■学習レベルと学力の伸びの関係を表す図

 

基本をきちんと押さえてその上に力を積み上げる正攻法をディジシステムはご提案しています。

各教材に基本部分の解説があります。

 

~この図の解説となるウェブBOOK~ 成績と合格を決める最も重要な事

 

 

■重要※ここに置いている大量の無料情報は、試験(成績と合格)を良く知った人間が暴露した本音(ホンネ)のモノで希少な情報です。点を上げて合格を狙うなら、無料情報集の流し読みをしない事をお薦め致します。(牛山) やる気を上げる方法と、難しいものを簡単にする方法を知りたい方は無料メルマガに登録して下さい。サンプル(見本

 

 

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■技術習得に関する重要なPOINT その1

 

【試験向きの大量記憶】

『今覚える事ができる』という事と、『たくさん覚えてそれを忘れない』という事は同じようで違う事です。試験で点数を取る事ができず、仕事で新しい事を覚えても使えない本当の理由は次の図です。

 

 

まったく別の事、(多くの場合)全く別のやり方が必要で、全く意味が違うと言う事です。特別記憶力が良くなくても大量に記憶したいとあなたが望んでいるのであれば、記憶術、速読、速聴この3つをミックスさせる(混ぜるて使う)と、驚くほど記憶する事ができるようになります。試験やテストでいい点数を取ることができるという事です。

 

気持ちよく、楽に、早く、確実に、かんたんに記憶できますが、これは全て同時にではありません。私の場合は、楽で気持ちがいい楽しい方法で3~4ヶ月勉強して、早く、確実な方法は少しだけ楽さが落ちるのでラストスパートの時期は効率を特に重視した方法に切り替えました。あなたがもし分厚い問題集を見て、

 

『こんなにたくさん記憶できない・・・勉強が楽しくない・・・』 というような悩みをお持ちであれば力になる事ができます。

 

それは速読と記憶術と速聴をミックスさせるという新しい手法です。ただし、この技術は人に知られてしまうと、バカにされるという欠点があります。

 

■素朴な疑問に牛山がお答えしました

 

【ご質問:いくらでも覚えられるのか?】

 

いくらでも覚えることができるわけではありません。人間は必ず忘れる生き物です。そこでこの『忘れる』事に最高のレベルで対処する事が必要になります。自動車で考えてください。

 

速く移動できるという事を、速く覚える事に例えるとしたら、自転車に乗る人に『もっと速く移動できる方法があるよ』 と言えば本当ですが、『いくらでも速く光のスピード(一秒間で地球を何週もできる)ほど速く移動できるよ』と言えばこれはウソになります。

 

速くたくさん覚える事ができると言ってもこのような限界は当然あります。 この説明は長くなりますので、さらに詳しくは上の部分の【無料メール講座 大量記憶のヒント】に登録してください。

 

【暗記系の科目で考えた場合】

個人差はありますが、誰でも可能なレベル(控えめな最低レベル)は一ヶ月に1千項目を覚える 普通の人なら一ヶ月に2千項目を覚える 要領のいい人なら、3000項目は覚える事が可能です。 試験の内容や覚える対象によっても違いが生まれるので大雑把な説明になりますがご容赦ください。

 

牛山はどんな人ですか?合格者と保護者の方に質問しました

 

牛山のサポートを受けた合格者の方に、牛山について、サポートについて質問しましたので、掲載しています。

 

 関西学院大学合格 洪 一貴君

 慶應義塾大学合格 中垣 拳君

 慶應義塾大学合格 中村太一君

 

保護者の方・MBAホルダー

中垣ひとみさん