~中核を鍛える~

 中核とは、拙著『目標達成論』でご紹介した、核要素のことです。核要素とは、効率(スピード)、判断(ベクトル)、やる気(エナジー)のことです。この核要素を解説した書籍は一部無料公開していますので、ご希望の方はこちらをご覧ください。⇒目標達成論

 

ご感想はこちらからお読みいただけます。⇒目標達成論の感想

 

スキルアップコンサルタント 牛山 恭範

 

 

 
個人的な牛山に関する詳しい内容 生い立ちなどのパーソナルデータ


・スキルアップコンサルタント
・専門家集団Allabout proFileスキルアップの担当ガイド
・核要素時間の提唱者
・株式会社ディジシステム 代表取締役
・ヤフーYahoo)知恵袋 専門家回答者 
・Kenichi Ohmae Graduate School of Business(MBA)

 

 人の『できない』を『できる』に変える専門家。(スキルアップコンサルタント)

 スキルアップ(各種技術習得)のコンサルタントとして、『技術をどんな人にでも習得させること』を専門として活動。
(方法を教えてもらうだけでは問題が解決しなかった人たちの成績を引き上げて合格していただく仕事も多い。)

 

 資格試験、大学受験、大学院受験等で、クライアントから合格者が続出。 弁理士試験、公認会計士試験、英検、薬剤師試験、医師の国家試験、難関大学、難関大学院合格者多数。 国立私立問わず、合格者がクライアントにおり、東大受験生、東大医学部受験生もクライアントにいる異色の コンサルタント。その理由は、『勉強法の指導者』ではなく、その人のスキルアップを支援する、スキルアップの 専門家であるため。速読力、思考力、記憶力等を強化する専門家。大量の記憶を作ることができない、 読書力が向上しない、学習力に不安がある、思考力を鍛えたいなどの悩みを解決するサービスを 提供し、多くの『クライアントの難関試験合格実績』がある。

 

 合格をサポートする為に人の学習能力を高めるソフトウェアを自社開発し、メルマガ読者に無料提供している。

 

 【無料学習能力向上ソフトウェア】

 

a.『エピソード記憶を利用したカード学習ソフトウェア』

b.『法律論文記憶をエピソード記憶を利用して学習するソフトウェア(法律論文試験専用記憶システム)』

c.『構造ノート』(再認識記憶の強化専用ソフト。)

d.『構造議論チャート』(論理構造や内容を図式化し、他の人と共有を可能にする問題解決ソフト)

 

 【スキルアップ事例】

 

1)短期間で上位層0.1%(10000人中10位)の実力へ引き上げ、クライアントは難関大学に合格。

2)模試の結果が全てE判定(大手予備校模試結果)から慶應大学に合格していただく。

3)短期間で全国3位の成績まで引き上げる

 

 (このページの右に動画インタビューあり。証拠の模擬試験結果等は各ページをご覧ください。)

 

4)速読を2時間で習得していただく

5)高速タイピングを高齢者の方に2週間でみにつけていただく

6)約70才でも難関資格試験合格。

 

 (右の田中先生も成績上昇者の一人。さらに詳しくは各ページの喜びの声をご覧ください。)

 

 その他合格実績などの喜びの声はこちら

 

 自分自身も技術習得の理論を応用した独自の学習法で、数万項目の記憶を頭に作り、慶應大学にダブル合格する。 (その手法の一部は出版され本になり、売り切れの為現在改定増刷されました)

 

  慶應義塾大学総合政策学部在学中に起業し、現在、株式会社ディジシステム代表取締役。技術の習得に関する周辺と、それを可能にする頭脳に関して研究を重ね現在に至る。

 

 短期間で確実な技術を習得させる事を専門としてサポートを提供。短期間での実力向上実績が多い。NLP (神経言語プログ ラム) 行動心理学 行動科学マネジメントなどはもちろん、脳内での情報の処理過程、記憶過程、技能としての習得過程など、技術習得に関わる様々な環境が活動の範囲。(大学院では思考力の研究を行い、サポートを通じて心理特性と成長の関係を研究している。)

 

 ビジネスブレークスルー大学大学院(Kenichi Ohmae Graduate School of Business)経営管理研究科修士課程修了。(MBA)スキルアップの知見を用いることで、牛山自身の能力が低いにも関わらず、同大学院において、『東大卒、東京大学医学部卒、京都大学卒、東大大学院卒(博士課程)、最難関国立大学卒、公認会計士、医師(旧帝大卒)、大学講師等エリートが多数在籍するクラス』(平均年齢35歳程度)において成績優秀者(写真)となる。個人の能力とは無関係に「思考・判断力」「多くの記憶作り」等で結果を出すことができるスキルアップコンサルタントとしてマスコミに注目される。(読売新聞・京都放送など)他の「もともと能力が高い高学歴な学習支援者」と違い、短期間(半年から1年)で、クライアントを成長させることが特徴。

