慶應大学の対策 慶應クラス今からでも間に合わせるコース

今からでも間に合わせるコースのご説明

もう受験までに時間がなくて、間に合わないとお考えのあなたへ。
今から慶應大学合格に間に合わせるためのコースをご用意致しました。



1日に約20分間スマホで授業を倍速で見てください。 そして、慶應の過去問題を中心とした、「慶應クラスオリジナル問題」を毎月合計5回程度解き、添削を受ければ、慶應大学受験に今からでも間に合う可能性があります。春から慶應大学の学生として楽しい学生生活をお送り下さい。



なぜ私は、多くの学生をサポートし、慶應大学合格に間に合わせることができてきたのか?日本で一番点数が伸びた小論文指導の真実をご紹介します。

 無茶苦茶なご要望にお応えしています。そして、結果を出し続けてきました。単なる慶應大学合格という結果ではなく、ダントツの成績になり、飛躍的に成績を高めるという結果を私たちは出し続けています。


 慶應大学は、私立大学TOP、国内一と言われることもある大学です。その慶應大学に合格できるかどうかの問い合わせは、端的に表現すると以下の通りです。


9月「今からでも間に合いますか?」

10月「今からでも間に合いますか?」

11月「今からでも間に合いますか?」

12月「今からでも間に合いますか?」

1月「今からでも間に合いますか?」

2月「今からでも間に合いますか?」


 嘘だと思うかもしれませんが、本当です。2月でも、今から間に合うかどうかについての問い合わせはあります。気にせず問い合わせてください。なんとかする道は常にあるのです。


 結論から言えば、今から間に合うかどうかの判断基準は以下のとおりです。


 【今から間に合うかどうかを判断する2つの重要判断基準】

 1) 当塾は、あなたに関して間に合わせることができるかどうか。

 2) あなたが勉強できるかどうか。(勉強しなければ受かりません。)


 当塾は、いろいろな人を間に合わせてきたので、やってやれないことはないと考えています。あなたが、がんばるのであれば、慶應に今からでも合格できる可能性はあるでしょう。

 何を根拠にそんなことを言うのかと言えば、


 当塾は、ダントツに成績を伸ばすことができた実績が豊富にあるからです。


 どの時期にお問い合わせいただいても、「今からでも間に合いますか?」と質問されます。9月でも、受験本番がある2月でも同じです。


 そして、当塾の特徴は、どの時期からでも合格者が出ているということです。

 2月にトリプルE判定をもらっていたある子は、慶應大学に現役合格し、大学院まで進学しました。今は就職しています。


 当塾では、FIT入試についても、受験10日前から「今からでも間に合いますか」と質問され、「厳しいですが、やってできないことはないでしょう。」とお答えし、小論文の添削をスタートしたという事例があります。この子の場合、最初は、35点だった点数が、受験前日には85点程度まで引き上がりました。そして、慶應大学法学部合格です。実質的に、慶應法学部に10日で合格してしまったと言ってもいいでしょう。


 こちらにその10日で合格した子の音声があるので、聞いてみてください。


 〈論より証拠:慶應法学部合格〉

 慶應法学部FIT入試B方式対策⇒ 10日間でFIT入試B方式合格




7日、3日、10日で、本当に間に合わせてきた経験があるからこそ言えることがある。わずか2時間で読解の点数も数十点引き上げてきた。

 受験直前から、慶應対策を行い、ド短期でなんとか間に合わせてきた経験が私にはたくさんあります。

 小論文は読解が大変だから間に合わないでしょう?と考えている人もいますが、当塾では、年間を通じて、読解の授業は2時間しかやりません。




〈論より証拠:国立医学部合格〉






 あなたがもしも、ダラダラ何時間もかけて過去問題の解説を聞いているのであれば、今すぐにやめてください。意味がありません。過去問題は、5分でこちらで解説しています。こちらの牛山による過去問題解説を読み、動画を再生してください。

 

慶應大学小論文過去問題解説一覧

 多くの教育機関が、他の会社や個人に慶應大学過去問題の解答例作成を依頼してしまっています。解答例を作っていない人による解答解説に意味はほとんど無いと私は考えます。

ダラダラした過去問題の解説一切不要。わずか7日間で、小論文の点数を劇的に引き上げる。

 この「今からでも間に合わせる」のコースに入塾した方には、入塾教材として、「小論文日間プログラム」を用意しています。最初にこの講座を受講していただきます。
とりあえずこれで一度書くことができるようになってもらいます。細かな授業はその後に受講していただきます。
 ダラダラ過去問題の解説などやっていれば、いつまでたっても勉強が前に何も進んでいきません。当塾では、点数が上がることだけをやります。点数に直結しないことは一切やりません。



 この「小論文7日間プログラム」という小論文講座は、合計7時間ほどの授業です。1日に1時間聞いてもらえば、7日程度で終わります。この講座を倍速で受講すれば、3時間半ほどでとりあえずの得点力を養成できます。

 この小論文7日間プログラムは、慶應大学に3度E判定(12月時点)の人が、受講することで、慶應大学総合政策学部に現役合格した教材です。小論文がダメダメでも、一気に点数を引き上げることができる可能性は常にあります。

逆転合格は例外的なケースであり、早ければ早いほど有利になります。このまま放っておくと大変なことになります

 当たり前のことを言えば、小論文対策は、早ければ早いほど有利になります。高校1年生で私にお子様を預けてもらえれば、必ず慶應に合格させます。高校2年生から対策ができれば、かなり有利になるでしょう。高校3年生から対策をするのは、かなり普通です。受験半年前から小論文対策をする場合、当然ですが厳しい戦いになります。どんな方法やテクニックを使おうとも、この原則は変わりません。なぜならば、慶應の小論文対策とは、他のあなたのライバルをごぼう抜きにしていく作業に他ならないからです。


 あなたは、過去問題ができるようになっても合格できません。他のライバルをごぼう抜きにしなければ合格できません。


 あなたが仮に過去問題をできるようになったとしても、他のライバルがあなたをごぼう抜きにして、あなた以上の高得点を取ることができるようになるのであれば、あなたは不合格になってしまいます。


 当塾は、この「ダントツ化」「ごぼう抜き」が特に得意な塾です。


 慶應小論文に関して、日本一伸ばしている(日本一まで伸びているので)塾を運営する私の意見を言えば、小論文の対策を先送りにするのは大変危険です。なぜならば、問題がどんどん深刻化するからです。私は確かに、小論文の点数を伸ばすことが得意です。しかし、だからといって、いくらでも問題を先送りしていいことにはなりません。早ければ早い方がいいのです。一日でも早く慶應の小論文対策をきちんとやりましょう。直前になればなるほど、対策は難しくなっていきます。直前からやろうと考えている人は、以下の点で損をします。


【小論文を直前からやることで間に合わせようとする人が失敗するポイント】
1) 直前からなので、十分な知見を有していない。
2) 慶應SFC受験生の場合、牛山が提唱している3つの宿題という課題をつめることができない。
3) 小論文の反省が不十分なまま連続で書きまくることにより成長が起こりにくくなる。
4) 指導を受けたポイントを繰り返し復習する物理的な時間がどんどんなくなっていく。
5) 理解できないポイントについて、じっくりと相談を行いながら理解を深めていく余裕がない。
6) 直前に小論文の勉強ばかりをやっていると、英語や数学、地歴の追い込みができなくなる。
7) 計画を調整し、合格力を高めていくことが難しくなる。
8) 自分の点数が低い時にじっくりと手を打っていくことができなくなる。

ごぼう抜きの成果として、
全国模試日本一。
慶應大学受験対策関連書執筆数日本一。
慶應大学小論文対策本執筆数日本一。

 私は慶應大学合格請負人として、活動しています。私は慶應受験に関して、日本一の自負があります。事実、屁理屈無用。現実に、当塾からは、2年連続で全国模試日本一になる子が出ています。論より証拠の模試の結果はこちらです。


〈論より証拠:SFC日本一位〉


 




〈論より証拠:三田の学部で日本一位〉




逆転合格とは、てっぺんまで伸ばすこと。

 よくある勘違いは、とりあえず合格できれば良いという勘違いです。この考えでは慶應には大変不合格になりやすいと言えます。なぜならば、とりあえず合格という低いレベルを目指す人は、合格レベルに到達しないからです。人の目標は、7割程度で達成されます。ギリギリ合格を狙う人は、合格ラインのかなり下のレベルで落ち着いてしまいます。
 結果として逆転合格になった・・・というストーリーはどこにでもあります。よくある話です。しかし、それは、ラッキーの宝くじにあたったという話と何も変わりません。
 多くの逆転合格ストーリーには、再現性が無いということです。たまたま作文が得意だったから合格した。たまたま頭が良かったから合格した。たまたま勉強したことが出たから合格した。たまたま、構文当てはめでも減点されにくいタイプの問題が出たので、幸運にも減点されずに合格した・・・



慶應3学部合格者ほぼ毎年輩出。慶應4学部合格者2年連続輩出。慶應SFCダブル合格者5年連続輩出。

 ダントツになると、どうなるかと言えば、いろいろな学部に受かります。当然です。ダントツだからいろいろな学部に受かります。




血の通ったサポートとはまさにこのことだ!と思いました

慶應大学経済学部合格 鈴木啓太さん

僕が慶應クラスに入会した理由は、論理的思考力を身につけたかったからです。1年目の慶應経済の受験本番で、得居としていた自由英作文で、緊張と焦りもあって、立論ができずにKOされたトラウマがありました。もう2度とそのような失敗はしたくないと思いサポートを受けることにしたのです。

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しかし僕は予測もしていなかったある失敗の要因を思い知らされました。それは、「意識」に問題があったことです。(中略)また、どうにもならない不安に恐われた時に牛山さんに長電話にお付き合い頂いたこと、本当に本当に感謝しています。血の通ったサポートとはまさにこのことだ!と思いました。第一志望であった慶應義塾大学経済学部に合格することができましたが、これは僕の夢への一過程に過ぎません。支えてくれた多くの人への感謝を胸に謙虚さを忘れることなく自分の夢を叶えべく精進してまいります。本当にありがとうございました。
拡大画像の、直筆の合格報告のお手紙と、合格証・アンケートは「詳細を見る」をクリックご確認下さい。詳細を見る



論理的に述べたり、新しい発想をしたりすることが学べました!

慶應大学環境情報合格 石井さん

受講し始めたのが11月で、実は入試から数えると3ヶ月前からという小論文スタートでしたが、合格を勝ち取ることが出来ました。DVDや授業動画、本を通じて、一から小論文そのものに対する考え方や書き方を学べました。両親からは、もし合格できなかったとしても、小論文で勉強したことは、将来約に立つのではないか、と言われるほど、論理的に述べたり新しい発送をしたりすることを学べました。牛山先生には色々な点でおどろかされました!2点挙げてみます!

