に感謝しています。ありがとうございました。 学生生活も一生懸命勉強して有意義なものにします!!→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 Gさん

 

たった4ヶ月ディジシステムで受講して私の人生は大きく変わりました。私は現役の時、英語が特に できるわけではなく、また、小論文は非常に苦手でした。(中略)そこで、牛山さんの本をいくつか読み当初は、本の中に広告が多く、うさんくさいと感じていた 記憶があります。しかし、本の中身は私が読んだ中では、一番わかりやすく筋が通っていて著書である牛山さんに小論文を習うことに 人生をかけることにしました。(中略)小論文の書き方を全く知らない書けない状態からのスタートでした。 しかし、いざ受講してみると、小論文の書き方から、得点のあがるポイントなどが 非常に分かりやすく学習できるようなカリキュラムになっており、毎月の添削でどんどん書けるようになっていることを実感することができました。 たった4ヶ月でしたが、試験本番の頃には小論文にかなり自信がついてきて、本番も落ち着いて取り組むことができました。結果英語では6割程 しか得点できなかったのにもかかわらず、SFCに合格をいただくことができました。最後に私は慶應SFCクラスで言われた通りに学習しただけでした。 しかし言われた通りのことを実行することにより、苦手だった小論文が驚くほど書けるようになり、SFCに合格することができました。 本当にディジシステムを信じて頑張ってきて良かったと思います。こんな素敵な体験をさせていただいたディジシステムの皆さまには本当に感謝しています。 ありがとうございました。これからもディジシステムで学んだことを活かしつつ頑張っていきたいと思います。→詳しくはclick

慶應大学 経・商・環合格 竹内 賢志郎さん

 

今考えてみると、慶應クラスで 小論文の添削を受けていなかったら、合格は かなりむずかしかったように思います。ここに入る前、 他塾の添削を受けて全く書けるようにならなかったので、夏休みに読んだ 小論文技術習得講義をみました。ここなら考え方を 教わってなんとかできるかもしれない、そう思って入りました。 授業の質もよく、論理的な考え方が身についたので、小論文の 勉強だけではなく、考え方そのものの勉強にもなったように思います。 解答力養成講座は、カレーのスパイスのように今までの選択肢の判断に磨きがかかり、 試験時間がシビアだった上智、ICUなどでも大いに活用することができました。 短い間でしたが、親身にサポートしてくださった牛山先生や福本さんには大変感謝しております。 まことにありがとうございました。大学生活になってもまた、相談させていただくかもしれないので、その時はよろしくお願いします。

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慶應大学・経・法・総・環合格 林 匠太郎さん

 

僕の本格的な受験勉強は9月からでした。高校2年生の途中からアメリカに留学していて、 帰国したのが、それくらいだったからです。慶應義塾大学を目指すうえで一番の不安要素 は小論文でした。初めは何から始めればいいのかも分からず、通っていた塾の講座を受けて みたりもしましたが、二週間に1枚書く程度で実力がついていると実感できませんでした。 (中略)牛山先生の「型を決めない」小論文の書き方に魅力を感じディジシステムに電話しました。 一ヶ月に5枚も書くことができ、添削も丁寧で実力がついていくことを実感することができました。 入試直前も添削で指摘いただいた箇所を見習すことができ、自信を持って入試に挑むことができました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 佐藤光一郎さん

 

今思えば牛山先生の書籍や講座、サポートで無駄になったものはありませんでした。 「得意科目は、小論文です」と言うことができるようになったのも牛山先生のおかげです。 心から感謝しています。入塾当初の私の小論文の評価は40点程度でした。受験直前では、80点程まで上がり、無事合格することができました。 受験当日では、15分程度時間が余ったくらいです。牛山先生のサポートなしでは得られなかった結果だと思います。 メール相談や、電話相談では想像以上の手厚いサポートで驚いたことを覚えています。 常に合格水準とのギャップを意識させてもらえていたので、ヤル気が損なわれることはありませんでした。提出した 小論文の内容が、自分の足りていない部分だと目で見えることも意識の向上につながったと思います。 半年のサポート、これなしでは合格できませんでした。本当にありがとうございました。

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慶應大学 総合政策学部合格 境 由梨さん

 

牛山先生との出会いは1冊の本でした。 慶應のSFCに行きたいと強く思うようになり、対策を試行錯誤した末どうしたらよいか分からず、牛山先生の本を買いました。本を読んで、 この先生に直接指導してもらいたい!!(中略)一般入試の小論文対策では、本番直前まで粘り抜きました。 (前日でも牛山先生が電話で半泣きの私に対応してくださりました。)この合格は私自身のものでは 決してありません。牛山先生なしでは私の人生は大きく違ったと思います。 牛山先生に感謝、ディジシステムに感謝、一冊の本に出会えたことに感謝!!! たくさんのサポート有難うございました。この思いを忘れることなく、しっかり前を見つめて猛進していきます。→詳しくはclick

慶應大学・経・法・総・環合格 辻本 新さん

 

慶應クラスは必要なサポートだけしっかりやってくれて、 逆に無駄な無駄なことはしないところがよかったです。 計画をチェックしてくれるのが一番ありがたかったです。 計画をたて、チェックしてもらって、ところどころうまくいなかないところがでて、 そこを直してもらって手助けをしてもらいました。 授業をしない事には、最初は面食らったんですけど、 基礎をやってるうちに実力がついてきたんで、なくてもいいなって。 英語の問題集は、45冊覚えました。単語、熟語が多かったですが、基本的なやつは 覚え込みました。慶應クラスでススメている参考書をベースにしました。全然苦しくなかったです。 一回覚えこんじゃえば重複している内容も多いので、どんどん少なくなっていくんですよ。 だから一回やっちゃえば後は楽です。 世界史は8冊覚えこみました。覚えこむのは全然苦ではありませんでした。 淡々と処理していくだけでしたので。最初は覚えられなくて苦に感じる事もあるかもしれませんが、 どんどんやっていくうちに覚えているんですよ。テクニックはちょくちょく使いました。 一には覚えられないところ、あと年号です。 なじみ愛着が湧きやすいので、その結果覚えやすく忘れにくくなるんです。 通信制でもSkypeや電話でも何でも使ってやって くれるので、質が劣ると不安はなかったです。 本気で合格を考えてくれるというのが他の予備校との違いだと思います。 広い視野で受験生活が出来たのは、慶應クラスでないと得られなかった事だと思います。 例えば、計画をたてるにしても、効率判断やる気の視点からたてるとか。 勉強時間は、平均13時間くらいです。きつくはなかったです。ただ淡々とやってました。 モチベーションが低下した時は、原状を整理することと、慶應に行きたいという思いをガイドブックなどで強めてました。 合格するには、合格最低点を上回るという意識が必要と思います。全部○を目指すのではなくて、あくまで最低点を上回ると意識していました。 オンライン授業は自分の好きな時間に見る事ができるので便利でした。疑問に感じているところなど動画にされていたので、良かったです。 牛山先生は、合格に真摯な人だと思いました。受験生の目線に立っている人だと思いました。辻本さんには、その他の講座についてもインタビューを受けて頂きました。→詳しくはclick

慶應大学総合政策学部合格 間瀬 海太さん

 

高校生活も充実していたし、これからの大学での生活も合格があればこそなので、そのきっかけを支えてくれたディジシステムに感謝しています。小論文技術習得講義は、分かりやすかったです。慶應小論文合格バイブルを読んで、マインドがどのように小論文を書く時に関係してくるのかが分かりました。慶應大学を受けるなら、慶應大学絶対合格法と合わせて読むといいと思います。一番最初は書き方が分からなくて、DVDを見てみると、何が典型的な間違いなのか、初めての人は、ここからやっていけばいいなどのことを知り、基本が身についていないことが分かりました。(中略)添削では、僕のダメなところを分かりやすく解説してくださっていました。(中略)ディジシステムの小論文指導の違いは、浅いか深いかの違いだなと思いました。DVDも時間もけっこう長かったですし、その後も電話とかメールとか、CDとかがいくつもついてきますし、本気でこの小論文をやりたいと思ったら深い所を受けた方がいいと思うんで。(中略)添削は厳しいと感じました。現実的と言いますか・・・可能性を伸ばすのが、受験では大事だと思うんですが、ただ単にボロクソに言われるんではなくて(笑)こういう風なやり方があったんだよとか、こういう風な別の答え方もあったんだよという、ただダメ出しをするんじゃなくて、こうしたら伸びるよとか、ここで勘違いをしているとか、事細かに言ってくれるので、厳しかったんですけど、厳しさの中にやさしさがあって、僕にとっては苦しい添削ではなかったです。ディジシステムの違いは、教えてくださる人と、教えられる側の距離の近さだと思います。(中略)分からないことがあったらどのようにして情報を集めればいいのかなども教えてもらったので、大学に入ってからも役立つと思います。(中略)ディジシステムの違いは、真摯に対応して下さる点だと思います。添削の時もそうですし、電話でフォローしてくださる時もそうだと思います。小論文を教えてくれるという点では日本トップクラスだと思います。→詳しくはclick

慶應大学総合政策・環境情報合格 佐藤 立摩さん

 

牛山さんをはじめディジシステムの皆様には、大変お世話になりました。 ディジシステムでは記憶のメカニズムや原理、原則から学習を指導して いただいたことが本当によかったと思います。毎月の電話相談やメール のやりとりを通じて疑問点を解消していただいたことやモチベーションの 管理について適切なアドバイスをいただいたことで毎日長時間勉強を 積み重ねることができました。思うように成績が伸びず悩んだ時期もありましたが、 ディジシステムの指導を信じて、1点でも多く点数をもぎとるためには どうすればよいかを強く意識し、毎月書いた小論文の指摘された内容を 見直しました。試験会場では出題者の意図を読みとって問題をとくことが できたと思います。丁寧なご指導のおかげで無事に合格することができました。 受験を通じて自分に自信がつきました。今後もこの経験を生かし、大きな 目標にチャレンジしていこうと思います。ありがとうございました。

→詳しくはclick

慶應大学環境情報合格 後藤 圭さん

 

