記憶塾  機械的記憶法マスター講座2

 

勉強の戦略が間違っていると合格しないことが決定している

学習がうまい人間と学習がうまくない人間を分けるのは何でしょうか。

それは、「判断」です。勉強の判断を細かく行い、無理なものを実現してしまうのが、難関試験合格者の共通点です。

勉強が完全に計画通りにいくことはありません。必ず少しずつ修正を加えながら記憶作りを行うことになります。

 

勉強でもスポーツでも仕事でも判断力が高い人が成長します。
多くの人は、頭がいい人が成績がいいと思っていますが、具体的には記憶力で成績のほとんどが決まります。

 

その次に大切なのは、記憶作りを上手く行っていく判断力です。ほとんどのケースで、「判断」が注目されることはなく、どの塾がいいか、どの予備校がいいか、どの教材がいいかと多くの人は考えます。

 

しかし、同じ予備校、同じ問題集、同じような記憶力でも、
勉強の結果の成績はまるで違うものです。

 

その理由が「判断」です。記憶塾では徹底した記憶に関する判断改善のサポートを行いますが、それ以外にも、判断力を強化する方法があります。

 

1)記憶塾の大量記憶マニュアル
2)判断力改善の個別サポート
3)判断力向上のための資料

 

この3つがあれば、あなたの判断力は記憶に関して極限まで高まります。

 

内容のほんの一部をご紹介すると・・・

・事例
・なぜ予備校に行ったのか
・戦略とは
・学習系の情報は危険がいっぱい
・バインダーを使って学習を管理する方法
・エクセルを使って、学習を管理する
・状況分析をまとめていく
・重要な情報の集め方
・毎日やること
・複数の違う考えに出会った場合
・学習における戦略設計のポイント
・学習の戦略設計失敗の原因
・自分の弱点を言語化せよ
・自分の弱点を長所に変える
・戦術の用い方
・判断ミスを見つける

 

受講形態

 

 DVD受講

 ※DVD・レジュメを送付致します。