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1つ目は、質問メールの返答がとても速かったことです。(中略)2つ目の驚いたことは、私の固定観念を完全に取り払ったことです。(中略)その1回だけでふと思い込みに気づくきっかけになりました。本当にありがとうございました。
拡大画像の、直筆の合格報告のお手紙と、合格証・アンケートは「詳細を見る」をクリックご確認下さい。詳細を見る





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慶應大学 3学部合格 竹内賢志郎さん

竹内さんは、経済学部、商学部、環境情報学部に合格しました。竹内さんの合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学 4学部合格 辻本新さん

辻本さんは、経済学部、法学部、総合政策、環境情報学部の4つの学部に合格しました。合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学 SFCダブル合格 平井祐樹さん

平井さんの合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学 総合政策学部合格 間瀬海太さん

間瀬さんの合格証やその他の受講生の合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学 総合政策学部合格 中垣 拳さん

英語模試も1位だったそうです。中垣さんの合格証やその他の受講生の合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学 総合政策学部合格 中村太一さん

模試で小論文全国10位になっています。中村さんの合格証やその他の受講生の合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学 総合政策学部合格 李 聖愛さん

李さんの合格証やその他の受講生の合格証と直筆のお手紙は「詳細を見る」クリックしてください。

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保護者の方・MBAホルダー 中垣ひとみさん

中垣くんのお母様にも牛山の書籍などについてお話いただきました。「見た目は一番うさんくさかったですが・・・」詳しくは、「詳細を見る」クリックしてください。

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慶應大学合格 野原さん

野原さんは、出願期限3日前に牛山の本『AO入試プレゼン対策と合格法』を読んでわずか3日で出願書類を準備し、見事慶應大学総合政策学部に合格されました。

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慶應大学総合政策学部 中島弘貴

 

まず合格という文字を見たときは、本当に自分が慶應に合格することができたことが信じられませんでした。(中略)私の中で一番助けていただいたと思っていることは記憶塾の一番最後の「本番集中力」というDVDです。理由はメンタル面で助けられたことです。(中略)総合政策学部に合格できたことは小論文を添削していただいたことが本番で緊張せず取り組むことができました。本当に有難うございました。→詳しくはclick

慶應大学 総合政策学部合格 Tさん

 

元々小論文の学習に重きを置いていなかった私ですが、母に勧められて牛山先生の『小論文の教科書』と『慶應小論文合格BIBLE』を読んだことで小論文の重要性に気が付きました。(中略)12月の河合塾が主催した慶應プレでは、総合政策志望者の中で小論文1位をとりましたこともご報告させていただきます。問題設定と数値化できる指標、解決策の妥当性を評価していただけました。牛山先生の著書と添削に教えていただいたことを活かせた成果だと思っています。(中略)大学に入学してからも小論文の学習を通して培った力を活かし、邁進して参りたいと思っております。→詳しくはclick

慶應大学 医学部合格 前田ノリヒデさん

 

お世話になっております。慶應大学医学部へ合格致しましたのでご報告致します。 ※お父様からご連絡をいただきました。→詳しくはclick

MBAホルダー 中垣 ひとみ様

 

息子が浪人せず合格出来て本当によかったです。書店ですべての本を確認したのですが、一番胡散臭かったのですが、内容は一番よかった。→詳しくはclick

慶應大学法学部 匿名希望さん

 

慶應義塾大学法学部FIT入試に合格しました。牛山先生大変お世話になりました。私は「志望理由書添削」と「5回添削セット」に申し込みました。又、牛山先生の小論文の本もマーカーを引き、何度も読みました。牛山先生のご指導は学校の先生の添削や他の小論文の本とは比べ物にならないくらい具体的で的確なものでした。牛山先生のご指導無しでは、絶対に合格できませんでした。本当に有難うございました。→詳しくはclick

慶應大学 法学部 Sさん

 

私がFIT入試の受験を決めたのは、出願期限の約1ヶ月前のことでした。志望理由書などの書類や小論文、面接の準備をいちから考えていく中で、時間もない上に、当時の私には何も知識はありませんでした。(中略)牛山先生の指導は的確で自分の弱点がよくわかり短期間で効率のいい対策が行えました。またスカイプでの面接練習も試験日前日まで付き合ってくださり、本当に感謝の一言につきます。牛山先生の教えを忘れず、大学生活も充実したものにしたいと思います。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 総合政策学部 荒木さん

 

希望だった総合政策学部に合格できました。半年間ありがとうございます。私は一応進学校と言われる高校に行ってましたが、体が弱く勉強についていくのが難しくなり、大学受験にも積極的になっていました。絶対に合格しないだろうという気持ちもありながら、合格したい気持ちも当然あり、塾へ通うことを考えました。しかし、体が弱く、学校にも行くのがつらいときがある私が塾に通える体力があるはずもなく、悩んでいました。そこで母親が見つけたのが、ディジシステムです。ディジシステムなら家で好きなタイミングでできて、私にはピッタリだったと思います。始めは疑ってましたが、信じて良かったです。→詳しくはclick

慶應大学 総合政策・環境情報学部 鈴村知弘さん

 

僕は夏なで野球に明け暮れた生活をしており、家庭学習の時間は全くなく、授業中も居眠りしてしまうことが多々ありましたが、2年秋に志望校を決めてからは英語と日本史だけは集中して授業を受けていました。それでも早い時期から慶大志望だった人たちや浪人生と比べると遅れていたと思います。夏に部活を引退して、小論文の対策をしようと本屋でいろいろな本を探し牛山さんの著書のタイトルに惹かれて購入し、添削を受けるようになりました。自分の添削を受けるようになりました。自分の予想点数と良くても悪くても大きく離れていることが多く、自分が考えていた良い小論文が実際そうとも限らなかったことが分かりました。毎月添削をしてもらう中で感覚が磨かれていったと思います。5学部併願してSFC2学部のみ合格したということは結果として小論文の力が大きかったと思います。ありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 文学部合格 三村 紗矢さん

 

学校の成績は悪くなかったものの、基礎レベルの学習があやふやだった私は、高校2年生の段階で「慶應は難しい」と高校の進路指導をしている父に言われていました。 (中略)受験に対する情報を何も持っていなかったので、まず牛山先生の本を片端から読みました。最初は、正直半信半疑だったのですが、 本を読んでいるうちに、「今の私に出来るとしたら、この対策法、勉強法しかない。ここまでしっかりサポートしてもらえるなら頼りにやってみよう。」と思い 母とも相談し、慶應クラスへの入会を決めました。 質問への返信の素早さと充実した内容のお陰で、塾や予備校に通わず勉強が出来ましたが、初めはなかなか成果が出ず、不安に思ったこともありました。 (中略)試験では今までやってきたことを出しきることだけを、考えましたが、努力が実ったのか、合格することができました。(中略)合格する力だけでなく、自力で勉強する方法も身に付けられたので、本当に感謝しています。ありがとうございました。 学生生活も一生懸命勉強して有意義なものにします!!→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 Gさん

 

たった4ヶ月ディジシステムで受講して私の人生は大きく変わりました。私は現役の時、英語が特に できるわけではなく、また、小論文は非常に苦手でした。(中略)そこで、牛山さんの本をいくつか読み当初は、本の中に広告が多く、うさんくさいと感じていた 記憶があります。しかし、本の中身は私が読んだ中では、一番わかりやすく筋が通っていて著書である牛山さんに小論文を習うことに 人生をかけることにしました。(中略)小論文の書き方を全く知らない書けない状態からのスタートでした。 しかし、いざ受講してみると、小論文の書き方から、得点のあがるポイントなどが 非常に分かりやすく学習できるようなカリキュラムになっており、毎月の添削でどんどん書けるようになっていることを実感することができました。 たった4ヶ月でしたが、試験本番の頃には小論文にかなり自信がついてきて、本番も落ち着いて取り組むことができました。結果英語では6割程 しか得点できなかったのにもかかわらず、SFCに合格をいただくことができました。最後に私は慶應SFCクラスで言われた通りに学習しただけでした。 しかし言われた通りのことを実行することにより、苦手だった小論文が驚くほど書けるようになり、SFCに合格することができました。 本当にディジシステムを信じて頑張ってきて良かったと思います。こんな素敵な体験をさせていただいたディジシステムの皆さまには本当に感謝しています。 ありがとうございました。これからもディジシステムで学んだことを活かしつつ頑張っていきたいと思います。→詳しくはclick

慶應大学 経・商・環合格 竹内 賢志郎さん

 

今考えてみると、慶應クラスで 小論文の添削を受けていなかったら、合格は かなりむずかしかったように思います。ここに入る前、 他塾の添削を受けて全く書けるようにならなかったので、夏休みに読んだ 小論文技術習得講義をみました。ここなら考え方を 教わってなんとかできるかもしれない、そう思って入りました。 授業の質もよく、論理的な考え方が身についたので、小論文の 勉強だけではなく、考え方そのものの勉強にもなったように思います。 解答力養成講座は、カレーのスパイスのように今までの選択肢の判断に磨きがかかり、 試験時間がシビアだった上智、ICUなどでも大いに活用することができました。 短い間でしたが、親身にサポートしてくださった牛山先生や福本さんには大変感謝しております。 まことにありがとうございました。大学生活になってもまた、相談させていただくかもしれないので、その時はよろしくお願いします。

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慶應大学・経・法・総・環合格 林 匠太郎さん

 

僕の本格的な受験勉強は9月からでした。高校2年生の途中からアメリカに留学していて、 帰国したのが、それくらいだったからです。慶應義塾大学を目指すうえで一番の不安要素 は小論文でした。初めは何から始めればいいのかも分からず、通っていた塾の講座を受けて みたりもしましたが、二週間に1枚書く程度で実力がついていると実感できませんでした。 (中略)牛山先生の「型を決めない」小論文の書き方に魅力を感じディジシステムに電話しました。 一ヶ月に5枚も書くことができ、添削も丁寧で実力がついていくことを実感することができました。 入試直前も添削で指摘いただいた箇所を見習すことができ、自信を持って入試に挑むことができました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 佐藤光一郎さん

 

今思えば牛山先生の書籍や講座、サポートで無駄になったものはありませんでした。 「得意科目は、小論文です」と言うことができるようになったのも牛山先生のおかげです。 心から感謝しています。入塾当初の私の小論文の評価は40点程度でした。受験直前では、80点程まで上がり、無事合格することができました。 受験当日では、15分程度時間が余ったくらいです。牛山先生のサポートなしでは得られなかった結果だと思います。 メール相談や、電話相談では想像以上の手厚いサポートで驚いたことを覚えています。 常に合格水準とのギャップを意識させてもらえていたので、ヤル気が損なわれることはありませんでした。提出した 小論文の内容が、自分の足りていない部分だと目で見えることも意識の向上につながったと思います。 半年のサポート、これなしでは合格できませんでした。本当にありがとうございました。

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慶應大学 総合政策学部合格 境 由梨さん

 