めちゃくちゃうれしいです。私は進学校に進学したものの高2まで ほぼ最下位でした。高3から勉強したものの、今回合格したSFCには 受からず、滑り止めの大学で仮面浪人をしていました。 ディジシステムさんは、高3の時点でしっていたのですが、講座を 受ければ合格できるみたいな感じだったので、話がウマすぎると思い、 受講しませんでした。(笑)しかし、大学で小論文の授業をしている と、牛山先生の指導は正しく、期待できるんじゃないかと思い、受講 を決意しました。(12月末)結果、SFCに合格することができました。 牛山先生の指導は適格で、音声添削までしてくれました。私はこの音声 添削で、『前置きは必ず必要とは限らない』と環境情報学部を受験する上で 大切な指導を受けました。本番は、それを意識し、素直に問題に答えた結果 合格しました。 正直、環境情報合格がわかるまでは、先に発表を見た総合政策が落ちていたので、 仮面先の大学に骨をうずめるつもりでした。ですが、今回合格することが できました。少し泣きました。これも、牛山先生とディジシステムの皆さんの おかげです。本当にありがとうございました!→詳しくはclick

MBAホルダー 中垣 ひとみ様

 

息子が浪人せず合格出来て本当によかったです。書店ですべての本を確認したのですが、一番胡散臭かったのですが、内容は一番よかった。→詳しくはclick

慶應大学法学部合格 星 史人さん

 

高校時代は部活に没頭していたため、大学入試を前に日々暗中模索状態が続いていました。(中略)成績は上がらず、心が折れかかっていました。そんな時に出会ったのが、慶應大学絶対合格法(エール出版社)でした。(中略)今までの時間は何だったのかという感じでスイスイ成績は工場してゆき、試験当日は試験があまりにも簡単に感じ違和感を覚えるほどでした。本当にサポートありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 法学部、文学部、総合政策学部合格 匿名希望

 

慶應クラスにて、他教科との学習時間の配分についてのアドバイス、小論文におけるきめ細やかな指導をして頂き、ありがとうございました。本番では、慶應クラスの教材である英語、地歴の記憶速読、技術習得のおかげで、一日目の法学部にて英語9割強、地歴74点をとり、1日目にして他学部の受験を待つまでもなく、合格を確信した次第です!また、最終日の総合政策学部では英語が自己採点で6割弱だったにもかかわらず、合格できたのは慶應クラスにて厳しくもあたたかい小論文指導及びメール電話相談をしていただき、精神力を強くもって小論文に挑み、8割以上確保できたからだと信じております。やはり小論文をしっかりやらずして慶應対策は語れません(笑)→詳しくはclick

慶應大学 総合政策学部、環境情報学部合格 平井祐樹さん

 

こんにちは。平井祐樹です。先日、電話でも報告しましたが慶応大学の 総合政策学部と環境情報学部に合格することができました。改めて感謝の 気持ちをお知らせできたらと思い、お手紙をかきました。 私が牛山先生を最初に知ったのは、小論文の参考書を買った時でした。 背表紙にSFCという文字があるという理由で買った参考書でしたが、この 出会いがなかったらSFC W合格はなかったと思います。(中略) こんな状態でもダブル合格できたのは小論文の点数が8割を越えていただろうからです。 先生の小論文導がパワフルで確実であることを証明していると思います。 一年間の浪人生活は楽ではなかったですが、先生に教えていただいた記憶の アプローチで勉強を楽しむことも出来ました。この一年での学びは今後の人生 を大きく変える糧となりました。(中略)この合格は私一人のものではありません。(中略)ありがとうございました。2013.2.27 元慶応クラス平井祐樹→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 守矢拓海さん

 

私は12月の始めに慶應SFCの受験を決めました。英語は7割取れていたのですが、小論文についてはてんで駄目で、何をどう書いたらよいのか分からず、12月の模試では英語と小論文総合でE判定というさんざんな結果でした。そんな時に出当たったのが、【慶應小論文合格バイブル】(エール出版)という本です。本を読むうちに牛山さんのそれまでとは違う小論文へのアプローチ方法に感銘を受け、ディジシステムに入会しました。どんなに些細な質問でも丁寧に説明していただいたり、小論文講座や添削を受けていく過程で、ゆっくりとしかし着実に力をつけていくことができました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 生澤和史さん

 

ディジシステムのよいところは、方向性の修正をしてくれること、指導に一貫性があることだと思いました。(中略)ディジシステムでは内容の改善点はもちろん、文章以前の物事の考え方も教えてもらえたので目指すべき方向性が分かりやすかったです。また小論文の先生が牛山先生一人で、指導が一貫していたので、僕自身悩みが無くなったと思います。僕はものすごく文章が苦手だったので、合格したのは間違いなくディジシステムのサポートのおかげです。合格という事実をさしおいても、僕の小論文の内容や物事の考え方がより良くなったことは大きな財産になったと思います。→詳しくはclick

慶應大学 総合政策学部合格 中村太一さん

 

4月から牛山さんの後輩です。(中略)小論文が難しい大学に受かってうれしいです。牛山さんのところで小論文を勉強して正解だったと思います。なかなか成績が上がらなくて本当に困っていたので、最後の手段だと思って申し込みをしました。(中略)情報収集のやり方は今まではネタ本を読んでいたのですが、いろいろな本を読み、深い思考ができるようになりました。(中略)今後どのように勉強すればいいかが明確になりました。(中略)書いてはいけないことを学び、しっかりと弱点を把握できたからこそ、結果につながったと思います。牛山さんの添削には大満足です。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 井上 絢賀さん

 

合格であることを知った時は本当にうれしかったです。今でも信じられないような気持です。ディジシステムに入会して本当によかった!!!牛山先生の指導で勉強して、添削された・に気をつけて小論文を書いたら合格できたという感じです。私だけの努力ではもちろん受からなかったと思います。ディジシステムの方々が、生徒一人一人の合格のために努力してくれていたからだと思います。『私なんてたくさんの生徒のうちの一人だろう』『先生は他の生徒さんの話をよくするけど、私は期待されてないだろうな』と思っていましたが、毎月の小論文の添削や電話、メール相談の対応をかなり丁寧にしてくれて、とても励みになりました。→詳しくはclick

慶應義塾大学総合政策学部合格 中垣 拳君

 

小論文の本を読んで、基本的なことがまったく分かっていない自分でも、なんとかなるかなと思いました。DVDの講座は自分に合ったテクニックを学べてよかったと思います。添削はすごく細かいところまで見てくれるなあという感じで、文章も、この言いきりはよくないとか、他のところでは、あまりここまで細かい事は言ってくれないということを指摘していただきました。(中略)小論文の勉強をしようとしてももともと基礎がなっていなかった私にはSFCの過去問題は特に難しく困り果てていました。そして12月ごろに牛山先生の教材に出会いました。先生の本を読んだりDVDを見ていると小論文の対策が遅すぎたことに気付かされ少し落ち込みましたが、先生の教材のおかげで小論文の書くコツが分かりそれ以来楽に書くことができるようになったと思います。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 K君

 

自分は昨年受験したが、不合格で地元の公立大学に行くことになったが、やはりSFCで勉強したいという気持ちが強く、仮面浪人をすることにした。大学の単位を落とさない様に大学の勉強をしながら、受験勉強は大変だったが、ディジシステムのDVD講座が役にたった。(中略)通学時間を利用して何度も見て勉強することができたからだ。また通信添削も他の通信添削では指摘されないような部分を指摘してもらえて改善することができた。今年合格できたのは、牛山先生、そしてスタッフの皆さんのおかげだと思います。今後スキルアップを目指す時もディジシステムの教材を使わせてもらいたいと思います。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 梅村 陽介さん

 

私が牛山先生と、そしてディジシステムの皆さまと出会い、合格を勝ち取ることができた一番はじめのキッカケは、書店でふと目に止まった牛山先生の『小論文技術習得講義』でした。その本の内容に感銘を受け、ディジシステムさんの方で小論文の添削をお願いするようになってから、牛山先生には大変お世話になりました。1時間近くにも及ぶ長電話での質問にも答えていただいたり、添削を通常より厳しくしていただいたりし、大変感謝しております。また、合格する為に教えていただいた勉強法によって小論文はもちろん、それを応用したところ全統マーク模試で英語科全国1位を2度取ることができ、自信をもって受験に挑むことができました。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学 総合政策学部合格 李 聖愛さん

 

牛山先生は、すごく素直な方だなと思いました。(中略)本を読んだ時に、この人についていけば受かるんじゃないかなと思いました。インスピレーションです!(中略)小論文は苦手な人は苦手だし、できる人はできるので、(そういう条件があることを前提に)最終的に勝負は小論文で決まると思っていました。(中略)日本の論点を読んで、まとめて勉強を進めていました。(中略)読む人によって印象が変わる文章について、気をつけるのが大変でした。(中略)他の講座と違い、何をすればいいのかがよく分かったので、すごく役立ちました。SFCの場合は、その場で考えて解く問題が多く、その点について、DVD講座で先生がどのように考えればいいのかを一から教えてくださったので、この問題には、こういう対処をすればいいんだなということが分かりました。私自身が小論文が苦手で何をすればいいのかが分からなかったので、とても救われたと思います。→詳しくはclick

慶應大学環境情報学部合格 神谷 優太朗さん

 

僕が高二の時に受けたチャレンジでは、英語が48/200、数ⅡBが18/100点というふがいない結果でした。それから高三になってもなかなか成績は上がらず極めつけは受験の天王山と呼ばれる高三の夏休みで周りの友達が600時間勉強しているにも関わらず、僕は野球部の応援団長を引き受けていたため100時間も勉強していなかったことです。(中略)実力を安定させるため牛山さんの小論文講座を受講したので、自信を持って試験に望めました。この講座では小論文の本質を理解することが出来たため、問題形式が変わっても柔軟に対応する力も自然と身に付きました。本当にありがとうございました。入試のため滞在していたホテルでもDVDを観ていました。→詳しくはclick

慶應大学合格神谷さんの保護者様

 

おかげさまで、4月2日に無事入学式も済み下宿探し、引っ越しとあわただしい日々でしたが、ようやく落ち着き元気に大学生活を送っているようです。今年に入って1月の半ばごろ偶然書店で慶應大学絶対合格法という本をみつけ、講座を受講させていただくこととなりました。(中略)厳しい入試で高望みの受験であることは本人も親も重々承知していましたので、浪人も覚悟していました。奇跡的な合格でありましたが、本当にギリギリまであきらめずに講座を受講してよかったと思っています。最後に牛山先生、スタッフの皆さま、どうぞご自愛くださいますようお祈り申し上げます。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 長島 禎さん

 

