
小論文5回添削セット
~最高品質の小論文指導&添削をあなたにお届けします~
点数は、
小論文の点数は、次の順番で上がっていきます。
①〜③ができるのは、自分で高得点を取ってきた講師です。
だから、指導講師の点数を見て選ぶことが、高得点への近道になります。
※合格は多くのケースで60点程度なのでご注意ください。試験の得点難易度は一般的に学士→修士→博士で博士が最難関です。
反対に、こんな流れになることもあります

こんなお悩みを持つあなたに朗報です。

どんな添削なら点が上がるのか、見てみよう
小論文指導をどのようにするべきかについては、多くの俗説があります。この点について、筑波大学の名誉教授は、市販の本はほとんど不適当な内容を指導していると批判しています。安心して学べる小論文指導が少ないことが大きな問題です。
当塾であなたの小論文を添削するのは素人ではありません。小論文のプロとして累計45冊(改訂版含む)の書籍を出版し、多くの小論文本を書いている牛山、もしくは塾長もしくは博士課程満期単位取得者以上の講師です。牛山は、全国模試日本一の報告を3年連続でいただいています。


東京大学大学院の教授は、一論文一中心命題の原則が重要であると述べています。一つの主張だけを展開しなさいということですが、このルールから外れる論文指導が多いのが実情です。大切なルールを理解しているだけでなく、実際に点数を取れる人に教えてもらわなければ、添削を受けても的外れということがあり得ます。
当塾の小論文添削を監修するのは、国立東京科学大学(旧東京工業大学)博士後期課程で全単位を取得した牛山です。牛山は長崎大学の博士後期課程にも合格しています。2時間で6000字を書く試験でしたが、小論文で約9割の点数を取って合格しました。
また大学院在学中には、東大卒、東大院卒、東大医学部卒、東大博士課程修了者、京大卒、旧帝大卒の医師、ソウル大学卒業者などが在籍するクラスで成績優秀者になっています。常に小論文試験で9割程度の点数を取ってきた牛山だからこそ、適切な小論文指導ができます。
昨今流行っているのは、構文にはめるだけの小論文指導です。この手の指導について、多くの大学教授が批判的な見解を述べています。佐賀大学の板橋准教授も、学生が考えていないと述べ、このような小論文指導に批判的です。文章のフォーマットにネタを流し込む小論文対策は危険です。

牛山は、世界一と言われるマッキンゼーのトップから、大学院で思考術を学びました。このマッキンゼー流の思考術を受験生に教えるようになってから、日本一の報告を3年連続でいただいています。小論文添削を通じて、思考のコツをあなたに伝授します。


先輩たちの声を読んでみてね
牛山の授業と添削を受けた受験生から届いた声の一部です。慶應義塾大学をはじめ、全国1位や偏差値の大幅な上昇の報告が続いています。

各カードを押すと、その方の喜びの声のページが開きます。
このページでは紹介しきれない合格・喜びの声を見る



現在、弊社の添削はすべて「添削ドクター」という独自のオンライン受講システムで行っています。そのため解法DVDは送付せず、DVDと同じ内容をオンラインで受講していただきます。
外部やアルバイト学生に添削を丸投げしない、安心の制度です。①一人一人を丁寧に添削 ②授業を処方(問題の解き方・書き方・考え方など) ③電話・オンライン・メールでもサポート
この5回添削セットは、小論文試験で必要とされる力を多面的に引き上げる添削セットです。

この5回添削セットは、次のような失敗を防ぐための添削セットです。
試験まで時間がないときに、回数ばかり増やしても有効な練習はできません。気持ちばかり焦って回数を増やす人は、答案のマス目を埋めるだけの練習になっていることが珍しくありません。マス目を埋めても合格はできません。合格するには、「できないこと」を「できる」ようにする必要があります。
大学生のアルバイトは優秀なことも珍しくありませんが、経験がありません。論文の書き方や研究のやり方を学んでいる段階の学生なので、どう教えればよいかをよく分かっていないことがほとんどです。保護者の方がよく心配されるように「子どもが子どもを教えている状態」になりがちです。不適当な内容(「原因を書いて対策案を書けば合格できる」など)を教えられると、点数が下がります。
筑波大学の名誉教授は、市販の小論文本の約95%は不適当な内容だと述べています。不適当な小論文指導が、今は一般的に行われています。