牛山先生との出会いは1冊の本でした。 慶應のSFCに行きたいと強く思うようになり、対策を試行錯誤した末どうしたらよいか分からず、牛山先生の本を買いました。本を読んで、 この先生に直接指導してもらいたい!!(中略)一般入試の小論文対策では、本番直前まで粘り抜きました。 (前日でも牛山先生が電話で半泣きの私に対応してくださりました。)この合格は私自身のものでは 決してありません。牛山先生なしでは私の人生は大きく違ったと思います。 牛山先生に感謝、ディジシステムに感謝、一冊の本に出会えたことに感謝!!! たくさんのサポート有難うございました。この思いを忘れることなく、しっかり前を見つめて猛進していきます。→詳しくはclick

慶應大学・経・法・総・環合格 辻本 新さん

 

慶應クラスは必要なサポートだけしっかりやってくれて、 逆に無駄な無駄なことはしないところがよかったです。 計画をチェックしてくれるのが一番ありがたかったです。 計画をたて、チェックしてもらって、ところどころうまくいなかないところがでて、 そこを直してもらって手助けをしてもらいました。 授業をしない事には、最初は面食らったんですけど、 基礎をやってるうちに実力がついてきたんで、なくてもいいなって。 英語の問題集は、45冊覚えました。単語、熟語が多かったですが、基本的なやつは 覚え込みました。慶應クラスでススメている参考書をベースにしました。全然苦しくなかったです。 一回覚えこんじゃえば重複している内容も多いので、どんどん少なくなっていくんですよ。 だから一回やっちゃえば後は楽です。 世界史は8冊覚えこみました。覚えこむのは全然苦ではありませんでした。 淡々と処理していくだけでしたので。最初は覚えられなくて苦に感じる事もあるかもしれませんが、 どんどんやっていくうちに覚えているんですよ。テクニックはちょくちょく使いました。 一には覚えられないところ、あと年号です。 なじみ愛着が湧きやすいので、その結果覚えやすく忘れにくくなるんです。 通信制でもSkypeや電話でも何でも使ってやって くれるので、質が劣ると不安はなかったです。 本気で合格を考えてくれるというのが他の予備校との違いだと思います。 広い視野で受験生活が出来たのは、慶應クラスでないと得られなかった事だと思います。 例えば、計画をたてるにしても、効率判断やる気の視点からたてるとか。 勉強時間は、平均13時間くらいです。きつくはなかったです。ただ淡々とやってました。 モチベーションが低下した時は、原状を整理することと、慶應に行きたいという思いをガイドブックなどで強めてました。 合格するには、合格最低点を上回るという意識が必要と思います。全部○を目指すのではなくて、あくまで最低点を上回ると意識していました。 オンライン授業は自分の好きな時間に見る事ができるので便利でした。疑問に感じているところなど動画にされていたので、良かったです。 牛山先生は、合格に真摯な人だと思いました。受験生の目線に立っている人だと思いました。辻本さんには、その他の講座についてもインタビューを受けて頂きました。→詳しくはclick

慶應大学総合政策学部合格 間瀬 海太さん

 

高校生活も充実していたし、これからの大学での生活も合格があればこそなので、そのきっかけを支えてくれたディジシステムに感謝しています。小論文技術習得講義は、分かりやすかったです。慶應小論文合格バイブルを読んで、マインドがどのように小論文を書く時に関係してくるのかが分かりました。慶應大学を受けるなら、慶應大学絶対合格法と合わせて読むといいと思います。一番最初は書き方が分からなくて、DVDを見てみると、何が典型的な間違いなのか、初めての人は、ここからやっていけばいいなどのことを知り、基本が身についていないことが分かりました。(中略)添削では、僕のダメなところを分かりやすく解説してくださっていました。(中略)ディジシステムの小論文指導の違いは、浅いか深いかの違いだなと思いました。DVDも時間もけっこう長かったですし、その後も電話とかメールとか、CDとかがいくつもついてきますし、本気でこの小論文をやりたいと思ったら深い所を受けた方がいいと思うんで。(中略)添削は厳しいと感じました。現実的と言いますか・・・可能性を伸ばすのが、受験では大事だと思うんですが、ただ単にボロクソに言われるんではなくて(笑)こういう風なやり方があったんだよとか、こういう風な別の答え方もあったんだよという、ただダメ出しをするんじゃなくて、こうしたら伸びるよとか、ここで勘違いをしているとか、事細かに言ってくれるので、厳しかったんですけど、厳しさの中にやさしさがあって、僕にとっては苦しい添削ではなかったです。ディジシステムの違いは、教えてくださる人と、教えられる側の距離の近さだと思います。(中略)分からないことがあったらどのようにして情報を集めればいいのかなども教えてもらったので、大学に入ってからも役立つと思います。(中略)ディジシステムの違いは、真摯に対応して下さる点だと思います。添削の時もそうですし、電話でフォローしてくださる時もそうだと思います。小論文を教えてくれるという点では日本トップクラスだと思います。→詳しくはclick

慶應大学総合政策・環境情報合格 佐藤 立摩さん

 

牛山さんをはじめディジシステムの皆様には、大変お世話になりました。 ディジシステムでは記憶のメカニズムや原理、原則から学習を指導して いただいたことが本当によかったと思います。毎月の電話相談やメール のやりとりを通じて疑問点を解消していただいたことやモチベーションの 管理について適切なアドバイスをいただいたことで毎日長時間勉強を 積み重ねることができました。思うように成績が伸びず悩んだ時期もありましたが、 ディジシステムの指導を信じて、1点でも多く点数をもぎとるためには どうすればよいかを強く意識し、毎月書いた小論文の指摘された内容を 見直しました。試験会場では出題者の意図を読みとって問題をとくことが できたと思います。丁寧なご指導のおかげで無事に合格することができました。 受験を通じて自分に自信がつきました。今後もこの経験を生かし、大きな 目標にチャレンジしていこうと思います。ありがとうございました。

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慶應大学環境情報合格 後藤 圭さん

 

めちゃくちゃうれしいです。私は進学校に進学したものの高2まで ほぼ最下位でした。高3から勉強したものの、今回合格したSFCには 受からず、滑り止めの大学で仮面浪人をしていました。 ディジシステムさんは、高3の時点でしっていたのですが、講座を 受ければ合格できるみたいな感じだったので、話がウマすぎると思い、 受講しませんでした。(笑)しかし、大学で小論文の授業をしている と、牛山先生の指導は正しく、期待できるんじゃないかと思い、受講 を決意しました。(12月末)結果、SFCに合格することができました。 牛山先生の指導は適格で、音声添削までしてくれました。私はこの音声 添削で、『前置きは必ず必要とは限らない』と環境情報学部を受験する上で 大切な指導を受けました。本番は、それを意識し、素直に問題に答えた結果 合格しました。 正直、環境情報合格がわかるまでは、先に発表を見た総合政策が落ちていたので、 仮面先の大学に骨をうずめるつもりでした。ですが、今回合格することが できました。少し泣きました。これも、牛山先生とディジシステムの皆さんの おかげです。本当にありがとうございました!→詳しくはclick

慶應義塾大学総合政策学部・上智大学・武蔵大学合格 葛上 洋平君

 

もともと慶應の薬学部を目指していた私はSFCに第一志望を変更してから小論文という科目が漠然としたものであることに頭を悩ませていました。何か良い教材はないのかと探したあげく、(ディジシステムの)合格小論文に出会いました。合格小論文は小論文という教科でどうすれば良い評価が得られるのかだけではなく、記憶の方法(簡単なものですが)なども解説しており、小論文が伸び悩んでいた私に最適な教材でした。(中略)合格小論文は無駄な努力をせずに効率よく合格へ近づけてくれましたので、合格への一つの道標としてお勧めできる教材です。→詳しくはclick

慶應大学法学部合格 星 史人さん

 

高校時代は部活に没頭していたため、大学入試を前に日々暗中模索状態が続いていました。(中略)成績は上がらず、心が折れかかっていました。そんな時に出会ったのが、慶應大学絶対合格法(エール出版社)でした。(中略)今までの時間は何だったのかという感じでスイスイ成績は工場してゆき、試験当日は試験があまりにも簡単に感じ違和感を覚えるほどでした。本当にサポートありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 法学部、文学部、総合政策学部合格 匿名希望

 

慶應クラスにて、他教科との学習時間の配分についてのアドバイス、小論文におけるきめ細やかな指導をして頂き、ありがとうございました。本番では、慶應クラスの教材である英語、地歴の記憶速読、技術習得のおかげで、一日目の法学部にて英語9割強、地歴74点をとり、1日目にして他学部の受験を待つまでもなく、合格を確信した次第です!また、最終日の総合政策学部では英語が自己採点で6割弱だったにもかかわらず、合格できたのは慶應クラスにて厳しくもあたたかい小論文指導及びメール電話相談をしていただき、精神力を強くもって小論文に挑み、8割以上確保できたからだと信じております。やはり小論文をしっかりやらずして慶應対策は語れません(笑)→詳しくはclick

慶應大学 総合政策学部、環境情報学部合格 平井祐樹さん

 

こんにちは。平井祐樹です。先日、電話でも報告しましたが慶応大学の 総合政策学部と環境情報学部に合格することができました。改めて感謝の 気持ちをお知らせできたらと思い、お手紙をかきました。 私が牛山先生を最初に知ったのは、小論文の参考書を買った時でした。 背表紙にSFCという文字があるという理由で買った参考書でしたが、この 出会いがなかったらSFC W合格はなかったと思います。(中略) こんな状態でもダブル合格できたのは小論文の点数が8割を越えていただろうからです。 先生の小論文導がパワフルで確実であることを証明していると思います。 一年間の浪人生活は楽ではなかったですが、先生に教えていただいた記憶の アプローチで勉強を楽しむことも出来ました。この一年での学びは今後の人生 を大きく変える糧となりました。(中略)この合格は私一人のものではありません。(中略)ありがとうございました。2013.2.27 元慶応クラス平井祐樹→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 守矢拓海さん

 

私は12月の始めに慶應SFCの受験を決めました。英語は7割取れていたのですが、小論文についてはてんで駄目で、何をどう書いたらよいのか分からず、12月の模試では英語と小論文総合でE判定というさんざんな結果でした。そんな時に出当たったのが、【慶應小論文合格バイブル】(エール出版)という本です。本を読むうちに牛山さんのそれまでとは違う小論文へのアプローチ方法に感銘を受け、ディジシステムに入会しました。どんなに些細な質問でも丁寧に説明していただいたり、小論文講座や添削を受けていく過程で、ゆっくりとしかし着実に力をつけていくことができました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 生澤和史さん

 

ディジシステムのよいところは、方向性の修正をしてくれること、指導に一貫性があることだと思いました。(中略)ディジシステムでは内容の改善点はもちろん、文章以前の物事の考え方も教えてもらえたので目指すべき方向性が分かりやすかったです。また小論文の先生が牛山先生一人で、指導が一貫していたので、僕自身悩みが無くなったと思います。僕はものすごく文章が苦手だったので、合格したのは間違いなくディジシステムのサポートのおかげです。合格という事実をさしおいても、僕の小論文の内容や物事の考え方がより良くなったことは大きな財産になったと思います。→詳しくはclick

慶應大学 総合政策学部合格 中村太一さん

 