小論文技術習得講義という本でディジシステムを知り、入会しましたが、入会当初はディジシステムという会社を疑っていました。なぜならばパンフレットでは夢のようなことが書き並べられているからです。例えば、やる気を自分で操作したり、数万項目を記憶したりする教材です。しかし、受験が終わり振り返ってみると、この疑念は杞憂でした。これらは夢でもウソでもなく、現実に実行することができます。慶應クラスはこれらの夢のような出来事を努力と技術を手厚いサポートで一つ一つ現実にしていくようなクラスです。正しい技術をもとに努力し、間違っていれば24時間対応のメールや牛山先生本人との電話ですぐに正しい軌道に戻してくれる。来年慶應受験を考えているのであれば、牛山先生を頼ってみる価値は大いにあります。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 Mさん

 

こんにちは。この度慶應義塾大学環境情報学部に合格することができました。私は同大学のAO入試を受けており、本格的に受験勉強を始めたのは12月半ばでした。考えることは好きでも書くことが苦手だった私にとって始めは小論文対策が苦痛でした。ですが、そんな時に牛山さんの小論文技術習得講義(エール出版)に出会い、小論文は難しいという先入観が取り払われました。その本や無料のメルマガに書かれていることに気をつけるだけで年末にあった代ゼミのプレ模試では全国10位に入ることができました。本番までには小論文7日間プログラムも受講しました。他の参考書では、毎年変わった問題が出題されるSFCの小論文には対応できなかったと思っています。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 常井 裕輝さん

 

小論文の対策なんて無意味だろう。ましてや特殊な出題で有名な慶應ならなおさらだろう。そんなことを思いながらネットでとりあえず調べていた8か月前、部活を引退したばかりの高3夏のことでした。HPに引き込まれた自分はとりあえず無料添削なるものを出してみました。返ってきたものは予想以上に親切なもので、小論文に対する新たな見方を持つことができるようになりました。ここの講座を信じてやってみよう。ダメならしゃーない。という軽い気持ちで申し込みました。毎回の添削は本当に丁寧なので、難問の場合にも考え方が頭に浮かぶようになりました。慶應SFCの合格を勝ち取れたのは先生のおかげです。ありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学政策メディア科合格 Uさん

 

この度慶應義塾大学政策・メディア研究科に合格しました。牛山先生、およびスタッフのみなさんには心よりお礼申し上げます。特に受験直前に添削を希望した小論文は、本来であれば一週間かかるところを早めて返送してくださり、大変助かりました。はじめてディジシステムのHPを発見したとき、牛山先生の謙虚な姿勢が伝わってきたことが入会を希望した理由です。(中略)ディジシステムのよいところは、内容はさることながら、聞き逃しても巻き戻しができるところ、また自分の都合に合わせて学習できるところです。そして、『考え方』を身につけることができるこの講座は、とにかく応用が出来ます。大学のエッセー、グループワーク、プレゼンテーションはもちろん、面接の際の注意すべき点やコミュニケーションに至るまで、先生の小論文メソッドを何度も実践する上で多くを取得することができたように思います。先生を見習って今後も一層の努力を重ねていきたいと思います。ありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 三澤 昌平君

 

私は小論文には多少の自信があり、確認程度にと思い、5回添削セットを受講しましたが、このおかげで自分の弱点が分かり中途半端にすることなく、受験に向かうことができました。添削は厳しいですが、これより厳しく詳しいものは他にはないと思うので、ぜひ受講してほしいと思いました。小論文技術習得講義という本も効果絶大です。ディジシステムには大変お世話になりました。ありがとうございました!!→詳しくはclick

慶應義塾大学大学院法務研究科合格 Nさん

 

拝啓 年が明け、まだ来ぬ春が待ち遠しく感じられます。牛山様におかれましてはお変わりなくお過ごしのこととお慶び申し上げます。(中略)本当にいろいろとお世話になりました。ご紹介いただいた書籍もさっそく読んでみようと思います。寒い日が続きますがどうかご自愛くださいませ。敬具  2010年1月5日→詳しくはclick

慶應大学経済学部、文学部合格 大塚 満里菜さん

 

慶應大学経済学部と文学部に両方合格→詳しくはclick

慶應義塾大学文学部・早稲田大学4つの学部・明治大学・学習院大学合格 Sさん

 

ディジシステムのスタッフの皆さま、牛山先生には小論文の添削で本当にお世話になりました。小論文の書き方も分からず、受験に失敗した一年前はまさか慶應大学に合格できるとは思ってもいなかったので、本当に本当にうれしいです!!!これも牛山先生が毎回とても丁寧にご指導してくださったおかげです。最初の添削がくるまでは、ここまで細かく添削していただけるとは思っていなかったので、びっくりしました。自分の欠点やさまざまな個所の書き方がとてもよかったです。実際に試験前に添削してもらった文を見て試験に挑んでいたのですが、慶應では直してもらったところと同じ問題がでてスラスラと解くことができました!!!牛山先生には感謝してもしきれません。ディジシステムの生徒として恥じぬよう4年間を全力で過ごしたいと思います。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学経済学部合格 Nさん

 

私はディジシステムさんの『英語の技術』『速読の技術』『小論文の技術』と書籍の自動記憶勉強法(エール出版社)、小論文技術習得講義(エール出版社)を購入しました。購入しようと思った契機は、著者の牛山さんが慶應に合格されているということ、ホームページにおいて無料で読める重要ポイント集を読んで、この方は本物だと思ったためです。どのDVD講座も分かりやすく、短期間で習得できるものばかりでした。特に速読の技術の講座では、本当に2時間で習得できてしまい、一生役立つものとなってしまいました。今でもディジシステムさんのホームページに出会えたことに感謝しています。ありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学総合政策学部・上智大学・武蔵大学合格 葛上 洋平君

 

もともと慶應の薬学部を目指していた私はSFCに第一志望を変更してから小論文という科目が漠然としたものであることに頭を悩ませていました。何か良い教材はないのかと探したあげく、(ディジシステムの)合格小論文に出会いました。合格小論文は小論文という教科でどうすれば良い評価が得られるのかだけではなく、記憶の方法(簡単なものですが)なども解説しており、小論文が伸び悩んでいた私に最適な教材でした。(中略)合格小論文は無駄な努力をせずに効率よく合格へ近づけてくれましたので、合格への一つの道標としてお勧めできる教材です。→詳しくはclick

 

そのほかの合格実績や成績アップの実績

 

ここに掲載していない小論文の合格報告は、こちらです。

英語・暗記の合格報告は、こちらです。

 

 

具体的なサポート内容

 

 慶應大学SFCを受験する人に、実質日本でTOPのサポートを行う事を目的としたサービスが慶應SFC特化クラスです。主なサービスの内容は慶應クラスと同じです。しかし、SFCを合格するには、絶対的に小論文の実力を上げなくてはなりません。

 

 慶應クラスとの違いは毎月の小論文の添削回数です。このSFC特化クラスでは、小論文の実力を上げる事に重点を置いたコースとなります。慶應クラスとは異なり、1年間で60回程の小論文を解いてもらい、添削指導をします。

 

 またSFC特化クラスは、添削された小論文については、通常の電話相談(1時間)以外に、返却後、疑問や質問を毎回電話やスカイプで相談(1問20分程度:希望者のみ:予約制)出来ます。その為、月1時間の電話サポートでは、英語や、学習計画、やる気など、有意義にお使い頂け、小論文でも、添削内容を消化できないという事がないようなサポート体制を作っています。

 

 慶應SFC特化クラスは、通信制の個別サポート塾です。

 

【1ヶ月のサポート内容】

小論文添削 5回/月(課題問題4枚 過去問題1枚)

記憶塾の講座 1講座/月(DVDで提供します。)

生活改善日記(学習計画、進捗状況)の確認及びアドバイス(※希望者のみ)

記憶の為のサポート(英語・暗記科目) メール無制限

モチベーションのサポート  メール無制限

小論文返却分の疑問質問解消の為の電話相談1問20分程度(予約制)※希望者のみ

電話・スカイプ相談(学習サポート・モチベーションなど) 1時間/月(予約制)

 ※添削については、音声添削と書く添削の2種類があります。提出していただいた小論文を確認して、塾生さんにとってより実力アップ出来る方を、その都度牛山が判断してお送りします。5枚とも書く添削になる事もありますし、 5枚とも音声添削になる場合もあります。音声添削の場合は、自宅に牛山の音声添削のCDをお送りするか、メールボックスに音声データを送ります。

 

 

小論文のサポート

主要講座 【小論文7日間プログラム】

中途半端な実力の養成ではなく、慶應大学合格への日本最高のサービスを提供する事を目指す慶應クラスでは、アルバイトの学生に添削を任せる事は一切せずすべて牛山自身が添削を行います。

 

 徹底した小論文のスパルタ式指導があると思ってください。 その為、なんとなくぬるま湯につかるように受身の授業を受けていたら知らない内に慶應大学に合格できるというようなインスタントラーメン的な発想や甘い考えの方の入塾はご遠慮いただいています。

 

 【小論文の力(考える力・論述力)の強化実績の一部】

 ・約1万人中全国10位、総合政策学部合格。

 ・慶應義塾大学法科大学院合格。

 ・模試で全国6位。

 ・E判定からの環境情報学部へ逆転合格。

 ・トリプルE判定からの総合政策学部への逆転合格。

 ・北海道大学法科大学院に第二位で合格、授業料免除で進学。

 ・進学校ではない高校から慶應法学部に進学

 ・東京工業大学大学院など、世界のトップスクールに合格。

 

小論文の添削は、原則、以下の「添削ドクター」で行います。手書きの添削を希望される場合は、入塾後にご希望をお伝え頂ければ手書きで対応を致します。


 

「論文添削ドクター」で、どのように点数が上がりやすいのかを詳しく見る⇒「添削ドクター詳細ページ」


 小論文牛山365とは、慶應大学進学専門塾の塾長である牛山が、あなたが書いた小論文について、音声コメントを365日送るサービスです。希望される方は、入塾後に、オプションサービスとして、申請することで、このサービスを利用することができます。
ただし、「慶應クラス」はアルバイトに添削を任せない体制をとっているため、お受けできる人数に毎年制限があります。予めご了承ください。




小論文は、勉強すれば点数が上がる科目です。

~日本一が2年連続で出て来る塾は、上達についてどんな違いがあるのか?~


【上達について】
小論文は、教えてもらう内容で点数が決まる科目と言えます。あらゆる科目の中でもっとも授業が効果的に作用する科目です。

 

従来の一般的な小論文教育は、知識を伝授するものか、型を教えて、その型にはめて書けと指導するものでした。

 

あるいは、単に思考の順番をテンプレートして教えた上で、そのテンプレート通りに考えればよいと指導するものです。「原因を考えて、対策案を書け」などと指導するのはその典型です。

 

このような、お手軽な小論文指導を受けてしまえば、(果たして本当に小論文を教えてもらっても、点数が上がるのだろうか?)

