こんにちは。
ディジシステムの牛山です。
お子様の成績や学力アップ、合格の為の情報をお探しの場合は、まず商品を買うよりも先に、無料の情報集を読む事をオススメ致します。
一年間で10〜30万円は使う、塾を選ぶ際のポイントも、
これを読めばはっきりします。
オススメの順番に掲載しておきます。
●親用ウェブBOOK
●成績と合格を決めるもっとも重要な事
●記憶術ともっと記憶する技術
本当はほぼ全てのウェブBOOKをお読みいただくのが
一番いいのですが、お時間も無いかと思います。
そこで、上から順番に重要度で並べています。ご都合に合わせてお読みください。
拙著『自動記憶勉強法』にも書いている事ですが、
私が受験勉強の要諦は、記憶であると教えてもらったのは
10年以上昔のある伝説の東大生からです。
『試験はクイズだゲームだファミコンだ』という強烈な
キャッチコピーが、本を開くと目に飛び込んできました。
今この本が出版されてから10年以上経ちますが、
受験勉強の要諦は記憶であると言っている正直な人は
非常に少なく、その為に情報が氾濫した分、混乱が起こっています。
もちろん最近の試験制度は少しだけ、応用力のようなものを重視する傾向があるでしょう。それは分かった上で、申し上げています。
英語や数学の場合はどのように記憶処理すればいいのかの目安も 無料のウェブBOOKに書いておきました。
東大の医学部や、京大の法学部、このあたりは、かなり適切にがんばって も難しい事があるかもしれませんが、それ以外の大学の医学部や 慶應・早稲田あたりは誰でも十分に合格可能だと私は考えています。
これは、この伝説の東大生のウケウリなのですが、 私自身もほぼ満点でダブル合格できました。
どうして、なぜそれが可能かは、
拙著『自動記憶勉強法』に詳しく書いてあります。
エール出版 1575円(税込み)
理論的にも十分納得される事と思います。
最後となりましたが、英語は記憶術は使うべきではありませんのでご注意ください。記憶術は2ステップで思い出します。英語は、ワンステップで条件反射的に思い出し理解する頭を作る事が大切です。
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