
食う寝るダイエット 【3つの不可欠な要素と低代償レベルダイエット】 開発者
ディジシステム 代表 牛山 恭範(スキル(技術)習得アドバイザー)
以下でご説明する【ミニスクワット】は、もしかするとばかばかしく感じてしまう方がいらっしゃるかもしれません。
筋肉はカロリーの消費工場です。この工場を体の中にたくさん持てば持つほどいいわけです。
腰から下に体全体の筋肉の70パーセントがついています。
多くの人が一生懸命つける腹筋の全体に対する比率は5%ほどです。
・・・という事は、つまり、ぽっこり出てしまったおなかに対処するのに腹筋を鍛えるのはとても非効率的な方法です。
良くある勘違いですが、筋肉がついた部分の脂肪が燃えるのではありません。
脂肪は体全体から体が必要だと判断したところからまんべんなく燃やされます。
その部分に筋肉がついても引き締まるだけで、根本的な問題の解決にはならないことがお分かりいただけると思います。
ばかばかしく感じた方がいるかもしれませんが、続ける事を考えた場合、これ以上に手軽で実行率が高く、
効果が高い方法があるでしょうか?ある統計によると、運動が続かない原因のBEST3は
面倒くさい
その次がしんどい割に効果がない
時間が無い
の3つです。 これらの理由が全体の80%以上を占めます。
ダイエットにおける消費カロリーの問題をクリアする事が全体の80%の人は少なくとも十分可能でしょう。
技術習得を仕事としている牛山がダイエットの運動面で、欠かせない極めて有効な方法として提案した
方法です。
私が提案している具体的な、3つのこれだけをご紹介します。
このスクワットは、筋肉について調べていくうちに思いつきました。
しかし、効果は絶大でした。基礎代謝量は何も特別なことをしなければ上がらないのではありません。
筋肉がついているかどうかだけなのです。
詳しくは無料のオーディオファイルを聞いてください。
※ご注意
ここに挙げたのはこのダイエットのほんの一部です。
ですからこの3つのこれだけだけでこのダイエット方法を判断することはしないでください。
しかし、深刻に太っていない方意外はほとんどの方がこの【3つのこれだけ】で緩やかに痩せていく事ができるはずです。(私自身もあっという間に痩せましたが、痩せる事にこだわってはいけないのが実はダイエットです。その詳しい理由もオーディオファイルに入れています。)
世界中の科学者や医師、研究者の見識を明確な根拠としてこの【3つのこれだけ】はあります。何を根拠としてこのような【3つのこれだけ】を私が提案しているのか?についてはここに書ききれません。
この『食う寝るダイエット』つまり、正式名称:【3つの不可欠な要素と低代償レベルダイエット】にはさらに脳の構造にマッチした全く新しいアプローチを行います。それについてはここには書いていません。それを技術化する為の教材が食う寝るダイエットの一連の教材です。