 

などと考えてしまうのも無理はありません。

 

また、(とにかく書けば点数が上がるだろう・・・)などと考え、「練習」という言葉に反応して、(練習していればうまくなる、なぜならば、なんでも練習をすればうまくなるからだ・・・)という具合に考えてしまう人もいるようです。

 

しかし、ここで質問があります。

 

あなたは何を練習して、どのように何をうまくなるつもりなのですか?

 

この質問に答えることができないのであれば、どのような練習も無意味になってしまいます。少なくとも、教えられる側ではなく、教える側はこのことがしっかりと分かっていなければなりません。また教える側が分かっていない場合、とにかく過去問題をやらせるという方法しかなくなります。しかしながら、一般的に学校の先生ですら、どのような小論文がなぜ良いのかについては、明確な考えを持っていないことが珍しくありません。ましてや大学生となると、いかに名門校の学生でも、まだ「教えてもらう側」なのですから、分からずに合格していることがほとんどです。名門校には、能力は高い学生が集まります。しかし、全員が大学教員のような経験を積んでいるわけではありません。

 

小論文について上達するとは、まさしくこの質問の答えを学ぶということです。何を練習すべきか、どのように、練習して、何をうまくなっていくことが大事なのかということです。本当のところを言えば、何をうまくなっていくべきなのかについては、練習する側は知らなくても大丈夫です。問題を作る側が、分かっており、問題を設計して、学習者が取り組みの中で、学びを得ていくように問題と解説を設計すればいいからです。

 

あなたの思考を高いレベルにする必要があります。小論文を学ぶとは、あなたの思考レベルを引き上げることにほかなりません。

 

慶應クラスで小論文を学ぶ生徒さんが、日本でトップの成績になるのは、牛山がこの問題を解決するためのカリキュラムと問題、解説を用意しているからです。自分で解答例を作ることができないので、外部に解答例を発注してしまう塾では、マネはできません。表面的にいろいろ真似ることはあっても、内容が理解ができていないので、本質的にマネはできません。従って、表面的にマネて似たものができても、学習成果は得られないものとなるでしょう。ここが慶應クラスと、他の一般的な塾の違いです。

 

3ポイントシュートの練習ならば、ボールがゴールに入れば成功で、入らなければ不成功ということが分かります。

 

しかし、小論文に関しては、何が成功で何が成功ではないのかについて、人によって意見が別れます。

 

慶應進学支援をおこなう塾はたくさんありますが、それらの中には、「解答例は自社で作ることができないので、外部に発注されてお金を払い、作ってもらっている」ということがあるようです。

 

このような塾では、「とにかく練習すれば点数が上がる」と指導していることもありますが、そもそも何が理想的なのかを自分たちでも分かっていないのですから、指導できる道理はありません。やみくもに書いても点数は上がりません。小論文を書いている練習者は、その練習から何も学び取れないからです。

 

ただ、原稿用紙のマス目を埋める練習をしてもらい、その都度、様々な指導者が思う「よいという方向」をいろいろと指導するか、不適当な部分を指摘する指導が行われてしまっています。大学生に見てもらったという人の答案を見てみると、「てにをは」についてのみ指導があり、論文の骨子についてはノーコメントということが少なくありません。そもそもどのように文章を設計すべきなのかが分からないので、指導することができないのです。慶應の先輩に見てもらったと、ニコニコしながら話していた子が、慶應大学に不合格になる事例を私は知っていますが、その内情は、上記の通りです。論文の書き方をこれから教えてもらう大学生が、論文の書き方を指導できるはずがありません。研究をやったこともなければ、論文の書き方も知らないのです。

 

こうなると教えられる側は悲劇で、「あっちの先生はこう言っていました。」というように、何がいいのか分からず混乱してしまい、自分勝手なことを言い始めたり、「僕が書いたのに先生は反対みたいですけど、僕はこれでいいと思っています。」というように、自己完結した考えになりがちです。このように骨抜きの教育状態になっていくと、とにかくほめてもらっていれば気分がよくて気持ちいいという状態になりがちです。しかし、それは、自分の受験結果を見るまでの間であり、一生ではありません。あなたにとって大事なことは、合格率を上げるということではないでしょうか。合格率をあげたいのであれば、あなたが成長しなければなりません。成長するためには、「いろんな解答方針があっていいよね・・」というようなお茶の濁し方ではなく、明確な理論と、解答方針を学び取らなければならないのです。

 

適当にその場その場で、いろいろな人がいろいろな指導理論に基づいて思いついた内容をいろいろに指導していると、学習者は、ほんの少し内容が改善されることはあっても、とてもではありませんが、大きく点数を引き上げることはできません。

 

慶應クラスは、ここがカッチリしているので、多くの生徒さんが日本トップの成績になっています。

 

~日本一が2年連続で出て来る塾は、理解力形成についてどんな違いがあるのか?~


【理解について】
一般的に、論理的に書かれている論文は高く評価されます。それでは、論理的であるとはどういうことでしょうか。

 

この点について、理解することは、簡単そうで簡単ではありません。

 

論理思考に書かれた本はいくらでもあります。

しかし、論理の定義を理解したところで、論文試験で評価される論理とはどのようなものであり、どうやれば立論できるのかは全く分かりません。

 

(この程度でまあまあ論理的と言えるだろう)

 

というような解釈論はいくらでもあります。

 

慶應クラスの違いは、単なる論理思考の指導があるだけではなく、論理思考の指導の内容が段違いに精緻であり、同時に、それらの指導が、解放理論と一致していることです。

 

『問題設定→意見提示→理由・データ→結論』の順番で書くことが、論述問題において望ましいと指導している理由は、論理的な情報の伝え方として、コレ以上の伝え方は原理的に存在しないからです。

 

ここまでの内容について理解するには、多くの事例も含めた授業が必要でしょう。

 

『表面的にマネをしてもどうにもならない』とは、東京大学博士課程修了者以上論理的に精緻に考えることができると大学院で評価された牛山が指導するレベルで、精緻に論理思考を理解している人が少ないため、単に指導内容をマネても、全く同様なレベルの指導にはならないということです。

 

論理思考本をいくら読んでも、そこに書かれているのは、論理思考の一般論であり、小論文に関する独自理論ばかりを読んでも独自理論が展開されているだけになります。

 

小論文を理解するということは、言語を理解するように言葉の定義を理解していくこととは違います。

 

小論文を理解するということは、思想や設計理論を理解するということであるため、物事の程度や感覚を理解していかなければなりません。

 

従って各種勘所も、指導対象となります。

 

勘所などについては、感覚的に指導を行っていくことになるため、ほとんど教えてもらう内容は、「ザ・牛山ワールド」と言っても過言ではありません。問題は、その勘所も含めた感覚的な指導によって理解力を形成していくという指導に、指導効果があるかどうかです。誰でも勘所や感覚的な指導は可能です。しかし、実態を捉えることができていなければ、単なる勘違いになるでしょう。「慶應クラス」や「慶應SFC特化クラス」では、膨大な量の本を速読してきた牛山が、その知見から、科学的な裏付けのある各種理論や方法論を紹介しつつ、言葉で定義できない領域について、感覚や勘所を含めて、理解を埋めていくという作業を行います。いわば、人の理解力強化の限界に挑むやり方と言えます。

 

単なる感覚的指導と、膨大な知見に裏付けられた、科学的な指導の違いは、思い込みと、裏付けのある指導の違いであり、実態を捉えている度合いが低いか、高いかの違いです。

 

小論文をどのように教えていいのか分からないという公教育の学校法人の先生は多数存在します。私が書いた本は、学校によっては、教員のテキストになっています。以下の内容は、学校の先生からいただいたお手紙の一部です。

 

お手紙1

 

お手紙2

 

 

慶應クラスでは、このように、小論文の根本的な理解に役立つ内容を指導することが可能な体制が整っています。テンプレート思考やテンプレート書き方で、お茶を濁すことはありません。なぜこの書き方がよいのか、なぜこのように考えるべきなのか、このようなケースではどのように考えるべきなのか、より一層高いレベルで考えるためには、どうすればいいのか、これらについて、指導することができるだけでなく、明確になぜそうすべきなのかについて理由を含めて指導することができます。小論文について、あらゆる内容を指導可能な塾が慶應クラスです。日本一が2年連続で出る理由はここにあります。日本一だけではなく、日本トップレベルの成績になる生徒さんを多く輩出しています。すべて深い理解を作っていくためです。



 

小論文の練習は、以下のようになります。

 

◆慶應クラスの場合・・・月に3回(3回の内、1回は過去問題)
◆慶應SFC特化クラスの場合・・・月に5回(5回の内、1回は過去問題)

 

過去問題ばかりをやりたい場合は、上記の添削をすべて過去問題に変えて、練習することも可能です。(この場合、お月謝がプラス1万円となります。)

 

ただ、そのように、過去問題ばかりをやる人と、慶應クラスのオリジナル問題に取り組んだ人では、慶應クラスのオリジナル問題に取り組んでいる人の方がはるかに高い確率で合格しています。慶應クラスが、生徒さんの成績をダントツに引き上げる秘密はオリジナル問題にもあります。

 

「過去問題を練習すれば受かる」と宗教を信じるように、信じ込んでいる人もいますが、そんなことはありません。形式が同じことをやれば、同じ形式がうまくなるという道理はありません。バスケットボールの試合形式で練習している人と、基本を大事にしている人で、どちらが、強いバスケットボール選手になるでしょうか。基本を軽視し、実戦形式で練習していれば実践に強くなる・・・と考えている人は、言葉で考えてしまっています。

 

また、書きまくっていればそれがすなわちよい練習などということはなく、現実には、インプットなくしてアウトプットはありません。本を読むことや、独自に情報を収集することが大事になります。

 

一ヶ月にせいぜい5回も書いていれば、SFCを受験するのでなければ十分と言えます。よくわからない内容をやみくもに1000回書いてもさっぱり実力は上がりません。添削を受けた後に、復習を行い、改善点をしっかりと自分のものにしていくと、点数が上がります。

 

生産性が高い練習とは、一度書き、アドバイスをもらったら、そのアドバイスを100%吸収していくような練習です。

 

慶應クラスでは、『論文添削ドクター』というシステムと、独自の振り返りシステムで、有効な練習ができる仕組みを用意しています。

 