 

  マッキンゼーの問題解決思考を上記大学院の学長である大前研一氏から直に師事を受け、各種技術習得、及び,問題解決型の 学習コンサルティングに活かした活動を行っている。(記憶作業を単なる記憶方法とせず、記憶ができない事に対する本質的な問題解決と位置付け、サービスを提供。)

 

 2009年7月20日、専門の研究分野である技術習得の書籍、目標達成論(エール出版社)で物理的な成長を可能にする核要素時間を発表。 技術習得の理論を応用しサービスを提供する事で、多くの成功事例を生み出し続けている。

 

【研究テーマ】

 

 大まかに以下の内容を研究テーマにしています。

 (1) 思考力・考える力

 (2) スキルアップ

 

 どのような人でも【短期間で確実な技術】を習得していただく事を使命として研究テーマとしています。人の技術とは何か? を研究している私は、『こうしたらうまくいきました』というレベルの単なる成功事例情報を提供しているわけではありません。 単なる成功事例の背後には、ラッキーな環境や、本人の天性の素質、 偶然うまくいった方法など多くの落とし穴があります。

 

 これらを分析研究するのが私の仕事であり、何百という様々な分野の成功事例、失敗事例ラッキーな要因の共通点、 才能があるのに失敗した共通点などを研究テーマとし、それを現実にフィードバックし、現実の最前線の現場で結果を 出すところまでが私の仕事です。

 

 論より証拠。学習カテゴリの商品を試せば、塾や家庭教師が必要なくなるでしょう。

 

 お子様のやる気に関する教材は、唯一弊社の教材の中でその効果を絶対的なものとして、保証していません。 勉強のやる気に関しては、その人の育った環境が大きく関係しています。家庭での接し方や学校、教師、 塾の環境、友人関係など多くの要因がある為です。

 

 

既刊図書

 

 

【単書】
・「小論文技術習得講義 改訂4版」
・「小論文の教科書」
・「慶應大学絶対合格法」
・「慶應小論文合格バイブル」
・「難関私大対策の急所」
・~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~「目標達成論」
・「自動記憶勉強法」改訂3版(共にエール出版社)
・「機械的記憶法」(日本実業出版社)
・「速読暗記勉強法」(日本実業出版社)
・「クラウド知的仕事術」(日本能率協会マネジメントセンター)

 

【共著】
・「勉強法最強化PROJECT」(エール出版社)
※弁護士・医師との共著

 

【活動実績】
Ⅰ 思考力強化について
1)世界一のコンサルティングファーム、世界の頭脳が集まると言われるマッキンゼー流の思考様式をMBAの大学院で学び、世界のグルと言われた大前研一氏に直接問題解決について師事を受ける。
2)小論文の書き方・発想法について、従来の書き方と型のみが強調される小論文指導の分野で、考え方、思考法、記述方法の類型を整理し、三冊の書籍を上梓。
3)従来のスクラップブック、手書きのノートでは遅いスピードしか実現できなかった問題を解決するため、人の論理構造の認知パターンに合致したクラウドソフト「構造ノート」を開発し、無料提供する。(スピンオフ企画として、いじめ対策ソフト「いじめ日記110番」を開発している。)
4)議論型の小論文に対応することも目的として、議論の論理構造を明らかにするクラウドソフト「構造議論チャート」を自社開発し、無料提供する。
5)人の思考力について研究を大学院にて行う。(詳細は学術誌投稿作業中のため伏せさせて頂きます。)研究は成功した。(同研究過程において、思考力についての先行研究を世界の論文から集め、研究を行い、因子解析、検定作業により、思考力の実態を研究した。その結果思考力について事実に基づいた見識を有している。)

※上記のソフトはどれも、ネット検索すればアクセス可能です。

 