がんばっているのに力がつかないのは、雪道で空回りする車のようなものです。添削回数ばかり増やしても成長できないのは、「できないことをできるようにする」という当たり前のプロセスが抜けているからです。時間と労力が無駄になるだけならまだしも、肝心なのはあなたが合格することです。
東京大学大学院、京都大学、慶應大学法科大学院、国立東京科学大学(旧東京工業大学)、筑波大学、慶應大学医学部、慶應大学総合政策学部・環境情報学部・経済学部・法学部、慶應大学法学部FIT入試、慶應大学文学部推薦入試、慶應大学SFC・AO入試(書類添削)、看護専門学校、国立・私立医学部、北海道大学法科大学院など
全国1位、1万人中10位、全国3位、6位、7位など




これらの実績は、弊社の授業(単品講座・添削・入塾)を受けた後に成績が伸びた事例です。
解決策はシンプルです。点数が下がってしまう小論文指導を受けず、もっとも短期間で点数が伸びる小論文指導を受けること。そして、点数を引き上げられる人に見てもらうことです。

多くの添削塾は、経営効率を上げるため、安いアルバイトに添削を丸投げすることが少なくありません。この場合、次の2つのリスクがあります。
牛山は外注のアルバイトに丸投げせず、これまでに1万点以上の慶應受験生の小論文を添削してきました。何を書いた人が受かり、何を書いた人が落ちたのかという経験知に基づいて、あなたの小論文を丁寧に添削します。
小論文添削ドクターという添削システムを使って、あなたの答案を添削します。添削は、塾長もしくは博士課程満期単位取得者以上の講師が担当します。
αβγとは、成績上位5%以内の取得者だけが入会できるMBAホルダーの会です。当塾も同じような仕組みを用意しました。添削講師に選ばれるのは、次のような人だけです。

※全国1位添削・全国1位指導とは、全国1位を出した指導、全国1位になった人による指導を指しています。
特徴だけ拾い読みしてもOKだよ
意外に思われるかもしれませんが、「過去問題をやらなければ」と考えている人は、不合格になる傾向があります。過去問題に慣れることばかり考えて、肝心の能力を高めることを忘れてしまうからです。
試験に合格するのは、過去問題に慣れた人ではなく、能力が高い人です。過去問題は実力を判定し、落とすための試験です。一方で「5回添削セット」は、実力を養成するためのものです。複雑系問題、アイディア系問題、複合問題は、練習していなければ本番で何十点も失点してもおかしくありません。こうしたミスを防ぐため、併願する方には特に5回添削セットがおすすめです。
通常の5回添削セット(資料問題・複合問題・複雑系問題・アイディア問題・要約問題)
通常版より易しい問題です(中学生や、はじめて小論文を書く方向け)
ご自身の志望校の過去問題や、昇進試験・就職試験などの問題を解きます。
各学部に主に必要な力を引き上げる問題を用意しています。各学部の出題傾向に忠実に沿った問題ではありません。忠実に沿った問題をご希望の場合は、過去問題コースをお選びください。
| コース | 内容 |
|---|---|
| 法学部コース | 法学部向け問題5回セット(問題は弊社で用意) |
| 文学部コース | 文学部向け問題5回セット(問題は弊社で用意) |
| 経済学部コース | 経済学部向け問題5回セット(問題は弊社で用意) |
| 総合政策学部コース | 総合政策学部の過去問題5年分(問題はご用意ください) |
| 環境情報学部コース | 環境情報学部の過去問題5年分(問題はご用意ください) |
| 医療系学部コース | 医療系学部の過去問題5年分(問題はご用意ください) |

指導者はあこがれで選ぶのではなく指導力・実力で選ぶ必要がある理由とは?
有名な先生や人気の塾にあこがれるのは、自然なことです。ただ、小論文の点数を上げたいなら、選ぶ基準は「指導者自身が、どれだけ高い点数を取れるか」です。合格点は60点程度と言われますが、合格点を取れることと、高い点数を取らせられることは別の力です。知名度と小論文の点数は、必ずしも比例しません。
学部でも修士でも合格は60点程度です。学部と修士は、低いレベルです。このレベルで60点の得点率は、高い実力とは世界基準のグローバルな視点で言えば、あまり高いとは言えないでしょう。
高い実力の教員が生徒の高い点数を実現できます。
WHY DIJI SYSTEM
指導者・牛山自身の小論文の点数がダントツ(平均9割取得講師)
(MBA成績上位5%、国立長崎大学博士後期課程入試結果約9割)
博士課程で満期単位取得という到達点による専門性の高さ
全国模試の小論文で1位となる教育成果
受講生が語る、牛山の人間性
画期的なオンライン添削システム
※添削サービスがついている商品について
マッキンゼー式のMBAや国立東京科学大学という世界トップスクール(工学系ランキング世界14位の実績あり)における学びの高さ
感染防止・倍速再生・必要な部分だけの学習ができる
東大・京大・慶應・早稲田・医学部など
著書は改訂版あわせて累計約45冊。研究を続けていることによる専門性の高さ
国際的なジャーナルにも論文を掲載する指導者としての実績
ここで受講料をチェック!
| コース | 受講料(税込) | 問題 |
|---|---|---|
| 通常版コース | 39,800円 | 弊社で用意します |
| 基本版コース | 39,800円 | 弊社で用意します |
| 過去問題コース | 45,000円 | 著作権の関係上、ご自身でご用意ください |
| 学部別コース 法・文・経済・総合政策・環境情報・医療系 | 45,000円 | 法・文・経済は弊社で用意。総合政策・環境情報・医療系は過去問題をご用意ください |