以上が、日本一を2年連続で輩出してきた小論文練習のやり方であり、2年連続で、4学部合格者を輩出してきた練習方法です。

 




 小論文牛山365とは、慶應大学進学専門塾の塾長である牛山が、あなたが書いた小論文について、音声コメントを365日送るサービスです。希望される方は、入塾後に、オプションサービスとして、申請することで、このサービスを利用することができます。
ただし、「慶應クラス」はアルバイトに添削を任せない体制をとっているため、お受けできる人数に毎年制限があります。予めご了承ください。

 

【本サービス(「小論文牛山365」の特徴】
・2年連続「全国模試日本一」・「慶應4学部合格者」輩出している牛山による小論文指導。
・東大受験生以上の成績に生徒を導く実績あり。
・東大卒、東大院卒(博士)以上の成績を大学院でおさめた牛山による論文指導。

 

※東大受験生、一橋大学受験生が、慶應義塾大学を併願する場合にもオススメできます。小論文の点数が伸びないことで、慶應大学に合格できない状況を回避します。


【サポート内容】
あなたが書いた小論文の答案を、写真に撮影し、Eメール等でお送りください。音声のコメントを「MP3などの音声ファイル」でお送りします。問題は、慶應大学の過去問題などを利用していただいて構いません。
一日にお送りいただくことができる問題は、過去問題の場合、1年分となります。

 

【料金】
1万円/月(小論文牛山365のみをご利用いただくことはできません。お月謝にプラスされる価格です。)

 

※前日にやらなかった問題を次の日に繰り越してサポートを受けることはできません。他の塾生さんに迷惑がかかってしまうため、問題をためて、このサポートを受けることはできません。


すべて牛山が添削を行います。

 

人に任せてしまえば、経営者は楽ができます。何もしなくてもいいのです。コストを下げて、安いアルバイトを雇えば、収益性も向上するでしょう。

 

しかし、それでは、結果として、安売りをして、合格率を下げることになります。

 

安いことが何よりも価値であり、慶應大学合格よりも、安いことが重要だという人もいるため、私達がやっていることが正しいとは言いません。

 

私達が大事にしているのは、一人ひとりの生徒さんに日本一の慶應合格支援サポートを実現することです。合格を最重視しています。

 

従って、楽をせず、儲けを追求せず、ただ、生徒さんの合格が最大限実現するように、そのことだけを考えて塾を運営しています。



 

【本サービス(「小論文牛山365」の特徴】
・2年連続「全国模試日本一」・「慶應4学部合格者」輩出している牛山による小論文指導。
・東大受験生以上の成績に生徒を導く実績あり。
・東大卒、東大院卒(博士)以上の成績を大学院でおさめた牛山による論文指導。

 

※東大受験生、一橋大学受験生が、慶應義塾大学を併願する場合にもオススメできます。小論文の点数が伸びないことで、慶應大学に合格できない状況を回避します。


【サポート内容】
あなたが書いた小論文の答案を、写真に撮影し、Eメール等でお送りください。音声のコメントを「MP3などの音声ファイル」でお送りします。問題は、慶應大学の過去問題などを利用していただいて構いません。
一日にお送りいただくことができる問題は、過去問題の場合、1年分となります。

 

【料金】
1万円/月(小論文牛山365のみをご利用いただくことはできません。お月謝にプラスされる価格です。)

 

※前日にやらなかった問題を次の日に繰り越してサポートを受けることはできません。他の塾生さんに迷惑がかかってしまうため、問題をためて、このサポートを受けることはできません。

 


英語のサポート

主要講座 【英語習得講座】

 英語は、《短期間で他のライバル受験生をごぼう抜きにする本物の英語力を要請するプログラム》を提供し、この通りに学習を進める事で、圧倒的な地力を要請することを目指します。

 小手先の受験テクニックでは、日本屈指の良問を時間とお金と人員をかけて製作する慶應大学の問題に安定して対応できる力を養成する事はできないというのが牛山の考えです。

 英語は最も暗記数が多い科目であり、この英語に関して数万項目の記憶を現実に作る事によって、慶應SFCにもほぼ満点のダブル合格を果たした牛山が、いわゆる英語脳をつくり、どのような問題が出ても対応できる力を養成します。記憶作業中の、疑問点、つまずいた時は、学習サポートを使って相談することが可能です。


 これらの力は、受験頻出の事項を網羅するようにプログラムが組まれている為、英語脳+スーパー受験生という状態を作るサポートとなっています。


【言語力強化実績の一部】

 ・英語で二度日本一。(梅村君)

 ・慶應法学部に約40分を余らせて試験終了、合格(星君)

 ・慶應SFCダブル合格(平井君)

 ・英語で法学部9割取得。法学部。総合政策。文学部合格。


慶應クラス、慶應SFC特化クラスについて、よくあるご質問に、「学習サポート(英語・地歴・数学)」は何をやってくれますか?というものがあります。

 

結論から端的に言えば、記憶量を増やすサポートを行います。その上で、ご希望の場合は、国立大学医学部の家庭教師をおつけすることが可能です。英語がどうしても分からない、数学が分からないという場合は、家庭教師をご利用いただくことが可能です。

 

理解については、文系ですので、障害になることはほとんどありません。問題は記憶量です。不合格者の95%は、単に記憶量が不足していることで不合格になっています。覚えていれば、英語も地歴も、誰でも8割の点数を取ることができます。

 

授業と、電話・スカイプ(無料ネットTV電話)などを使い、あなたの記憶量を増やします。記憶塾を主催している牛山は、スキルアップのコンサルタントなので、記憶量を増やす専門家だと思ってください。

 

私のクライアントには、弁理士、公認会計士、簿記一級合格者、東大医学部卒などがいます。たくさん記憶したい、もっと速く本を読みたい、このような悩みを持った人のお悩みを解決するのが私牛山の仕事です。

 

そんなことをやって意味があるのかな?と思われるかもしれませんが、ほとんどの受験生は単に勉強のやり方がまずだけで不合格になっています。頭の良さではありません。当塾からは、全国1位(二度)、英検準1級合格者などが出ていますが、彼らは、勉強のやり方が適切だからこそ、成果を出しています。

 

学習サポートでは、きちんと教えたとおりに勉強ができているかどうか、教えられた学習に対する理解度がOKかどうか、などをチェックし、個別具体的な質問に答えていきます。
要は、正しい学習、適切な学習さえできていれば確実に成果が出るのですが、それができないと、成果が出ないことがありますので、その点をサポートします。本来必要なサポートとは、この点以外に存在しません。仮に100万時間英語の先生に授業をしてもらっても、私たちはちっとも英語が読めるようになりません。覚えて初めて、読めるようになるのです。基本的に英語のテストは、読めれば点を取ることができるようになっています。

 

よく、英語や歴史の授業はやらないのですか?という質問があります。この点について、不安に感じている人も中にはいるようです。

 

しかし、英語も歴史も覚えるだけの科目です。「今日はこれから現在完了の授業をやります」と言って、文法の授業をやるのは簡単ですが、そんなことをやっても慶應大学にあなたは合格できません。

 

記憶量を増やせば簡単に合格できます。しかし、ほとんどの受験生は、圧倒的に少ない記憶量で受験に挑むため、成果を出すことができないのです。



 

現在完了が分からなくても、慶應大学には合格できます。また、現在完了を学びたいなら、文法の参考書を買ってきて、読めば、3分で理解できます。1時間もかけて、現在完了を学び直す必要はありません。今まで中学、高校と、6年も授業を受け続けてまったく成績が伸びなかったのに、まだあなたは授業を受けますか?と言ってのける塾の経営者も中にはいるようです。近年、授業をやらないことをウリにしている塾が出てきているのですが、このような塾では、ここでご紹介した受験のカラクリを逆に利用して、逆転合格を狙うのが、一つのコンセプトになっています。

 

慶應クラスも、同様に限られた受験生の時間を、記憶を作ることにあてます。上記のような自宅学習を推奨する塾と少し違うのは、もっと学習のやり方を工夫し、学習効果を高めることを狙いとしている点です。



ここまでにご紹介した内容をさらに詳しく知りたい場合、次の英語の学び方に関する無料ウェブブックをお読みください。

「慶應大学の英語で、手堅く8割の点数を取る学習カリキュラムとは?」
http://www.skilladviser.com/base/sixyouron/sr-2/keio_merumaga/meru/eigo/web_book_eigo.html



小論文の授業や、勉強の詳しい進め方についての授業を受ける事ができます

 慶應クラスでは、毎回添削された小論文について、どのように解けば良かったのか、 どういうところに気を付ければ点数を取ることができるのかについての、解説の 授業を聞くことができます。

 この他に、どうすれば記憶に残すことができるのか、どのように勉強すれば英語で偏差値が70を超えるくらいの実力をつけることができるのか、 慶應大学の過去問題で、どうすれば8割を超える点数を取ることができるのか?について詳しく授業を受けることができます。

 

 又、希望であれば、やる気を引き上げるモチベーションコントロールの技術も学べますので、自宅で浪人生活をする受験生がモチベーションコントロールについてのスキルアップを行う事ができる珍しい通信制の塾になっています。

 

電話・skypeでサポートを受けることができます



 その他、

 ・時間が無いので困っている。

 ・慶應大学の受験戦略について相談がある。など・・・


不安や疑問にお答え致します。電話やskypeは苦手な人は、メールで相談が可能です。

上記の『電話、skype、メール相談サポート』は慶應クラスの基本サポートになりますので、月謝の他に別途料金は発生致しません。

慶應クラス、慶應SFC特化クラスについて、よくあるご質問に、「学習サポート(英語・地歴・数学)」は何をやってくれますか?というものがあります。

 

結論から端的に言えば、記憶量を増やすサポートを行います。その上で、ご希望の場合は、国立大学医学部の家庭教師をおつけすることが可能です。英語がどうしても分からない、数学が分からないという場合は、家庭教師をご利用いただくことが可能です。

 

理解については、文系ですので、障害になることはほとんどありません。問題は記憶量です。不合格者の95%は、単に記憶量が不足していることで不合格になっています。覚えていれば、英語も地歴も、誰でも8割の点数を取ることができます。

 

授業と、電話・スカイプ(無料ネットTV電話)などを使い、あなたの記憶量を増やします。記憶塾を主催している牛山は、スキルアップのコンサルタントなので、記憶量を増やす専門家だと思ってください。

 

私のクライアントには、弁理士、公認会計士、簿記一級合格者、東大医学部卒などがいます。たくさん記憶したい、もっと速く本を読みたい、このような悩みを持った人のお悩みを解決するのが私牛山の仕事です。