4月から牛山さんの後輩です。(中略)小論文が難しい大学に受かってうれしいです。牛山さんのところで小論文を勉強して正解だったと思います。なかなか成績が上がらなくて本当に困っていたので、最後の手段だと思って申し込みをしました。(中略)情報収集のやり方は今まではネタ本を読んでいたのですが、いろいろな本を読み、深い思考ができるようになりました。(中略)今後どのように勉強すればいいかが明確になりました。(中略)書いてはいけないことを学び、しっかりと弱点を把握できたからこそ、結果につながったと思います。牛山さんの添削には大満足です。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 井上 絢賀さん

 

合格であることを知った時は本当にうれしかったです。今でも信じられないような気持です。ディジシステムに入会して本当によかった!!!牛山先生の指導で勉強して、添削された・に気をつけて小論文を書いたら合格できたという感じです。私だけの努力ではもちろん受からなかったと思います。ディジシステムの方々が、生徒一人一人の合格のために努力してくれていたからだと思います。『私なんてたくさんの生徒のうちの一人だろう』『先生は他の生徒さんの話をよくするけど、私は期待されてないだろうな』と思っていましたが、毎月の小論文の添削や電話、メール相談の対応をかなり丁寧にしてくれて、とても励みになりました。→詳しくはclick

慶應義塾大学総合政策学部合格 中垣 拳君

 

小論文の本を読んで、基本的なことがまったく分かっていない自分でも、なんとかなるかなと思いました。DVDの講座は自分に合ったテクニックを学べてよかったと思います。添削はすごく細かいところまで見てくれるなあという感じで、文章も、この言いきりはよくないとか、他のところでは、あまりここまで細かい事は言ってくれないということを指摘していただきました。(中略)小論文の勉強をしようとしてももともと基礎がなっていなかった私にはSFCの過去問題は特に難しく困り果てていました。そして12月ごろに牛山先生の教材に出会いました。先生の本を読んだりDVDを見ていると小論文の対策が遅すぎたことに気付かされ少し落ち込みましたが、先生の教材のおかげで小論文の書くコツが分かりそれ以来楽に書くことができるようになったと思います。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 K君

 

自分は昨年受験したが、不合格で地元の公立大学に行くことになったが、やはりSFCで勉強したいという気持ちが強く、仮面浪人をすることにした。大学の単位を落とさない様に大学の勉強をしながら、受験勉強は大変だったが、ディジシステムのDVD講座が役にたった。(中略)通学時間を利用して何度も見て勉強することができたからだ。また通信添削も他の通信添削では指摘されないような部分を指摘してもらえて改善することができた。今年合格できたのは、牛山先生、そしてスタッフの皆さんのおかげだと思います。今後スキルアップを目指す時もディジシステムの教材を使わせてもらいたいと思います。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 梅村 陽介さん

 

私が牛山先生と、そしてディジシステムの皆さまと出会い、合格を勝ち取ることができた一番はじめのキッカケは、書店でふと目に止まった牛山先生の『小論文技術習得講義』でした。その本の内容に感銘を受け、ディジシステムさんの方で小論文の添削をお願いするようになってから、牛山先生には大変お世話になりました。1時間近くにも及ぶ長電話での質問にも答えていただいたり、添削を通常より厳しくしていただいたりし、大変感謝しております。また、合格する為に教えていただいた勉強法によって小論文はもちろん、それを応用したところ全統マーク模試で英語科全国1位を2度取ることができ、自信をもって受験に挑むことができました。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学 総合政策学部合格 李 聖愛さん

 

牛山先生は、すごく素直な方だなと思いました。(中略)本を読んだ時に、この人についていけば受かるんじゃないかなと思いました。インスピレーションです!(中略)小論文は苦手な人は苦手だし、できる人はできるので、(そういう条件があることを前提に)最終的に勝負は小論文で決まると思っていました。(中略)日本の論点を読んで、まとめて勉強を進めていました。(中略)読む人によって印象が変わる文章について、気をつけるのが大変でした。(中略)他の講座と違い、何をすればいいのかがよく分かったので、すごく役立ちました。SFCの場合は、その場で考えて解く問題が多く、その点について、DVD講座で先生がどのように考えればいいのかを一から教えてくださったので、この問題には、こういう対処をすればいいんだなということが分かりました。私自身が小論文が苦手で何をすればいいのかが分からなかったので、とても救われたと思います。→詳しくはclick

慶應大学環境情報学部合格 神谷 優太朗さん

 

僕が高二の時に受けたチャレンジでは、英語が48/200、数ⅡBが18/100点というふがいない結果でした。それから高三になってもなかなか成績は上がらず極めつけは受験の天王山と呼ばれる高三の夏休みで周りの友達が600時間勉強しているにも関わらず、僕は野球部の応援団長を引き受けていたため100時間も勉強していなかったことです。(中略)実力を安定させるため牛山さんの小論文講座を受講したので、自信を持って試験に望めました。この講座では小論文の本質を理解することが出来たため、問題形式が変わっても柔軟に対応する力も自然と身に付きました。本当にありがとうございました。入試のため滞在していたホテルでもDVDを観ていました。→詳しくはclick

慶應大学合格神谷さんの保護者様

 

おかげさまで、4月2日に無事入学式も済み下宿探し、引っ越しとあわただしい日々でしたが、ようやく落ち着き元気に大学生活を送っているようです。今年に入って1月の半ばごろ偶然書店で慶應大学絶対合格法という本をみつけ、講座を受講させていただくこととなりました。(中略)厳しい入試で高望みの受験であることは本人も親も重々承知していましたので、浪人も覚悟していました。奇跡的な合格でありましたが、本当にギリギリまであきらめずに講座を受講してよかったと思っています。最後に牛山先生、スタッフの皆さま、どうぞご自愛くださいますようお祈り申し上げます。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 長島 禎さん

 

小論文技術習得講義という本でディジシステムを知り、入会しましたが、入会当初はディジシステムという会社を疑っていました。なぜならばパンフレットでは夢のようなことが書き並べられているからです。例えば、やる気を自分で操作したり、数万項目を記憶したりする教材です。しかし、受験が終わり振り返ってみると、この疑念は杞憂でした。これらは夢でもウソでもなく、現実に実行することができます。慶應クラスはこれらの夢のような出来事を努力と技術を手厚いサポートで一つ一つ現実にしていくようなクラスです。正しい技術をもとに努力し、間違っていれば24時間対応のメールや牛山先生本人との電話ですぐに正しい軌道に戻してくれる。来年慶應受験を考えているのであれば、牛山先生を頼ってみる価値は大いにあります。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 Mさん

 

こんにちは。この度慶應義塾大学環境情報学部に合格することができました。私は同大学のAO入試を受けており、本格的に受験勉強を始めたのは12月半ばでした。考えることは好きでも書くことが苦手だった私にとって始めは小論文対策が苦痛でした。ですが、そんな時に牛山さんの小論文技術習得講義(エール出版)に出会い、小論文は難しいという先入観が取り払われました。その本や無料のメルマガに書かれていることに気をつけるだけで年末にあった代ゼミのプレ模試では全国10位に入ることができました。本番までには小論文7日間プログラムも受講しました。他の参考書では、毎年変わった問題が出題されるSFCの小論文には対応できなかったと思っています。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應大学 環境情報学部合格 常井 裕輝さん

 

小論文の対策なんて無意味だろう。ましてや特殊な出題で有名な慶應ならなおさらだろう。そんなことを思いながらネットでとりあえず調べていた8か月前、部活を引退したばかりの高3夏のことでした。HPに引き込まれた自分はとりあえず無料添削なるものを出してみました。返ってきたものは予想以上に親切なもので、小論文に対する新たな見方を持つことができるようになりました。ここの講座を信じてやってみよう。ダメならしゃーない。という軽い気持ちで申し込みました。毎回の添削は本当に丁寧なので、難問の場合にも考え方が頭に浮かぶようになりました。慶應SFCの合格を勝ち取れたのは先生のおかげです。ありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学政策メディア科合格 Uさん

 

この度慶應義塾大学政策・メディア研究科に合格しました。牛山先生、およびスタッフのみなさんには心よりお礼申し上げます。特に受験直前に添削を希望した小論文は、本来であれば一週間かかるところを早めて返送してくださり、大変助かりました。はじめてディジシステムのHPを発見したとき、牛山先生の謙虚な姿勢が伝わってきたことが入会を希望した理由です。(中略)ディジシステムのよいところは、内容はさることながら、聞き逃しても巻き戻しができるところ、また自分の都合に合わせて学習できるところです。そして、『考え方』を身につけることができるこの講座は、とにかく応用が出来ます。大学のエッセー、グループワーク、プレゼンテーションはもちろん、面接の際の注意すべき点やコミュニケーションに至るまで、先生の小論文メソッドを何度も実践する上で多くを取得することができたように思います。先生を見習って今後も一層の努力を重ねていきたいと思います。ありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学環境情報学部合格 三澤 昌平君

 

私は小論文には多少の自信があり、確認程度にと思い、5回添削セットを受講しましたが、このおかげで自分の弱点が分かり中途半端にすることなく、受験に向かうことができました。添削は厳しいですが、これより厳しく詳しいものは他にはないと思うので、ぜひ受講してほしいと思いました。小論文技術習得講義という本も効果絶大です。ディジシステムには大変お世話になりました。ありがとうございました!!→詳しくはclick

慶應義塾大学大学院法務研究科合格 Nさん

 

拝啓 年が明け、まだ来ぬ春が待ち遠しく感じられます。牛山様におかれましてはお変わりなくお過ごしのこととお慶び申し上げます。(中略)本当にいろいろとお世話になりました。ご紹介いただいた書籍もさっそく読んでみようと思います。寒い日が続きますがどうかご自愛くださいませ。敬具  2010年1月5日→詳しくはclick

慶應大学経済学部、文学部合格 大塚 満里菜さん

 

慶應大学経済学部と文学部に両方合格→詳しくはclick

慶應義塾大学文学部・早稲田大学4つの学部・明治大学・学習院大学合格 Sさん

 

ディジシステムのスタッフの皆さま、牛山先生には小論文の添削で本当にお世話になりました。小論文の書き方も分からず、受験に失敗した一年前はまさか慶應大学に合格できるとは思ってもいなかったので、本当に本当にうれしいです!!!これも牛山先生が毎回とても丁寧にご指導してくださったおかげです。最初の添削がくるまでは、ここまで細かく添削していただけるとは思っていなかったので、びっくりしました。自分の欠点やさまざまな個所の書き方がとてもよかったです。実際に試験前に添削してもらった文を見て試験に挑んでいたのですが、慶應では直してもらったところと同じ問題がでてスラスラと解くことができました!!!牛山先生には感謝してもしきれません。ディジシステムの生徒として恥じぬよう4年間を全力で過ごしたいと思います。本当にありがとうございました。→詳しくはclick

慶應義塾大学経済学部合格 Nさん

 

私はディジシステムさんの『英語の技術』『速読の技術』『小論文の技術』と書籍の自動記憶勉強法(エール出版社)、小論文技術習得講義(エール出版社)を購入しました。購入しようと思った契機は、著者の牛山さんが慶應に合格されているということ、ホームページにおいて無料で読める重要ポイント集を読んで、この方は本物だと思ったためです。どのDVD講座も分かりやすく、短期間で習得できるものばかりでした。特に速読の技術の講座では、本当に2時間で習得できてしまい、一生役立つものとなってしまいました。今でもディジシステムさんのホームページに出会えたことに感謝しています。ありがとうございました。→詳しくはclick


過去問題ができても間に合いません。伸びるから間に合うのです。「1位まで伸びた指導」を届けます。

 間に合わせようとして過去問題ばかりをやる人がいます。これは大きな間違いです。その理由は、実力のギャップが、過去問題に対応できないことだけではないからです。過去問題を解いて、原稿用紙のマス目を埋めても受かりません。そこで高い点数を取る必要があります。言い換えれば、高い点数と今の低い点数のギャップを大きく埋めることで、あなたは間に合わせることができるということです。

法学、作文、旧帝大国立、大学院関係なくダントツ

 クライアントの合格実績で言えば、北海道大学法科大学院次席合格などの実績があります。つまり、法学において、なおかつ、旧帝大の国立大学大学院レベルでも、問題なくダントツの成果を出すことに成功しています。また、中学生に作文指導を行っても、約4000人中、10位ほどまで成績を引き上げた実績があります。また、京都大学や、慶應医学部にも、論文指導を行い、合格していただいています。

 
間違いだらけの小論文対策

 あなたは以下のような小論文対策をしてしまっていませんか?