「今回の問題のここが分からなかった」「題意の把握の仕方が分からない」「慶應の特別な対策を知りたい」「この問題の解法パターンを教えてほしい」など、細かいポイントに電話でお答えします。文字では伝えにくいことも、電話なら伝えやすいものです。一人ひとりの合格に、丁寧に全力を尽くします。
どのコースでお申し込みいただいても、次の9つの特典がついてきます。

構文にはめて書こうとしていませんか。考えていないことがばれたら大減点です。慶應大学の問題を解けるようになる「カンタン123」という方法を教えます。牛山が2年間、マッキンゼーのトップから学んだ方法を、誰でもできるように簡単にしたものです。


牛山は、課題文付きで2時間に6000字を書き切る試験で完答し、長崎大学の博士課程に合格しました。

専門学校でも授業を行っている牛山が、どのように書けばよいかを詳しく解説します。

すべての予備校から見放されたKさんが、国立大学医学部に合格したのには明確な理由があります。どのようなロジックで合格に導いているのかを、少し数学的にお話しします。長年医学部にチャレンジしている人や、自分には難しい大学に挑む人は聞いてみてください。

悲壮感でいっぱいの人は合格しません。楽にやる方法を教えます。

国立大学の博士課程レベルの試験で、一般的な難関試験の3倍の速さで書いても、9割程度の点数を取れる理由を解説します。牛山は長崎大学の試験でも構文をまったく使っていません。構文は速く書けるだけで、点数が低いことを熟知しているからです。


ネットのどのページにも「点数が伸びる」と書かれています。理論はいったん横に置いて、「現実に伸びた」事例を持つ牛山が、どうやって伸ばしているのかを、3年連続で慶應小論文の全国1位を出している秘訣とともにお伝えします。
特典はすべてコースに含まれており、別途料金はかかりません。
受講料は一括払いのみです。
小論文添削は、一人一人を丁寧に見ていきます。ご希望であれば一人一人と電話で話します。丁寧に接するからこそ、血の通った教育があるというのが私の考えです。
塾長もしくは博士課程満期単位取得者以上の講師が丁寧に添削するため、人数に制限があります。あらかじめご了承ください。
086-208-3178
受付:平日 12:00〜17:00(日・祝休み)。お支払いは代金引換郵便のみです。「5回添削セットの申し込みをしたいのですが」とお電話ください。牛山が多忙のため、すぐに対応できない場合があります。
株式会社ディジシステム 代表取締役/慶應進学専門塾 慶應クラス 塾長
人を成長させることが専門。独自の学習法で、小論文試験が難関で知られる慶應義塾大学の総合政策学部・環境情報学部にダブル合格。在学中に起業し、現在株式会社ディジシステム代表取締役。
より高い次元の小論文指導を提供するため、マッキンゼー・アンド・カンパニーの元日本・アジアトップであった大前研一学長に、ビジネス・ブレークスルー大学大学院で問題解決思考を師事。同大学院経営管理研究科修士課程修了(MBA)。東大卒、東大医学部卒、京大卒、東大博士課程修了者、公認会計士、医師などが多数在籍するクラスで成績優秀者となる。
国立東京科学大学(旧東京工業大学)博士後期課程で全単位を取得。国際誌・国内誌に論文掲載。2009年に技術習得の理論を『目標達成論』(エール出版社)で発表。



『小論文技術習得講義』『小論文の教科書』『慶應小論文合格BIBLE』『慶應大学絶対合格法』『慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法』『看護学部・医学部・看護就職試験小論文対策を10日間で完成させる本』『自動記憶勉強法』『目標達成論』ほか
読売新聞(全国版)「学ぼう」のコーナーにて8回掲載/京都放送「ポジぽじたまご」/産経関西「20年前とは変わった受験事情」
