
HOME > 小論文添削・東大・慶應・難関大学者も使用・5回添削セット

学部別の添削セットをこなしても本当に点数が上がるのか?
その答えはNO!だと牛山は確信しています。
なぜならば、単に知識を頭に入れるだけであれば、高価な添削セットや、高価な教材は必要無いからです。本を読んだ方が安価で、頭に入る知識のレベルも高い。本の方がいいなら、学部別の知識は本で入れるべき・・・というのが牛山の考えです。
小論文添削の価値とは添削そのものにあります。添削そのものです。
点や丸がついていないとか、誤字脱字があるかどうか等はほとんど問題ではありません。
■問題のポイントに適切に答えているか?
■的外れになっていないか?
■構成はOKか?
■言い回しは適切か。
■問題で求められている力をアピールできているか。
■論証過程が適切か。
この他様々な視点から総合的に合格判断も含めて今後の対策までアドバイスする事が、
本当の意味で合格への最短の道を示す添削であると考えています。
少なくとも合格実績のある人間が、その目と視点、その分野の見識から点数の高い小論文に引き上げるポイントを的確にアドバイスする事に添削の価値があります。その為、弊社ではアルバイトの大学生に小論文添削を任せる事は一切していません。このように、学部別では、大して点数が上がらないのとは対照的に、
資料問題、複合問題、複雑系問題、アイディア問題、要約問題・・・これらの解法テクニックが身についているかどうかというのは、点数に直結します。
分野ごとの添削セットは意味がないかもしれませんが、広がる小論文の問題パターンに対応できるようになる事と、点数は直接関係が深いというのが牛山の見解です。
複雑系問題や、アイディア系問題、複合問題は、練習していなければ本番で何十点も失点してもおかしくありません。このようなミスを防ぐ為に併願をする方は特に5回添削がオススメです。オーソドックスな問題だけをこなしたいという場合はオーソドックスな問題を5部お送りする事もできますのでメールか電話、FAXで問い合わせてください。
添削そのものに関する詳しい説明は、小論文添削・月謝制をご覧下さい。
①申し込みをすると、5回分の問題用紙が送られてきます。
②問題を解いて、弊社まで郵送してください。(この時に、5枚一気に書いてもかまいませんが、1枚書いて、まず添削を受ける、受け取った添削をふまえて、一枚書くとした方が、実力はつきます。))
③添削をして、送り返します。この時にDVDをお付けするので、解法のポイントなどを確認してみてください。
以上のような流れとなります。
![]() 添削事例 |
![]() ※中村君は7日間プログラムも受講しています。 |
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