■慶應必勝パターンと言われた「ワンパターンな解法構文」にはめる練習をひたすらやっている。
 →ワンパターン解法は、小論文試験の根本理念に反すると慶應法科大学院主席合格の弁護士は述べています。そのようなことをやっても、思考放棄はできますが、高得点は望めません。


■過去問題だけをやり、過去問題の問題を解き、ひたすら原稿用紙のマス目を埋めている。
 →過去問題をやって慣れることができるのは、過去問題の形式だけです。形式に慣れても肝心要の能力が上がらなければ点数は上がりません。


■慶應SFCの対策は慶應SFC内部情報から立てるのがよいという裏口入学的な指導論法にやられてしまい、内部情報的な普通の情報について、非論理的な対策を行ってしまっている。
 →裏口入学的な内部情報主体の小論文対策が有効になってしまうのであれば、慶應大学の教員は社会的に批判をあびることになり、公平性を欠く試験を実施すれば、教員の職を辞す人も出てくるでしょう。そのような対策が有効になることはありません。

 

ズルと楽な道の先に合格はありません。きちんと王道の小論文対策で、一気に上位の成績まで実力を高めましょう。

 当塾の小論文指導で成果が出ているのは、きちんとした小論文の考え方を学ぶためです。
 考えることがつらいので、楽なことをやるというのでは、いつまでたっても本当の実力はつきません。
 そのように、小手先のテクニック、ワンパターン解法で小論文の入試をパスしてなんとかごまかしごまかし合格しようとする受験手法について、筑波大学の名誉教授は、「姑息であるばかりか、本質的ではない」と断じています。大変厳しい言葉です。きちんと論文を書く力を高めましょう。

小論文は時間がなくても伸びる科目。

 慶應に逆転合格しようと思えば、小論文を伸ばすしかありません。英語や歴史や数学には多くの暗記時間が必要です。しかし、小論文は何も覚えなくても、点数を伸ばすことができます。

英語がダメな場合、残された時間でなんとかするしかありません

 もしも、あなたの英語の点数が低い場合、慶應大学合格は難しくなります。しかし、手がないわけではありません。ホリエモンこと堀江氏が、東大受験直前に英語を覚えまくり、無理やり東大合格に間に合わせたように、偏差値が低い場合、暗記しまくることが一つの解決策になります。

 受験直前から英語を勉強していく場合、あれこれやっているヒマはありませんので、あなたオリジナルな勉強法で、独自の計画を作る方がよいでしょう。

 あなたは、「慶應◯◯学部の英語攻略最短ルート」などに興味があるかもしれません。しかし、このような考え方は大変危険です。そもそもこのような慶應対策参考書ルートについては、たくさん提唱者はいますが、皆言っていることが違います。

 

英語指導でもダントツ。

 当塾は、小論文指導に強いというイメージを持っている人もいますが、英語指導でもダントツの成果が出ています。

 

全国模試英語でニ度日本一 慶應義塾大学環境情報学部合格 梅村さん

 

 

英検準1級合格
こんにちは。慶應クラスの●●です。
先日行われた第1回英語検定の準1級を受験し、合格することができました。

牛山先生の推奨する英語を聴いて学習する勉強の取り組みが、いい結果につながったかなと感じています。

秋の第2回での1級及び来春の慶大受験に向けて、また学習を進めていきます。

 

 

東大卒に勉強法を教えている?

 当塾の運営者である牛山は東大卒に勉強法を教えています。学歴で劣るのに、なぜそんなことができるのでしょうか。その理由は、私がスキルアップのコンサルタントであり、記憶法を指導しているためです。私は速読や記憶法など、学習コンサルを仕事とし、会社でも記憶するためのソフトウェアを開発するなど、かなりニッチでマニアックなことを仕事としています。

参考書がどの程度身についているかをチェックしてもらう必要は全く無い。

 基本的なことを言えば、最初に問題集は、3周させ、これで一応覚えた状態を作ります。その後、受験直前に3周させると、大体記憶に残ります。早慶の合格者は、簡単に言えば、単に問題集を7~9周させているだけなのです。
 このことを知らない受験生は、暗記の程度をチェックしてもらう必要があると考えてしまいます。その必要は全くありません。
 また、一冊の問題集を完璧にしなければ、合格できないと強く思い込んでいる人もいますが、そんなことはありません。8割覚えたら次にさっさと進まなければ同じところで足踏みをしてしまい、学習の生産性が下がってしまいます。一冊を完璧にすることで受かるというのは理論です。一方で、私が勉強法を教えてもらった東大医学部卒の医師は、人間は必ず忘れるので忘れることを気にするなと説きます。完璧にしなくてもよい理由は、人間の記憶は、短期記憶と長期記憶の集合体だからです。受験当日に、短期記憶と長期記憶の記憶量がマックスになるように、勉強計画を立てるのが一番うまいやり方です。

SFCに詳しいより、SFCで評価される内容のレベルを引き上げている方が100倍評価される

 慶應SFCに裏口入学するように、内部の情報を得ることに躍起になっている人がいます。このような人は根本的に受験を誤解しています。慶應の内部情報をかすめとることで合格しようとするのは、不正に近いことです。そのようなことをやってはいけません。また、気にしているほど受験には有利になりません。慶應SFCの内部情報を提供することで合格させると謳う学習機関は何が評価されるのかにあまり詳しくないからこそそのような対策をしようとするのでしょう。どうやれば評価されるのかを以下の本に書きました。

 書籍の表紙に写っているのは、慶應大学に4学部合格した辻本さんです。(法・経・総・環)と合格しています。彼は現在公認会計士試験に一発合格し、監査法人で働き始めています。そのためスーツ姿で表紙に出てくれています。  慶應SFCで評価されるためには、牛山が提唱している「3つの宿題」という課題をどれだけ積み上げているかが大切になります。この点について、この「今からでも間に合わせるコース」では、牛山との濃いメール相談を通じて、あなたの課題をチェックしていき、慶應SFCで合格できるレベルの課題にまで内容を高めていきます。(希望者のみ)  このように、慶應SFCに評価される内容を強化していけば、内部情報を知ろうとするような姑息な受験対策を行わずとも、他の受験生の何倍も評価されるようになるのです。



再生速度: 

実際にあったエピソード


私の運営する塾に、同じような偏差値の高校に在籍し、同じような能力を持った二人の若者がいました。


一人の若者は、小論文の添削を受けても受けても、全く点数が上がりませんでした。

しかし、もう一人は、添削を受けるたびにどんどん点数が上がっていきました。
そして、難関の慶應義塾大学に合格、その後慶應大学在学中に公認会計士試験に合格。公認会計士の先生となり、社会的にも大きく成功する形となりました。



慶應大学4学部(経・法・総・環)合格 ⇒ 大学在籍中に公認会計士試験合格 辻本さん


慶應大学合格証とインタビュー動画



速度変更可能⇒: 


合格証やお手紙の内容の拡大はこちらをクリック


公認会計士試験合格証とお手紙





 同じ人に添削を受けているのに、なぜこの二人はこのように点数に大きく差がついてしまったのでしょうか。


 二人の違いは、論文の添削を受けて、その内容を理解しようと努めたか、どうかだけです。


 理解しようと努めた若者は、点数がどんどん伸びました。
一方で、点数が上がることを教えてくれればよいとだけ考え、指摘された内容の背景を理解しようとしなかった若者は、点数が全く伸びなかったのです。


 このような悲劇が二度と起こらないように、私はあるシステムを開発しました。

医師が、患者の症状にあわせて、症状が改善する薬を出す(処方する)ように、あなたが抱えている、あなただけの問題を解決するための、授業動画を、添削の提供に出す(処方する)オンライン添削システムが「小論文添削ドクター」です。




あなたは点数が上がる動画授業をもらうことができます(これは、お薬を出してもらうようなものです。)


慶應クラスのカリキュラムと「今から間に合わせるコース」のカリキュラムの違い


簡単に慶應クラスのカリキュラムについてご説明します。


慶應クラス(慶應大学進学対策専門塾)では、1年間で、授業を消化するカリキュラムになっています。


言い換えれば、残り半年の場合、この1年分を一気に受講しなければ、カリキュラムは消化できません。


今から間に合わせる場合、すべてのカリキュラムを消化してもよいのですが、現実的に厳しいでしょう。そこで、重要なものだけをピックアップして受講してもらうことにします。


今からでも間に合わせるコースに入塾した方は、「今からでも間に合わせるコースのカリキュラム」を受講してもらいます。





補うことでなんとかしましょう。


慶應クラスでは、「論文添削ドクター」という添削ソフトを使います。
このソフトの特徴は、「あなたに不足した理解」を補うところにあります。




1分でわかる添削ドクター解説動画



再生速度: 






 この小論文添削ドクターの「レーダーチャート機能」で、あなたの弱点は丸わかりになります。あとは、その弱点を補強する動画授業をどんどん出すので、


 あなたは、その出された授業だけを見てください。


 時間がないわけですから、あれもこれもできません。この小論文添削ドクターに集中することで、ド短期で効率よくあなたの小論文の点数を引き上げていきます。


なぜ間に合わせることができるのか?