Ⅱ 記憶力強化について

1)日本の歴史上初の記憶専門の塾「記憶塾」を作り、記憶量増加専門サービスを実施。世界中から記憶力強化の事例を集める。
2)「記憶法」の提供ではなく、記憶の性質を脳科学に基づき、「記憶の問題解決策」を提供。人が記憶を継続的に構築できない構造を明示し、記憶作業のフローチャートをビジネスパーソン向けの書籍「機械的記憶法」にて解説。記憶ができない本質的な問題点の定義から、プロブレムソルビングアプローチにより、記憶を構築設計する為の方法論を同著で示した。
3)ほぼ自動的に記憶量を増加させる仕組みを発見し、学習の仕組み化、構造化により、数万項目の記憶を実現する方法論を確立。「自動記憶勉強法」を上梓。(同書籍は読売新聞から取材を受け、全国紙に8回掲載される。ウェブ上で公開。)※牛山と同じく、SFCダブル合格者が、この記憶法を使い成果を出した。その他大阪大学大学院主席合格等の実績もある。
4)人の記憶をニューロンのシナプスの結合量を実質的に物理的につないでいく仕組みから、成長の原理を、「なぜ人は情報を集めて失敗するのか 目標達成論」で説き、同著を上梓。
5)速読を学習に取り入れ、従来の速読では記憶に残しにくかった問題点につき「暗記速読」というジャンルを開拓することにより解決策を提示。「速読暗記勉強法」を上梓。
6)論述暗記の対策として、「法律専用記憶術単語カード」のクラウドソフトを開発。人のエピソード記憶を用いた記憶のテクニックを有効活用できる記憶力強化施策をクラウド上で実現。最難関の弁理士試験等の合格者を多数輩出。(10万桁の円周率を記憶したとされるエピソード記憶を用いた学習テクニックとITの融合を同ソフトで模索した。)
7)学習がテクニック面に偏り過ぎないように、質実剛健な信頼できる記憶作りをサポートするために、東京大学法学部卒の弁護士、国立大学医学部卒の医師と共に、「勉強法最強化PROJECT」を上梓。弁護士による論文対策、暗記対策のミニ授業を用意し、東大法学部まで合格可能な記憶のアプローチを提供。本書で、学習テクニックと、正規の学力をつける学習アプローチとの位置づけを明示し、異質なテクニック論ではなく、総合的な学習最適化論として世の中に発表。
8)上記の活動から、番組出演の依頼を電話で受け、京都放送のTV局の考査を通過し、TVで活動が取り上げられる。(本書も番組で紹介された。)


 

  【牛山執筆のコラム】


(専門家サイトオールアバウトでの牛山執筆のコラム)
速読レッスン第1回・・・速読の考え方と第1回目の練習
速読レッスン第2回・・・速読のやり方と第2回目の練習






 

~受験ではなく、人生と考える~

 

 この言葉は、現在は大学教授としてご活躍もされている原田先生の言葉を、受験に置き換えて私が伝えている言葉です。原田先生は、『仕事と思うな、人生と思え!』と、ビジネスマンを喝破されました。辛い受験勉強に挑む受験生の苦しい気持ちを前向きに捉え直す為に、受験生用の言葉を私が書いています。受験勉強でつらい時、しんどい時、逃げ出したくなった時、この言葉を思い出して、(なにくそ)と思い、がんばってもらえればと思い、置いています。

 

●どれだけやったら合格するかを気にせず、我武者羅に。●うがった見方もいいけれど、自分の事だと冷静に。

●もう無理だと落ち込むこともあるけれど、前向きに。●能天気にマイペースも良いけれど、あと少し真剣に。

 

 受験だと思わずに人生だと思った時、受験はあなたの人生を大きく切り開く最初のチャレンジです。受験ではなく、人生そのもの。

 

 人が身に着ける技術には、どんな技術であっても共通点があります。あなたの技術レベル(単なる方法ではない) を引き上げる為のお手伝いができることが、私の生きがいです。

 

 あなたの未来はきっと明るいものです。喜び勇んでさわやかに乗り越えましょう。

 

筆文字の意味について(保護者様用)   筆文字の意味について(受験生用)

 

その他

 


(スキルアップの専門家)技術習得アドバイザーのお仕事をフラッシュで見たい方はこちらをご覧下さい

牛山の生い立ちなどさらに詳しく知りたい方はこちら

 

 

マスコミ掲載履歴

 
・読売新聞(全国版)学ぼうのコーナーにて8回掲載(週間企画)
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 会社紹介 平成23年10月7日
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 平成23年11月4日放送
・産経関西 20年前とは変わった受験事情 平成23年12月9日
・産経関西 スキルアップコンサルタントが薦める新年対策本 平成23年12月21日
・TV番組ラボ+ 執筆書籍・会社紹介
・経済リポート 2012年10月10日 1425号
・経済リポート 2012年11月20日 1429号

 

TV出演時の動画と外部講師として高校での授業の映像

 

 

 TVでも紹介されました。

 

 全国の高校で進学指導の外部講師活動をしています。

 

受賞歴・受賞歴に準ずる内容など

 

 

「現代日本執筆者大辞典 5期」に収録される。(約1万名ほどの日本を代表する著者が収録された辞典)

 

 

 

 

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大前研一氏と大学院の修了式にて

 

 

 

牛山ってどんな人?