記憶塾 セルフイメージの改造で自分のモチベーションを上げる2

 

セルフイメージで決まる理由

セルフイメージであなたの記憶量が決まると言えば、なぜか?と思う人がいるかもしれません。

心理学では、「学習性無力感」と呼ばれる感覚がその答えです。

 

人は自分でやる気を引き上げることができるのですが、(もう自分には無理だ)とか(あんな難しい試験は自分にはムリだ・・・)とすぐに考えがちです。


やる前から負けてしまうと合格しにくい

改めて考えることは無いかもしれませんが、そもそも、なぜ自分はこれから自分が受験しようと思っている試験を(難しい)と感じている
のでしょうか。

 

その理由は、意識にあります。その意識は、自分自身に対するセルフイメージにあります。

 

多くの不都合なセルフイメージが存在する

自分にとって不都合なセルフイメージが、多くの場合存在しているものです。
例えば・・・

 

・勉強を長時間することはできない。
・難しい試験に合格することは難しい。
・合格するかもしれないし、合格しないかもしれない。

 

このような考えは、実態ではなく、自分でイメージしたことです。現実とイメージはこのようにカンタンにズレていきます。

それでは、どのようにすればこのようなイメージのズレを防ぎ、効果的に学習を継続することができるのでしょうか。

そのやり方をこの授業では、詳しくお話します。

 

受講形態

 

 DVD受講

 ※DVD・レジュメを送付致します。