 なぜあなたが間に合う可能性があるのか。その理由は、慶應小論文で日本一までダントツに伸びてきた実績のある小論文指導を受けることができるからです。




「慶應クラス」の小論文添削は、入試まで、ずっと塾長の牛山だけが添削を行います。日本一を2年連続で輩出してきた小論文添削をお届けします。


塾長プロフィール

「今から間に合わせるコース」の流れ


入塾後の流れは、以下の通りです。

ステップ1 入塾後に教材が届くので受講します。(学習計画を組んでほしい人はここで組みます。)
ステップ2 1日に20分程度毎日授業を少しずつ倍速で受講します。
ステップ3 小論文を過去問題中心にやり、提出して添削を受けます。

【受講時間の目安】
9月スタートの場合・・・1日に約20分
10月スタートの場合・・・1日に25分
11月スタートの場合・・・一日に30分
12月スタートの場合・・・一日に35分
1月スタートの場合・・・一日に40分
2月スタートの場合・・・一日に1時間


 

簡単に言えば、こういうことです。

 

あなたは、慶應大学に合格するためにあれこれ頭を悩ませる必要はありません。
私は慶應受験のプロフェッショナルです。
私にすべて任せてください。
※ただし、小論文だけ指導を受けたいという場合でも入塾はOKです。その場合、学習相談はやりません。


 日本一の予備校の経営者は、多くの講師を雇用しているのにもかかわらず、自分のお嬢さんの小論文指導を慶應クラスの主催者である牛山に任せます。(現役で慶應法学部に合格していただきました。)


 日本一の予備校の経営者が私に大切なご子息の指導を依頼しています。小論文指導は、一筋縄ではいかないためです。


 慶應大学受験対策本執筆数日本一。慶應小論文受験対策本執筆数日本一。慶應大学過去問題講師解答例作成数日本一。慶應大学全国模試2年連続日本一輩出。


 このように、私は慶應受験のプロです。受験戦略、学習法、小論文の勉強法、小論文指導、小論文添削のすべてを把握しています。


 こうすれば受かる。ああすれば伸びるという屁理屈は不要です。論より証拠です。私は生徒の小論文の成績、英語の成績を伸ばすという点で結果を出しています。


 私があなたについて、今から間に合わせるために、何をどう勉強していけばいいのかも含め、すべてアドバイスします。


「今から間に合わせるコース」のサービス内容

 


 自分が受講したいものだけを選んで受講することもできる上に、通学中に受講することができる動画を受講すれば、時間はさらに節約できます。(基本的には、Android、iPhoneなどスマートフォンやPCやタブレットなどでも受講可能ですが、一部の機種で再生できない場合もありますので予めご了承ください。


【受講講座】
・小論文7日間プログラム
・オンライン講座(小論文授業)


【小論文添削】
・毎月5回
5回の小論文添削のうち、3回は志望学部の過去問題、2回は弊社のオリジナル問題を解いてもらいます。



【個別サポート】
・メール相談(無制限)
・電話又はskype相談:60分/月


プロは必ず基本を大切にする。基本を大切にするから、圧倒的に伸びる。だからこそ、このカリキュラム。

〈なぜこのような配分なの?〉
 私の経験から言えば、伸びない人は、基本問題をなめてしまっています。しかし、それでは、必ず伸び悩みます。小論文の勉強を途中で投げ出してしまう人の多くは、単に勘違いして投げ出してしまうことが少なくありません。自分はけっこういい点数なのではないか?と考えてしまっているのが特徴です。しかし、本当は、50点以下くらいということが多いのです。ここでぐっと、踏ん張ることができるかどうかで、合否が決まってきます。慶應クラスのオリジナル問題に取り組むことで、基本の論理や感性を磨いていきます。プロの歌手やスポーツ選手が基本を大切にしているように、基本を大切にすると伸びます。慶應クラスのオリジナル問題は、基本力を強化します。過去問題は基本力強化に向いていません。


【受講時間の目安】
9月スタートの場合・・・1日に約20分
10月スタートの場合・・・1日に25分
11月スタートの場合・・・一日に30分
12月スタートの場合・・・一日に35分
1月スタートの場合・・・一日に40分
2月スタートの場合・・・一日に1時間



 その他、

 ・時間が無いので困っている。

 ・慶應大学の受験戦略について相談がある。など・・・


不安や疑問にお答え致します。電話やskypeは苦手な人は、メールで相談が可能です。

上記の『電話、skype、メール相談サポート』は慶應クラスの基本サポートになりますので、月謝の他に別途料金は発生致しません。

受講料


今からでも間に合わせるコースは、入塾時に小論文7日間プログラムを受講とオンライン講座、必要書面交換完了後、残りのオンライン講座を一斉開講を行います。その為、受講料は、教材費(小論文7日間プログラム講座)+月謝(添削・個別サポート料)の合計となります。ただし、教材費(小論文7日間プログラム講座)は、初回のみのお支払いとなりますので、2ヶ月目以降は、月謝のみのお支払となります。又、小論文7日間プログラムをすでにお持ちの方は、教材費は必要ありません。


・教材費:41.500円(小論文7日間プログラム講座)
・月謝:50.000円



2月分発送については、初回同封物に、発送日(時期)などについてご案内を入れます。そちらを参照ください。



【実際のお支払金額】
初回お支払 91.500円(税込み)
※小論文7日間プログラムをお申込み方は、50.000円(税込み)となります。
2回目以降 50.000円(税込み)



「今からでも間に合わせるコース」入塾特典


慶應大学に進学するあなたへ。
慶應進学セットの最高の教材となるテキストをご用意しました。


「小論文技術習得講義」

世界一の理系大学マサチューセッツ工科大学の博士課程に進学した元クライアントが読み、慶應大学に現役合格した本

「小論文の教科書」

東大院卒以上の成績をどのように取ったのか、秘密を公開した本

「慶應小論文合格バイブル」

慶應小論文対策唯一の戦略本

「牛山慶應小論文7ステップ対策」

2年連続予想的中。慶應大学小論文の予想テーマと問題の解き方をぎっしり詰め込んだ牛山による慶應小論文解説本



上記書籍の中で、すでにお持ちの書籍がある場合は、以下の書籍と変更することも可能です。

・慶應大学絶対合格法
・慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法
・今からでも時間がなくても間に合わせる勉強法・受験法
・AO入試プレゼンテーション対策と合格法
・難関私大対策の急所


【特典2】「文章表現改善テキスト」


このテキストは、短期間であなたの文章表現力を高めるテキストです。本テキストは、点数を取るために特化したテキストです。2年連続で全国1位を輩出した牛山が監修・製作したテキストになります。


【特典3】「小論文を時間内に書けるようになる30の授業」




よくあるご質問



Q:今からやっても間に合いますか?

A:多くのケースで、合格できるかどうかは、信頼関係にかかっています。信頼関係が高い人の場合、ド短期で大きく点数を伸ばします。しかし、信頼関係が低いとあまり伸びません。

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つまり、今から間に合うかどうかは、どれだけ二人三脚でがんばることができるかどうかにかかっているということです。1ヶ月でも、信頼関係があればガンガンに伸びるのです。今から間に合うかどうかについては、牛山との信頼関係がどれくらいあるかを一つに目安にしてください。



Q:今からやって、慶應SFCに間に合いますか?

A:慶應SFCについては、拙著「慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法」にも書きましたが、実際には、積み上げ型の入試と言えます。言い換えると、慶應SFCの小論文は、本試験の一発勝負というよりも、その入試までにどれだけ準備ができたかで決まるということです。

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この点についての理解がない人は、やみくもに過去問題を練習するという悲劇にはまります。過去問題ができれば、合格できるというのは勘違いです。現実には、慶應SFCは、どのような情熱を持っているのかを評価しています。あなたが考えている構想のレベルが低ければどんなに原稿用紙のマス目を埋めても合格しにくいということです。私が、慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法に書いた「3つの宿題」という課題をどれだけこなしているかで、合否が決まってきます。具体的には、①政策論②イノベーティブな商品・サービスの企画③研究計画の3つです。



Q:この流れで文章を書くことができるようになるものでしょうか?

A:多くの人が勘違いしてしまっているのは、書く練習をすると書くのがうまくなるという点です。私たちは考えた内容を書いています。従って考えることができるようにならなければなりません。

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ここで楽をしようとして、特定の構文を使うことを考えると、一気に考える力がダウンします。論より証拠の本ページの実績をご覧ください。考えることができるようになった学生たちが日本でトップの成績になっています。書くことができるようになるかどうかは、考えることができるようになるかで決まります。ここでご紹介した流れが大切であり、当塾で指導している内容が大事なのです。



Q:他の小論文添削との違いは何ですか?

A:成績の伸び幅が大きいということです。このような現象が起こる理由は、以下のとおりです。

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1)小論文の指導内容が違う。
2)添削をしている人が違う。
3)仕組みが違う。(先端的なシステムを組んでいる。)



Q:私の能力は低いのですが、間に合いますか?

A:私牛山の能力は低いです。昔は勉強などまったく好きではありませんでした。進学校の出身でもありません。しかし、大学院でも実績を出しているように、東大卒、東大院卒以上の成績を私は取ってきました。

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成果は能力だけで決まりません。やり方が大切です。そのやり方を教えます。このページでご紹介している実績も、他の塾とは全く違うやり方だからこそ出ている実績です。あなたの能力が仮に低いとしても慶應に合格できない理由にはまったくなりません。偏差値30台から、大きく成績を引き上げます。



Q:頭がいい人が実績を出しているだけなのではないですか?

A:運で、2年連続で日本一は出ません。日本一だけではなく、日本でトップの成績になる人がたくさんいます。ラッキーでこのような現象は起こりません。

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また、偶然起こる現象ではないことについて、牛山が推論能力の研究を大学院で実施しています。統計学の手法を用いて、実験結果が偶然ではないことを明らかにしました。統計的に有意な差が認められ、私が考案した手法は人の頭を良くすることが分かりました。



Q:そんなに小論文を書くことができるかどうか不安です。

A:一週間に1度程度、1時間程度時間を取ればいいだけです。逆に、この時に書くことができないのであれば、試験本番で書くことができない可能性が大なので、そのことを不安に感じなければなりません。

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対策は早ければ早いほどよいと言えます。悩む時間はもったいないので、対策を実行することに時間を使うことを強くお薦め致します。



Q:お月謝を支払うと、お金を損してしまわないかと考え恐いです。

A:塾は、自己投資の機会です。自己投資とお考えの方は、たとえ将来慶應に合格しなくても、この内容は必ずうちの子に役立つなどと、言ってくれます。

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慶應クラスの授業を見た保護者の方は、大学に合格しない場合でも役立つ内容を学んだと思われることが多いようです。仮に慶應大学に合格した場合、生涯賃金にして3億円ほど多くなるなどと言われることがあります。そうは言っても自己投資になりますので、その自己投資自体が恐い場合は、仕方がないと思われます。



Q:効果なんてあるのでしょうか?