 

そんなことをやって意味があるのかな?と思われるかもしれませんが、ほとんどの受験生は単に勉強のやり方がまずだけで不合格になっています。頭の良さではありません。当塾からは、全国1位(二度)、英検準1級合格者などが出ていますが、彼らは、勉強のやり方が適切だからこそ、成果を出しています。

 

学習サポートでは、きちんと教えたとおりに勉強ができているかどうか、教えられた学習に対する理解度がOKかどうか、などをチェックし、個別具体的な質問に答えていきます。
要は、正しい学習、適切な学習さえできていれば確実に成果が出るのですが、それができないと、成果が出ないことがありますので、その点をサポートします。本来必要なサポートとは、この点以外に存在しません。仮に100万時間英語の先生に授業をしてもらっても、私たちはちっとも英語が読めるようになりません。覚えて初めて、読めるようになるのです。基本的に英語のテストは、読めれば点を取ることができるようになっています。

 

よく、英語や歴史の授業はやらないのですか?という質問があります。この点について、不安に感じている人も中にはいるようです。

 

しかし、英語も歴史も覚えるだけの科目です。「今日はこれから現在完了の授業をやります」と言って、文法の授業をやるのは簡単ですが、そんなことをやっても慶應大学にあなたは合格できません。

 

記憶量を増やせば簡単に合格できます。しかし、ほとんどの受験生は、圧倒的に少ない記憶量で受験に挑むため、成果を出すことができないのです。



 

現在完了が分からなくても、慶應大学には合格できます。また、現在完了を学びたいなら、文法の参考書を買ってきて、読めば、3分で理解できます。1時間もかけて、現在完了を学び直す必要はありません。今まで中学、高校と、6年も授業を受け続けてまったく成績が伸びなかったのに、まだあなたは授業を受けますか?と言ってのける塾の経営者も中にはいるようです。近年、授業をやらないことをウリにしている塾が出てきているのですが、このような塾では、ここでご紹介した受験のカラクリを逆に利用して、逆転合格を狙うのが、一つのコンセプトになっています。

 

慶應クラスも、同様に限られた受験生の時間を、記憶を作ることにあてます。上記のような自宅学習を推奨する塾と少し違うのは、もっと学習のやり方を工夫し、学習効果を高めることを狙いとしている点です。



ここまでにご紹介した内容をさらに詳しく知りたい場合、次の英語の学び方に関する無料ウェブブックをお読みください。

「慶應大学の英語で、手堅く8割の点数を取る学習カリキュラムとは?」
http://www.skilladviser.com/base/sixyouron/sr-2/keio_merumaga/meru/eigo/web_book_eigo.html


 

理数系科目のわからないところは、国立大学医学生が個別にサポートすることもできます。

 希望者は、毎月数学やその他の科目を教えてもらうことができます。

 

 1ヶ月に上限、4時間までサポート可能です。ただし、1ヶ月の内に未使用分が発生しても、翌月に繰越をすることはできません。


※こちらの家庭教師サービスをご利用される場合は、別途料金が必要です。

時間:毎月4時間まで
料金:5.000円/月(慶應クラスの月謝に追加して、料金が発生します。)

AO・FIT・推薦入試対策もできます

 慶應クラスでは、AO、推薦入試もサポート可能です。その場合は、毎月の添削課題を、自己推薦書、志望理由書などに変更してお送りいただくことになります。追加料金は発生しません。上記の画像のように、推薦入試で必要になる力は「論理力」です。

 

 このため、慶應大学法学部に約10日の小論文指導で合格した実績などがあります。慶應クラスのカリキュラムは、論理力、思考力をMBAの大学院レベルまで引き上げることを目指す内容となっています。。

牛山による、慶應大学過去問題解説

 慶應大学の過去問題の解説授業を行います。商学部以外は、解答例を作成し、すべて映像の授業で解説を行っています。また、予想思考回路問題と命名した各学部に必要な思考回路を詳しく掘り下げて解説した授業を行います。慶應クラスの牛山がメルマガで告知した内容は、2014(総)で的中しました。しかし、テーマが的中しても問題を解くことができるとは限りません。そこで慶應クラスでは、学部に特有の、思考回路を解説し、どのように考えることで合格しやすくなるのかについて、慶應大学対策、各学部専用の授業を行います。2014(環)では、この思考回路の部分でかなりの程度予想が的中しています。

 

【過去問題解答例・解説】

 ・文学部・・・過去7年間 解答例・詳細解説

 ・法学部・・・過去7年間 解答例・詳細解説

 ・経済学部・・・過去5年間 解答例・詳細解説

 ・総合政策学部・・・過去5年間 解答例・詳細解説

 ・環境情報学部・・・過去5年間 解答例・詳細解説

MBAホルダーによる、浪人生の為の『不合格原因分析』

 不合格になった原因を分析できず、繰り返し不合格になる人がいます。何度も浪人してしまう人の特徴は、前年の不合格の原因が特定できていないことです。あなたが抱えている問題が解決しなければ、いくら勉強をしても、また同じように不合格になってしまうリスクがあります。このサポートでは、あなたの問題を明らかにして、あなたの合格力を高めることを目指します。今年惜しくも不合格になってしまった人に、アドバイスを行うことが可能です。(希望者のみ)

授業内容

 

 

 

 

 

 自分が受講したいものだけを選んで受講することもできる上に、通学中に受講することができる動画を受講すれば、時間はさらに節約できます。(基本的には受講可能ですが、一部の機種で再生できない場合もありますので予めご了承ください。

 

 

~教えます~【受講内容】

 

 他の教育機関では絶対に学べない牛山ならではの、高速学習法や、合格テクニックを徹底的に伝授します。

 

 ・記憶しやすく忘れにくい学習アプローチ(専門家の牛山が担当)

 ・小論文の授業(専門家の牛山が担当)

 ・点数が上がる読解テクニック(牛山が担当・・・英語、現代文、小論文の点数を上げます。)

 ・推薦入試対策の授業(大学教授の授業を受講できます)

 ・AO入試対策の授業(大学教授の授業を受講できます)

 ・グループディスカッション対策の授業(専門家の牛山が担当)

 ・推薦入試のための志望理由書の作り方の授業(専門家の牛山が担当)

 

重要講座のご案内

 

 

 本には書ききれなかったポイントを勘違いが起こらないように詳しく解説します。

 

 

 さらにハイレベルな小論文を詳しく解説。慶應大学に合格できる小論文のすべてを解説します。

 

 

 マッキンゼーの中でも世界トップクラスだった大前研一氏から直接師事を受けた思考法を詳しく解説します。

 

 

 慶應大学の小論文をさらに詳しく解説します。

 

※毎月3本~4本程開講しています。以下のオンライン授業は、最低12ヶ月ですべての講座を受講できます。

※下記、授業内容や開講時期はあくまでも予定であり、慶應合格の為、必要に応じて変更する場合もございます。

 

              
講座一覧
授業内容

 ・【小論文講座】

小論文7日間プログラム 詳細はこちら

 ・【英語学習法】

高速の英語習得DVD講座 詳細はこちら

 ・【合格戦略】

慶應大学合格戦略授業(DVD講座)詳細はこのページに記載

 ・記憶強化

目標設定法とビジョンボードの作り方

詳細はこちら

 ・記憶強化

暗記チェックリスト ※オンライン講座※

 詳細はこちら

 ・記憶強化

やる気ダイナマイト講座1~モチベーションコントロールの技術~ 

詳細はこちら ※通常コースの方※

 ・記憶強化

やる気ダイナマイト講座2~モチベーションコントロールの技術~ 

詳細はこちら ※通常コースの方※

 ・記憶強化

やる気ダイナマイト講座3~モチベーションコントロールの技術~ 

 詳細はこちら ※通常コースの方※

 ・記憶強化

誰にも言わなかった大切な事 

詳細はこちら ※短期合格・全部お任せの方※

 ・記憶強化

セルフイメージの改造で自分のモチベーションを高める1

詳細はこちら ※短期合格・全部お任せの方※

 ・記憶強化

セルフイメージの改造で自分のモチベーションを高める2

詳細はこちら ※短期合格・全部お任せの方※

 ・記憶強化

過去問サンドイッチ法 ※オンライン講座※ 

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 ・記憶強化

記憶に残るノート術 

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 ・記憶強化

解答力養成講座 

詳細はこちら

 ・記憶強化

解答力養成講座2

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 ・記憶強化

配点比率に応じた勉強法と記憶の図式化 

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 ・記憶強化

もうだめだと思ったときの考え方 

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本番集中力 

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計画の鉄壁化・見直し術

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 ・記憶強化

記憶作業のリスクとリターンでポートフォリオを組む 

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 ・小論文

小論文技術習得講義マスター講座

 このページに記載

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小論文の教科書マスター講座 

このページに記載

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慶應小論文合格Bibleマスター講座 

このページに記載

 ・小論文

素養VS専門性 

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構造ノートマスター講座 

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構造議論チャートマスター講座

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主張と主張ではないものの区別 

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理由の作り方と思考回路 

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多くの人が使いこなせない『確かに~しかし』で受かるための譲歩構文使用法 

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知らないと落ちるイエスノー型以外の小論文

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考えるコツと勘所 

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※速読情報活用塾は、オンライン受講となります

※英語講座・小論文7日間プログラムは、DVD講座となります。入塾されますと、初回に発送されます。

通信制であり、上記授業はオンラインの授業が基本となりますので、あなたが興味のある動画授業だけを受講することも可能です。

※その他随時講義内容を追加していきます。

※上記、授業内容や開講時期はあくまでも予定であり、慶應合格の為、必要に応じて変更する場合もございます。

※毎月数本程開講しています。上記のオンライン授業は、最低12ヶ月ですべての講座を受講できます。

 

慶應クラス入塾要件

 

慶應SFC特化クラスに入るには、入塾費用が必要です。ただし、この入塾費用は事務手続き等のお金ではありません。あなたが、まずTOPレベルの学習スキルを得てもらう為の金額です。

 

入塾教材費(入塾費用):51.300円

 

●小論文7日間プログラム講座

●高速の英語習得DVD講座

 

上記2点の講座の合計価格は、59.300円ですが、慶應SFC特化クラス特別割引価格でご提供致します。 ※上記2点を購入済みの方は、入塾費用はございません。月額の費用だけでご利用頂けます。

 

 

小論文7日間プログラムDVD講座

 

 

 

 

【講師】 牛山 恭範
【概要】短期間で小論文をかけるようになる講座
【ねらい】試験本番の小論文で点数を約40点引き上げる事を狙いとしています。
【期待効果】・短時間で小論文が書けるようになる ・高い点数を取りやすくなる。
【重要性】標準編は、減点を防ぎ、確実に合格点を狙う事を主眼としています。上級編は、他の受験生の知らない、TOPレベルの技術・技法を伝授する講座です。 それぞれ書籍ではページ数の制限や、文字、文章である事で伝えにくかった内容や伝える事ができなかった内容、本には書けない内容などを、細かく伝授する授業となっています。(慶應大学の法学部の受験生の平均点は約50点程です。一般的には、小論文の点数は40点から60点くらいが最も多くなっています。)

 

以下ハイライトをご紹介致します。(ほんの一部をご紹介すると…)詳細はこちら

合格小論文~標準編~ハイライト
小論文の本質

適切な問題設定とは?

