※大就塾では、昇進試験の為の論文添削指導も行っています。

大就塾とは?

 

大就(だいしゅう)塾とは、大学の合格とその後の就職を実現する為の塾です。
就職が決定するまでを徹底サポートします。

 

就職対策専用の小論文指導がいいという方は、小論文と経営版小論文の違いがあるかないかについての

こちらの文章をお読み下さい。(マッチングについて)

 

すぐに点数を上げたい、対策をしたい方は、こちらの小論文7日間プログラムをご覧下さい。

 

講師紹介 牛山 恭範 スキルアップコンサルタント(技術習得アドバイザー)

 


スキルアップ(技術習得)の専門家。技術習得に関する知見を元に、技術lを習得させることを専門とした活動を行い、その独自の指導の結果、受講者の小論文得点を短期間で急激に引き上げる事に成功する。 (事例の一部・・・詳細は動画や合格証書をご覧ください)

◇短期間で伸び悩んでいた状態からTOP0.1%まで引き上げる(その後慶應SFCに合格)

◇ダブルE判定から日本で小論文試験最難関と言われる慶應大学SFC(総合政策学部)へ合格させる。

 

自分自身も文章の才能が無いにも関わらず、文章技術を磨く事で、慶應SFC(総合政策学部、環境情報学部)にダブル合格する。その他、慶応大学法科大学院へ合格させるなど大学院受験生のサポート、社会人向けの文章添削、就職試験の文章添削、MBA選抜試験の文章添削などで活動。慶應大学専用のコーチングクラスを用意し、慶應文系の受験生を継続的に添削で指導。多数合格に導く。年間数百の添削活動から点数が高い小論文と点数が低い小論文を瞬時に見抜く事ができ、合格予想はほとんど百発百中。その文章選定眼から併願すべき学部や狙うべき学部の戦略的なアドバイスが可能となり、受講生から戦略相談で重宝がられている。著書の小論文技術習得講義は、MBAの企業役員(日本最大手出版グループ企業)から小論文の本の中で最も良かったとの評価を受ける。小論文のDVD講座は予備校の授業より良かったのアンケート結果が90%を越え、早慶大生が教える勝利をつかむ参考書術(エール出版)でお薦め講座として紹介される。現在は東大後期の難関小論文試験、慶應SFCの小論文を指導する難関小論文対策のサイトで東大受験生、慶應受験生もサポートしている。 AO、自己推薦入試の指導も独自のルートからの情報収集を元に行っている。




現在、ビジネスブレークスルー大学大学院(MBAコース)経営管理研究科在学中。より高い次元の小論文指導、小論文添削サービスを提供する為にも、世界最高の頭脳集団マッキンゼーアンドカンパニーの元日本、アジアTOP(日本支社長、アジア太平洋局長、日本支社会長)であった大前研一学長より、BBT大学大学院にて問題解決思考の思考レッスンを受けている。



《著書》
■~慶應SFCほぼ満点ダブル合格の講師が解説する~小論文技術習得講義 
■~慶應SFCほぼ満点ダブル合格の講師が解説する~小論文技術習得講義増補改訂版

■自動記憶勉強法
■自動記憶勉強法 増補改訂版
■~なぜ人は情報を集めて失敗するのか?~目標達成論
■勉強法最強化PROJECT(弁護士・医師との共著)
■慶應大学絶対合格法


 

 

サービス内容は?


サービス内容は以下の3点です。

 

 ●志望理由書添削

 ●自己推薦書添削

 ●小論文添削

 

一ヶ月で何度もやり取りをして、一気に志望理由書と自己推薦書を添削指導して
もらう場合は、かなりの時間をかかりっきりになりますので、別途料金が必要です。
(下記参照のこと)


※イメージは、そろばんの塾の高校生と大学生版です。
少しずつ思考力、分析力、アピール力、文章力をつけて、第一志望校や第一志望の就職先
あなたが望んでいる昇進試験に合格することを目指します。



以下は大学生用の記事です。

就職対策はいつからするのがいいのか?


ここからはディジシステムの牛山が記事を書きます。
私の本音を書きます。就職対策は早ければ早いほどいいです。

その理由は、直前に対策してもうまくいかない事が多いからです。

あなたも本当は心の底では分っているはず。企業の採用者は、本気で優秀な人材が欲しい
のであって、単なるアピール上手を欲しいわけではありません。
メッキが剥がれる偽ものの、偽りの力ではなくて、本当に優秀な人材を欲しているのです。


そろばんの塾の社会人版と、この大就塾を表現しましたが、
大就塾は、就職活動の手前でパッパと適当にお茶を濁す程度の対策をする
場所ではありません。あなたの就職の底力を養成する塾です。

なぜそろばんの塾はあるのでしょうか?本来であれば、中学、高校、大学の試験にそろばん
は無いのですから、少しも必用が無さそうです。ところが、そろばんの塾に通っていた人は
、頭がいい人が多いのをあなたはご存知ですか?

例えば、東京大学に合格するような人の中でも際立って優秀な人はそろばんができたり、

将棋が異常に強かったりします。このようにそろばんは、その人の基本的な能力を大きく引き上げ
その後の様々な頭脳活動を下から支えるような役目を担っています。

私自身の子供を教育するとしたら、やはりなるべく早くから就職も見据えて
私はものを教えるでしょう。

例えば大学受験でも、AOや推薦に限らず、小論文試験でも、付け焼刃で3ヶ月前くらい
からパッパっとだけ勉強した子は難関大学の小論文試験を突破しにくいです。

その理由は、長い間の積み重ねがある人ととの対決になっているからです。
読書が好きな子は、中学1年生くらいからずっと長い間本を読み続けているわけです。
こういう人は文章の読解能力も高く、言語能力が高いので、何かを質問されても
瞬時に論理的に答える事ができたりします。

これに対して、論理的な思考能力が育っていない人は、面接でも小論文でも、最も
基本的な受け答えすらできず、大きく評価を落としてしまうのです。

中学1年生の頃から大学受験までせっせと6年間読書をしてきた子と、3ヶ月前から適当に
練習を開始した子、どちらが勝つのか?