A:私は小論文の添削をして、今まで減点箇所を見つけなかったことはありません。必ずどのような人の答案を見ても、小論文の減点箇所が見つかります。一つのポイントで20点、30点と点数が上がるようなポイントを見つけることが少なくありません。逆に言えば、この点を直せば、すぐに20点、30点と点数が引き上がるでしょう。本当にそんなことがありえるのかとお考えであれば、もう一度このページの実績をじっくりと御覧ください。

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点数が上がっているから、日本一の偏差値となり、偏差値87,5まで伸びているのです。日本でトップの成績になった子は、私が述べた通りに小論文を書き、コテコテの牛山流で点数を引き上げていると言っても過言ではありません。それほどに、何をどのように教えてもらうかは重要です。あなたが小論文の問題を見た時にどのように考えるでしょうか。その点から指導をします。この時にどのように考えるかという点から、小論文試験は始まっています。ここで楽をしようとすると、構文にはめることばかりを考えてしまうようになるでしょう。私は構文にはめることを推奨していません。筑波大学の名誉教授は、「姑息である。」と述べ、慶應大学法科大学院主席合格の弁護士は、「出題者側の根本理念に反する。」と述べています。構文にはめるワンパターン解法は危険です。このような書き方を避けるだけでも、10点、20点はすぐに上がります。点数を引き上げることは私にとっては簡単なことです。実際に多くの方の点数を引き上げてきました。自分に自信がある人ほど、自分の小論文は、30点ではなく、80点くらいいっていると考えがちです。しかし、このように考える人は、私の経験から言えば、ほとんど不合格になります。自分の実力を客観視できなくなるためです。指導効果があるかどうかは、点数を引き上げることができるかどうかであり、点数を引き上げてきたことがあるかどうかは、このページでご紹介しているとおりです。私には、点数が下がるあらゆるポイントが見えます。それを改善していけば、あなたの点数は自ずと高まります。



Q:私の志望学部は難しいのですが、大丈夫でしょうか。

A:私が大学院を卒業する時、私の前には、東大卒の1級建築士がいました。私の後ろには、東大医学部卒の研究医がいました。私は並んで卒業式会場へ向かい、大学院を卒業しました。私がいた大学院には、ソウル大学卒、東大卒、東大医学部卒、東大博士課程修了者、京都大学卒、旧帝大医学部卒がいました。

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このクラスメートの中で、私は成績優秀者になっています。私が小論文を指導した人は、旧帝大の法科大学院に次席合格しました。あなたが難しい学部を受けるのであれば、チャレンジは見事と言えます。ご安心ください。東大卒以上の成績を取った論文指導で、あなたの論文の成績を必ず引き上げます。



Q:なるべく直前までねばり、直前に受講すれば得ではありませんか?

A:末期がんの人のガンの進行を深めるような恐ろしいことはオススメしません。直前から合格した人はいますが、原則として直前になればなるほど、成績の引き上げは困難になります。これは当然のことであり、理由はすべてこのページに詳しく書いています。目を皿のようにして、もう一度丁寧にこのページをご確認ください。慶應大学に合格した場合、多くの人は経済的に恵まれやすくなるでしょう。

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また、一年合格が遅れた場合、年収が1000万円の人であれば、1000万円が消えてなくなります。確かにお月謝は安くはないと思います。当塾では、小論文添削をアルバイトに丸投げしていません。そのため、それなりのお月謝できちんとサポートを行っていくという体制になっています。昔から「安物買いの銭失い」という言葉があるように、安いからいいだろうと思って買ったものがすぐに壊れてしまい使い物にならないということがよくあります。一方で、良いものは一生使い続けることができます。当塾で、サポートを受けた子は、このページでもご紹介しているように、マサチューセッツ工科大学の博士課程に進学しました。小論文で学んだ思考法が、大学に入ってからも役立っていますと連絡をくれていた子です。早目にサポートを受ければ、人生を通じて得をする学びが得られることもあるでしょう。ギリギリまでねばり、それだけご自身の受験成功の確率を大きく引き下げてまで得られるものがどれだけあるのかについて、私は大変懐疑的です。なぜならば、始めるのが早ければ早いほど合格してきた事例をたくさん見てきたからです。慶應に合格するのがもっとも得であるというのが、私の確信です。従って、「安かろう悪かろう」のサポートは行わないと私は決めました。慶應への合格確率上昇について、日本一のサポートを行う、言い換えれば、日本一成績を引き上げるということです。この一点において、当塾は成果を出し続けている塾と言えます。  経済的にご負担に感じられる場合は、通常の慶應クラスがお薦めです。こちらでも合格した人はたくさんいます。この場合、日本トップレベルの最安値かつ、トップレベルのサポートで、慶應大学を目指すことができるでしょう。



Q:集団の中で学びたいです。

A:通学制がよいかというご質問については、通信制の方が断然よいと私は考えます。その理由は、時間が無駄にならないからです。

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時間があるのであれば、わきあいあいとやっていても間に合うかもしれません。しかし、もう半年もないという時にそのような悠長なことをやっている時間の余裕はありません。圧倒的に時間が不足しています。この時間不足を解消する手段が慶應クラスです。電車の中でインターネットにアクセスし、受講すれば間に合います。



Q:直接会うことはできませんか?

A:直接会っても学習効果は高まりませんので、当塾では電話やスカイプのサポートを中心に行っています。

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どうしても直接会いたい方は、当社までご来社いただくことでお会いすることは可能です。直接会って学習効果が低いことを指導されるより、直接会わなくても、ネットで学習効果が高いことを指導してもらう方が、はるかに点数が上がります。



Q:小論文なんて楽勝だから勉強するなと先輩が言っていましたが

A:慶應に楽に合格している人は、もともと小論文が出来る人です。小論文は運動神経のように、出来る人は圧倒的にできます。

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そのため、慶應に合格している人は、時々小論文は簡単だと言ってしまいます。これは運動神経がいい人が、「運動は簡単だ」と言っているようなもので、そうではない人がこの言葉を鵜呑みにすると、50点程度しか取れません。



Q:過去問題ばかりやればいいのではないのですか?

A:歌を歌う人も、スポーツをする人も、必ず実践とは別の形式で、基本のトレーニングをしています。プロでレベルが高い人ほど、基本のトレーニングをしています。基本ができている方がパフォーマンスのレベルが高くなるからです。

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小論文も全く同じです。過去問題は、実践形式を練習するのには向いていますが、基本を強化するのには向いていません。慶應クラスでは、「基本問題のオリジナル問題2回」と、「過去問題1回」という形で、小論文を練習していきます。この「今から間に合わせるコース」は、「基本問題2回」「過去問題3回」という構成になっています。



Q:お一人で小論文を対応とのことですが、サポートは大丈夫でしょうか?

A:サポートについては、ご心配して頂く必要はないと思います。 まず第1に、牛山が対応できないと判断した時点で、入塾はお断りしています。その為、サポートの対応が出来ないというこは、ありません。

第2に、弊社では、「小論文添削ドクター」という添削ソフトを自社開発し、このソフトウェアを使用して小論文添削を行います。

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そのため、他の塾では、指導のたびに様々な人物が様々な説明を時間をかけて行う作業を一瞬で可能です。(※具体的には、生徒様の理解に応じた授業を個別に選んでソフトを通じて出していきます。)繰り返し行われる指導について、弊社では、より一層詳しく、ホワイトボードで説明し、レジュメと呼ばれる講義用テキストを配布し、解説を行います。

第3に、小論文添削の際にも、具体的かつ詳しい事例入りの添削作業が本ソフトウェアを使用することで可能になっています。



Q:月途中の入会でも 1カ月分の月謝になりますか?

A:1ヶ月分の月謝となります。その理由は、弊社の場合、月の途中の入塾の場合、お手元に届いてから、1ヶ月が、個別サポート(個別相談や小論文添削)の使用期限となります。

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例えば、9月20日にお手元に到着した場合、

9月20日~10月20日までに、9月分の個別サポート(個別相談や小論文添削)を消化(個別相談の使用や、小論文の提出)して頂きます。

10月分は、10月1日~月末までに使用して頂きます。

したがって、実質、9月20日~10月月末の間に、2ヶ月分の個別サポート(個別電話・skype相談合計120分や小論文添削合計10回)をさせて頂いています。




Q:偏差値が低いので無理だと思います。

A:偏差値以上に大切なのは、「やる気」と「素直さ」です。やる気も素直さもない場合、偏差値が高くても慶應に不合格になりやすいとお考えください。

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今までの経験から確信しています。一方で、直前からでも、やる気と素直さがあれば、十分勝負できます。なぜならば、点数が一気に上るからです。




Q:文章が苦手なのですが、大丈夫でしょうか?

A:文章改善の授業やテキストがあるので、大丈夫です。また、添削を通じて文章力を引き上げていきます

Q:小論文を一度もきちんと習っていません。



A:当塾できちんと学ぶことができます。ご安心ください。

Q:そもそも小論文なんて、勉強しても点数が上がらないのではないですか?



A:このページの実績をご覧ください。

Q:慶應クラスの短期合格コースとの違いは何ですか?



A:小論文の添削回数が違います。授業数も絞るため、間に合わせるコースの方が実践的とも言えます。

Q:本当に間に合いますか?



A:このページでご紹介している実績をご確認ください。そして、あなたががんばらない場合は、間に合わない可能性があります。



Q:短期合格コースと、今からでも間に合わせるコースではどちらがいいですか?

A:今から間に合わせるコースの方がお薦めです。添削回数が多いためです。



Q:慶應クラスの通常コースと、今からでも間に合わせるコースはどちらがいいですか?

A:今からでも間に合わせるコースの方がお薦めです。添削回数が多いためです。



Q:こなせる気がしませんが、いかがでしょうか?

A:一日に20分程度の時間を確保してください。どんなに時間がなくても一日に20分程度の時間は確保できるでしょう。



Q:何からやったらいいのか分かりません。

A:仮にお申込みされた場合、教材が届きます。同封されている用紙の手順に沿って、ステップ1から順番に実行すれば大丈夫です。






お申込みにあたって注意事項


《販売規約》

※『今からでも間に合わせるコース』は、2018年2月末日までの継続サポートになります。
※『今からでも間に合わせるコース』は、契約形態上、書面交換が法的に必要となります。その為、初回発送時に、「契約内容書及び継続同意書」を一緒にお送り致します。初回発送物が届いた時点では、通常コースの契約形態と同じとなります。ご注意下さい。
※『今からでも間に合わせるコース』の全てのオンライン授業と、毎月変わる特典の開講は、書面交換後(契約内容書及び継続同意書)となります。
※『今からでも間に合わせるコース』で入塾された方は、サポート期間中(2018年2月末日)は退会する事は基本的には出来ません。ただし、書面交換(契約内容書及び継続同意書)を行なっていない段階では、販売形態が違いますので、いつでも退会可能ですが、サービスの有無に関わらず、お支払頂いた受講料の返品及び返金は出来かねます。
※継続同意書をお送り頂けない場合は、『今からでも間に合わせるコース』で受講できる、オンライン講座の授業の一部の受講、、毎月変わる特典の提供はできません。
※『今からでも間に合わせるコース』を、書面交換後、サポート期間内で、途中解除及び退会される場合は、別途解除申請の後、中途解除料金(1ヶ月分の月謝)をお支払い頂き契約解除となります。詳しくは、下のお申し込みボタンをクリックの後のお申込みフォームページに記載している『入塾にあたってのご確認事項』を必ずご覧頂きお申込みください。
※『今からでも間に合わせるコース』は、退会のご連絡がないかぎり、毎月1日~5日の間に、小論文の問題を代金引換郵便(5万円)でお送りします。