そもそも小論文とは?

論理とは?

反論はしちゃいけないの?

反論のタイミング

多くの人が失敗してしまう小論文の問題点

最大の落とし穴

主な配点基準

得点力を養成する為に大切な事

高得点小論文~上級編~ハイライト
読み取りのPOINT

牛山式読解法?

議論の前提の設定?

命題とは? 

理想論と責任の関係

本番の為のシュミレーション

論拠とは?

3つの論拠

 

商学部以外の全ての慶應大学受験生にオススメの講座です。

小論文をどう分析して、どう考え、どう書くべきなのかについて、新しい手法を解説します。新時代の小論文解法、考え方、解き方、思考法、分析手法などを身につけていただきます。

 

英語習得講座

英語を塾で学び続け、膨大な費用をかけて、英語の成績が上がらない人がたくさんいますが、英語は勉強のやり方を変えれば、成績が急激に上昇する科目です。その秘訣を話します。このことがきっかけで、勉強好きになるケースもあります。この講座で解説するアプローチを用いることで、英語が全国1位になった子がいます。しかも、1度ではなく、2度全国1位になり、慶應義塾大学へと進学しました。

本講座の「概要」、「ねらい」、「期待効果」、「重要性」はこちらからご確認ください。
合格報告・喜びの声はこちら

 

以下ハイライトをご紹介致します。(ほんの一部をご紹介すると・・・)

 

~英語習得講座~ハイライト
英文をスイスイ読んで理解する事ができるようになるには?

一ヶ月に1000語は記憶する英単語の覚え方

英語の表現はこうして覚える

多くの人が犯してしまっている英語学習の落とし穴

人はどのようにして言葉を習得しているのか?

言語学者が、研究している言語習得過程とは?

テキストはどのようなものを使えばいいのか?

それぞれの段階での勉強方法とは?

単語の正しい覚え方

英語であなたの人生を変える参考文献リスト

具体的な文法対策

一部の人が使っている最高得点を狙う為の試験対策用のテクニック

上級者がもっと力をつけるにはどうしたらいいのか?

拍子抜けするほど楽な記憶方法

 

【エピソード(こんなことがありました。)】

 センター試験で9割得点、・全国模試で日本一、・慶應大学に合格、・英検準1級に合格、など、英語の試験で高い点数を中学生から高校生までが取得しています。

 

 

慶應SFC特化クラスの月謝

 

慶應SFC特化クラスの月謝は5万円です。

 

※毎月5万円をお支払いただきます。

※慶應SFC特化クラスの月謝は、小論文の添削やメール相談・電話スカイプ相談など個別サポートの料金です。

 

《毎月送られてくるもの 》

記憶量増加用生活改善日記~合格の為の分析用ノート~(月計画表・日別行動表)

小論文問題4枚、原稿用紙5枚、下書き用紙5枚

記憶塾DVD又はCD講座 1本

上記オンライン講座の受講(毎月数本開講致します。)

 

【1ヶ月のサポート内容】

小論文添削 5回/月(課題問題4枚 過去問題1枚)

記憶塾の講座 1講座/月(DVDで提供します。)

生活改善日記(学習計画、進捗状況)の確認及びアドバイス(※希望者のみ)

記憶の為のサポート(英語・暗記科目) メール無制限

モチベーションのサポート  メール無制限

小論文返却分の疑問質問解消の為の電話相談1問20分程度(予約制)※希望者のみ

電話・スカイプ相談(学習サポート・モチベーションなど) 1時間/月(予約制)

 

 

 

慶應SFC特化クラスのコース紹介

 

 

 慶應SFC特化クラスには、サポート期間によって大きく3つのコースをご用意しております。

 慶應SFC特化クラスの学習戦略や小論文の問題、サポートなどは、すべてのコース同じですが、コースによって、受講できる講座が違います。

通常コース (いつでも退会OKな、1ヶ月単位のサポートコース)
短期合格コース (最低6ヶ月の継続サポートコース)
全部お任せ合格コース (最低12ヶ月の継続サポートコース)

 

 以下に各コースの最低お支払い金額や、サポート期間、内容、受講できる講座など詳細をご紹介します。

慶應SFC特化クラス:通常コース
最低総額 51.300円(内訳:入塾教材費のみ)

101.300円(内訳:入塾教材費+月謝)

※今月から小論文添削をされる場合は、101.300円です。

サポート期間 最低1ヶ月
サポート内容 ・メール相談(無制限/月)

・電話・Skype相談(1時間/月)

・小論文添削(5枚/月)

受講できる講座

・英語講座

・小論文7日間プログラム

・速読情報活用塾講座

・オンライン講座(5本~6本/月)

・記憶塾DVD講座(1本/月)

・慶應合格の戦略DVD

オンライン講座、速読情報活用塾は在籍中は毎月新しいものを開講します。オンライン講座の内容はほぼ小論文の内容です。

英語講座、小論文7日間プログラム、記憶塾講座はDVDをお送りします。

中途解除 ・いつでも退会OK
慶應SFC特化クラス:短期合格コース(最低6ヶ月継続)
最低総額 351.300円(内訳:入塾教材費+6ヶ月分の月謝)
サポート期間 最低6ヶ月
サポート内容 ・メール相談(無制限/月)

・電話・Skype相談(1時間/月 合計6時間)

・小論文添削(5枚/月 合計30枚)

受講できる講座

・英語講座

・小論文7日間プログラム

・慶應大学専用小論文講座

・やる気ダイナマイト講座

・速読情報活用塾講座

・オンライン講座(5本~6本/月 合計50講座程度)

・記憶塾DVD講座(1本/月 合計6本)

・慶應合格の戦略DVD

オンライン講座、速読情報活用塾は在籍中は毎月新しいものを開講します。オンライン講座の内容はほぼ小論文の内容です。

英語講座、小論文7日間プログラム、記憶塾講座はDVDをお送りします。

中途解除 ・出来ません(7ヶ月目以降はOK)
慶應SFC特化クラス:全部お任せ合格コース(最低12ヶ月継続)
最低総額 651.300円(内訳:入塾教材費+12ヶ月分の月謝)
サポート期間 最低12ヶ月
サポート内容 ・メール相談(無制限/月)

・電話・Skype相談(1時間/月 合計12時間)

・小論文添削(5枚/月 合計60枚)

・オンライン講座(5本~6本/月 全講座受講)

・記憶塾DVD講座(1本/月 合計12本)

受講できる講座

・英語講座

・小論文7日間プログラム

・慶應大学専用小論文講座

・やる気ダイナマイト講座

 ・自動記憶勉強法

 ・新・記憶の技術(大量記憶)講座

・速読情報活用塾講座

・オンライン講座(5本~6本/月 合計50講座程度)

・記憶塾DVD講座(1本/月 合計6本)

・慶應合格の戦略DVD

オンライン講座、速読情報活用塾は在籍中は毎月新しいものを開講します。オンライン講座の内容はほぼ小論文の内容です。

英語講座、小論文7日間プログラム、記憶塾講座はDVDをお送りします。

中途解除 ・出来ません(13ヶ月目以降はOK)

通常コース・短期合格コース・全部お任せコースの違い

通常コース・短期合格コース・全部お任せコースの違いは、最低継続サポート期間と、受講出来る授業の違いです。


したがって短期合格コースと全部お任せコースの場合は、サポート期間内の慶應クラスの退会は基本的にはできません。中途解除される場合は、解除料金が必要となります。最低継続サポート期間終了後は、通常コースへ自動変更されますので、いつでも退会可能です。


継続サポートにご不安がある方は、いつでも退会のできる、通常コースでの入塾をお願い致します。

 

 

慶應SFC特化クラス 入塾特典


現在、新価格体制の準備段階の為、入塾特典の見直しを行なっています。


入塾後の流れ

 

 お申し込みをされますと、まず入塾要件の教材が、代金引換郵便(51.300円)で、自宅へ送られてきます。※すでに両方お持ちの方は、第一回目をお送りします。(代金引換郵便5万円)

 

 まずはこの二つの教材をしっかり見て、学習の方法をしっかりと学んでいただく事がスタートとなります。上記2点の教材を購入するだけで他の受験生と圧倒的な差がつくことも珍しくはありません。

 

 しかし、この段階(慶應大学の本試験で8割~9割得点することができる自力がつく)でも、ディジシステムのサポートの初期段階に過ぎません。ここから学習を個別指導で最適化していく事が慶應絶対合格への最善のサポートであると考えています。

 

 その後、毎月月初め(1日~5日)に小論文の問題と、記憶塾のDVD等、教材を、代金引換郵便にてお送りします。

 

 

よくある質問

 

数学を選択するか、世界史を選択するかで迷っています。数学は数1Aはセンターで5割で数2Bは2割の得点レベルです。世界史は全く勉強していません。慶應を沢山併願できるという理由で自分は数学を諦めて世界史にした方がいいのかなと思ってます。どちらが良いでしょうか?

偏差値が低い私が合格することは可能でしょうか。

なかなかの寂しがりやですが、1年間やり切ることはできますか?慶応クラスにこんな先輩はいましたか?

予備校に行って生活のリズムをつくった方が良い、自分の性格上「仲間と一緒に頑張る方がいいのでは?」と言われました

慶應志望ですが、どの教材・コースを申し込んだらいいですか?

現代文の授業はありますか。

地歴はどのように勉強しますか?

小論文は牛山先生が本当にみてくれますか。

早稲田対策を行いたいのですが大丈夫ですか。

各コースの違いを教えてください。

慶應クラスに入って今からでも間に合うでしょうか。

途中入塾すると、すべての動画授業は観る事は出来ないですか?

電話でいろいろとお話することは可能ですか?