勝負は目に見えています。

大就塾では、高校生の段階から、大学生の段階から、また社会人の人で昇進試験を受ける人
に活用してもらえる、継続的な小論文指導のサービスを提供しています。


面接はなぜあるのか?


面接がある理由は、企業のリスク回避の為です。会社は、自社を成長させてくれない人を入社させて
損失を出したくないのです。

基本的によほどお金が余っていて、人手が足りない会社以外は、落とす為に面接をします。書類選考も選ぶ
為ではなく、落とすためです。全ての人にいちいちあっていては、人事部の人の時間が奪われるので、これは
つまり人事部の人により多くの給与を支払わなければならないので、書類選考を設けて、その審査を通過した人
だけを面接する必用があります。

私は社長ですから、この事をよく理解しています。あなたが会社を経営するとしても同じ事を必ず考えます。
なぜならば会社の将来の運命は、入社する人材によって決まるからです。


昇進試験(小論文)はなぜあるのか?



昇進試験は、結果を出す人材を選ぶ為にあります。

私は多くの昇進試験用の論文を見てきました。その時に感じたのは、経営陣と現場のスタッフの意識の差です。
経営陣は数字を出す事を望んでいます。現場のスタッフは改善を望んでいます。
既に意識に大きなギャップがあるのです。
また、経営陣は、船の一番高いところから、進み先を見ています。
現場のスタッフは自分が漕ぐオールの先の海面を見ています。
視点に差があるのです。

航路を見る為に経営陣が地図を見て、はるか先を見ようとしているのに対して昇進試験を受ける社員は
多くの場合、自分の周りのことに気を取られています。これではリーダーを任せる事はできません。
昇進試験では、あなたが適切な人材である事をアピールする必要があります。
昇進試験の対策を希望の場合は、オリジナル問題を出しますので、それを毎月解いて
添削を受けるようにしてください。(この場合、DVDはつきません。)


具体的な塾の指導内容


面接や書類作成(小論文を含む)の底力を養成する為に、毎月1点だけ小論文を書き、送ってもらいます。

その小論文を添削して送り返します。(書き方の解説DVDが送り返されます)

その際に送られた課題ではなく、自分が書いた志望理由書等を送ってもらってもかまいません。

全て牛山が添削します。(アルバイト学生に添削を任せる事はしません。)
添削された内容を見て、電話で相談する事も可能です。

 牛山の添削指導は、早慶大生が教える勝利をつかむ参考書術でも紹介されました。

 

 早慶大生が教える勝利をつかむ参考書術(エール出版社)


月謝(料金)


《毎月小論文を添削してもらう場合》

 

月謝は9000円/月となっています。

 

※月謝9000円で継続的に力をつける場合は、毎月小論文の課題を解き、
その後に、添削指導されたものを確認して、DVDの授業(解法のポイント)を受ける形になります。


 

《一ヶ月で志望理由書、自己推薦書を添削してもらう場合》

 

一ヶ月で何度もやり取りをして、一気に志望理由書と自己推薦書を添削指導して
もらう場合は、かなりの時間をかかりっきりになりますので、別途料金が必要です。

 

志望理由書や自己推薦書は、一回出して、直して終わり・・・というわけには、いきません。

どういう考え方で、どういう構成で書くべきなのかなど、アピールポイントについても細かく指導してもらう必要があります。

2往復まで・・・・・・3万円
5往復まで・・・・・・5万円
7往復まで・・・・・・6万円

 

 

ディジシステム 代表責任者

技術習得アドバイザー

 

 

 

牛山に直接教材の内容について問い合わせをしたい方はこちら

 

 

 

添削で大きく成績を伸ばし、合格した先輩

 

約70万人の受験生の内、難易度の高い模試を希望する生徒が受験する慶應模試で約1万人中全国10位に急成長。

合格おめでとうございます。→横に合格動画あります。見たいかたはどうぞ

 

 

 慶應義塾大学 法科大学院合格 

 

 

 

自由英作文添削・就職内定に有利な英語系資格対策・英会話レッスン

 

 講師Mayu Villanueva(マユ・ヴィラネバ)先生  略歴等はこちらから

 

みなさんこんにちは。ディジシステム英会話講師のMayu Villanueva(マユ・ヴィラネバ)です。

一緒にがんばって受験を突破しましょう。

 

 

自由英作文添削。(大学の過去問題も可能です。)

 

月4回指導 月額5000円

ご希望の方はこちらまでメールでご連絡ください。

 

英会話レッスンも行なってます。ただ今無料体験レッスンもおこなってます。

 

 

書いた小論文を添削してほしい時

 

 書いた小論文を添削して欲しいなら、添削指導する塾→文和会の何でも添削

 

 

~文和会の理念について~

文和会では、得点力も養成します。しかし同時に、社会に出て、これから活躍する皆さんが一生役に立てる事ができる文章の真髄をお伝えします。 テクニックと要領でも世の中は乗り切る事ができるかもしれませんが、小論文の力をつければ、この社会をよりよい方向へ持っていく事も可能です。

多くの論理、意見、を鋭く見抜き、対処し適切に考える力であると同時に、多くの人の心にひびく文章を、

感情論ではなく、適切に書く事ができるようになるからです。

一生ものの文章の技術を身につけた方を一人でも多く輩出するのが、文和会の理念です。