お支払い方法

 

 慶應クラスの受講料は、以下のお支払となります。

 慶應クラスでは、入塾教材費と月謝について、それぞれお支払方法が異なります。

 

 入塾教材費については、代金引換郵便もしくは、銀行振込(前払い)・ペイパル決済(アカウント登録必要ですが、各種クレジットカード利用可)・クレジット決済(JCBカードのみ利用可能)でお支払いただきます。

 月謝については、代金引換郵便となります。

初回お支払い ○代金引換 

○銀行振込(前払い)

○ペイパル決済(アカウント登録必要ですが、各種クレジットカード利用可)

○クレジット決済(JCBカードのみ)

2回目以降 ○代金引換郵便 

お断りしています。

 

以下のような方の入塾はご遠慮いただいています。

 

1)反社会的勢力の方、あるいは、反社会的勢力とご関係がある方。(条例にも違反しますので、対応ができかねます。)
2)やる気を出すのは塾の仕事だろうと思われている方。(モチベーションコントロールの技術は、教授内容に含まれますが、お金は払ったのだから、やる気を出させるのが当たり前だろうという、およそ自発的な意識が欠如している場合は、ご遠慮いただいています。)
3)慶應クラスは、少人数制の塾です。大手の予備校とは違います。従って、大手であることだけに安心感を感じるという方にはオススメではありません。
4)人として信用できないという方。(お会いしたことも、お話をしたこともないのに、仕事をしているという理由だけで信用ができないという感情や先入観を持たれている方は、トラブルの元ですので、あえて私の方からお断りさせていただいております。)
5)その他個別に塾長である牛山が「入塾はお断りした方が、双方の為」と判断した場合。(理由については原則として一切お答えできません。)

 

 予めご了承ください。

 

 上記のような方の入塾はご遠慮いただいていますが、以下のような方は歓迎です。

・自発的に努力して合格したい。
・がんばって無理かもしれないが、不可能を可能にしたい。
・十分に学力はあるがより確実に合格したい。

 

 慶應クラスは、少人数制の塾ですので、一人一人をすべて牛山が見ていきます。一人一人と電話で話し、時には、スクーリングのように、直接会い、丁寧に接するからこそ血が通った教育があるというのが、私の考えです。

 

お申込み



1月31日までの受付となります。


月の添削の回数を減らして、費用を抑えたい方は、こちらのコースをご覧下さい。⇒慶應クラス

牛山 恭範 スキルアップコンサルタント

  ・スキルアップコンサルタント
・専門家集団Allaboutスキルアップの担当ガイド
・ヤフー(Yahoo)知恵袋 専門家回答者 

 

 人を成長させる事が専門。決して頭がいいわけでもなく、勉強が得意ではなかったが独自の学習法を使うことで小論文試験が難関で知られる慶應義塾大学総合政策学部・環境情報学部にダブル合格する。

 

 2009年、技術習得の理論・原理(成長の原理)を「目標達成論」(エール出版社)で発表。その他高速学習(どんな人でも大量の記憶を形成させる)を可能にする、プロフェッショナルとして、年間約3千のメールサポート・電話サポート・直接指導をクライアントと行い、累積数1万を超えるサポート実績がある。慶應義塾大学総合政策学部在学中にパソコンの家庭教師などを経て店舗経営で起業し、現在株式会社ディジシステム代表取締役。技術の習得に関する周辺と、それを可能にする頭脳に関して研究を重ね現在に至る。(大学院では、思考力の研究を行い、研究は成功した。)現在は研究の成果を活かし、需要の多い分野で教育カリキュラムを構築し、技術を提供。

 

 より高い次元の小論文指導、小論文添削サービスを提供する為にも、世界最高の頭脳集団マッキンゼーアンドカンパニーの元日本、アジアTOP(日本支社長、アジア太平洋局長、日本支社会長)であった大前研一学長より、BBT大学大学院にて問題解決思考の思考について師事を受ける。

 

 ビジネスブレークスルー大学大学院(Kenichi Ohmae Graduate School of Business)経営管理研究科修士課程修了。(MBA)スキルアップの知見を用いることで、牛山自身の能力が低いにも関わらず、同大学院において、『東大卒、東京大学医学部卒、京都大学卒、東大大学院卒(博士課程)、最難関国立大学卒、公認会計士、医師(旧帝大卒)、大学講師等エリートが多数在籍するクラス』(平均年齢35歳程度)において成績優秀者(写真)となる。個人の能力とは無関係に「思考・判断力」「多くの記憶作り」等で結果を出すことができるスキルアップコンサルタントとしてマスコミに注目される。(読売新聞・京都放送など)他の「もともと能力が高い高学歴な学習支援者」と違い、短期間(半年から1年)で、クライアントを成長させることが特徴。

 

 マッキンゼーの問題解決思考を上記大学院の学長である大前研一氏から直に師事を受け、各種技術習得、及び,問題解決型の 学習コンサルティングに活かした活動を行っている。

 

執筆書籍
・「小論文技術習得講義」(改訂版あり。)
・「自動記憶勉強法」(改訂版あり。)
・「なぜ人は情報を集めて失敗するのか?目標達成論」(改訂版あり。)
・「勉強法最強化PROJECT」(弁護士・医師との共著)
・「慶應大学絶対合格法」
・「慶應小論文合格BIBLE」(改訂版あり。)
・「機械的記憶法」
・「クラウド知的仕事術」
・「小論文の教科書」
・「速読暗記勉強法」
・「難関私大対策の急所」
・「AO入試対策とプレゼンテーション合格法」
マスコミ掲載事例一部

・読売新聞(全国版)学ぼうのコーナーにて8回掲載(週間企画)
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 会社紹介 平成23年10月7日
・京都放送 TV番組ポジぽじたまご 平成23年11月4日放送
・産経関西 20年前とは変わった受験事情 平成23年12月9日

クライアントの実績の一部

・教え子がダブルE判定から慶應大学に合格。
・教え子の成績がTOP0.1%に引き上がる。
・全国3位に急成長→慶應大学A判定に。
・北海道大学法科大学院次席合格。
・女子高生が2時間で速読を習得→名門津田塾大学に合格。
・医師の国家試験、公認会計士試験、薬剤師試験、弁理士試験など、難関国家試験にクライアントが合格。
・国立私立、資格試験、国家試験問わず、希望の試験に合格。
・全国模試で英語で二度日本一。
・慶應大学4学部(法・経・総・環)合格。
・大阪大学大学院主席合格。
・上記の他に、名門大学院、最難関大学院、京大、東京大学大学院などに合格実績がある。

外部講師活動

全国の高等学校で外部講師として活動(紹介動画)撮影許可を頂いて撮影しました。2008年7月の映像です。

【「私たちのやり方」・「ルール」について】


愛情もって指導にあたります

 

以下の内容について、詳しく知りたい方はリンク先をご確認ください。

 

どんな気持ちで塾を運営しているのか/何のためにこの仕事をしているのか/牛山の教育理念は?/どんな気持ちと考えで仕事をしているのか?/大切にしている仕事のルールとはどのようなものか?/どんな考えで、この塾で学んでほしいと考えているのか?/合格については、どう考えているのか?/受験そのものをどのように捉えているのか/牛山が運営する塾はどんな変わった部分があるのか?など、いろいろなことを書きました。

 

塾長が自ら小論文添削を行うという、経済合理性に欠けたバカがやる塾の経営。小論文添削バカ、教育バカが成果の出る教育体制にこだわって運営しています。


ある塾の経営者は、添削をして、最初は大減点し、その後、小論文の内容が良くなくても、マルをたくさんつけて、よく書くことができていますと指導するそうです。そうすると、受験生は天にも昇る夢心地となり、うれしいからだそうです。しかし、こんなことをやっていると不合格になります。点数が良くても悪くても、良い点数をつけていると、生徒は何が良くて何が良くないのかが全く分からなくなってしまいます。愛情を持って厳しく指導にあたります。一人ひとり、自分の子供だと思って、厳しく指導します。


追伸


間に合うかどうかは問題じゃない。間に合わせていきますよ。

今から間に合うかどうかが気になるのは、言ってみれば、他人事のように自分の人生を見ているとも言えます。間に合うかどうかではなく、間に合わせましょう。間に合わせるにはどうすればいいのか、道は限られています。無駄なことをやっているヒマはありません。今ある時間を最大限に活かしきらなければなりません。そのためには、何をやらなければならないのか、このページに書いたとおりです。直前の時期から、通常の慶應クラスのコースや慶應SFCのコースに入塾するのもありです。やることは同じです。しかし、このコースを選択した場合、最適化したサポートを提供可能です。本来は、慶應クラスは1年間のコースなのです。きちんとカリキュラムがあり、私は塾を運営しています。そのカリキュラム通りにタイミングをのがしてしまい、学ぶことができなかったあなたへ、足りない時間をなんとかするコースを今回ご用意しました。
 慶應クラスや慶應SFC特化クラスの通常コースと、この「今から間に合わせるコース」のどちらがよいのか?と質問されれば、条件が違うので、価格と内容で決めてくださいという回答になります。

 あれこれ迷っている人が良い成果につながることはあまりありません。中途半端にやるのではなく、徹底的にやりましょう。お任せください。今から慶應義塾大学合格に間に合わせていきましょう。


追伸2


慶應義塾大学に誰でも合格させる自信があります。あなたの人生を変えます。

私がなぜ慶應大学にどんな人でも合格させる自信があるのかについては、このページをしっかりご確認いただければおわかりいただけると思います。今から間に合わせていきましょう。



追伸3


「不安で押しつぶされそうです。」と、受験前にメール相談した子に私が送ったメールです。

こんばんは。
牛山です。

 

不安は不安を見つめると大きくなります。
不安を解消するには勉強するしかありません。

 

解決策を見ましょう。

 

まず私の本と、今までの添削内容を全て見直してください。
私の本を全部読んでも、せいぜい10時間でしょう。

 

「小論文技術習得講義」
「慶應小論文合格バイブル」
「小論文の教科書」
「牛山慶應小論文7ステップ対策」
「慶應SFC小論文対策4つの秘訣合格法」

 

私がアドバイスしている点は、10点、20点減点されている
ところです。

 

そこを直せば、点数が、10点、20点上がります。
ですから、そこを徹底的に頭に入れてください。

 

ノートに書き込み、何度も読み返しましょう。

 

また、授業のレジュメも
ノートにまとめてください。

 

自分にとって必要なところだけを集めたノートを
作りましょう。

 

処方された動画は必ず見ましょう。
そこが今の弱点です。
弱点を補強すれば点数が上がります。

 

がんばっていきましょう。



 

お申込み





月の添削の回数を減らして、費用を抑えたい方は、こちらのコースをご覧下さい。⇒慶應クラス

お問い合わせ


今からでも間に合わせるコースについてご質問がある場合は、以下のフォームに記入してご返信下さい。

ご記入頂いたメールアドレスへご返信致します。携帯電話のアドレスの方は、弊社からのメールを受け取れる様、指定受信の変更をお願い致します。



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