英語はどのように学びますか?

他の大学対策も行えますか?

課題のボリュームはどれくらいあるのでしょうか。

他の予備校を利用しているのですが、大丈夫でしょうか。

仮面浪人をしていますが、大丈夫でしょうか。

どれだけのサポートをしてくれますか?

パソコンがありません。オンラインの授業を受講することはできないのでしょうか。

早慶合格体験記で星史人さんという方の話を拝見し、一年間400冊の読書という話が気になりました。こんなにも本を読むことができるようになるのでしょうか。

牛山さんは、どのような教育理念を持っていますか?

携帯電話がありません。パソコンもありません。インターネット回線もありません。

どのコースがお勧めですか?

記憶のサポートとは、具体的に何をしてくれるのでしょうか。

慶應クラスと、慶應大学専用小論文等の教材ではどちらがいいですか。

 

慶應SFC特化クラス お支払い方法

 

 慶應クラスの受講料は、以下のお支払となります。

 慶應クラスでは、入塾教材費と月謝について、それぞれお支払方法が異なります。

 

 入塾教材費については、代金引換郵便もしくは、銀行振込(前払い)・クレジット決済(JCBカードのみ利用可能)でお支払いただきます。

 月謝については、代金引換郵便、銀行口座振替(自動引き落とし)となります。口座引落の手続き期間中は代金引換郵便でお送りし、手続き終了後順次自動引き落としへ変更となります。

初回お支払い(入塾教材費) ○代金引換 

○銀行振込(前払い)

○クレジット決済(JCBカードのみ)

2ヶ月目以降のお支払い(月謝) ○代金引換郵便 

○銀行口座振替(自動引落)

 

慶應SFC特化クラス 入塾にあたっての注意事項

 

 ※慶應クラス及び慶應SFC特化クラスは、自動継続となります。

 ※全てのコースで退会のご連絡がない場合は、毎月自動継続されます。

 ※『通常コース』で入塾された方はいつでも退会はOKです。

 ※『短期合格コース』『全部お任せコース』で入塾された方は、契約形態が変わりますので、書面の交換が必要になります。書面の交換前は、通常コース扱いとなります。

 ※『短期合格コース』『全部お任せコース』で入塾された方は、サポート期間中(6ヶ月及び12ヶ月)は退会する事は基本的には出来ません。継続サポートにご不安の方は、必ず通常コースでご入塾ください。

 ※『短期合格コース』『全部お任せコース』で入塾された方の、無料特典教材は、書面交換後、弊社より発送を行います。

 ※『短期合格コース』『全部お任せコース』で、途中解除される場合は、別途解除申請の後、解除料金をお支払い頂き契約解除となります。詳しくは、下のお申し込みボタンをクリックの後のお申込みフォームページに記載している『入塾にあたってのご確認事項』を必ずご覧頂きお申込みください。

 

お断りしています。

 

以下のような方の入塾はご遠慮いただいています。

 

1)反社会的勢力の方、あるいは、反社会的勢力とご関係がある方。(条例にも違反しますので、対応ができかねます。)
2)やる気を出すのは塾の仕事だろうと思われている方。(モチベーションコントロールの技術は、教授内容に含まれますが、お金は払ったのだから、やる気を出させるのが当たり前だろうという、およそ自発的な意識が欠如している場合は、ご遠慮いただいています。)
3)慶應クラスは、少人数制の塾です。大手の予備校とは違います。従って、大手であることだけに安心感を感じるという方にはオススメではありません。
4)人として信用できないという方。(お会いしたことも、お話をしたこともないのに、仕事をしているという理由だけで信用ができないという感情や先入観を持たれている方は、トラブルの元ですので、あえて私の方からお断りさせていただいております。)
5)その他個別に塾長である牛山が「入塾はお断りした方が、双方の為」と判断した場合。(理由については原則として一切お答えできません。)

 

 予めご了承ください。

 

 上記のような方の入塾はご遠慮いただいていますが、以下のような方は歓迎です。

・自発的に努力して合格したい。
・がんばって無理かもしれないが、不可能を可能にしたい。
・十分に学力はあるがより確実に合格したい。

 

 慶應クラスは、少人数制の塾ですので、一人一人をすべて牛山が見ていきます。一人一人と電話で話し、時には、スクーリングのように、直接会い、丁寧に接するからこそ血が通った教育があるというのが、私の考えです。

 

【「私たちのやり方」・「ルール」について】

 

以下の内容について、詳しく知りたい方はリンク先をご確認ください。

 

どんな気持ちで塾を運営しているのか/何のためにこの仕事をしているのか/牛山の教育理念は?/どんな気持ちと考えで仕事をしているのか?/大切にしている仕事のルールとはどのようなものか?/どんな考えで、この塾で学んでほしいと考えているのか?/合格については、どう考えているのか?/受験そのものをどのように捉えているのか/牛山が運営する塾はどんな変わった部分があるのか?など、いろいろなことを書きました。

 

 

ディジシステムの小論文添削を受ける事でダブルE判定から慶應合格の事例




模試の結果を拡大する

合格インタビューを詳しく見る
京都大学、慶應義塾大学、慶應義塾大学法科大学院、慶應SFC等の合格報告があります。

 

 

慶應SFC特化クラス お問い合わせ・資料請求・お申込み

 



 

●慶應SFC特化クラスの資料請求



●慶應SFC特化クラスのお問い合わせ



●メールフォームからのお申し込み 

 

※慶應大学商学部の小論文は、実質的に国語の問題なので、添削サービスはありません。

 

●電話でのお申し込みは、086-208-3178(平日12時~17時 日・祝休み)

※慶應SFC特化クラスの申し込みをしたいのですが・・・とお電話下さい。

 

●FAXでのお申し込みは、086-208-3156(24時間受付)

郵便番号・住所・氏名・電話番号・ご希望のコース・2ヶ月目以降のお支払い方法の記載をお願いします。※FAX注文の場合は、初回お支払いは代引きのみとなります。

 

 

 

 

追伸

 

 慶應SFCの対策は、小論文にはじまり、小論文に終わります。小論文の実力の引き上げは、楽なことばかりではありません。しかし、一年間がんばれば、かなりの実力がつきます。インスタントラーメンのように考えた人は、慶應SFCの小論文に対応しきれずに不合格になってしまうこともありますが、ミッチリ一年間小論文を徹底して勉強した人は、ほぼ確実に環境情報学部か、総合政策学部に合格しています。2014年度もその傾向は顕著でした。一年間小論文を少しずつコツコツと解きながら、小論文の授業をしっかりと受け、理解を深め、疑問があれば電話で質問をしてきていた生徒は、慶應SFCに両方合格するか、どちらかに合格するなど、良い成果につながっています。あなたがあきらめなければ慶應SFCには必ず合格できる!私はそう確信しています。

 

 慶應SFCに合格して、SFC生になりましょう!

 

メディア掲載:プレジデントFamilyClub様

 

『慶應大学に我が子を確実に合格させる教育法』

第1回 ⇒「従来の教育法では慶應に益々合格しにくくなる」

第2回 ⇒「慶應大学合格に必要な要素と中核」

第3回 ⇒「慶應大学合格に有効な受験対策(前編)」

第4回 ⇒「慶應大学合格に有効な受験対策(後編)」~「受け身の学習」から「攻めの学習」に変化させる~

第5回 ⇒「慶應小論文対策で失敗しないための根本的対策」

スピンオフ編 ⇒今からでも時間がなくても国立大学、慶應大学に我が子を合格させる方法

スピンオフ編 ⇒逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<前編>

スピンオフ編 ⇒逆転合格を可能にする慶應SFC小論文対策<後編>

スピンオフ編 ⇒【英語】我が子を慶應大学に合格させる英語教育法

 

 

 

 

 

 

 

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一般的に有料のサービスを購入しても、点数が上がるどころか下がってしまうことすらあります。このメールマガジンでは、日本一を二年連続で輩出している慶應大学進学専門塾の情報をあなたは手に入れることができます。

 

以下のような内容をお送りします。

 

・超速音声「慶應大学絶対合格法」
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・ウェブブック「慶應大学の英語対策」・・・全国1位を生み出す英語学習法を公開。

 

上記の他に、慶應大学に合格しやすくなる短編動画をメルマガ読者限定でお送りします。

 

無料メルマガでは、以下のような内容の動画をお届け致します。

慶應大学に合格するにはどうすればいいでしょうか?
合格する参考書はどのようなものでしょうか。
小論文の書き方~どのように書けば受かるのか~
なぜ授業は必要ないのでしょうか
高い点数の小論文とは?
学部別の小論文
学校で小論文の勉強をしていません。
小論文試験の科目特性
慶應大学の小論文対策はいつから始めるのがいいでしょうか
慶應大学の小論文の対策(ホワイトボード解説)
偏差値が低いのですが、合格できるでしょうか
学部別の対策(注意点)
小論文はどういう試験?
小論文の書き方を原則から
論理の一貫性
文章レベルと複数の評価軸
理解を超えるものとの付き合い方
小論文の論理性
優秀な人へ
慶應SFC合格法
慶應大学の非常識な合格法
良い方向で書いたはずなのに、なぜ合格できない?
慶應文系の合否を決める3つの力
SFCの対策
小論文は出題意図を見落とすと大きく点数を落とす
理想論を述べる時の注意
どう書けば点数が高いのか?
『小論文試験では、何を書けばいい?』
主張と結論の書き方
戦略と合格する勉強法
試験本番の英語で8割を取る
主張は一つに絞ろう
速読暗記勉強法
志望理由書のチェック項目
テスト結果の考え方
合格する人
世界史8冊、英語45冊記憶し、夢は会計士
多くの人が失敗する英語学習
手順化思考の落とし穴
2013年慶應大学法学部解説
合格する参考書はどのようなものでしょうか。
記憶量が伸びる時
概念軸を使いこなす
優秀になる方法
小論文の勉強の注意点
法律論文対策・石原弁護士
合格者インタビュー
知識(ネタ)で点が下がる理由
合格理論
結果は意識で決まる
医学部医学科合格のご紹介
難しい試験を受験する方へ
難関試験合格法
SFC対策の急所
間違いだらけの専用勉強法
慶應義塾大学法学部合格の秘訣を聞きました。
資料問題の解き方
併願の絞り込み方と判断基準
慶應文学部受験の注意点と多い失敗例
慶應大学経済学部小論文
慶應大学環境情報学部受験生へ
慶應大学環境情報学部小論文解説
記憶保持の期間の違い
慶應大学経済学部解説
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